パワパーク@Wiki 第76回最終成績


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横浜の戦跡


今期の個人タイトル

【オールスター選出】
  • プリティー長嶋(2) 一塁
  • たまごっち(2) 先発
【ホームラン王】
  • 金丸力也
【最多勝利】
  • 御津月光

横浜選手紹介

野手、捕手

位置 選手名 作成者 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策 コメント
中堅 黒御影黒羽 J.ブラック .290 187 11 50 78 2 46 4 ミートに優れた俊足バッター、第74回中日からクライファートとトレード。一番の自慢はその足の速さ。彼は塁に出ると迷うことなく盗塁を敢行。横浜に必要なトップバッターがついに現れた。
遊撃 アルト マリク .307 194 15 62 74 0 19 0 横浜が誇る守備の要。どこに出しても恥ずかしくない守備を披露してくれる。長打力こそ無いがミートに優れており俊足を生かし安打を量産、彼のいぶし銀的プレーはいつでもファンを魅了している。
左翼 lcen .304 173 21 80 79 2 5 4 パワー、ミート共にB評価、全体能力を見渡しても落ち目のない平均した能力のある万能型選手。チャンスメーカーでもあり10年目27歳と選手としても成長株を迎えている。
DH ロロ パトロ .231 123 6 30 95 0 9 0 横浜でひさびさの新人。守備はまったくダメだが内野安打を打つ能力があり今後の横浜を背負う選手になってくれることを期待したい。
三塁 金丸力也 劉神龍 .273 150 35 103 82 4 2 1 横浜の頼れる親分肌。全盛期に比べ能力は落ちるもパワーはまだまだ健在で二桁の本塁打を放っている。75季は骨折して出遅れたが調子を戻し35本塁打を放って復活し本塁打王を獲得した。また、サヨナラの場面に強く『野球は9回2アウトから』が彼の口癖。71季三冠王獲得
一塁 プリティー長嶋 神様 .291 165 28 82 96 3 10 1 横浜が期待を寄せるホームランアーティスト。ここ最近ではHR30本越えを見せ、若き主砲が火を吹いた。負け時に力を発揮する非常に頼もしい存在。まだまだ伸び白があるため今後が楽しみな選手だ。
右翼 M・X ひよわくん .285 155 16 65 71 5 14 3 チーム最年長のベテランは逆境にも強くチームのムードを盛り上げる人気者、全体的に高い能力でまとまっている。彼の放つ威圧感は今でも健在。さらに左打者への苦手意識も打ち切った。
捕手 羊院長4世 動物政権 .276 147 14 53 67 2 20 2 3世の息子。親の残した安打記録、盗塁記録を抜くのが目標。羊家伝統のミート力と走力の成長に期待。最近は走力、ミートがBにランクアップ着実に打率を上げてきている、近々打率3割を出すのも夢ではない。
二塁 東出乃梨子 松本桜 .264 139 6 43 83 0 13 3 期待されつつはや6年が経過。今期は二連覇に守備で貢献、打率も過去最高をマーク。76期は不動の9番から脱却したい。





投手

位置 選手名 作成者 防率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本 コメント
先発 むにゅ haruki 3.27 10 6 0 159 2/3 103 69 15 抜群のコントロールに加え150キロを超えるストレートと大きな変化をもつスローカーブとパームはキレ味抜群。先発としてはスタミナにやや不安があるもののチームが信頼を寄せる先発ピッチャー。
先発 こんぐ あじゃ 2.46 15 10 0 201 0/3 130 60 18 高いスタミナに鋭く落ちるフォークが持ち味。十分勝てる能力まで成長してきたが、これまではあまり結果を残せていない。今期こそは活躍してくれることだろう。
先発 御津月光 みや。 4.15 11 7 0 167 0/3 89 68 14 発展途上にいる選手。特殊能力こそは少ないが勝ち運を持つため先発として活躍を期待される。パーム、スクリューはすでに一級品。
先発 DUO KD 3.39 12 11 0 191 1/3 120 53 24 速球を除き、変化球・スタミナ・制球と高い能力を持っている。弱点だった打たれ弱いをとうとう克服し、今後の活躍が期待される。
先発 神青龍 神蒼龍 3.80 13 9 0 170 2/3 80 93 27 入団4年目にしてついに弱点を克服、スタミナを買われて今期も先発を任される。緩急つけたピッチングで相手を打ち取る技巧派。妙な運を持っており、彼が投げていると何故か打線に火がつくことが多い。
中継 クリスティ ポー 2.32 8 2 2 122 1/3 66 23 12 今期で引退となるベテラン左腕 昨年はなんだかんだでベストナインに選ばれる。安定した防御率と豊富な特殊能力が売りだがやや被弾率が高いのが難点か
中継 たまごっち ヒロ 2.01 6 4 3 103 1/3 64 45 7 V2達成にフル回転。前半好調を維持していたが、終わってみれば例年通り。好調を一年間つづけて維持するのは難しいが、柱として成長していくためには避けて通れない道だ。これから中継ぎの柱として大成できるかは不調のときにどれだけ踏ん張れるかだ。守備陣と連携をとってがんばってもらいたい。
中継 郭李建夫 kuwata 3.94 5 5 3 109 2/3 56 49 18 第76回に移籍加入。スタミナ、コントロール共にBとこれから更なる成長を感じさせる伸び盛りの選手、不調を感じさせない安定感も彼の魅力のひとつ。
抑え USIRO たかぁ 3.41 0 3 29 31 2/3 21 13 3 MAX156kmの速球が武器の豪腕クローザー、中継ぎから転向して今ではすっかり定着してしまった。多彩な変化球を持ち合わせており、特にフォークは絶品で三振の山を築き上げる。前期は投手MVPに選ばれたが、惜しくも最多セーブを逃した。今期もタイトル奪取なるか?



☆おまけ☆
むにゅ こんぐ 御津月光 DUO 神青龍 鳥バード 土肥 たまごっち USIRO
奪三振率 6.57 5.83 6.47 5.26 4.80 4.76 6.02 6.45 4.99
与四死球率 3.98 4.61 3.47 2.88 3.92 3.20 2.62 3.23 1.76
奪三/四死 1.65 1.27 1.86 1.83 1.23 1.49 2.30 2.00 2.83
DIPS 4.71 4.94 4.29 4.31 5.07 4.75 4.84 4.43 3.10



総評
V3ならず・・・2ゲーム差と惜しくも広島に敗れた。ホームラン王に金丸力也、上位打線も調子は悪くなかった。新加入のロロは.230と1年目は不振に終わったが羊院長4世、東出乃梨子の下位打線組はここ最近打率をあげてきているので来季は横浜マシンガン打線にいつ火がついてもおかしくない状態だ。
投手陣ではUSIROが珍しく防御率3.41とここ最近では不調に終わった、ベテランのクリスティ、たまごっちの中継ぎ陣は2点台とかなり良い数字を残している。この調子を来季も続けることが出来れば優勝争いを争うことになるだろう。





  • コメントフォーム追加しました。ページの希望事柄、編集漏れ等ありましたらどうぞ。 -- 松本桜 (2006-05-17 13:11:20)
  • つかれたあ -- 名無しさん (2006-05-29 21:49:18)
  • 批評のチームを追加しました。はじめてやったので自信ないですが。
    おかしい所がありましたら、直してください・・・。  -- 神蒼龍 (2006-06-05 22:41:18)
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最終更新者・・・松本桜