パワパーク@Wiki ロッテ選手能力比較(第160回台㊤)

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自他チーム選手能力ランキング

我がロッテの選手と他チームの選手との能力比較のページ

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第160回

野手

PWランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 鋼の錬金術師{森乃進} A 237 1 オリックス 村山重喜{ナンバ8} S 255
2 ガーデニング{青空} D 173 2 日本ハム X・あろんそⅢ{はーがとん} A 249
3 参蝶清シ{がしえもん} D 170 3 ソフトバンク wiki3.5{wiki3.5} A 244
4 ☆サイバー☆{青き輝き} E 150 3 日本ハム ゼラ{53} A 244
5 李柄圭{帶玉} E 137 3 オリックス skill5{skill} A 244

チームの目指している型が俊足巧打堅守型の為、全チームランキングには入らなかった。
しかし、チーム唯一の強打者、鋼の錬金術師選手の成長で、ランキング圏内を狙える位置に立っている。
全チームランキングでは、オリックスの村山重喜選手が日本ハムのX・あろんそⅢを抜き、トップとなった。
X・あろんそⅢ選手は今年もミートも最高峰の能力を誇っているので、気をつけるべき選手である。


MTランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 参蝶清シ{がしえもん} S 8 1 日本ハム X・あろんそⅢ{はーがとん} S 8
2 ガーデニング{青空} A 7 1 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} S 8
3 李柄圭{帶玉} B 6 3 オリックス 彪流姜維IV{JASON} A 7
3 鋼の錬金術師{森乃進} B 6 3 オリックス 村山重喜{ナンバ8} A 7
3 前田大和{ぐっさん} B 6 3 日本ハム タムタム{めと} A 7

前期、全チームランキングに2人と言うロッテとしては不甲斐ない結果に終わった。
今期は、更に悪化。全チームランキングに参蝶清シ選手しか出ないと言う結果に。
その代わり、登場したのは、パワーランキングでも登場している選手が上位に入った。
日本ハム、オリックスのパワー打線陣が急成長していることが分かってきた。
一本のHRが試合を決めるHRにならないように気をつけよう。 


走力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 ガーデニング{青空} A 14 1 楽天 ブラックガム{アルセス} S 15
1 参蝶清シ{がしえもん} A 14 2 ロッテ ガーデニング{青空} A 14
3 前田大和{ぐっさん} A 13 2 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} A 14
4 李柄圭{帶玉} B 12 4 日本ハム 木下一哉{一条} A 13
5 ☆サイバー☆{青き輝き} B 11 5 ロッテ 李柄圭{帶玉} B 12

今回は、前回の全チームランキング入賞者5人中4人に対し、一人減り3人となった。
今回の選手で注目なのは日本ハムの木下一哉選手だ。
まだ若いながらも、ランキングに入ってくる能力の高さ。恐るべきである。
楽天のブラックガム選手も同じ様な成長でランキングトップに上り詰めた。
ロッテ投手陣は、この二人に引っ掻き回されないように注意だ。


肩力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 李柄圭{帶玉} A 13 1 オリックス 55{55} S 15
2 ガーデニング{青空} B 12 2 西武 小西愛斗{Dream} A 14
3 参蝶清シ{がしえもん} D 8 3 ソフトバンク カイト2{kaito} A 13
3 前田大和{ぐっさん} D 8 3 ソフトバンク 川崎{ソフトバンク} A 13
5 ☆サイバー☆{青き輝き} D 7 3 ロッテ 李柄圭{帶玉} A 13

俊足巧打守備型のもう一つの弱点、肩力である。
去年と同様、能力の低下により、ランキングに顔を出す選手が1人しかいない状況に。
肩力ランキングはそこまで気にすることでもないが、なかなか悔しいものだ。

守備力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 参蝶清シ{がしえもん} S 15 1 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} S 15
1 ガーデニング{青空} S 15 1 ロッテ ガーデニング{青空} S 15
3 李柄圭{帶玉} A 13 1 オリックス 55{55} S 15
3 ☆サイバー☆{青き輝き} A 13 4 西武 ウィーズ{ウィーズ} A 14
5 前田大和{ぐっさん} B 11 5 ロッテ 李柄圭{帶玉} A 13

