パワパーク@Wiki 第183回ロッテ

千葉 ロッテ マリーンズ

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< チーム史・昨季の戦績・チーム状態 >

  • 第73回からリーグ16連覇・日本シリーズ7連覇を成し遂げた かつての最強チーム。その間には他を寄せ付けない強さを誇る時期もあった。その後も常に上位争いに加わるチーム力を維持し続け、12季連続チーム総盗塁数200個超えや3季連続全員2桁盗塁など、輝かしい記録を残した。脚力 最重要視・小技も絡めた繋ぐ野球・中継ぎフル稼働がチームの特徴だった。
  • しかし、110回台中頃に勃発した内紛により転機が訪れる。一旦は収集したかに見えたものの、痼りを完全に取り除くことはできず、相次ぐ主力の移籍やチーム方針に背いた選手の入団により、チーム力が下降線を辿っていった。120回台半ばには遂にBクラスに転落し、その後 暫く低迷。第130回台後半に漸く復活に向けて歩み出したが、待ち受けていたのは茨の道だった。それでも、意識改革により着実に浮上。
  • 第146回には3位からクライマックスシリーズを勝ち上がり、日本シリーズも制して56季ぶりとなる日本一の栄冠を摑み取り、第148回には28季ぶりの優勝も果たした。その後に訪れた危機を乗り越え、第153回に野手陣無失策、第154回にチーム無失策、第155回にチーム総盗塁数300個超えの快挙を達成。第156回には、10季ぶりとなる日本一奪回に成功。第160回には41季ぶり5度目となる全員2桁盗塁を成し遂げ、第167回にはチーム総盗塁のあけペナ記録を樹立して19季ぶりとなる優勝を果たした。第172回には、3季ぶり38回目の優勝・16季ぶり20回目の日本一の栄冠を手にした。クライマックスシリーズ制度導入以後、レギュラーシーズン首位 且つ日本シリーズ制覇はチーム史上初であった。第176回には、30季ぶりに3位から日本一に駆け上がることに成功。また、引き分けが9試合を数え、中継ぎ重視のロッテの象徴となる新記録を樹立した。チーム総盗塁数200個以上の記録も12季連続となり、最長タイ記録に並んだ。第179回には、「三つ巴の2位争い」を制して2位を固めることに成功。ポストシーズンでは、充実した中継ぎ陣をフル回転させて、頂点まで上り詰めた。第181回には、チーム史上最長となる16連勝を記録。
  • 3季連続で戦力ダウンに見舞われた昨季は、浮沈が激しかったが、神懸かり的な10連勝で締めて、2位に滑り込んだ。しかし、ポストシーズンでは、あっけなく敗れ去った。


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< ロッテ野球 >

◇ チーム方針 ◇

☆ オレ流 ☆ フォア・ザ・チーム ☆ ~ 無形の力を培おう ~

◎ ロッテ野球の真髄 ◎

  • すばらしきプロ野球監督に倣って、それを あけペナ用にアレンジした野球です。
  • 勝てる監督には、勝利の裏付けが あるものです。あけペナでは、各選手の作製者全員がチームの監督。理論・論理に基づいた野球を徹底することが、常勝への近道です。

< オレ流落合野球 >

  • オレ流とは、流儀を重んじながら、良い部分を活かすことで、各々がチームに貢献するということ。能力以上のことを求めるのではなく、各選手が できることを確実に こなすことが最も大切である、という考え方に基づく手堅い野球。
  • 各選手が、自分の置かれた立場や任せられた役割を認識し、すべきことをキッチリこなせるよう努めることが重要。

<統計バレンタイン野球>

  • 相性を重視した選手起用が その象徴。選手が持つ力、チームが出し得る力を存分に引き出す。自分たちの力を出しきることさえできれば絶対に勝てる、という考えに基づく統計野球。
  • そのためには、チーム・選手の状態を把握し、それに合わせて常に調整の繰り返しが必要。

