パワパーク@Wiki ロッテ他チーム情報(第170回台)

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ロッテ他チーム情報



他チームの状況と対戦するときに気を付けるべき投手についてのページ

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第170回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク 4位に浮上。wikiをしているだけあって、各選手の成長が早い。若手が多いのでそこは仕方ないのだろうが、全盛期を知るものにとっては寂しい限り。wikiの面は万全だ。先発難かと思いきや、かなりの安定感を見せた。5人全員がそうという訳ではなかったが、中継ぎ陣も奮闘した。押さえも1敗と安定している。そうなると後は野手陣の奮起か…。
西武 こちらは野手陣が大爆発。チェロン3選手が脅威の打率.378。しかし、下位打線との格差が激しい。投手陣は先発陣全員二桁勝利はならなかったが、立派な成績。
オリックス 野手の主力選手の高齢化が激しかったが、そう気にはならない程度。投手はFireSnow選手、β野球浪人β選手、阿姆羅選手の三本柱確立。
楽天 パリーグでwikiが出来ていない唯一のチーム。最下位に転落してしまった。しかし希望が見えてきた。wiki使いのネルソン選手をドラフトで獲得。楽天復興に全力を尽くす。
日本ハム Bクラスに転落してしまった。一番の原因は投手陣の不安定さだろう。しかし、投手陣を引っ張ってきた岸孝之選手はもういない。若手の成長が急がれる。

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク 西ポン チーム最多の13勝、防御率2点台。安定感とムラッ気の併用という新しい特殊能力の使い方をしている。
西武 彗星 球界最速158㌔右腕。極み尽くしたSFFに続く第二の球種はHスライダーだ。夢の160㌔へ!
オリックス FireSnow そろそろ衰退期に突入しそうだ。しかし成績は安定。投球回200回を果たし、名実ともにエースへ。
楽天 紫電 。日替わりヒーローの続く楽天投手陣の中で地位を築いた。MVPも獲得。低迷するチームの中で輝き続けた。
日本ハム ゆうちゃん 先発陣崩壊の中、10勝をマークした。28歳とまだ若く、将来のエース候補だ。

第171回
第172回     編集者の都合により割愛。申し訳ございません……。

第173回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク Aクラスを虎視眈々と狙う。wikiをしているだけあって、各選手の成長が早い。全盛期の頃の圧倒的強さを取り戻せるか。wikiの面は万全だ。課題は投手陣の成績にムラがある所と打線の奮起が必要な所か。
西武 5位に沈んでしまった。全体的に数期前に比べて選手のレベルが下がった印象。特に打線の破壊力が激減したのは痛い。
オリックス 圧倒的な破壊力を誇る打線。Aクラスに定着しているチーム。選手の入れ替わりも比較的スムーズに行われているようだ。優勝の可能性も大きい。
楽天 パリーグでwikiが出来ていない唯一のチーム……だったが、wiki使いであるデンデ氏が入団し、一気にwikiの質が向上、Aクラスへ。同じくwiki使いであるhivs氏も楽天入りし、楽天の黄金期の始まりか。
日本ハム 楽天に替わり、最下位になってしまった。投手陣の強化が必須であろう。

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク 西ポン ソフトバンクのエース。衰退期に突入しているが、先発1番手として投手陣の中心になって活躍している。
西武 K-ROD 鉄腕を取得した奪三振派投手。極み尽くしたフォークとカーブを駆使し、相手を三振に切って取る。
オリックス 阿姆羅 覚醒の本格派投手。成績は安定し、パームで相手のタイミングを外す。
楽天 hivs 楽天のNEWエース。25章のシーズン記録を打ち立てたこともある。サイドから放たれるコントロール抜群のボールに打者はきりきり舞い。
日本ハム 榛名元希 落差の大きいカーブとフォークで相手を幻惑する。成績がついてこないのが痛いところ……。

第174回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク wikiをしているだけあって、各選手の成長が早い。全盛期の頃の圧倒的強さを取り戻せるか。wikiの面は万全だ。課題は投手陣の成績にムラがある所と打線の奮起が必要な所か。
西武 3位にに浮上。投手が安定してきた特に打線の破壊力が再建されてきた。
オリックス 圧倒的な破壊力を誇る打線だが投手がうまく起動せず二ケタ勝利投手は一名に及んでしまった。Aクラスに定着しているチームだが今期は5位に沈んでしまった。選手の入れ替わりも比較的スムーズに行われているようだが今期あたりにベテランが抜けそうだ。優勝の可能性は大きい。
楽天 二人のウィキ使いややる気のアルウィキ編集者のおかげでウィキが再建されてきた。打線はオリックスに並び最強といっても過言じゃない。投手王国にまで上り詰めた。
日本ハム 楽天に替わり、最下位になってしまった。投手陣の強化が必須であろう。

