パワパーク@Wiki 第179回ロッテ


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< チーム史・昨季の戦績・チーム状態 >

  • 第73回からリーグ16連覇・日本シリーズ7連覇を成し遂げた かつての最強チーム。その間には他を寄せ付けない強さを誇る時期もあった。その後も常に上位争いに加わるチーム力を維持し続け、12季連続チーム総盗塁数200個超えや3季連続全員2桁盗塁など、輝かしい記録を残した。脚力 最重要視・小技も絡めた繋ぐ野球・中継ぎフル稼働がチームの特徴だった。
  • しかし、110回台中頃に勃発した内紛により転機が訪れる。一旦は収集したかに見えたものの、痼りを完全に取り除くことはできず、相次ぐ主力の移籍やチーム方針に背いた選手の入団により、チーム力が下降線を辿っていった。120回台半ばには遂にBクラスに転落し、その後 暫く低迷。第130回台後半に漸く復活に向けて歩み出したが、待ち受けていたのは茨の道だった。それでも、意識改革により着実に浮上。
  • 第146回には3位からクライマックスシリーズを勝ち上がり、日本シリーズも制して56季ぶりとなる日本一の栄冠を摑み取り、第148回には28季ぶりの優勝も果たした。その後に訪れた危機を乗り越え、第153回に野手陣無失策、第154回にチーム無失策、第155回にチーム総盗塁数300個超えの快挙を達成。第156回には、10季ぶりとなる日本一奪回に成功。第160回には41季ぶり5度目となる全員2桁盗塁を成し遂げ、第167回にはチーム総盗塁のあけペナ記録を樹立して19季ぶりとなる優勝を果たした。第172回には、3季ぶり38回目の優勝・16季ぶり20回目の日本一の栄冠を手にした。クライマックスシリーズ制度導入以後、レギュラーシーズン首位 且つ日本シリーズ制覇はチーム史上初であった。第176回には、30季ぶりに3位から日本一に駆け上がることに成功。また、引き分けが9試合を数え、中継ぎ重視のロッテの象徴となる新記録を樹立した。チーム総盗塁数200個以上の記録も12季連続となり、最長タイ記録に並んだ。
  • 昨季は、投手陣は復調の兆しを見せたものの、攻撃力が大幅に減退。得点力が防御率を下回ったほどだった。一昨季より1つ順位を上げての4位だったものの、借金は微増・・・。


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< ロッテ野球 >

◇ チーム方針 ◇

☆ オレ流 ☆ フォア・ザ・チーム ☆ ~ 無形の力を培おう ~

◎ ロッテ野球の真髄 ◎

  • すばらしきプロ野球監督に倣って、それを あけペナ用にアレンジした野球です。
  • 勝てる監督には、勝利の裏付けが あるものです。あけペナでは、各選手の作製者全員がチームの監督。理論・論理に基づいた野球を徹底することが、常勝への近道です。

< オレ流落合野球 >

  • オレ流とは、流儀を重んじながら、良い部分を活かすことで、各々がチームに貢献するということ。能力以上のことを求めるのではなく、各選手が できることを確実に こなすことが最も大切である、という考え方に基づく手堅い野球。
  • 各選手が、自分の置かれた立場や任せられた役割を認識し、すべきことをキッチリこなせるよう努めることが重要。

<統計バレンタイン野球>

  • 相性を重視した選手起用が その象徴。選手が持つ力、チームが出し得る力を存分に引き出す。自分たちの力を出しきることさえできれば絶対に勝てる、という考えに基づく統計野球。
  • そのためには、チーム・選手の状態を把握し、それに合わせて常に調整の繰り返しが必要。

<野村ID野球>

  • 過程を最重視。データから導き出される結果を基に、表に現れた力だけではなく、相手が何を考えているかを読むことで、いかに自軍に力を発揮させ、相手の力を封じるか、を考える緻密な野球。
  • 「弱者が強者に勝つ野球」の実践と、危機管理意識の覚醒が肝要。