<野村ID野球>

  • 過程を最重視。データから導き出される結果を基に、表に現れた力だけではなく、相手が何を考えているかを読むことで、いかに自軍に力を発揮させ、相手の力を封じるか、を考える緻密な野球。
  • 「弱者が強者に勝つ野球」の実践と、危機管理意識の覚醒が肝要。


< 選手紹介 >

選手評価/昨季の成績/今季の成績/名選手への近道など

  • 「有効鍛錬」「有効未取得特殊能力」には、目標達成に必要なものを優先順に表記しています。
  • 「―」は、「特に指定なし」を意味します。

能力別色分けの見方

良・高 悪・低

野手紹介欄の見方・凡例

打順 〔 守備位置 〕 選手名 { 製作者名 } 打席・打法  年齢 ( 年数 )
[ 能力 / 強打: 巧打: 脚力: 肩力: 守備力 ]  一言コメント
寸評
 昨季の成績: 打率 ( 安打 )   本塁打   打点   三振   犠打   盗塁   失策   
 今季の成績: 打率 ( 安打 )   本塁打   打点   三振   犠打   盗塁   失策   
 通算成績: 打率 ( 安打 )   本塁打   打点   三振   犠打   盗塁   失策  
現有特殊能力
〔1〕 有効鍛錬 ※ 
〔2〕 必要除去特殊能力 or 現時点での有効未取得特殊能力 ※
  • ※:有効鍛錬や有効未取得特殊能力は、成長過程や能力変遷などの影響により、優先順位や有効性に変化を生じることもあるので要注意。

1 〔 〕 黒虎 { 白虎 }  左打ち・普通  28歳 ( 7年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  若き斬り込み隊長 誕生か
第177回 新人王。言うまでもなく俊足巧打堅守型で期待の若手である。昨季は、3番に定着して活躍した。今季は、盗塁○取得し、ミートもAランクに到達したので、盗塁数増加とルーキーイヤー以来の3割到達に期待し、1番に抜擢。
キャンプでは、脚力、ミート、守備力、の順で、Sランクを目指すべし。但し、自然成長やプラスイベントの恩恵を受け損ねる可能性もあるので、20代の間は守備力向上に励んでも良い。ただ、その場合、脚力・ミートのSランク化に失敗する虞もあるので、選択は慎重に行おう。守備力を特殊能力は、アベレージヒッターがお勧め。
率.287 ( 165 安打 )  17 本  63 打点  60 三振  0 犠打  33 盗塁  2 失策
率.280 ( 164 安打 )  11 本  55 打点  62 三振  4 犠打  41 盗塁  1 失策
率.277 (1083 安打 )  78 本  392 打点  481 三振  84 犠打  166 盗塁  9 失策
盗塁○ 威圧感
〔1〕 守備  〔2〕 アベレージヒッター

2 〔 〕 ガーデニング2 { 青空 }  右打ち・普通  35歳 ( 14年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  上位を担うベテラン選手
俊足巧打堅守のベテラン選手。堅実な守備とチーム1の俊足で相手ピッチャーを引っ掻き回す。ロッテ野球の象徴と言える選手だ。昨季は、惜しくも40盗塁には届かなかった。ベテランの域に入っているので、高い守備力でチームを引っ張ってもらいたい。
3年目にして守備力がAランクに到達した輝かしい成長記録を持つ。衰退期に入ったようなので、キャンプでは、脚力とミートの維持に努めるべし。次の特殊能力は、効果抜群の緊縛がお勧め。
率.268 ( 163 安打 )  12 本  55 打点  74 三振  0 犠打  39 盗塁  0 失策
率.252 ( 152 安打 )  9 本  36 打点  93 三振  7 犠打  39 盗塁  0 失策
率.270 ( 2201 安打 ) 100本 679打点 1127 三振 120 犠打 442 盗塁 4 失策
バント× 盗塁○ 守備職人 アベレージヒッター 内野安打
〔1〕 脚力・巧打  〔2〕 緊縛