ロッテ選手の3つの特長の1つの守備。どこのチームもロッテの守備には一目置いている。
現在、中堅からベテラン選手の割合が少ないため、全盛期のような能力を持った選手は少ない。
そして、やはり衰退選手の割合も多いため、前回の5人中4人から、3人へと数は減った。
だが、新しく、前田大和選手が成長してきたため、まだまだ守備力の衰退は免れそうだ。
そして、相変わらず、参蝶清シ選手の成長は素晴らしく、球界最高峰の選手となっている。

投手

球速ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 時姫{みくび~る} 156km 1 ソフトバンク コスギⅡ{小杉} 158km
2 たまちゃん{ガル} 149km 2 日本ハム TATSUYA{TATSUYA} 156km
3 凛奈{ゆう} 148km 2 ロッテ 時姫{みくび~る} 156km
3 山野{北城} 148km 4 ソフトバンク 岸孝之{lazy} 156km
5 茜色の約束{白夜} 146km 5 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} 155km

今までランキングに入っていたルドルフ将軍選手が遂にランク外になった。
そして、代わりにトップとなったのは、ルドルフ将軍選手と同じ、ソフトバンクのコスギⅡ選手。
ソフトバンクの中継ぎエースとして君臨しているコスギⅡ選手。
12年目という事で今後衰退の可能性もあるが、来期もトップを守れる可能性は高い。


制球ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 凛奈{ゆう} A 252 1 ソフトバンク コスギⅡ{小杉} S 255
2 茜色の約束{白夜} A 244 1 日本ハム カズミア{デビルレイ} S 255
3 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} A 232 1 西武 SK{ブレイズ} S 255
4 たまちゃん{ガル} B 229 1 ソフトバンク るろー{浪人} S 255
5 小松聖{プロの洗礼} B 221 5 ソフトバンク 岸孝之{lazy} A 252

制球ランキングでは昨期と同様、やはり球界一の投手陣を持っているソフトバンクの選手が多くランクイン。
今回は5人中4人が最高値まで能力を上げ、非常にレベルの高い戦いとなった。
我が、ロッテは凛奈選手があと少しまで最高値というところまで能力を上げてきた。
来期、ランクインすることは間違いないだろう。


スタミナランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 凛奈{ゆう} B 224 1 日本ハム カズミア{デビルレイ} S 255
2 茜色の約束{白夜} B 221 2 楽天 Gantz{慶} A 244
3 たまちゃん{ガル} C 201 3 日本ハム なるなる{みずき} B 229
4 小松聖{プロの洗礼} C 191 3 ソフトバンク 岸孝之{lazy} B 229
5 右近の橘{蓮琥} C 186 5 オリックス 飛翔丸{may} B 226

スタミナランキングは、ほぼ昨期と同じ様な結果になった。
ダントツトップのカズミア選手、それに次いで、Gantz選手。その他は・・・・・・・という結果。
ロッテ選手もスタミナがある人は少なく、凛奈選手の224がトップとなった。
2位の茜色の約束選手は今後衰退の可能性があるので、あと2~3期ほどで、ランク外になる可能性が高い。


総変化量ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} 22 1 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} 32
2 茜色の約束{白夜} 21 2 日本ハム ベースボール{ベースボール} 30
2 たまちゃん{ガル} 21 3 ソフトバンク ルドルフ将軍{デンデ} 29
4 starryskyⅥ{オレ} 20 4 ソフトバンク コスギⅡ{小杉} 23
4 右近の橘{蓮琥} 20 5 ロッテ 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} 22

変化球投手としては、一番の見せ所。それが総変化量ランキング。
さて、どれどれ。と、見てみると、ソフトバンクのルドルフ将軍選手が17年目にして、やっとトップから遠ざかることになった。
それでも、総変化量29は素晴らしいものだ。
そして、ルドルフ将軍選手を抜いて、トップに立ったのは、ソフトバンクの守護神エイドリアン選手。我がロッテの森沢優ちゃん選手と球界一の守護神を争っている。
今後、二人の争いは激化しそうだ。