< 選手紹介 >

選手評価/昨季の成績/今季の成績/名選手への近道など

  • 「有効鍛錬」「有効未取得特殊能力」には、目標達成に必要なものを優先順に表記しています。
  • 「―」は、「特に指定なし」を意味します。

能力別色分けの見方

良・高 悪・低

野手紹介欄の見方・凡例

打順 〔 守備位置 〕 選手名 { 製作者名 } 打席・打法  年齢 ( 年数 )
[ 能力 / 強打: 巧打: 脚力: 肩力: 守備力 ]  一言コメント
寸評
 昨季の成績: 打率 ( 安打 )   本塁打   打点   三振   犠打   盗塁   失策   
 今季の成績: 打率 ( 安打 )   本塁打   打点   三振   犠打   盗塁   失策   
 通算成績: 打率 ( 安打 )   本塁打   打点   三振   犠打   盗塁   失策  
現有特殊能力
〔1〕 有効鍛錬 ※ 
〔2〕 必要除去特殊能力 or 現時点での有効未取得特殊能力 ※
  • ※:有効鍛錬や有効未取得特殊能力は、成長過程や能力変遷などの影響により、優先順位や有効性に変化を生じることもあるので要注意。

1 〔 〕 ガーデニング2 { 青空 }  右打ち・普通  31歳 ( 10年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  典型的な斬り込み隊長
俊足巧打堅守の主力選手。
3年目にして守備力がAランクに到達した輝かしい成長記録を持つ。キャンプでは、ミートAランクか脚力Sランクを目指すべし。自然成長でミートAランクが達成されている場合は、脚力、ミートの順でSランクを目指すべし。特殊能力は、守備職人がお勧め。その後、年俸増加効果を活かして緊縛や威圧感を狙うと効率的。
率.280 ( 170 安打 )  11 本  52 打点  87 三振  0 犠打  35 盗塁  0 失策
率.282 ( 178 安打 )  7 本  46 打点  86 三振  0 犠打  40 盗塁  0 失策
率.265 ( 1510 安打 )  66 本  505 打点  795 三振  112 犠打  277 盗塁  4 失策
バント× 盗塁○ アベレージヒッター 内野安打
〔1〕 脚力・巧打  〔2〕 守備職人 緊縛 威圧感

2 〔 〕 氷川 { GANTZ }  右打ち・普通  37歳 ( 16年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  どこでも打てる頼れるベテラン
衰退期に入るも高い能力を維持しているベテラン選手。
衰退期に入っているので、キャンプでは重要な脚力とミートの維持に努めるべし。特殊能力は、緊縛を狙うか、威圧感やチャンス○を取得していくか、の岐路を迎えた。持ち金・年俸と取得時機を考慮すると、超特殊能力は厳しいかもしれない。回り道は避けよう。
率.292 ( 161 安打 )  19 本  58 打点  55 三振  0 犠打  21 盗塁  0 失策
率.309 ( 177 安打 )  9 本  69 打点  65 三振  1 犠打  33 盗塁  1 失策
率.280 ( 2474 安打 )  220 本  998 打点  1185 三振  42 犠打  388 盗塁  23 失策
バント× 盗塁○ アベレージヒッター 内野安打 威圧感 安定感
〔1〕 脚力 巧打  〔2〕 緊縛・威圧感

3 〔 〕 來枝契涓醜 { がしえもん }  右打ち・普通 29歳 ( 8年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  主軸候補に名乗り上げ
俊足巧打堅守型の期待の若手。昨季は成績が向上。今季は、それ以上の活躍に期待。
守備力が3年目でAランクに到達し、5年目で極めた。キャンプでは、脚力を14まで引き上げて、その後ミートAランクを目指すべし。自然成長で脚力14とミートAランクが ともに達成されている場合は、脚力、ミートの順でSランクを目指すべし。特殊能力は、アベレージヒッターがお勧め。
率.273 ( 152 安打 )  11 本  47 打点  79 三振  1 犠打  32 盗塁  0 失策
率.289 ( 169 安打 )  21 本  82 打点  67 三振  0 犠打  25 盗塁  0 失策
率.268 ( 1157 安打 )  82 本  445 打点  606 三振  100 犠打  199 盗塁  4 失策
盗塁○ 威圧感
〔1〕 脚力 巧打  〔2〕 アベレージヒッター