3 〔 〕 來枝契涓醜 { がしえもん }  右打ち・普通  33歳 ( 12年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  万能型主軸選手
昨季、盗塁王というロッテ選手にふさわしい素晴らしいタイトルを獲った俊足巧打堅守の素晴らしい選手。この選手がセンターを守っていることはロッテの誇りである。
守備力が3年目でAランクに到達し、5年目で極めた輝かしい成長記録を持つ。そろそろ衰退期に突入するので、キャンプでは、脚力の維持に努めるべし。特殊能力は、高い守備力を存分に活かすための守備職人がお勧め。
率.313 ( 180 安打 )  20 本  62 打点  80 三振  0 犠打  54 盗塁  0 失策
率.307 ( 175 安打 )  21 本  73 打点  70 三振  0 犠打  39 盗塁  0 失策
率.280 ( 1838 安打 ) 153 本  702 打点  908 三振  102 犠打  348 盗塁  4 失策
盗塁○ アベレージヒッター 威圧感
〔1〕 脚力 巧打  〔2〕 守備職人

4 〔 〕 氷川 { GANTZ }  右打ち・普通  41歳 ( 20年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]   説明無用の大ベテラン健在
不惑を越えた今季も活躍に必要な能力を維持しているベテラン選手。好不調の波が少なく、チームとしては頼もしい選手である。勝負強い打撃でチームには欠かせない選手である。
大ベテランなので、キャンプではミートと脚力の維持に努めるべし。必要な能力は全て身に付けていることに加え、ラストイヤーを迎えるので、特殊能力は、固め打ち・内野安打・送球○の順で、可能なモノを取得するくらいの考えでOK。
率.270 ( 153 安打 )  15 本  71 打点  71 三振  1 犠打  30 盗塁  1 失策
率.289 ( 162 安打 )  19 本  81 打点  74 三振  3 犠打  18 盗塁  0 失策
率.280 ( 3108 安打 )  277 本  1281 打点  1475 三振  50 犠打  487 盗塁  24 失策
バント× チャンス◎ 盗塁○ 守備職人 アベレージヒッター 内野安打 威圧感 安定感
〔1〕 巧打  〔2〕 固め打ち 内野安打 送球○

5 〔 〕 ☆サイバーⅢ☆ { 青き輝き }  左打ち・普通  24歳 (3年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]   俊足巧打堅守型で期待の若手
第181回 新人王。押しも押されぬ俊足巧打堅守で期待の若手である。これからのロッテの主軸選手になると思うので、しっかり成長させていこう。左投手アレルギーを克服した今季は、さらなる飛躍に期待。
キャンプでは、脚力練習に励むべし。チーム方針に由来する俊足巧打型選手の特権を大いに活かして成長を早めるのが得策だ。特殊能力は、盗塁○がお勧め。
率.256 ( 132 安打 )  7 本  48 打点  61 三振  41 犠打  22 盗塁  0 失策
率.244 ( 127 安打 )  9 本  49 打点  78 三振  30 犠打  21 盗塁  0 失策
率.259 ( 410 安打 )  23 本  139 打点  198 三振  105 犠打  58 盗塁  3 失策
威圧感
〔1〕 脚力  〔2〕 盗塁○

6 〔 〕 かし { kasi }  右打ち・普通  32歳 ( 11年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  チーム一のスラッガー型選手
ソフトバンクから移籍してきて5季目を迎える選手。打力に長けているほか、走守も悪くはない。昨季は、アベレージヒッターを活かして首位打者を獲得。ここぞというときに打ち、ロッテの得点力を上げた主力選手である。捕手に転向。
キャンプでは、守備力を上げていくべし。次の特殊能力は、チャンスでの勝負強さを上げるか、高くない守備力を補うための守備職人がお勧め。守れない選手は厳しいし、年俸増加効果もあるので、後者を優先するのが懸命。打撃を粗くするパワーヒッターの取得は厳禁。
率.326 ( 165 安打 )  35 本  99 打点  53 三振  1 犠打  9 盗塁  4 失策
率.368 ( 190 安打 )  31 本  95 打点  56 三振  4 犠打  22 盗塁  0 失策
率.305 ( 1808 安打 )  312 本  1054 打点  737 三振  30 犠打  112 盗塁  15 失策
バント× アベレージヒッター 安定感 緊縛
〔1〕 守備  〔2〕 守備職人 チャンス○