第161回

野手

PWランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 ガーデニング{青空} D 170 1 オリックス 村山重喜{ナンバ8} S 255
1 参蝶清シ{がしえもん} D 170 2 日本ハム X・あろんそⅢ{はーがとん} A 249
3 神楽{ぼーちー} D 155 2 ソフトバンク wiki3.5{wiki3.5} A 249
4 前田大和{ぐっさん} E 137 2 日本ハム ゼラ{53} A 249
5 李柄圭{帶玉} E 135 5 オリックス skill5{skill} A 247

今回のPWランキングで、我がロッテは唯一のパワーヒッターを名無し化で失ってしまい、最高がDという結果。
俊足巧打堅守型なので、気にする必要は無いものの、一つの色だけに染まっている気がするような・・・・・・
全チームでは順位の変動は無かった。しかし、2~4位の選手はゆっくりと成長を見せる。
次世代の最強パワーヒッター候補が勢揃いとなる。今後の成長に期待だ。


MTランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 参蝶清シ{がしえもん} S 8 1 日本ハム X・あろんそⅢ{はーがとん} S 8
1 神楽{ぼーちー} S 8 1 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} S 8
3 ガーデニング{青空} A 7 1 ロッテ 神楽{ぼーちー} S 8
4 李柄圭{帶玉} B 6 4 オリックス 村山重喜{ナンバ8} A 7
4 前田大和{ぐっさん} B 6 4 日本ハム タムタム{めと} A 7

前期、全チームランキングに参蝶清シ選手ただ一人と言う最悪の結果に終わった。
今回は神楽選手、参蝶清シ選手の2人と言う結果に。
移籍してきた神楽選手の活躍に期待だ。
しかし、ロッテ選手の名無し化、若手の増加。これが発生している間は、低迷期が続くかも・・・・・・
それだけは何とか阻止して行きたいところだ。


走力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 ガーデニング{青空} A 14 1 楽天 ブラックガム{アルセス} S 15
1 参蝶清シ{がしえもん} A 14 2 ロッテ ガーデニング{青空} A 14
3 前田大和{ぐっさん} A 13 2 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} A 14
4 白鷹{黒鷹} B 12 4 ロッテ 神楽{ぼーちー} A 13
5 李柄圭{帶玉} B 11 4 日本ハム 木下一哉{一条} A 13

今回は、上位5位までにガーデニング選手、参蝶清シ選手、神楽選手の3人がランクイン。
更に、名前は書いていないが、前田大和選手も走力13で4位にランクイン。
やはり、名無し化と若手の増加が大きい。
楽天のブラックガム選手には低迷している楽天を救う選手となって欲しいところだ。


肩力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 李柄圭{帶玉} A 13 1 オリックス 55{55} A 14
2 ガーデニング{青空} B 11 2 西武 小西愛斗{Dream} A 13
3 参蝶清シ{がしえもん} C 9 2 ソフトバンク カイト2{kaito} A 13
4 前田大和{ぐっさん} D 8 2 ロッテ 李柄圭{帶玉} A 13
4 神楽{ぼーちー} D 8 5 ソフトバンク 川崎{ソフトバンク} B 12

俊足巧打守備型のもう一つの弱点、肩力である。
去年と同様、能力の低下により、ランキングに顔を出す選手が1人しかいない状況に。
肩力ランキングはそこまで気にすることでもないが、なかなか悔しいものだ。
そして、今まで最高峰の能力を誇っていたオリックスの55選手が年齢の関係で衰退し始めた。
ランキングに出ている選手はこの後、衰退する選手たちなので、若い選手が今後出てくるかも知れない。

守備力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 参蝶清シ{がしえもん} S 15 1 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} S 15
2 ガーデニング{青空} A 14 2 ロッテ ガーデニング{青空} A 14
3 李柄圭{帶玉} A 13 2 オリックス 55{55} A 14
4 前田大和{ぐっさん} B 12 4 西武 ウィーズ{ウィーズ} A 13
5 白鷹{黒鷹} B 11 4 ロッテ 李柄圭{帶玉} A 13

