パワパーク@Wiki 76期最終成績


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東京ヤクルトスワローズ  

合計: -
今日: -
昨日: -

第76期成績 37勝98敗5分 勝率.274 6位

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.253 4.80 2.8 97 101 67

<チーム解析>最終更新・76期シーズン終了
主力野手陣退団は得点力低下はもちろんのこと、守備でも大きな痛手となった。
打線は首位打者のキューウェル選手を中心として構築されたが、やはり得点力不足は否めなかった。
守備面では三菱選手が無失策と活躍もチームとしての守備力低下は明白で、投手陣に多大な負担を与えてしまった。
その影響もあり、チーム防御率は今期も12球団ワーストとなった。
チームとしても98敗と大変ふがいない結果に終わってしまった。
投手陣奮起だけでなく、野手陣の攻守の援護が無ければ勝てないということを痛感するシーズンとなった。

チーム状況

C C C C B C

リンクだぉ(^ω^)



選手紹介

野手

ポジ 選手名(利打) 作成者 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策 コメント
三菱(右) 3冠 .244 146 10 45 100 0 22 0 シーズン無失策達成、やはり守備の要はこの人。打撃も鍛えれば更に頼もしい存在となる。
四冠(右) 三冠 .243 141 11 44 106 1 20 32 20盗塁達成。しかし厳しいポジション故に失策が多いので守備の向上も努めたい。
湯浅教授(左) ファンタ .261 148 8 34 83 0 20 5 バランスのとれた成績。パワーも磨けばより面白くなりそうだ。
キューウェル(左) JEN .356 186 25 75 49 1 14 1 驚異的な打率で見事首位打者を獲得。まさにヤクルトが誇る安打製造器
西文(右) 西くん .233 125 18 50 88 0 7 3 新人ながら18本塁打。チームの若き大砲、打率も上がれば打線の軸となれそうだ。
DH 俊俊闖江湖(右) 俊俊闖江湖 .255 141 6 36 81 0 8 0 高卒ルーキーで.255は合格点、更なる成長に期待したい。
茶羅(左) CHARA .233 124 5 23 105 1 1 4 打率はやや低調気味で、三振もやや多かった。これから頑張ってもらいたい。
猿野天国(右) 名無し .226 120 10 43 78 0 6 7 持ち前の選球眼も不調に終わる
Johnny_Depp(右) DJ .229 117 4 34 69 0 3 5 シーズン途中まで打率も.250近くを保っていたが終盤に落ち込んでしまった。18歳と若いので今後の成長が期待される。

投手

役割 選手名(利投) 作成者 防率 セーブ 投球回 奪三 四死 被本 コメント
岡田唯(左) π 4.74 4 18 0 184 0/3 96 52 17 野手陣の援護不足の影響もあり、エースとしてふがいない成績に終わってしまった。来期は頑張ってほしい。
りぼると、。(右) 名無し 5.47 6 14 0 153 0/3 75 67 26 第二のエースと期待されながら、結果を残すことが出来なかった。被本塁打も非常に多い。
ガトームソン(右) sakon 6.33 4 17 0 123 2/3 61 76 19 期待のルーキーも苦しいシーズンとなった。来期は奮起出来るか。
Mr投手(左) Mr投手 5.15 4 19 0 143 1/3 78 81 17 少し四死球の数が気になる。制球力の鍛錬が必要か。
コバロリ(右) みずき 5.44 8 14 0 154 0/3 95 64 25 チーム最多となる8勝を挙げた。まだ19歳なので将来のエースとなることを期待したい。
橘子...(左) weichang 3.78 4 2 1 135 2/3 72 51 15 野手陣の影響で成績が下がってしまう投手が多い中、唯一成績が上がった投手と言える。この調子で来期は更なる飛躍を期待する。
国見(右) オレ流 4.10 2 9 2 166 2/3 102 74 19 中継ぎながら奪三振はチームトップ。この速球を活かして好成績を残してもらいたいところだ。
遠坂凛(右) 紅蓮 3.78 5 4 1 147 2/3 96 69 17 昨期最優秀防御率のこの人も思うような活躍は出来なかった。再び昨期のように輝いてもらいたい。
菊間瞬之助(左) 菊間真之助 3.86 0 1 15 25 2/3 12 9 4 今期は救援失敗も度々見られたが、来期も守護神として頑張ってもらいたい。

ヤクルト歴代引退選手


今期オフ移籍選手

ポジ 選手名 作成者 移籍先
投(先) Mr投手 Mr投手 広島
投(抑) 菊間瞬之助 菊間真之助 巨人


今期を振り返る

 戦力不足はシーズン前から指摘されていたことだったので、まあ想定の範囲内といったところか。
 しかし、何よりもキューウェル選手の首位打者獲得が光る。三菱選手も年間無失策を達成するなど、悲観的な話題ばかりで無いのが救いか。

 投手も2桁勝利が0と寂しい状況になってはいるがまだまだ若い。
これからの成長に期待しよう。