7 〔 〕 時の旅人 { しょう }  左打ち・普通  23歳 ( 2年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  俊足堅守の大卒ルーキー
俊足堅守型の大卒ルーキー。ミートが低く、全体的に目立って高い能力もないので、厳しい初期能力と言わざるを得ない。新人王を獲れなければ、この選手の育成は諦めた方がよいか。
育成を続行する場合、キャンプでは、まずミートをCランクまで引き上げよう。自然成長で達成されている場合は、脚力を鍛え上げるべし。
率.--- ( 0 安打 )  0 本  0 打点  0 三振  0 犠打  0 盗塁  0 失策
率.268 ( 142 安打 )   8 本  57 打点  96 三振  29 犠打 11 盗塁  4 失策
率.268 ( 142 安打 )   8 本  57 打点  96 三振  29 犠打 11 盗塁  4 失策
バント× 安定感
〔1〕 脚力  〔2〕 盗塁○

8 〔 〕 冬 { いう }  右打ち・普通  24歳 ( 3年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  難儀な打撃偏重型の若手
打撃偏重型の若手。その打撃も力任せで当てにならなくなってきた。守備走塁意識も低く、厄介である。ロッテには適合し得ない選手なので、転生か退団を強く勧める。
とりあえず、キャンプでは、パワーにミートを追いつかせよう。
率.257 ( 130 安打 )  16 本  70 打点  66 三振  1 犠打  7 盗塁  4 失策
率.251 ( 129 安打 )  17 本  71 打点  78 三振  3 犠打  6 盗塁  0 失策
率.242 ( 368 安打 )  45 本  184 打点  231 三振  23 犠打  20 盗塁  4 失策
バント× 安定感
〔1〕 巧打  〔2〕 ―

9 〔 〕 李窪煉 { 帶玉 }  左打ち・普通  34歳 ( 17年目 )
[ 強:  巧:  脚:  肩:  守: ]  意識の低過ぎる高卒選手
元は能力の低さが目立っていた高卒選手。意識の低さは相も変わらず・・・。特殊能力でも、対左投手◎に続いて神速を買ってしまった。wikiに目を通してもらいたいものである。
4年目に漸く基礎能力だけは活躍できる最低限度に届いたものの、意識が低過ぎて、その後は典型的な伸び悩みを見せ、高卒特有の早い衰退期に入っている。しかも、キャンプでもサボリ癖を見せ、2シーズンに1回しか参加しない悪態ぶり。能力アップは望めないので、ロッテに居座るのであれば、せめて守備力維持に努めてもらいたい。打力も脚力も衰え始めるとすぐに活躍可能な能力の下限を下回るので、奪力を取得してくれれば まだマシだったが、神速を取得する始末・・・。基礎能力に そぐわない特殊能力は、無意味である。
率.245 ( 118 安打 )  11 本  50 打点  77 三振  23 犠打  31 盗塁  0 失策
率.225 ( 105 安打 )   6 本  35 打点  97 三振  51 犠打  21 盗塁  0 失策
率.258 ( 2198 安打 )  176 本  847 打点  1349 三振  418 犠打  310 盗塁  5 失策
バント◎ 対左投手◎ 盗塁○ 守備職人 逆境○ 送球○ 神速
〔1〕 守備  〔2〕 指定無意味につき省略