ロッテ選手の3つの特長の1つの守備。どこのチームもロッテの守備には一目置いている。
現在、ロッテ選手は若年層が半分を占めているため、まだまだその選手が覚醒するのは先のことだろう。
今は、若い参蝶清シ選手や、今後出てくるであろう前田大和選手、白鷹選手の早い成長を祈るとともに、
衰退してきた選手の能力維持に力を注ぐべきか。


投手

球速ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 時姫{みくび~る} 156km 1 ソフトバンク コスギⅡ{小杉} 157km
2 山野{北城} 150km 2 ロッテ 時姫{みくび~る} 156km
3 たまちゃん{ガル} 148km 2 ソフトバンク 岸孝之{lazy} 156km
3 凛奈{ゆう} 148km 4 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} 155km
5 茜色の約束{白夜} 146km 5 日本ハム ベースボール{ベースボール} 154km

今回は、今まで2位にいたTSUTAYA選手が突然の名無し化。まだ若かった選手だったので惜しいものだ。
そして、3位以降が順に1ランクずつあがっていく結果となった。
更に、コスギⅡ選手が、そろそろ衰退が始まってきた頃。
こうなると、2位の時姫選手、岸孝之選手、エイドリアン選手の三つ巴となるかもしれない。
今後の3人の成長に期待するとしよう。


制球ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 凛奈{ゆう} A 252 1 日本ハム カズミア{デビルレイ} S 255
2 茜色の約束{白夜} A 247 1 西武 SK{ブレイズ} S 255
3 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} A 232 1 ソフトバンク るろー{浪人} S 255
4 たまちゃん{ガル} B 229 1 ソフトバンク 岸孝之{lazy} S 255
5 山野{北城} B 224 1 ソフトバンク ダースベイダー{アナキン} S 255

今回、ランクインした全ての選手が最高峰の能力を持っていると言う結果になった。
その中でも、やはりソフトバンクの名が目に付く所だろう。
このソフトバンクの三本柱が今後、厄介になってくるだろう。
次世代、ルドルフ将軍選手は一体誰になるのか。ソフトバンクさんも嬉しさでウハウハだろう。
ちなみに、我がロッテの期待のホープ凛奈選手は今回のランクインには至らなかった。


スタミナランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 凛奈{ゆう} B 226 1 日本ハム カズミア{デビルレイ} S 255
2 茜色の約束{白夜} B 221 2 楽天 Gantz{慶} A 237
3 たまちゃん{ガル} B 206 2 ソフトバンク 岸孝之{lazy} A 237
4 小松聖{プロの洗礼} C 186 4 日本ハム なるなる{みずき} B 229
4 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} C 186 4 オリックス 阿姆羅{vgundum} B 229

スタミナランキングは、去年と同様ほぼ昨期と同じ様な結果になった。
ダントツトップのカズミア選手、それに次いで、Gantz選手、岸孝之選手。その他は・・・・・・・という結果。
ロッテ選手もスタミナがある人は少なく、凛奈選手の226がトップとなった。
全チームの5位が229なので今後の成長次第でランキングに食い込んでくる可能性アリだ。


総変化量ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 茜色の約束{白夜} 25 1 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} 33
1 たまちゃん{ガル} 25 2 日本ハム ベースボール{ベースボール} 31
3 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} 23 3 ソフトバンク ルドルフ将軍{デンデ} 27
4 starryskyⅥ{オレ} 20 4 ロッテ 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} 23
4 凛奈{ゆう} 20 5 ソフトバンク コスギⅡ{小杉} 22

変化球投手としては、一番の見せ所。それが総変化量ランキング。
今回も、エイドリアン選手の独壇場となった。4変化で最高峰の能力は素晴らしいものだ。
そして、まだまだ健在ルドルフ将軍選手。引退までランクインする可能性大だ。
我がロッテでも、森沢優ちゃん選手がゆっくり、ゆっくりと能力を上げてきている。
ロッテの大魔神として、今後も君臨していくであろう。