4 〔 〕 ☆青き輝き☆ { サイバー2 }  左打ち・普通  40歳 ( 19年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  不惑を迎えて復活なるか
俊足堅守のベテラン。バランスの取れた能力が持ち味。ここ数季は苦しんでいるが、勝負強さを身に付けた今季は復活を誓う。
4年目での守備力Aランク到達の輝かしい成長過去を持つ。脚力も7年目でAランクまで漕ぎ着けた。キャンプでは、衰退具合にも左右されるが、ミート復活を狙うか、脚力維持、もしくは守備力維持の中から選択しよう。ラストイヤーなので、次の特殊能力は、持ち金が足りればバント技術を身に付けよう。
率.248 ( 117 安打 )  12 本  55 打点  56 三振  56 犠打  18 盗塁  0 失策
率.280 ( 147 安打 )  24 本  81 打点  72 三振  55 犠打  15 盗塁  0 失策
率.276 ( 2816 安打 )  251 本  1097 打点  1496 三振  374 犠打  516 盗塁  7 失策
バント× チャンス◎ 盗塁○ 守備職人 アベレージヒッター 内野安打 威圧感 緊縛
〔1〕 巧打・脚力・守備  〔2〕 バント○・バント◎

5 〔 〕 キッド { マーチャント }  左打ち・神主  39歳 ( 18年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  俊足堅守のベテラン クラッチヒッター
ソフトバンクからFA移籍してきて9季目を迎える主軸選手。ロッテ打線の中核を担う。
衰退期に入っているので、キャンプでは、ミートの維持に努めよう。特殊能力に関しては、脚力の衰退により、有効性が下がってきているものの、盗塁技術を取得すれば、ある程度の回復が見込めるので、盗塁○が第1候補。盗塁○を取得しない場合は、必要なモノを既に全て身に付けた状態なので、安定感や逆境○を取得するくらいの考えでOK。
率.284 ( 150 安打 )  23 本  78 打点  46 三振  16 犠打  9 盗塁  0 失策
率.293 ( 159 安打 )  25 本  96 打点  60 三振  11 犠打  10 盗塁  0 失策
率.306 ( 3030 安打 )  350 本  1401 打点  1209 三振  52 犠打  459 盗塁  7 失策
チャンス◎ 守備職人 アベレージヒッター 満塁男 固め打ち 威圧感 緊縛
〔1〕 巧打  〔2〕 盗塁○ 安定感・逆境○

6 〔 〕 かし { kasi }  右打ち・普通  28歳 ( 7年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  期待のFA移籍選手
ソフトバンクから移籍してきた若手。打力に長けているほか、走守も悪くはない。晩年まで活躍するには、今後が重要だ。
キャンプでは、守備力を上げていくべし。特殊能力は、一気に緊縛を狙うか、アベレージヒッターを取得すべし。打撃を粗くするパワーヒッターや豪力の取得は厳禁。
( 率.314 ( 174 安打 )  30 本  110 打点  ― 三振  ― 犠打  8 盗塁  2 失策 )
率.299 ( 158 安打 )  33 本  102 打点  58 三振  3 犠打  4 盗塁  0 失策
率.289 ( 1112 安打 )  183 本  661 打点  508 三振  20 犠打  66 盗塁  9 失策
バント× 安定感
〔1〕 守備  〔2〕 緊縛・アベレージヒッター

7 〔 〕 hua { hua }  右打ち・普通  38歳 ( 17年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  ここ一番で頼れるベテラン
勝負強さに定評のあるベテラン。
衰退期に入っているので、キャンプでは、ミートの維持に努め続けよう。ミートがパワーを下回る状態に陥ると、打率が大幅に下がる原因になるので要注意。ラストイヤーなので、次の特殊能力は、バント技術がお勧め。
率.291 ( 149 安打 )  12 本  69 打点  82 三振  7 犠打  4 盗塁  0 失策
率.280 ( 153 安打 )  22 本  72 打点  84 三振  6 犠打  6 盗塁  0 失策
率.291 ( 2577 安打 )  420 本  1428 打点  1215 三振  31 犠打  189 盗塁  35 失策
チャンス◎ 対左投手◎ 守備職人 アベレージヒッター 固め打ち 威圧感 安定感
〔1〕 巧打  〔2〕 バント○・バント◎

