パワパーク@Wiki 第174回他球団分析(楽天)

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♪ノムさんの他球団分析【第174回版】♪

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攻撃力■■■■■■□□
走_力■■■■■■■■
守備力■■■■■■■■
先発力■■■■■■■■
中抑力■■■■■■■■
総合力■■■■■■■□
【昨季成績】76勝58敗6分

パリーグNO.1戦力チーム。走攻守3拍子揃い、穴のない好チーム。
ロッテといえば、俊足巧打堅守といった野手を好み、チームとして犠打を多様してくる。
また昨季MVPの安打ーソン選手がおり、穴のない打線が完成している。
また全選手がどの打順でも任せられるような陣容となっており、オールラウンダー野手が揃っている。
守備面でも6人がA,2人がBとまさに鉄壁である。
投手陣も、制球力を重視したチーム戦略をとっているため、全員が高い制球意識をもっている。
また先発、中継ぎ、抑えともに多様な変化球をもっており、非常にレベルの高い投手陣容となっている。
穴はほとんどないが、強いてあげるとすれば、投手陣が左投手に偏っているため、
左投手◎の特能を持つチームだと、簡単に攻略される可能性があるぐらいか・・・


オリックス#ref error : ファイルが見つかりません (orix.gif)

攻撃力■■■■■■■□
走_力■■■■■■□□
守備力■■■■■■□□
先発力■■■■■□□□
中抑力■■■■■□□□
総合力■■■■■■□□
【昨季成績】66勝67敗5分

あけペナ界の名門球団。製作者がほとんど変わらないことで有名。
野手陣は、俊足巧打型の選手を上位に集め、下位打線には若手のパワーヒッターがそろっている。
この下位打線が爆発すれば驚異的な得点率を誇る事だろう。
投手陣は、ベテランピッチャーがそろう中で若い6年目のRivera投手が抑えをつとめる。
この投手にいい形で中継ぎ陣がつなげる事がポイントだ。

ソフトバンク#ref error : ファイルが見つかりません (softbank.gif)

攻撃力■■■■■■■□
走_力■■■■■■□□
守備力■■■■■■■□
先発力■■■■■■■■
中抑力■■■■■□□□
総合力■■■■■■■□
【昨季成績】73勝64敗3分

160期代最強のチーム。ここ最近は、低迷中だが徐々に順位は上がってきている。
野手陣は、若手がそろう中で3番鄭先豐3選手が期待通りの活躍をできるか。
守備には不安はないがそれを支える走力はいまひとつ。
下位打線は若手が多く後藤光尊選手、南☆明奈♪選手の成長と成績の安定が鍵。
投手陣は、西ポン投手が引退したため、辻内投手を中心に先発の勝ち数が今季を占う。
中継ぎ・抑えには不安があるため、やはり先発の頑張りが必要。
このままのメンバーで数季がんばれば驚異的なチームとなるであろう。


西武#ref error : ファイルが見つかりません (seibu.gif)

攻撃力■■■■■■■□
走_力■■■■■□□□
守備力■■■■■■□□
先発力■■■■■□□□
中抑力■■■■■□□□
総合力■■■■■■□□
【昨季成績】71勝65敗4分  

第170回のパリーグ王者。黄金期こそないが、安定している球団。
野手陣は、上位から下位まで層が厚い。
攻撃パターンは、チェロン3選手、普通の野手選手が足を使った攻撃で相手投手を掻き乱し、
パワーヒッターのぶらいあんと、祈2、セイバー、あまつみかぼし、サラテクトが返すというパターンである。
上位から下位まで一発のある選手が多数おり、気の抜けない打線となっている。
一方投手陣は、ピークを超えた選手が多いが、超特能を持った投手が5名おり、
ベテラン色が強いチームである。
先発、中継ぎ共に軸となる選手がいるので大崩れは期待できないだろう。


日本ハム#ref error : ファイルが見つかりません (nihonhamu.gif)

攻撃力■■■■■■□□
走_力■■■■■□□□
守備力■■■■■■□□
先発力■■■■□□□□
中抑力■■□□□□□□
総合力■■■■■□□□
【昨季成績】40勝95敗5分

打高投低のチーム。パリーグで唯一wikiが滞っている。
野手陣は小島よしおを中心にベテランの選手が打順上位に座り、攻撃を支えている。
若い下位打線はミート型が多く、上位につなげられるかがポイント。走力の成長にも期待。
投手陣は、軸となるだろう榛名元希がいるがそれに続く先発投手がいない。
中継ぎ・抑えの2年目カルテットの奮起と成長に期待。
これから長期的な視野で育成していく必要がありそうなチームである。



過去の他球団分析


174期編集:soft
最終更新日時: 2008年03月18日 15時56分00秒