第162回
野手

PWランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 チワワ{チワワ} A 239 1 オリックス 村山重喜{ナンバ8} S 255
2 スラ・ブレイク{スライム} C 181 2 日本ハム X・あろんそⅢ{はーがとん} A 252
3 参蝶清シ{がしえもん} D 170 2 ソフトバンク wiki3.5{wiki3.5} A 252
4 ガーデニング{青空} D 165 4 日本ハム ゼラ{53} A 249
5 神楽{ぼーちー} D 155 5 楽天 荒木{shin55} A 244

今回のPWランキングでの我がロッテは、期待のFA選手チワワ選手によって、無念の名無し化を遂げた某選手の穴埋めとなった。
その他にも、スラ・ブレイク選手が新人ながらもチーム内2位に。しかし、製作者の人格に難があるため、早々の退団の可能性が高い。
3位以降は、前回のトップ選手が名を連ねた。今回は入団選手に全て持ってかれている感があったチーム内ランキング。
それに対して、全チームランキングでは、ほぼ変わらず。しかし、5位に楽天の荒木選手がランクインした。
荒木選手はまだ6年目と言う若手ながらもこの能力。侮れない存在だ・・・・・・

MTランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 参蝶清シ{がしえもん} S 8 1 日本ハム X・あろんそⅢ{はーがとん} S 8
1 神楽{ぼーちー} S 8 1 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} S 8
3 チワワ{チワワ} A 7 1 ロッテ 神楽{ぼーちー} S 8
4 ガーデニング{青空} B 6 1 楽天 ブラックガム{アルセス} S 8
4 李柄圭{帶玉} B 6 5 オリックス 村山重喜{ナンバ8} A 7

前期は参蝶清シ選手と、神楽選手の2人だけと言う結果に終わったが、今回も変わらずだった。
しかし、ロッテは期待の新人、安打ーソン選手、急成長中の白鷹選手が今後上位に入る可能性が高い。
特に、安打ーソン選手は1年目ながらも、MT能力がBと素晴らしい能力を誇っている。今後の活躍がとても楽しみだ。

走力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 参蝶清シ{がしえもん} A 14 1 楽天 ブラックガム{アルセス} S 15
2 ガーデニング{青空} A 13 2 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} A 14
2 白鷹{黒鷹} A 13 3 ロッテ ガーデニング{青空} A 13
2 神楽{ぼーちー} A 13 3 ロッテ 神楽{ぼーちー} A 13
5 チワワ{チワワ} B 11 3 日本ハム 木下一哉{一条} A 13

今回は、上位5位までにガーデニング選手、参蝶清シ選手、神楽選手の3人がランクイン。
更に、名前は書いていないが、白鷹選手も走力13で4位にランクイン。
ロッテは俊足巧打堅守型を取っているため、欲を言えば全てがロッテ選手で埋まる所を見てみたいものだ。
楽天のブラックガム選手は、MT、走力ともに最高峰の能力を手に入れた。それを生かす特殊能力が無いのが惜しい所か。

肩力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 李柄圭{帶玉} A 13 1 オリックス 55{55} A 14
2 チワワ{チワワ} B 12 2 西武 小西愛斗{Dream} A 13
3 ガーデニング{青空} B 11 2 ロッテ 李柄圭{帶玉} A 13
4 参蝶清シ{がしえもん} C 10 4 ソフトバンク 川崎{ソフトバンク} B 12
5 神楽{ぼーちー} C 9 4 西武 ウィーズ{ウィーズ} B 12

俊足巧打守備型のもう一つの弱点、肩力である。
去年と同様、能力の低下により、ランキングに顔を出す選手が1人しかいない状況に。
肩力ランキングはそこまで気にすることでもないが、なかなか悔しいものだ。
そして、今まで最高峰の能力を誇っていたオリックスの55選手が年齢の関係で衰退し始めた。
ランキングに出ている選手はこの後、衰退する選手たちなので、若い選手が今後出てくるかも知れない。

守備力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 参蝶清シ{がしえもん} S 15 1 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} S 15
2 ガーデニング{青空} A 13 2 日本ハム やすけん{hiro} A 14
3 李柄圭{帶玉} B 12 3 ロッテ ガーデニング{青空} A 13
3 チワワ{チワワ} B 12 3 オリックス 55{55} A 13
3 白鷹{黒鷹} B 12 3 西武 のっとあげいん{mid} A 13