8 〔 〕 李窪煉 { 帶玉 }  左打ち・普通  30歳 ( 13年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  意識の低過ぎる高卒選手
元は能力の低さが目立っていた高卒選手。低調ぶりは相も変わらず・・・。
4年目に漸く基礎能力だけは活躍できる最低限度に届いたものの、意識が低過ぎて、その後は典型的な伸び悩みを見せ、高卒特有の早い衰退期に入っている。能力アップは望めないので、ロッテにい続けるなら せめて守備力維持に努めてもらいたい。打力も脚力も衰え始めるとすぐに活躍可能な能力の下限を下回るので、特殊能力は奪力が良さそうだ。
率.259 ( 129 安打 )  10 本  47 打点  76 三振  0 犠打  16 盗塁  0 失策
率.274 ( 135 安打 )  14 本  65 打点  67 三振  7 犠打  10 盗塁  0 失策
率.261 ( 1709 安打 )  127 本  658 打点  1002 三振  326 犠打  218 盗塁  5 失策
対左投手◎ 盗塁○ 守備職人 逆境○ 送球○
〔1〕 守備  〔2〕 奪力

9 〔 〕 黒虎 { 白虎 }  左打ち・普通  24歳 ( 3年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  俊足巧打堅守型で期待の若手
第177回の新人王。2番を摑み取るほどの活躍を見せたルーキーイヤーから一転、昨季は不振に陥った。勝負弱さを克服して臨む今季は、復調に期待。下位から上位への繫げ役からスタートし、調子によっては上位に回ることもありそうだ。
キャンプでは、脚力練習に励むべし。チーム方針に由来する俊足巧打型選手の特権を大いに活かして成長を早めるのが得策だ。特殊能力は、盗塁○がお勧め。
率.225 ( 114 安打 )  9 本  49 打点  67 三振  24 犠打  13 盗塁  0 失策
率.253 ( 134 安打 )  2 本  42 打点  62 三振  12 犠打  21 盗塁  4 失策
率.265 ( 423 安打 )  22 本  147 打点  203 三振  65 犠打  53 盗塁  4 失策
威圧感
〔1〕 脚力  〔2〕 盗塁○

< 野手総評 >

  • 今季は、2季ぶりに入れ替わりあり。ひとまず攻撃力の減退には歯止めが掛かった形にはなったが、決して安心はできない。依然として一部の選手が足を引っ張っている状況にも変化はない・・・。選手の入れ替わりによって、守備配置を一部変更。
  • 今季の打線も、ある程度 融通が利くので、調子や状態次第で適宜 打順を入れ換えて、その時々に発揮可能な打線の力を最大限に引き出す工夫が必要不可欠だ。
  • なお、打順は評価順に並べでいる訳ではない。あくまで役割やチーム事情に合わせての順番なので、気に留める必要なし。それぞれに必要な特性と各々の適性が重要視されている。

投手紹介欄の見方・凡例

〔 投順・役割 〕 選手名 { 製作者名 }  利き腕・投法 年齢 ( 年数 )
一言コメント
球速:   制球:   スタミナ:
変化球:
寸評
昨季の成績: 防御率   勝ち星   敗戦   セーブ   投球回数(小数点以下は3分の○(○/3)の意)   奪三振   与四死球   被本塁打
今季の成績: 防御率   勝ち星   敗戦   セーブ   投球回数(小数点以下は3分の○(○/3)の意)   奪三振   与四死球   被本塁打
通算成績: 防御率   勝ち星   敗戦   セーブ   奪三振
現有特殊能力
〔1〕 有効鍛錬 ※ 
〔2〕 必要除去特殊能力 or 現時点での有効未取得特殊能力 ※
  • ※:有効鍛錬や有効未取得特殊能力は、成長過程や能力変遷などの影響により、優先順位や有効性に変化を生じることが少なくないので要注意。
  • 原則的に左から優先順に並べているが、中黒(=「・」)がある場合と‘‘or’’がある場合は、この限りではなく、下記を意味する。
  • 「中黒」がある場合は、優先関係なし。‘‘or’’がある場合は、その前後で選択余地あり。

先発① 〕 雪野 { 北城 }  左トルネード  23歳 (2年目 )
奪三振狙いの能力に長けた期待の若手左腕
球速: 150 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: フォーク7 スクリュー3
奪三振狙いの能力に長けた左腕。2年目にしてフォークの変化量を最大化するなど成長力が目覚しい。
キャンプでは、フォークをパームに変更するか、スクリューに磨きをかけていこう。特殊能力は、左打者に対する苦手意識の克服から始めるべし。
防 6.55  3 勝  13 敗  0 S  101.2 回  59 奪三振  61 与四死球  20 被弾
防 7.64  2 勝  10 敗  0 S  83.2 回  42 奪三振  57 与四死球  25 被弾
防 7.04   5 勝  23 敗  0 S  101 奪三振
対左打者× 逃げ球
〔1〕 フォーク → パーム or スクリュー強化  〔2〕 対左打者×克服

