パワパーク@Wiki ロッテ他チーム動向傾向偵察

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ロッテ他チーム動向傾向偵察

我がロッテを主体として、他チームの順位変動やチーム状態、対ロッテ戦での傾向などを扱うページ

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第185回
開幕前
昨季順位 チーム チーム状態
日本ハム
ロッテ 選手の入れ替わりに伴い、総合力評価が下がった。非協力者も全員退団せず、チーム状態は良くない。
オリックス
ソフトバンク
楽天
西武

前半終了時点
順位 チーム チーム状態
オリックス
楽天
日本ハム
ロッテ 先発陣が状態が良くなく、打線の調子も落ちている。特に、格になる選手の調子が悪い。
西武
ソフトバンク
我がロッテは、総合力評価が高いせいか、エース級をぶつけられることが多く、苦戦を強いられている。上位チームに対する負け越し数も多過ぎる。

中盤~終盤
順位 チーム チーム状態
オリックス
②34 楽天
2③4 ロッテ 先発陣の状態が良くなってきた。全体的な打線の調子も上向き。
23④ 日本ハム
西武
ソフトバンク
息を吹き返したロッテが急浮上し、2位争いが激化。一時期は、首位にも迫ったが、直接対決を制せず、2位争いに甘んじている。

最終盤
順位 チーム チーム状態
オリックス
楽天
ロッテ 投打ともに本来の役割を果たしている。
日本ハム
西武
ソフトバンク
依然として、2位争いが僅差で繰り広げられている。終盤に来て漸く投打の噛み合わせが良くなったロッテのAクラス入りが濃厚になりつつある。

閉幕直前
順位 チーム チーム状態
オリックス
ロッテ 後半戦の調子を崩すことなく、レギュラーシーズンを駆け抜けられそうだ。
日本ハム
楽天
西武
ソフトバンク
最後に調子を上げたロッテが2位、シーズンの大半を2位で過ごしていた楽天が4位に落ちた。

シーズン中の対戦に偏りが見られる。どうやら半数のチームに狙われていたようだが、大きく借金をしたのは1つで済んだことが、Aクラス入りに繋がった。逆に、標的を間違えると、Aクラスから漏れることになる。


第186回

パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ2日目>開幕直後
 オリックス早くも43勝目!!2位にロッテ



◆爆発オリックス打線

   ロッテは序盤からいつも不調の先発陣がいつも以上に踏ん張り2位に定着
 1位のオリックスにはまだまだかなわないがこのままでいくと抜きそうな勢いだ・
 楽天の投手陣がいつも以上にがんばっている・特に今季はネルソン選手の調
 子がいつもよりは良くない。しかしその分ほかの投手陣ががんばっている.若い
 先発投手陣も力が付いてきて早い回から打ち込まれることが少なくなってきた。
 ロッテも投手・野手とも好調を維持し序盤の試合に挑みたい。    

順位 チーム チーム状態
1-3 楽天 先発の柱ネルソン選手が、開幕4連勝、計6勝と調子に乗ってきている。
全体的にも投手陣は防御率がよく安定している。打者は4年目のALEX選手が4割と下位打線も侮れない
2 ロッテ いつもどおり先発陣が状態が良くなく、約半分を中継ぎ陣の勝利で占めている。野手は1年目のhuaⅢ選手が好調で注目だ。1番の黒虎選手も3割で絶好調だ。
3-1 オリックス 投手陣は全体的に防御率が悪いが中継ぎの盛田選手が3勝、防御率0点台と好調。だったのだが2日目に、急に投手陣の状態が良くなり1位に浮上。加茂光久選手を筆頭に強打打線が復活してきた。
4 日ハム 全体的にたいした選手はいない。
5 西武 投手陣が全体的に状態が良くないが、抑えの移籍してきて2年目の鎌田祐哉選手が4Sと確実にセーブを決めている。打者ではチェロン4選手が8本塁打を打っている。ほかの打者は不調のようだ。
6 ソフトバンク 投打ともに低迷。

パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ3日目>中盤
 ロッテ1位に浮上 



◆ロッテ中継ぎ陣好調

   ロッテは開幕から2位につけていたがついにオリックスを抜いて1位に浮上した。
 自慢の中継ぎ陣を筆頭に勝ち星に恵まれ先発陣が防御率が2点台の投手が増え
 安定してきた。CSまでのマジックも点灯しこの調子なら1位通過かもしれない!!
 一方、2位に転落したオリックスは自慢の豪打で4、5番が本塁打を打ちまくっている。
 彪流姜維Z1を中心に安定した投手陣ががんばっている。
 若い先発投手陣も力が付いてきて速い回から打ち込まれる事が少なくなっ
 てきた。このまま投手・野手共好調を維持し序盤の試合に挑みたい。    

順位 チーム チーム状態
1 ロッテ 先発陣が好調になってきて、接戦の後に自慢の中継ぎ陣を投入し、最後は抑えのアンゴル=モア選手で抑えるロッテ野球が好成績を残している。打線も1番の黒虎選手を先頭につながり好調だ。
2 オリックス 今季はいつも以上に先発陣ががんばっている。4、5番コンビが二人で50本以上を達成し怖い。自慢の豪快な打撃で一位に上り詰めれるか。
3 日ハム 投手陣は全体的に防御率が悪いがエース御堂筋選手が防御率2点台と頑張っている。だが昨季1位のチームの打線が思うようにつながらなく苦しんでいる。
4 楽天 切り込み隊長のたわあ選手、3番誰崎選手の移籍組が好調のようだ。しかし残念なことに先発ではネルソン選手しか勝ち星を計算できる選手がいなく困っている好調の中継ぎの竜王選手、ミスプロ選手抑えのYUTO選手にどう回すかが問題だ
5 西武 投手陣が全体的に状態が良くなく、ぎゃん選手が唯一防御率2点台。抑えの移籍してきて2年目の鎌田祐哉選手が着々と確実にセーブを決めている。1番の本多雄一選手が3割とチェンロン4選手が本塁打20本台とがんばっているもののほかの打者は少し不調のようだ。
6 ソフトバンク 現在打者では3割打者が名無しの選手だけで絶不調だ。投手も先発陣の調子が思わしくなく、中継ぎの選手にたよりっぱなしだ。

パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ4日目>中盤
 ロッテ、オリックスクライマックスシリーズ出場マジック点灯 



◆ロッテ、オリックスマジック点灯

   ついにロッテ、オリックスにマジックが点灯した。序盤からロッテ、オリックスの2チーム
 は好調で維持し続けた。ロッテの絶好調の打者陣の活躍と対戦チームからロッテの先発陣
 を狙われているようだが、今季はその先発陣のいつも以上の頑張りで他チームに勝ち越し
 ている。もちろん中継ぎ陣、抑えのアンゴル=モア選手も欠かせない。一方、オリックスも
 1名以外2桁本塁打を記録しており自慢の豪打はいまだ衰えない。そして彪流姜維Z1を中心に
 安定した投手陣が頑張っている。今季は特にそのエース彪流姜維Z1選手と盛田選手が好調だ。     

順位 チーム チーム状態
1 ロッテ やはり先発陣の頑張り、接戦の後に自慢の中継ぎ陣を投入し、最後は抑えのアンゴル=モア選手で抑えるロッテ野球が好成績を残している。野手陣も盗塁数や打率もリーグTOPなど調子がいい
2 オリックス 好調の先発陣、現在ブレークしている盛田選手などの活躍がある。打者もほとんどの打者が2桁本塁打、と怖い打線だ。
3 日ハム 楽天がこけてちゃっかり3位に上がった。
4 楽天 斬り込み隊長のたわあ選手、3番誰崎選手の移籍組が最後まで好調を維持し続けた。しかし残念なことに先発ではネルソン選手しか勝ち星を計算できる選手がいなく困っている好調の中継ぎの選手にどう回すかが問題だしかし最後までネルソン選手以外に勝ち星を計算できる投手が現れなかった。
5 西武 投手陣が全体的に状態が良くなく、ぎゃん選手が唯一防御率2点台。抑えの移籍してきて2年目の鎌田祐哉選手がちゃくちゃくと確実にセーブを決めている。1番の本多雄一選手が好調。他の打者は少し不調のようだ。
6 ソフトバンク 現在打者では3割打者が名無しの選手だけで絶不調だ。投手も先発陣の調子が思わしくない。しかし中継ぎの選手が好調。

パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ4日目>終盤 (6/5 19:30)
 パ制覇チームはロッテ!!2位オリックス 



◆ロッテ13季ぶりリーグ優勝!!オリCS出場決定。

   ついにロッテの優勝が決まった。優勝試合に武田燕☆選手がセーブを決め、13季ぶりの優勝に胴上げ投手になった。みごと優勝にはエース‡流‡選手、北城選手の頑張り、中継ぎ陣の好調、野手陣の安定と好成績で13季ぶりに優勝した。
 ロッテは先発陣を狙われているようだがうまく勝ち越している。
 CS出場を決めたオリックスは1名以外2桁本塁打を記録しており自慢の豪打はいまだ衰えない。特にそのエース彪流姜維Z1選手と盛田選手が好調だ。4番の加茂光久を中心にCSを勝ちあがれるか!?一方、3位争いに現在3位の日ハムが王手をかけた。     

順位 チーム チーム状態
1 ロッテ 優勝を決めた。結局最後には連勝を12に伸ばした。中継ぎ陣の頑張りがあったからこその優勝だ!!
2 オリックス 加茂光久選手を中心とした怖い打線を最後まで通した。投手ではブレークしている盛田選手彪流姜維Z1選手などの活躍がある。
3 日ハム RAIN選手がエースとして最後まで安定したピッチングで投げ抜いた。しかし下位打線がうまくつながらず3位止まりだ。
4 楽天 移籍組がいまだ好調を保ったまま今季を終了した。しかし最後までネルソン選手以外に勝ち星を計算できる投手が現れなかった。
5 西武 投手陣が全体的に状態が良くなく、ぎゃん選手が唯一防御率2点台。抑えの移籍してきて2年目の鎌田祐哉選手がちゃくちゃくと確実にセーブを決めている。1番の本多雄一選手が好調打者は少し不調のようだ。
6 ソフトバンク 名無しの打者に頼り、投手では中継ぎ陣が好調だったものの先発陣がうまく機能していない。


第187回

パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ1日目>開幕後(6/9 20:10)
 パ 開幕!!



◆パ混戦か?!

   パ開幕!!現在昨季1位のロッテが調子が上がらず5位に転落自
慢の中継ぎ陣が踏ん張るも先発陣めった打ち!!。なお現在首位の
楽天はあけペナかい最強の投手ネルソン選手が絶好調!!オリック
スの1、2番も4割と1番アルフェードが1番ながらも9本塁打ととても
怖い。昨季6位だったソフトバンクが3位につけている。投手の2枚看
板がきいているか    

順位 チーム チーム状態
1 楽天 先発の柱ネルソン選手が、開幕5連勝と調子に乗ってきている。
全体的にも投手陣は防御率がよく安定している。が抑えの移籍
組のコスギⅣがブロウンセーブを連発している。打者では9番
にALEXが控えており侮れない。松中信彦 長居公園のコンビも
好調だ。
2 オリックス エース彪流姜維Z1が安定感をみせ、ユウタⅥが好調だ。打者
では自慢の豪打打線で早くもチーム45本塁打をマークしてい
る、1、2番コンビがとても恐い
3 ソフトバンク 杉内 高瀬準太の2枚看板でがんばっている。ウオン、シトー
とともに移籍組が活躍している。9番も侮れない。
4 日ハム 1、2番コンビの調子がいい下位打線も力があり、全然油
断できない。投手はエースRAINはいつもどおり安定しているが
そのほかは打たれている。
5 ロッテ いつもどおりの先発陣打ち込まれている。中継ぎ陣がチーム勝数の
半数を取っている。昨季MVPの武田燕☆が好調だ。打者は6
番までは好調なものの、下位打線が振るわず5位と沈んでいる。
6 西武 投手陣の調子も良くなく、打者も悪い。本多雄一と縛田の活躍が
復活の鍵となる.


パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ2日目>序盤 (6/10 17:00)
 【速報】前半戦途中経過



◆つなぎの楽天打線好調!!

   現在首位を走る楽天だが好調の理由はつなぐ打線にあるだろう。
下位打線に力のアル打者がおり橋本裕輔選手は8番ながら15本塁
打ととばしている。そしてネルソン選手が開幕9連勝!!さらにその
ほかの先発陣も好調(名無しを除き)今季は久しぶりの首位に立てるか?!

   一方2位に付けているソフトバンクは2枚看板の好調!!と調子
に乗っている。久しぶりにAクラスいりを果たせるか!!?

   昨季首位のロッテはいまだ5位と調子が上がらない.先発陣が打ち
込まれ自慢の中継ぎが上がる頃にはもう試合終了となっている
のだ。何とか頑張ってほしい。    


パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ3日目>前半終了時 (6/10 17:00)
 【速報】前半戦終了!!途中経過



◆どうなる!?混戦のパ

   ここにきて昨日まで4位にいた日ハムが一気に1位に上昇!!先発
陣の調子が上がってきた!!エースRAINは防御率こそいいが勝ち星
に恵まれず2勝5敗とあまり良くないがほかの投手陣が踏ん張っている
打線もつながり好調だ!!
   一方2位に落ちてしまった楽天はエースネルソン選手の連勝記録が
9でストップ。その後2連敗と調子を落としている。
   ソフトバンクでは移籍組が大活躍ウオン、シトー YUTOの移籍組が
好調
   4位に転落したオリックスは下位打線が奮起せず豪打が発動しない。
   一方,いまだ5位と低迷している昨季王者のロッテはいまだ調子が上
がらず、昨季MVPの武田燕☆に頼りっぱなしの状態が続いている。    



 第190回

パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ4日目>後半戦終盤
 【速報】後半戦途中結果!!



◆楽天100勝達成!!

   140試合を消化した楽天は107勝をあげている。理由としては黄
金時代以来の豪打打線復活!!が挙げられる。1番から6番まで
が3割全員20本本塁打を打っていて.チーム本塁打数300↑とシー
ズン記録を軽く超してしまった!!。中でも野村克也は目を疑っ
たが65本とシーズン記録更新。と黄金時代以来の爆発と打線が戻っ
てきている。そして投手陣では黄金時代の申し子ベテランエー
スのネルソンが久々に20勝を挙げた。防御率も1点台と安定している
そのほかにも新エース守屋や中継ぎの幻影の詩人、ミスプロ
が16、17勝と大活躍と黄金時代よりも投手陣が安定している。
       


 第196回
パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ3日目>前半終了時 
 【速報】前半戦終了!!途中経過



◆どうなる!?混戦のパ

   前半戦が終わったが、2位に大差をつけて西武がリーグのトップを走っている。その西武を追うのはソフトバンク。大差がついているがまだまだ逆転できる範囲内にある。3位、4位には日本ハムとロッテ。この2チームは0.5ゲーム差であり、3位争いにも注目。5位と6位にはオリックスと楽天。この2チームは大きく負け越しておりクライマックスシリーズ進出は難しいか?混戦のパリーグから目が離せない!

パリーグ動向
パリーグ順位変動 <あけペナ4日目>シーズン終了時 
 【速報】今シーズン終了!!



◆混戦を制したのは?

   第196回シーズンが終了した。シーズンを制したのは西武。中盤からはもう独走状態。2位に18.5ゲーム差をつけた。2位はソフトバンクだった。西武に大差をつけられたが暗黒時代からの脱出を完全にしたようだ。3位には我らがロッテ。日ハムとの争いを制した。4位にはなんとオリックス。後半戦から追い上げ4位に上がった。5位と6位は日ハムと楽天という結果に終わった。次はクライマックスシリーズだ!

最終更新日時: 2008年08月15日 07時42分57秒
編集者:
  • 立浪        (最終更新時期:第186、187回/更新箇所:全部)
  • いてまえ軍団団長 (最終更新時期:第188回/更新箇所:ページ名変更、細部修正)
  • hua        (最終更新時期:第196回/更新箇所:全部)