ロッテ選手の3つの特長の1つの守備。どこのチームもロッテの守備には一目置いている。
現在、ロッテ選手は若年層が半分を占めているため、まだまだその選手が覚醒するのは先のことだろう。
今期は、チワワ選手の参入によりチーム守備力が格段に上がった。
全チームランキングでは、日本ハムのやすけん選手がいきなり2位に。見たところ、俊足堅守型のようだ。
打撃系がもう少し成長したら、ロッテにぜひ欲しい逸材なのだが・・・・・・

投手

球速ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 時姫{みくび~る} 156km 1 ソフトバンク 岸孝之{lazy} 157km
2 山野{北城} 151km 2 ロッテ 時姫{みくび~る} 156km
3 たまちゃん{ガル} 150km 2 ソフトバンク コスギⅡ{小杉} 156km
4 凛奈{ゆう} 148km 2 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} 156km
4 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} 148km 5 日本ハム 西ポン{西くん} 155km

今回は、トップにいたコスギⅡ選手が衰退した。
後釜を狙っていた3人、岸孝之選手、時姫選手、エイドリアン選手の三つ巴の中、一歩抜け出した岸孝之選手がトップに。
しかし、まだまだこの3人は発展途上状態なので、この三つ巴状態は続きそうだ。
ロッテでも、山野選手やたまちゃん選手が150km台を突破。今後に期待しよう。

制球ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 凛奈{ゆう} S 255 1 日本ハム カズミア{デビルレイ} S 255
2 茜色の約束{白夜} A 247 1 西武 SK{ブレイズ} S 255
3 山野{北城} A 237 1 ソフトバンク るろー{浪人} S 255
4 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} A 234 1 ソフトバンク 岸孝之{lazy} S 255
5 たまちゃん{ガル} B 229 1 ソフトバンク ダースベイダー{アナキン} S 255

今回もランクインした全ての選手が最高峰の能力を持っていると言う結果になった。
そして、西武の藤原虹気選手、ロッテの凛奈選手も最高峰の能力を手に入れた。
パリーグの制球ランキングはものすごい争いになっている。
投手の要である制球力。これを今後、ずっと維持できるかが勝負となってきそうだ。

スタミナランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 凛奈{ゆう} B 226 1 日本ハム カズミア{デビルレイ} S 255
2 茜色の約束{白夜} B 224 2 ソフトバンク 岸孝之{lazy} A 239
3 たまちゃん{ガル} B 209 3 オリックス 阿姆羅{vgundum} A 237
4 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} C 188 4 オリックス 蛇魂王Ⅵ{ナーガ} A 234
5 山野{北城} D 173 5 楽天 Gantz{慶} A 232

スタミナランキングは、去年とは激変。オリックス選手の成長が著しい結果に。
前回のカズミア選手のトップ独走は変わらないものの、オリックスの2選手がじわじわと追い詰めていこうかという体勢。
ソフトバンクの岸孝之選手も素晴らしい成長を見せている。
カズミア選手はこの能力を維持できるかが勝負となって行きそうだ。

総変化量ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 茜色の約束{白夜} 28 1 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} 34
2 たまちゃん{ガル} 27 2 日本ハム ベースボール{ベースボール} 32
3 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} 24 3 ソフトバンク ルドルフ将軍{デンデ} 28
3 starryskyⅥ{オレ} 24 3 ロッテ 茜色の約束{白夜} 28
5 凛奈{ゆう} 22 5 ロッテ たまちゃん{ガル} 27

変化球投手としては、一番の見せ所。それが総変化量ランキング。
今回も、エイドリアン選手の独壇場となった。4変化で最高峰の能力は素晴らしいものだ。
来季には5変化の最高峰の能力を持つ選手となってくるであろう。ますます、強化されていくエイドリアン選手である。
ロッテでは、前回の森沢優ちゃん選手を抜き去り、茜色の約束選手と、たまちゃん選手が4,5位に。
この二人は現在売り出し中の選手。どのような活躍を見せるか楽しみである。