< 野手総評 >

  • 今季は、5季連続で入れ替わりあり。力量不足の新人が引退した入れ替わり要員として、大卒ルーキーが入ってきた。しかしながら、まだまだ難ありである。役立たずの選手も居据わり続けているため、昨季より さらなる戦力ダウンは必至。依然として、一部の選手が足を引っ張っている状況にも変化なし。確実に状態が悪化の一途を辿っている・・・。
  • 今季の打線も、昨季に引き続き、主力選手と力量不足の選手とが明確に線引きできる状態になっている。そのため、それぞれを上下に分断し、その範囲内で、調子や状態を加味しながら適宜 打順を入れ換えて、その時々に発揮可能な打線の力を最大限に引き出す工夫が必要不可欠だ。
  • なお、打順は評価順に並べでいる訳ではない。あくまで役割やチーム事情に合わせての順番なので、気に留める必要なし。それぞれに必要な特性と各々の適性が重要視されている。上位争いに注目。

投手紹介欄の見方・凡例

〔 投順・役割 〕 選手名 { 製作者名 }  利き腕・投法 年齢 ( 年数 )
一言コメント
球速:   制球:   スタミナ:
変化球:
寸評
昨季の成績: 防御率   勝ち星   敗戦   セーブ   投球回数(小数点以下は3分の○(○/3)の意)   奪三振   与四死球   被本塁打
今季の成績: 防御率   勝ち星   敗戦   セーブ   投球回数(小数点以下は3分の○(○/3)の意)   奪三振   与四死球   被本塁打
通算成績: 防御率   勝ち星   敗戦   セーブ   奪三振
現有特殊能力
〔1〕 有効鍛錬 ※ 
〔2〕 必要除去特殊能力 or 現時点での有効未取得特殊能力 ※
  • ※:有効鍛錬や有効未取得特殊能力は、成長過程や能力変遷などの影響により、優先順位や有効性に変化を生じることが少なくないので要注意。
  • 原則的に左から優先順に並べているが、中黒(=「・」)がある場合と‘‘or’’がある場合は、この限りではなく、下記を意味する。
  • 「中黒」がある場合は、優先関係なし。‘‘or’’がある場合は、その前後で選択余地あり。

先発① 〕 ‡流‡ { 浪人 }  左斜め  34歳 ( 13年目 )
期待のトレード移籍選手
球速: 152 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ1 パーム7 ハードシンカー5
ソフトバンクからトレードで移籍してきた期待の変則右腕。
そろそろ衰退期に突入するので、キャンプでは、得意球の変化幅が鈍った場合はその回復が最優先。パームが鈍っていない場合は、ハードシンカーに磨きをかけて、奪三振狙いの投球術の精度を高めよう。特殊能力は、現在の持ち金も考慮して、重い球かピンチ○がお勧め。
防 4.39  7 勝  10 敗  0 S  135.1 回  66 奪三振  95 与四死球  13 被弾
防 3.01  11 勝  13 敗  0 S  194.1 回  143 奪三振  82 与四死球  20 被弾
防 3.97   123 勝  133 敗  0 S  1323 奪三振
打たれ強い 威圧感 安定感 ムラッ気
〔1〕 ハードシンカー強化  
〔2〕 威圧感・重い球・逃げ球・ピンチ○

先発② 〕 月卿雲客 { 蓮琥 }  左上  24歳 ( 3年目 )
内野で打ち取る能力に長けた期待の若手
球速: 146 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: スローカーブ7 チェンジアップ5
内野ゴロ・フライ狙いの球種を得意とする若手左腕。昨季は、防御率の改善に成功。今季も、その調子を維持できるか?
キャンプでは、もう1つの持ち球であるチェンジアップも磨いていくべし。特殊能力は、指示内での順位付けはないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と自身の成績とを照らし合わせながら決定すべし。なお、弱みは消すに越したことはないが、クイックは苦手でも悪影響が少ないので、余裕が出てくるまで暫く放っておく方が成長を早めるのに効率的。
防 3.80  3 勝  7 敗  0 S  116.0 回  48 奪三振  70 与四死球  12 被弾
防 5.51  5 勝  8 敗  0 S  114.1 回  63 奪三振  76 与四死球  21 被弾
防 4.82   10 勝  24 敗  0 S  157 奪三振
クイック× 打球反応○
〔1〕 変化球強化  
〔2〕 (クイック×克服) 威圧感・重い球・逃げ球・打たれ強い・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可)