先発② 〕 starryskyⅦ { オレ }  左斜め  37歳 ( 16年目 )
ベテラン奪三振型左腕
球速: 142 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ3 高速スライダー7 パーム7 ハードシンカー7 シュート2
ロッテの生え抜きエース。年齢から来る衰えで能力が落ちつつあるが、ベテランならではの投球術で魅せる。
衰退期に入っているので、キャンプでの強化は、最大変化の変化球の変化幅維持が最優先。落ちていない場合は、制球力を補っておくべし。これからの特殊能力に関しては、指示内での順位付けはないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と成績を照らし合わせながら決定すべし。
防 4.27  7 勝  11 敗  0 S  151.2 回  93 奪三振  91 与四死球  21 被弾
防 5.61  6 勝  9 敗  0 S  128.1 回  72 奪三振  90 与四死球  19 被弾
防 4.54   150 勝  145 敗  24 S  1503 奪三振
クイック○ 威圧感 鉄腕
〔1〕 得意球変化幅維持  〔2〕 逃げ球・重い球・打たれ強い・ピンチ○

先発③ 〕 武田燕☆ { 立浪 }  左斜め  27歳 ( 6年目 )
先発に戻った若手奪三振型左腕
球速: 150 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ1 スライダー2 パーム7 ハードシンカー7 シュート1
ロッテの次世代を担うであろう期待の若手。今季から先発に再転向。奪三振狙い長けた基礎能力を活かしきれるか?
3年目にして2つの変化球を磨き上げることに成功した輝かしい成長記録を持つ。既に基礎能力が整っているので、ここからは、自然成長やプラスイベントの影響、方向性などにより、変化が生じる。スライダーも磨き上げるか、もしくはスタミナ増強を図るか、あるいは球速引き上げでも可。現時点での選択肢は多岐に亘っている。但し、カーブとシュートは相殺関係にあるので、闇雲には上げない方が無難。早くも自然成長の恩恵を受け損ねる可能性が出てきているので、今後 暫く制球力強化は不要だ。くれぐれも無駄や遠回りは避けよう。特殊能力に関しては、指示内での順位付けはないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と成績を照らし合わせながら決定すべし。球速を上げて鉄腕を狙う場合のみ寄り道厳禁だ。但し、難易度が高く、成功率も低い。完成したときの魅力は抜群だが・・・。
防 4.15  12 勝  2 敗  3 S  175.2 回  104 奪三振  117 与四死球  22 被弾
防 4.91  9 勝  10 敗  0 S  150.1 回  104 奪三振  101 与四死球  19 被弾
防 4.94   52 勝  45 敗  10 S  496 奪三振
勝ち運
〔1〕 選択肢多岐 且つ条件複雑につき寸評参照  
〔2〕 逃げ球・重い球・打たれ強い・威圧感・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可) or (鉄腕)

先発④ 〕 星空散歩 { hivs }  右横  34歳 ( 17年目 )
期待のトレード移籍選手
球速: 148 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ6 スライダー7 パーム7 ハードシンカー6 シュート6
楽天からトレードで移籍してきたベテラン。ヤクルト時代からタイトルの常連。晩年活躍にも期待。なお、トレード移籍選手は24季ぶりだ。
衰退期 真っ只中なので、キャンプでは、最大変化の変化球を1つでも増やすことを心掛けよう。パーム、ハードシンカー、スライダー、カーブ、シュートの中で、変化幅6の球種を優先に、磨き上げるのが有効。特殊能力に関しては、必要なものを全て身に付けているので、年俸と持ち金、残り年数などと相談しながら、尻上がり、打球反応○、安定感などを取得するくらいの考えでOK。
( 防 2.56  17 勝  4 敗  0 S  ― 回  138 奪三振  ― 与四死球  10 被弾 )
防 2.72  13 勝  7 敗  0 S  195.0 回  137 奪三振  105 与四死球  10 被弾
防 3.53   193 勝  120 敗  48 S  1802 奪三振
ノビ○ キレ○ ピンチ○ 打たれ強い 逃げ球 重い球 威圧感 ムラッ気
〔1〕 全変化球最大化  〔2〕 尻上がり・打球反応○・安定感