第163回
野手

PWランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 チワワ{チワワ} B 226 1 オリックス 村山重喜{ナンバ8} S 255
2 スラ・ブレイク{スライム} C 193 1 ソフトバンク wiki3.5{wiki3.5} S 255
3 参蝶清シ{がしえもん} D 168 3 日本ハム ゼラ{53} A 252
4 ガーデニング{青空} D 165 4 日本ハム X・あろんそⅢ{はーがとん} A 244
5 神楽{ぼーちー} D 155 4 楽天 荒木{shin55} A 244

今回のPWランキングでは、「衰退」が大きなキーワードに。
チーム内ではチワワ選手が衰退。遂に、Aランク→Bランクへと変わってしまった。
全チームランキングでは、今まで上位にいたX・あろんそⅢ選手が衰退。2位→4位という結果に。
それに比べ、オリックスの村山重喜選手はまだまだ成長中。これで3期連続のトップとなった。
どこまで維持できるかが今後の課題となるだろう。


MTランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 神楽{ぼーちー} S 8 1 ロッテ 神楽{ぼーちー} S 8
2 参蝶清シ{がしえもん} A 7 1 オリックス 村山重喜{ナンバ8} S 8
2 チワワ{チワワ} A 7 3 日本ハム X・あろんそⅢ{はーがとん} A 7
4 ガーデニング{青空} B 6 3 オリックス ランタン{雛氷} A 7
4 安打ーソン{高速シンカー} B 6 3 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} A 7

前期は参蝶清シ選手と、神楽選手の2人だけと言う結果に終わった。今回も前期と変わらずこの2人だけ。
しかし、参蝶清シ選手が衰退。神楽選手だけになるのも時間の問題。
これを阻止すべく、安打ーソン選手や、白鷹選手が能力をあげつつある。
安打ーソン選手、白鷹選手には大きな期待が寄せられる。


走力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 神楽{ぼーちー} A 14 1 楽天 ブラックガム{アルセス} A 14
1 白鷹{黒鷹} A 14 1 ロッテ 神楽{ぼーちー} A 14
3 参蝶清シ{がしえもん} A 13 1 ロッテ 白鷹{黒鷹} A 14
3 ガーデニング{青空} A 13 4 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} A 13
5 ☆青き輝き☆{サイバー2} B 11 4 日本ハム 木下一哉{一条} A 13

前期は神楽選手、参蝶清シ選手、ガーデニング選手、そして、白鷹選手が5位までに入っていた。
今期はガーデニング選手が衰退により脱落。3人となってしまった。
そして、楽天のブラックガム選手の能力が衰退。たった1年の最高峰能力だった。
これから上がっていくのは、白鷹選手、そして木下一哉選手だろう。2人の成長が楽しみだ。


肩力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 李柄圭{帶玉} B 12 1 オリックス 55{55} A 13
1 チワワ{チワワ} B 12 1 西武 生涯現役{生涯現役} A 13
3 ガーデニング{青空} B 11 2 西武 小西愛斗{Dream} B 12
4 参蝶清シ{がしえもん} C 9 4 ロッテ 李柄圭{帶玉} B 12
4 神楽{ぼーちー} C 9 4 ソフトバンク 川崎{ソフトバンク} B 12

俊足巧打守備型のもう一つの弱点、肩力である。
去年と同様、能力の低下により、ランキングに顔を出す選手が2人しかいない状況に。
肩力ランキングはそこまで気にすることでもないが、なかなか悔しいものだ。
そして、今まで最高峰の能力を誇っていたオリックスの55選手が年齢の関係で衰退し始めた。
ランキングに出ている選手はこの後、衰退する選手たちなので、若い選手が今後出てくるかも知れない。


守備力ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 参蝶清シ{がしえもん} A 14 1 ロッテ 参蝶清シ{がしえもん} A 14
2 ガーデニング{青空} A 13 2 日本ハム やすけん{hiro} A 14
3 李柄圭{帶玉} B 12 3 ロッテ ガーデニング{青空} A 13
3 チワワ{チワワ} B 12 3 オリックス 55{55} A 13
3 白鷹{黒鷹} B 12 3 西武 のっとあげいん{mid} A 13