先発③ 〕 雪野 { 北城 }  左トルネード  27歳 (6年目 )
奪三振狙いの能力に長けた期待の若手左腕
球速: 154 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ3 パーム7 スクリュー7
奪三振狙いの能力に長けた左腕。漸く本領発揮か?
次のオフから衰退期を迎えるまでのキャンプの練習内容は、自然成長やプラスイベントの影響、方向性などにより、変化が生じる。重要な岐路に差し掛かっている。成長過程に左右される部分もあるが、球速引き上げて様子を見るのが面白そうだ。その他の候補として、球種を増加して変化球強化、スタミナ増強、制球力強化など、現時点での選択肢は多岐に亘っている。但し、カーブ強化、および球種増加は、相殺効果に悩まされる危険性が高いので、闇雲には行わない方が無難。また、制球力は、上げ過ぎると自然成長やプラスイベントの恩恵を受け損ねかねないので要注意。特殊能力に関しては、指示内での順位付けはないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と成績とを照らし合わせながら決定すべし。但し、ノビ○・鉄腕は、難易度が高く、成功率も低い。完成したときの魅力は抜群なのだが・・・。自身の状態に応じた方向性を見極めが重要になりそうだ。
防 3.25  7 勝  6 敗  0 S  135.2 回  78 奪三振  83 与四死球  11 被弾
防 3.31  7 勝  6 敗  0 S  144.0 回  106 奪三振  58 与四死球  17 被弾
防 5.16   29 勝  60 敗  0 S  416 奪三振
対左打者× 逃げ球
〔1〕 スクリュー強化  〔2〕 威圧感・重い球・逃げ球・打たれ強い・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可)・(ノビ○・鉄腕)

先発④ 〕 starryskyⅦ { オレ }  左上  24歳 ( 3年目 )
期待の若手左腕
球速: 142 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: スライダー7 スクリュー4
第181回 新人王。昨季は、被弾が大幅に増えて苦しんだ。今季は、巻き返せるか?
キャンプでは、持ち球の最大化に努めよう。特殊能力は、指示内での順位付けはないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と自身の成績とを照らし合わせながら決定すべし。
防 4.59  6 勝  6 敗  0 S  117.2 回  64 奪三振  76 与四死球  21 被弾
防 6.10  5 勝  15 敗  0 S  121.0 回  62 奪三振  68 与四死球  21 被弾
防 4.38   18 勝  29 敗  0 S  187 奪三振
逃げ球
〔1〕 変化球強化  〔2〕 威圧感・重い球・逃げ球・打たれ強い・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可)

先発⑤ 〕 ムウ・ラ・フラガ { hivs }  左ザトペック  23歳 ( 2年目 )
特殊投法に賭ける若手左腕
球速: 141 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: Hスライダー5 ハードシンカー6
特殊投法に賭ける若手左腕。ルーキーイヤーの昨季は、相当 苦しんだ。今季は どうか?
キャンプでは、ハードシンカーから磨き上げよう。高速スライダーを磨き上げるのは、その後の方が良さそうだ。指示内での順位付けはないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と自身の成績とを照らし合わせながら決定すべし。残念なことに、引退の意志を固めている・・・!?
防 7.40  4 勝  13 敗  0 S  103.1 回  46 奪三振  70 与四死球  31 被弾
防 6.22  1 勝  11 敗  0 S  115.2 回  66 奪三振  80 与四死球  25 被弾
防 6.78   5 勝  24 敗  0 S  112 奪三振
クイック○
〔1〕 ハードシンカー強化  
〔2〕 威圧感・重い球・逃げ球・打たれ強い・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可)