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク 辻内 ソフトバンクの新エース・白河ななかとの二本柱でがんばりたい。バランスが良い選手。
西武 K-ROD 鉄腕を取得した奪三振派投手。極み尽くしたフォークとカーブを駆使し、得意の速球を響かせる
オリックス β野球浪人β 153kmの速球を投げ,ナックルで狂わせる。制球もよくて構えたところにちゃんときまる・。
楽天 デンデ 若くして左腕の160kmを投げる楽天の抑え投手。制球もよくちゃんと抑える
日本ハム 榛名元希 落差の大きいカーブとフォークで相手を幻惑する。成績がついてこないのが痛いところ……。

第176回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク wikiをしているだけあって、各選手の成長が早い。CHO選手の活躍。あと活躍したのは終焉選手ぐらいでほかの選手のバットは湿りがち。ほぼ毎回滅多打ちにされる先発投手がいる。黄金時代への道のりは長そう…。
西武 引退間近の主砲の後継者、現る。ぶらいあんと。選手だ。昨季は闘気を取得したことにより成績が劇的に向上。他にも超特殊能力を持つ選手が多数いる。投手はベテラン投手の後継者がほしいところか。来期は優勝も狙える位置にいるだろう。
オリックス 圧倒的な破壊力を誇る打線だったが、長距離打者が減少。引退間近な選手もおり、新人野手の台頭が待たれる。投手は星塵選手、β野球浪人β選手、一寸法師Ⅱ選手の3本柱が強力。投手陣の高齢化が気になる。
楽天 wiki使いの強さが嫌というほどよく分かる。23歳、若き160㌔投手であるネルソン選手は抑えから先発へ初挑戦。変化球の磨きが足りないこともあり、「ほろ苦」先発デビューとなった。若手、ベテランが入り混じった重量打線は脅威。付け入る隙は無さそうだが、負け越した先発投手が2人いるところに注目。そこを徹底的に攻めることが攻略への第一歩となるだろう。
日本ハム 楽天の躍進によりパリーグただひとつのwikiランクB以下球団となってしまった。打線は小島よしお選手が孤軍奮闘。投手陣は若手が多いこともあって防御率5点台と崩壊。wiki復活と粘り強い心が必要だ。

第178回

他チーム考察
チーム名 コメント
楽天 打線に破壊力がある一発屋が揃い大きな得点を叩き出し、さらに、投手に抜群の安定性を誇る。ただ、野手陣はほとんどの選手が高齢になっているため、野手陣の世代交代が黄金時代を築けるかどうかの鍵だ。世代交代をうまく進められたら死角は見つけることが難しいかもしれない。
ソフトバンク 打線がチャンスメーカーと長距離砲の両方が揃っており、非常にバランスが良い。しかし、まだまだ、特殊能力を多く備えていないため、打点100以上の選手にだけ気を付ける必要がありそうだ。投手陣もまた、特殊能力は少ないが、威圧感や打たれ強いといった効果的な特殊能力をほとんどの選手が備えており、ほとんどの選手が制球力が極めて高い。抑えが防御率1点台のためそれまでに試合を作っておきたいはずだ。打線をより強力にすると黄金時代が再びやってくるかも?
西武 比較的盗塁が多いチーム。我がロッテに次ぐ盗塁数を誇っている。打率もパリーグ一高いため、安定した得点力を持つ。投手人も超特殊能力を持つ選手が3名も在籍している。しかし、ベテラン、中堅選手が多いため、世代交代がこれからの球団の明暗を左右することになるだろう。
オリックス 全盛期は破壊力打線で圧倒し、さらに投手陣も安定していたチームが今では廃れてしまっているという感じだ。打線は一発屋を多く擁しているが打率が3割を超える選手は一人もいない。走守崩壊気味で打線を改善しない限り厳しいだろう。投手陣は先発陣が特殊能力を多く保有しているが成績がついてきておらず苦戦を強いられている。先発陣はベテラン揃いのため、世代交代時先発を担う選手がいないように見える。こちらは、世代交代だけでなく、チームそのものの改善が必要だ。
日本ハム パリーグ唯一の弱小球団と化してしまったかつての強豪。以前の強さを全く見せず、衰退の一途を辿っている。しかし、比較的若い選手が多いため、成長に期待をしたい。ただ、その場合も世代交代が大変であろう。

最終更新日時: 2008年04月12日 17時23分01秒
編集者:
  • 蓮琥 (最終更新時期:第178回/更新箇所:他チーム考察)
  • 立浪        (最終更新時期:第174回/更新箇所:174回, 他チーム考察、他チーム要注意投手)
  • 高速シンカー   (最終更新時期:第176回/更新箇所:他チーム考察、他チーム要注意投手)  
  • いてまえ軍団団長 (最終更新時期:第171回/更新箇所:第170回分移動追加)