ロッテ選手の3つの特長の1つの守備。どこのチームもロッテの守備には一目置いている。
現在、ロッテ選手は若年層が半分を占めているため、まだまだその選手が覚醒するのは先のことだろう。
今期は、参蝶清シ選手が衰退。最高峰ランクからAランクへと落とすことになった。
そしてそれは全チームランキングでの影響も。今まで独占してきた守備力トップの座を2人で分ける結果に。
今後は、白鷹選手に期待が掛かるが、もう1人守備力の高い選手が欲しい所・・・・・・


投手

球速ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 時姫{みくび~る} 156km 1 ロッテ 時姫{みくび~る} 156km
2 山野{北城} 152km 1 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} 156km
3 たまちゃん{ガル} 150km 2 ソフトバンク 岸孝之{lazy} 155km
3 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} 150km 2 ソフトバンク コスギⅡ{小杉} 155km
5 凛奈{ゆう} 147km 5 日本ハム 西ポン{西くん} 155km

今回は、トップにいた岸孝之選手が衰退。三つ巴の中の1人が脱落することに。
そして、三つ巴となっていた中の2人がトップを仲良く分ける結果に。
エイドリアン選手は12年目、時姫選手が10年目という事なので衰退はエイドリアン選手の方が早いだろう。
この後は西ポン選手が上がってくることが考えられる。


制球ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 凛奈{ゆう} A 249 1 ソフトバンク るろー{浪人} S 255
2 茜色の約束{白夜} A 242 1 西武 田老{はいこう} S 255
3 山野{北城} A 239 3 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} A 252
4 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} A 234 4 日本ハム カズミヤ{デビルレイ} A 249
5 たまちゃん{ガル} B 229 4 西武 藤原虹気{ブレイド} A 249

今回は、前期のような結果とは正反対。全く無名の選手がトップに。そして、トップ選手が衰退。大番狂わせの結果となった。
ここに来て西武の投手陣のレベルが上がってきたことが判明。
西武と対戦する時は慎重にいかなければいけないだろう。


スタミナランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 茜色の約束{白夜} B 226 1 日本ハム カズミア{デビルレイ} A 247
2 凛奈{ゆう} B 221 2 オリックス 阿姆羅{vgundum} A 239
3 たまちゃん{ガル} B 209 3 オリックス 蛇魂王Ⅵ{ナーガ} A 237
4 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} C 191 4 ソフトバンク 岸孝之{lazy} A 232
5 山野{北城} D 175 4 オリックス FireSnow{Snow} A 232

スタミナランキングは、去年とは同様、オリックス選手の成長が著しい結果に。
そして、カズミア選手の独走態勢が崩壊寸前。オリックスの若手選手が追撃してきた。
どの選手も8年以下。この3選手が今後、ワン・ツー・スリーと取る事も考えられる。
今後のオリックスの3選手には大きな期待が寄せられる。


総変化量ランキング
チーム内順位 選手{製作者} 能力 リーグ内順位 チーム 選手{製作者} 能力
1 たまちゃん{ガル} 29 1 ソフトバンク エイドリアン{ロッキー} 35
2 茜色の約束{白夜} 28 1 日本ハム ベースボール{ベースボール} 35
3 森沢優ちゃん{☆・いてまえ・☆} 26 3 ソフトバンク ルドルフ将軍{デンデ} 32
4 凛奈{ゆう} 25 4 ロッテ たまちゃん{ガル} 29
5 山野{北城} 24 5 ロッテ 茜色の約束{白夜} 28

変化球投手としては、一番の見せ所。それが総変化量ランキング。
今回は、最高峰レベル5種類の変化球を使い分けるエイドリアン選手、ベースボール選手がトップに。
ルドルフ将軍選手は20年目にしてこの能力。歴史に残る選手と言って良いだろう。
このランキングを制すにはやはり、wikiランクがいい所に所属していなければならない。
やはり、ロッテ・ソフトバンク・日本ハムが強いのは当たり前なのか。

最終更新日時: 2008年01月19日 19時26分20秒
編集者:
  • みくび~る      (最終更新:第163回/更新箇所:内容全て、162回、163回分移動追加)
  • いてまえ軍団団長 (最終更新:第162回/更新箇所:第161回分移動追加、細部修正など)