中継ぎ① 〕 白河ななか { 社長 }  左斜め  39歳 ( 18年目 )
ベテラン中継ぎエース左腕健在
球速: 143 km/h  制球: スタミナ:
変化球: カーブ7 高速スライダー6 パーム7 ハードシンカー7 シュート6
ソフトバンクからFA移籍してきて6季目を迎える左腕。チームを支える中継ぎ陣の一角として、十二分の働きぶりを見せている。
衰退期に入っているので、得意球の変化幅が鈍った場合はその回復が最優先。問題ない場合は、シュートの変化幅をを引き上げていこう。次の特殊能力は、ピンチ○がお勧め。
防 2.92  10 勝  7 敗  7 S  191.1 回  123 奪三振  90 与四死球  17 被弾
防 1.49  9 勝  1 敗  4 S  174.2 回  96 奪三振  82 与四死球  7 被弾
防 3.50   151 勝  97 敗  88 S  1404 奪三振
逃げ球 重い球 威圧感 安定感 気迫
〔1〕 得意球変化幅維持 シュート強化  〔2〕 ピンチ○

中継ぎ② 〕 ロイキーン改 { なかむら }  左斜め  41歳 ( 20年目 )
説明無用の大ベテラン健在
球速: 147 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: Sスライダー7 高速スライダー7 パーム7 ハードシンカー7 シュート7
不惑を越えた中継ぎエース左腕。ピンチに強く、多彩な変化球の曲がり幅は全て抜群。今季も投手陣を支えるような働きに期待。
大ベテラン期に入っているので、各変化球の変化幅が鈍った場合は、その回復が最優先。変化球が鈍っていない場合は、制球力回復に努めるべし。特殊能力は、ラストイヤーでのノビ○取得がお勧め。
防 2.63  18 勝  2 敗  4 S  164.0 回  104 奪三振  94 与四死球  9 被弾
防 3.19  11 勝  5 敗  2 S  152.1 回  108 奪三振  90 与四死球  13 被弾
防 3.30   186 勝  99 敗  78 S  1612 奪三振
キレ○ ピンチ○ 打たれ強い 逃げ球 重い球 威圧感
〔1〕 変化球変化幅維持 制球力維持  〔2〕 ノビ○

中継ぎ③ 〕 武田燕☆ { 立浪 }  左斜め  31歳 ( 10年目 )
投手陣全体を支えるロングリリーバー
球速: 154 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ2 スライダー3 パーム7 ハードシンカー7 シュート2
チーム最速タイの球速を誇るロッテの中継ぎエース。昨季は、チーム一のスタミナを存分に活かして240回3分の1を投げ、最多投球回数のチーム記録を更新。すばらしい活躍を見せている。
3年目にして2つの変化球を磨き上げることに成功した輝かしい成長記録を持つ。既に基礎能力が整っているので、ここから衰退期までのキャンプは、自然成長やプラスイベントの影響、方向性などにより、変化が生じる。スライダーも磨き上げるか、もしくはスタミナ増強を図るか、あるいは球速引き上げでも可。現時点での選択肢は多岐に亘っている。但し、カーブとシュートは相殺関係にあるので、闇雲には上げない方が無難。自然成長の恩恵を受け損ねる可能性が出てきているので、今後 暫く制球力強化は不要だ。くれぐれも無駄や遠回りは避けよう。特殊能力に関しては、指示内での順位付けはないので、可能なモノから取得していく必要性はなく、どれからでもOKだ。それぞれの特殊能力の効果と自身の成績とを照らし合わせながら決定すべし。
防 2.92  16 勝  9 敗  10 S  240.1 回  177 奪三振  114 与四死球  20 被弾
防 3.66  16 勝  8 敗  4 S  211.1 回  134 奪三振  78 与四死球  26 被弾
防 4.32   102 勝  82 敗  24 S  994 奪三振
勝ち運 威圧感
〔1〕 選択肢多岐 且つ条件複雑につき寸評参照  
〔2〕 重い球・逃げ球・打たれ強い・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可)

