パワパーク@Wiki 115回版分析(楽天)

他球団対戦成績&要注意人物(第115回)


他球団との対戦成績とコメント


球団 対戦成績 コメント
西武 13勝15敗0分 打ち合いになる試合が多く、最終的に負け越してしまった。
ソフトバンク 14勝14敗0分 今期は全体的にレベルが上がったが、なんとか負け越さなかった。
日本ハム 10勝18敗0分 豪華投手陣を打ち崩すことができず、大きく負け越してしまった。
ロッテ 11勝17敗0分 豪華投手陣に加えて野手も全体的に能力が高く、大きく負け越してしまった。
オリックス 10勝17敗1分 投手陣もすごいが、謎の4番怪物打者にHRを打たれることが多かった。

他5球団の要注意野手


球団 選手名 ポジ コメント
西武 吉川健二 本塁打王、打点王の2冠に輝いた選手。打率も.320と高く、西武の攻撃の要としてチームを引っ張る。
ソフトバンク JIN 20年目という大ベテランだが、盗塁数リーグ3位という異常な脚力の持ち主。守備面でも良い成績を残している。
日本ハム 水漾sky 打率、本塁打数、打点がリーグ2位、4位、3位と打撃面ですばらしい成績を収めている。守備力も決して悪くはない。
ロッテ 紅敷脩 首位打者、盗塁王の2冠に輝いたすばらしい機動力の持ち主。守備面でもチームに貢献し、走攻守三拍子揃った選手。
オリックス 彪流姜維II 球界を代表する謎の4番打者。今期は少し不調だったとはいえ30本のホームランを放っている。すばらしい打撃力でチームを引っ張る。

他5球団の要注意投手


球団 選手名 投順 コメント
西武 チーム防御率リーグワーストの中で唯一2点台の中継ぎエース。豪速球と大きく曲がるSFF、すばらしい制球力が武器。
ソフトバンク あり~♪6 制球力・体力を武器とするソフトバンクのエース。17勝を挙げ最多勝利のタイトルを手にした。
日本ハム 奪三振 防御率1.10とすばらしい記録を残した中継ぎエース。4種類の大きく曲がる変化球とすばらしい制球力で打者を翻弄させる。
ロッテ エルピープル 豪速球・変化球・制球力を武器とするベテランエース。勝率.777でリーグ1位の成績を挙げ、チームを引っ張る。
オリックス くろいつかむ4 豪速球・制球力に加え、大きく曲がるナックルを持つオリックスの守護神。救護ミスはわずか1とすばらしい成績を収めた。


最終更新者:ジャスタウェイ
最終更新日時: 2008年03月05日 13時32分40秒