先発⑤ 〕 白河ななか { 社長 }  左斜め  35歳 ( 14年目 )
エースの座を狙う左腕
球速: 147 km/h  制球: スタミナ:
変化球: カーブ7 高速スライダー7 ナックル7 ハードシンカー7 シュート4
ソフトバンクからFA移籍してきて3季目を迎える先発左腕。超特殊能力の気迫を取得した今季は、更なる活躍に期待。
変化球の変化量自体は高いが、それを活かしきれない状態にあるので、キャンプでの相殺効果軽減が必要不可欠だ。そろそろ衰退期に突入するので、得意球の変化幅が鈍った場合はその回復が最優先。次のオフに、ナックルをパームに変更する余裕があるか?特殊能力に関しては、指示内での優先順位がある訳ではないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と成績を照らし合わせながら決定すべし。
防 3.83  8 勝  11 敗  0 S  169.1 回  87 奪三振  93 与四死球  18 被弾
防 2.81  11 勝  6 敗  0 S  176.0 回  101 奪三振  100 与四死球  16 被弾
防 3.77   111 勝  78 敗  72 S  1001 奪三振
重い球 安定感 気迫
〔1〕 得意球変化幅維持 ナックル → パーム  〔2〕 逃げ球・威圧感・ピンチ○

中継ぎ① 〕 ロイキーン改 { なかむら }  左斜め  37歳 ( 16年目 )
速球派のベテラン中継ぎエース左腕
球速: 152 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ7 高速スライダー7 SFF7 ハードシンカー7 シュート7
チーム最速タイとなる152キロの速球と制球力が武器の中継ぎエース左腕。ピンチに強く、多彩な変化球の曲がり幅は全て抜群。
衰退期に入っているはずなので、各変化球の変化幅が鈍った場合は、その回復が最優先。変化球が鈍っていない場合は、制球力維持に努めるべし。特殊能力については、指示範囲内での優先関係なし。年俸と持ち金、取得時機や特殊能力の効力を考慮しながら判断しよう。
防 3.02  7 勝  4 敗  6 S  166.2 回  83 奪三振  90 与四死球  18 被弾
防 2.24  11 勝  5 敗  6 S  164.2 回  96 奪三振  101 与四死球  9 被弾
防 3.37  143 勝  85 敗  66 S  1209 奪三振
ピンチ○ 打たれ強い 逃げ球 重い球 威圧感
〔1〕 変化球変化幅維持 制球力維持  
〔2〕 キレ○・ノビ○

中継ぎ② 〕 左近の桜 { 蓮琥 }  左下  40歳 ( 19年目 )
不惑を迎える技巧派変則中継ぎエース左腕
球速: 145 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: Sスライダー7 高速スライダー7 パーム7 ハードシンカー7 シュート7
アンダースローの中継ぎエース左腕。変則的な投球フォームで相手打者のタイミングを外し、抜群の変化幅を誇る変化球で三振も奪える。
衰退期に入っているので、キャンプでは、鈍った変化球の変化幅を回復させるべし。鈍っていない場合は、制球力回復だ。来季がラストイヤーなので、特殊能力は、持ち金が足りれば安定感、足りなければ打球反応○を取得しておくくらいでOK。どれにも手が届かないなら人気者でも取得しておこう。中継ぎなので、ムラッ気は避けよう。
防 3.07  11 勝  5 敗  2 S  134.2 回  97 奪三振  71 与四死球  11 被弾
防 2.69  12 勝  2 敗  2 S  124.0 回  68 奪三振  68 与四死球  11 被弾
防 3.91   147 勝  127 敗  60 S  1459 奪三振
対左打者○ クイック○ 打たれ強い 逃げ球 重い球 威圧感
〔1〕 変化球変化幅維持 制球力回復  〔2〕 安定感・打球反応○

