パワパーク@Wiki 第75代広島

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広島



第75代広島の選手達


選手能力平均

パワー ミート 走力 肩力 守備力 球速 変化球合計値 制球力 スタミナ 年俸 現役年数 年齢
182(C) 5.22(C) 9.8(C) 9.6(C) 9.8(C) 149 11.4 204(C) 194(C) 9000 7.5 27.5


野手陣

ポジ 選手名 作成者 特徴
城戸円 杉本工場長 遂に走力が限界値にまで上り詰めた、若鯉軍団の牽引車。その脚力に加えて盗塁○を所持しており、盗塁数も順調に伸びているようだ。打って走って走りまくる広島のチャンスメーカー。その自慢のミート力と脚で、チャンスを作りまくる。
香月 宇治 ミートB、走力Bであり、それに威圧感まである。安定した打率を誇る。そろそろ10年目と言う境の年を迎えつつあるが、確実に実力を伸ばしている。「打てる2番打者」というのはチームにとっても大きな存在だ。まずは打率3割を目標に突っ走って欲しい。
pawapuri ハイスイコウ 73回大会から参戦の、注目のスラッガーの卵。なんと1年目からパワー・ミートが共にCで、更に安定感も持ち合わせている。将来はもちろん4番に座って欲しい打者だ。自慢の安定した打撃でこんきは大ブレークするだろう。
skill1 skill 30歳と円熟期を迎え、パワーミート共にAを誇る鯉打線の中枢部。脅威的な長打力で本塁打を量産する打者で、大砲不足に悩む広島にとっては無くてはならない存在。72回大会ではチーム唯一のベストナイン選手にもなった。今期は三冠も視野に、相手投手を粉砕していってほしい。
月下美人 走力に定評がある、7年目の三塁手。送球技術に長けており、守備面でも活躍が期待できる。まだまだ成長過程にあるが、これからは広島を背負って立つような選手を目指して欲しい。ミート力アップが当面の課題か。
LakuboSG 狂燕α2 西武からトレードできた独特な打撃フォームの捕手。前回、内野安打を習得し、打率がその前より3分ほどアップした。広島に来てミートがBになった。6番打者として、いかに打ち、いかに繋げるか。
星馬烈 鳳仙花 72回大会では1年目ながら10本塁打を放ち、見事新人王に輝いた。肩力守備力がBと、二塁手として文句のない若き守備の名手。。新人王の勢いそのままに成長していって欲しい所。
船笠愁帆 獅子 肩力、守備力がMAXの遊撃手で、鯉の守備の要。72回オフに守備職人も習得して、万全の状態になった。近年は打撃能力も微々たる物ながら向上してきており、上位進出も狙いたいところだが・・・
DH ヴィンセント リック 75回大会から参戦。パワーC、ミートDとそこそこの打撃力を持ち、走力もCと高いが、盗塁失敗を持っている所が難点。1年目にどんな活躍を見せてくれるか期待される。

投手陣

起用法 選手名 作成者 コメント
先発 コンラッド 厚志 名実ともにコイの大黒柱に。あけペナ界屈指のカットボールの使い手。5つの特殊能力を所持している。球速こそないものの、緩急を生かしたピッチングで、二桁は当たり前という成績を狙う。
先発 坂口Ⅱ 野球浪人 逃げ球を習得している10年目。ストレートに威力があり、その球速はチーム最速の157キロ。今後は制球が課題になるか。
先発 グレ グレ 西武から移籍してきた2方向の大きな変化球を操るエース的存在。コントロールの良さはチーム一。相手を見下す威圧感も持っている。ノビが悪いのが最大の難点だが、今季は、コントロール他の良さを使って15勝を目指す。
先発 garden cyber 73回から参戦の、期待の先発型投手。スタミナがBで最速153キロと、大化けの可能性がある。今後の成長の様子を暖かく見守っていきたい。今季は勝ち越しを目指す。
先発 yukimura4 yukimura ナックルを武器に勝ち星量産を目指す。打たれ弱いのが課題だが、逆にいえばそれさえ無くせば圧倒的な活躍が期待できるといえるだろう。
中継ぎ ヨッシー ニャンゴロ 変化球の球種、制球力,スタミナ,はともにC以上とまずまず。特にスタミナはBに到達し、安定感も持っているため、今後先発転向も有り得るか。とりあえず当面は中継としての役割を全うして欲しい。
中継ぎ ヘブン 変化球はどれもlv4以上。伝家の宝刀であるカーブ(変化量7)が今日も冴えるセットアッパー。速球も上手く使ってしっかりと抑えて欲しいところ。
中継ぎ 阿修羅 まだ3目ながら、なんと威圧感を所持する恐ろしい投手。クイックが下手なのが難点だが、これからも中継ぎでぐんぐん成長していって欲しい。
抑え 上坂君 上坂君 28で153mナックル7,Hンカー7制球力Aといった抑えぴったりの投手。年齢的にも今期あたりから高い成績を残せそう。終盤に仁王立ちする大魔神は今期も健在だ。

  • 投手総合
先発ローテーションの5人は、全員がエースのようなもの。どんどん勝ち星を挙げていってほしい。
中継ぎ陣も、3方向の変化球を持つ投手が二人と、そこそこ抑えられそうだ。
抑えの上坂君は、153㌔の速球に加え変化度MAXの変化球が2つ、コントロールもAで、さらにノビもよく逃げ球もあるので安心してまかせられる。

難点は、やはりサウスポーが1人しかいない点だろう。だが、それを抜群の能力でカバーする。年齢もばらついているので、世代交代も心配しなくて良いだろう。

  • 野手総合
バランスが良いというか、いろいろなタイプの選手がいる。「燃えよドラゴンズ」の歌詞そのままできそうな気がする。長距離打者も増えてきた。
守備面では、守備の要・船笠愁帆を中心に、失策の少ないチームを目指す。

  • チーム総評
みんな違ってみんな強いと言う感じ(?)。能力的に見ても、結構強い感じのチーム。投打がかみ合えば、Aクラス浮上も夢ではない。

  • 今季の展望
前回は5位で、最下位はまぬがれたが、全く満足のいかない結果だった。
能力的には弱くはないはずなので、仕掛けにもこだわり、Aクラス浮上を目指す。


編集者から・・・
とにかく、長打力不足がこのチームの難点。
投手陣も先発陣はコンラッド、醉拳甘迺迪、坂口Ⅱ以外はどうにもひ弱な印象が残る・・・
中継ぎ人も1人強力なのがいるが、いかんせん負け運持ちなのが難点。
上坂君はノビ×があるが、MAX152キロの速球と強力なナックルで抑えてくれるだろう。
しかし楽しみも有る。それは若年選手が大半を占めていると言うこと。これは数年後の爆発を意味している(?)はず。特筆すべきは、このチームから2期連続で新人王が出ていると言う点。とは言っても当面は苦戦が予想される。いつか黄金時代が到来する日を夢見る次第である。