抑え 〕 アンゴル=モア { ☆・いてまえ・☆ }  左サブマリン  27歳 ( 6年目 )
新人王の真価を見せろ
球速: 142 km/h  制球:  スタミナ:
変化球: カーブ7 スライダー1 パーム7 ハードシンカー7 シュート1
サブマリン投法から繰り出された浮き上がる緩い変化球が武器の若手ストッパー。依然としてブロウンセーブが多い。今季は、救援失敗数を減らしセーブ数を増やして幕張の防波堤と言われるような活躍に期待。
キャンプでは、変化球を極めるべし。相殺効果を軽減していかなければ、活躍への道が開けてきそうにない。弱みは消すに越したことはないが、クイックは苦手でも悪影響が少ないので、状況に応じて特殊能力を調整していくのが良さそうだ。
防 4.78  2 勝  5 敗  23 S  49.0 回  26 奪三振  24 与四死球  6 被弾
防 6.32  0 勝  6 敗  26 S  31.1 回  16 奪三振  16 与四死球  7 被弾
防 5.34   5 勝  28 敗  148 S  132 奪三振
クイック× 逃げ球 打球反応○
〔1〕 変化球強化  
〔2〕 (クイック×克服) 威圧感・重い球・打たれ強い・ピンチ○(それぞれに対応する超特殊能力も可)

< 投手総評 >

  • 今季は3季連続で入れ替わりあり。トレードで獲得した投手の能力が高く、先発の一枠を埋めてくれそうだ。中継ぎ陣も安心していられるほどの充実ぶり。しかしながら、その他の先発と抑えに不安を抱えていることに変わりはない・・・。
  • なお、先発投手陣の投順は、評価順に並んでいる訳ではない。あくまで戦略上の順番なので、気に留める必要なし。先発・中継ぎの振り分けについては、それぞれに必要な特性と各々の適性が重要視されている。

<チーム総評>

評価:〔 打撃力: 脚力: 守備力: 先発力: リリーフ力: 総合力:

  • 評価的には、守備力が上がって、先発力が3季連続で1ランクずつ落ちた。総合力は変化なし。実質上は、全てにおいて大幅ダウンした昨季と同程度の戦力値と言ったところか。全体的に不可解な過大評価がなされていると見て間違いない。何と言っても遠回りや無駄を繰り返している選手の在籍がその象徴である。
  • 低質・低次元な選手製作者の増加に伴って作戦面における致命的な欠陥も増えつつあり、頭痛の種になっている。
  • 投手陣・野手陣ともに、名無し化選手と方向性不明の選手の発生を防止できるかどうかがチーム浮沈の鍵を握っている。それに加えて、各監督が最低限以上の野球観を持った上で、勝利への執念を燃やすことも必要不可欠だ。


< 禁止事項 >

  • 常勝軍団を目指すロッテでは、チーム方針に反する以下のような行為を お控えいただきますよう お願いいたします。

贔屓(ひいき)選手起用 無策野球

贔屓で起用する選手を決め、力量不足の選手を交代させず、痛恨の失敗を犯した選手に対して怒り心頭に発して首をかしげる仕草がお似合いで、減らず口ばかり叩き、負け惜しみの絶えない下品で無礼極まりない上に無能な あのプロ野球監督が行うような野球や言動。
  • 能力に見合わない打順に変更する。
  • 調子を無視した打順を組む。
  • 自己本位で打順を動かす。
  • オフ時に守れない選手を守備に就かせる。
  • 投順を意味もなく いじる。
  • etc.

感情任せデタラメ野球

立腹したときに、怒りに任せて選手を交代させたり、周囲に当り散らしたり、時には暴力行為に出たりする あの人や、適当采配の あの人(共に元プロ野球監督)に通ずる野球。
  • データを無視し、対戦相手をデタラメに選ぶ。
  • 感情任せで打順を弄繰り回す、怒りに任せて投手の役割を入れ換える、など・・・etc.


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  • 最終更新日時 : 2008年05月20日 01時15分17秒
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