中継ぎ③ 〕 ドリーム5 { ドリーム5 }  左斜め  33歳 ( 12年目 )
期待の新中継ぎエース候補
球速: 152 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ7 スライダー7 フォーク7 ハードシンカー7 シュート7
ヤクルトからFA移籍してきて5季目を迎える左腕。抜群の制球力と多彩な変化球を武器に安定した投球が持ち味。全ての変化球に磨きをかけたことで、今季から中継ぎに転向。大いに活躍に期待。
そろそろ衰退期に突入するので、キャンプでは、変化球の変化幅維持が最優先。落ちていない場合は、変化球の威力を高めていくべし。フォークをパームに変更し、スライダーの球速を上げよう。特殊能力に関しては、指示内での優先順位はないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と成績を照らし合わせながら決定すべし。
防 2.95  9 勝  11 敗  0 S  183.1 回  108 奪三振  92 与四死球  16 被弾
防 2.74  13 勝  8 敗  7 S  220.1 回  157 奪三振  78 与四死球  25 被弾
防 3.87 114  勝  102 敗  29 S  1128 奪三振
勝ち運 安定感
〔1〕 フォーク → パーム スライダー → 高速スライダー  
〔2〕 逃げ球・重い球・打たれ強い・威圧感・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可)

抑え 〕 アンゴル=モア { ☆・いてまえ・☆ }  左サブマリン  23歳 ( 2年目 )
大器の片鱗見せる新人王
球速: 139 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ1 スライダー1 パーム4 ハードシンカー7 シュート1
サブマリン投法から繰り出される緩い変化球が武器の若手ストッパー。昨季は26セーブを挙げて新人王を獲得。今季の活躍にも期待がかかる。全方向への変化球を身に付けたものの、それによる相殺効果が不安要素に・・・。
キャンプでは、変化球を極めるべし。弱みは消すに越したことはないが、クイックは苦手でも悪影響が少ないので、状況に応じて特殊能力を調整していくのが良さそうだ。
防 3.24  1 勝  3 敗  26 S  33.1 回  20 奪三振  14 与四死球  3 被弾
防 5.23  1 勝  2 敗  20 S  31.0 回  14 奪三振  17 与四死球  5 被弾
防 4.20   2 勝  5 敗  46 S  34 奪三振
クイック× 打球反応○
〔1〕 変化球強化  
〔2〕 (クイック×克服) 逃げ球・重い球・打たれ強い・威圧感・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可)

< 投手総評 >

  • 今季は3季連続で入れ替わりあり。トレードで1人入れ替わった。新戦力の加入と、現有戦力の底上げに伴い、役割を一部変更。昨季より更に中継ぎ陣を強化したことで、投手陣全体の安定性も増しているはずだ。
  • なお、先発投手陣の投順は、評価順に並んでいる訳ではない。あくまで戦略上の順番なので、気に留める必要なし。先発・中継ぎの振り分けについては、それぞれに必要な特性と各々の適性が重要視されている。

<チーム総評>

評価:〔 打撃力: 脚力: 守備力: 先発力: リリーフ力: 総合力:

  • 評価的には、打撃力が上がったことで、全体評価もアップ。実際にも上がっていることに間違いはないが、依然として全体的に過大評価されている感は否めない。遠回りや無駄を繰り返す選手の在籍がその象徴である。
  • 作戦面における致命的な欠陥は、あまり見られなくなっている。しかし、いかに勝てる試合を増やすかは、永遠の課題である。
  • 投手陣・野手陣ともに、名無し化選手と方向性不明の選手の発生を防止できるかどうかがチーム浮沈の鍵を握っている。それに加えて、各監督が最低限以上の野球観を持った上で、勝利への執念を燃やすことも必要不可欠だ。


< 禁止事項 >

  • 常勝軍団を目指すロッテでは、チーム方針に反する以下のような行為を お控えいただきますよう お願いいたします。

贔屓(ひいき)選手起用 無策野球

贔屓で起用する選手を決め、力量不足の選手を交代させず、痛恨の失敗を犯した選手に対して怒り心頭に発して首をかしげる仕草がお似合いで、減らず口ばかり叩き、負け惜しみの絶えない下品で無礼極まりない上に無能な あのプロ野球監督が行うような野球や言動。
  • 能力に見合わない打順に変更する。
  • 調子を無視した打順を組む。
  • 自己本位で打順を動かす。
  • オフ時に守れない選手を守備に就かせる。
  • 投順を意味もなく いじる。
  • etc.

感情任せデタラメ野球

立腹したときに、怒りに任せて選手を交代させたり、周囲に当り散らしたり、時には暴力行為に出たりする あの人や、適当采配の あの人(共に元プロ野球監督)に通ずる野球。
  • データを無視し、対戦相手をデタラメに選ぶ。
  • 感情任せで打順を弄繰り回す、怒りに任せて投手の役割を入れ換える、など・・・etc.


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  • 最終更新日時 : 2008年04月25日 18時56分30秒
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