パワパーク@Wiki 日本ハム第190回~第199回成績表

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日本ハムの成績です。


惜しくも・・・。

199回順位表
順位 チ ー ム 試合 ゲーム差 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 西 武 140 83 55 2 - .601 .244 2.65 3.8 141 103 50
2位 日本ハム 140 81 57 2 2.0 .586 .270 2.77 3.8 119 142 21
3位 ソフトバンク 140 77 57 6 2.0 .574 .258 2.70 3.3 105 113 11
4位 オリックス 140 70 65 5 7.5 .518 .229 3.16 3.4 133 56 42
5位 楽天 140 49 85 6 20.5 .365 .231 3.19 2.0 53 141 26
6位 ロッテ 140 46 87 7 2.5 .345 .250 3.32 2.4 73 179 19


第199回ベストナイン
選手名 ポジション 製作者名
コスギⅤ(2) 先発 小杉
ムネリン(2) 二塁手 パワプロ
クロノ(4) 外野手 GANTZ
二流バッター(3) 外野手 二流コーチ

第199回ゴールデングラブ
選手名 製作者名 ポジション
コスギⅤ 小杉 先発
二流バッター 二流コーチ 外野手

第199回クライマックスシリーズ
1stステージ
VSソフトバンク
2stステージ
VS西武
第1戦 日 9-8 ソ (札幌ドーム)
WIN
第2戦 日 5-9 西 (札幌ドーム)
LOST
第2戦 日 10-4 ソ (札幌ドーム)
WIN
第2戦日 2-1 西 (札幌ドーム)
WIN
第3戦 西 13-8 日 (西武ドーム)
LOST
第4戦 西 0-4 日 (西武ドーム)
WIN
第5戦 日 0-5 西 (札幌ドーム)
LOST



ポストシーズン・日本シリーズ総括
1stステージはソフトバンクとの戦いになった。
相手もかなり強敵で今シーズン負け越している相手なのでかなり苦戦するかと思われた。
しかし、第1戦目をサヨナラで勝利するとその勢いのままストレート勝ち。
次の2stステージの相手は西武。
1stステージの勢いのままいけるかと思われたが、さすが今シーズン王者。
5戦目までもつれるものの、最後はこちらが力尽きてしまうかたちに。
来シーズンはしっかり3位以内に入り、CSを勝ち上がりたい。


野手総評

今シーズンはチーム打率・得点率がトップだった。
1・2番コンビの打率の高さ盗塁の多さに関しては恐らく12球団トップではないでしょうか・・・。すばらしいです!。
若い選手もかなり育ってきており、特に石井拓郎選手がついに30本100打点越えを達成。すばらしかった。

投手総評

中継陣・抑えの活躍ぶりが光ったシーズンだった。全選手2点台前半~中盤と超安定感ぶりを披露。ぐれん選手はセーブ王のタイトル獲得。
エース、コスギⅤ選手の大活躍ぶりも光った。

総合総評

移籍してきた選手、若手の成長ぶりもあってチーム力が昨シーズンよりUPした。
しかし、あといっぽのところで優勝することができなかった。


来季への課題

名無し化0でかなり落ちついてきた。すごいです!。
チーム一団となって昨シーズンよりもっとよい成績を残したい!。


5割。

198回順位表
順位 チ ー ム 試合 ゲーム差 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 ロッテ 140 88 49 3 - .642 .294 2.61 4.0 95 450 12
2位 西 武 140 84 48 8 1.5 .636 .260 2.78 3.7 143 283 41
3位 日本ハム 140 69 69 2 18.0 .500 .278 3.75 3.8 72 283 41
4位 オリックス 140 65 70 5 2.5 .481 .260 3.69 4.0 128 268 47
5位 ソフトバンク 140 54 83 3 12.0 .394 .266 3.60 3.3 76 331 14
6位 楽天 140 46 87 7 6.0 .345 .246 3.91 2.5 77 302 29

第198回オールスター出場選手
選手名 成績 ポジション 製作者名
ドログバ(8) .333(0本0点) DH ドログバ
コスギⅤ(3) 5.40(0セ1奪 先発 小杉

第198回ベストナイン
該当者なし。


第198回ゴールデングラブ
選手名 製作者名 ポジション
アイゼンⅡ shspsp 一塁手
二流バッター 二流コーチ 外野手


第198回クライマックスシリーズ
ポストシーズン・日本シリーズ総括

野手総評

今期はドログバ選手の大活躍だった。これぞリードオフマンという成績を収めて、タイトルも獲得。
そして次の世代の若手選手達の活躍も大きく目だったシーズンだった。
しかし、失策が多いのがやや気になる・・・。

投手総評

前期より大きく防御率が悪くなってしまった・・・。
先発陣にやや安定感がなかった・・・。
まだ10年目以下の選手ばかりで、まだまだ成長すると思うので今後に期待。

総合総評

正念場と思われた今期なんとか3位でCS進出決定。
前期より、失策が2倍近く増えたのが少し残念だ。



間一髪。

197回順位表
順位 チ ー ム 試合 ゲーム差 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 ロッテ 140 83 52 5 - .614 .297 2.79 3.9 117 391 13
2位 ソフトバンク 140 83 54 3 1.0 .605 .271 3.21 4.5 164 250 6
3位 日本ハム 140 76 62 2 7.5 .550 .264 3.21 3.6 104 246 23
4位 西 武 140 74 62 4 1.0 .544 .240 2.47 3.3 133 191 65
5位 オリックス 140 55 80 5 18.5 .407 .253 4.13 3.7 159 178 39
6位 楽天 140 37 98 5 18.0 .274 .241 4.33 2.4 72 169 33

第197回オールスター出場選手
選手名 成績 ポジション 製作者名
Jeng(3) 0.00(2セ4奪) 抑え Jeng

第197回ベストナイン
選手名 ポジション 製作者名
Jeng(2) 抑え Jeng
ムネリン(初) 二塁手 パワプロ

第197回ゴールデングラブ
該当者なし。

第197回クライマックスシリーズ
1stステージ
VS西武
2stステージ
VSロッテ
日本シリーズ
VS巨人
第1戦 日 4-0 西 (札幌ドーム)
WIN
第2戦 日 4-1 ロ (札幌ドーム)
WIN
第1戦 巨 13-5 日 (東京ドーム)
LOST
第2戦 日 7-4 西 (札幌ドーム)
WIN
第2戦 ロ 2-1 日 (千葉マリンスタジアム)
WIN
第2戦 巨 2-0 日 (東京ドーム)
第3戦 ロ 1-0 日 (千葉マリンスタジアム)
WIN
第3戦 巨 1-0 日 (東京ドーム)
LOST
第4戦 巨 5-1 日 (東京ドーム)
WIN
第5戦 巨 7-1 日 (東京ドーム)
LOST

ポストシーズン・日本シリーズ総括
今期のCSはぎりぎり3位滑り込みだったので、日本シリーズ進出は難しいかと思われました・・・。
しかし1stステージ、ソフトバンクにストレート勝ち。
2stステージ、王者ロッテとの対戦でもまさかのストレート勝ち。
この勢いのまま日本一になるかと思われましたが、結果そんなに甘くなく巨人に完敗。力負けだった。
来シーズンもまずはCSに進出し厳しい戦いを勝ち抜いて日本シリーズを目指したい。

野手総評

今期はなんといっても、前期より90個近く増えた盗塁数に注目すべきだろう。そのため、得点率2点台だった前期より大幅に得点率を上げることに成功。
まだまだ選手も若いので、今後の成長に大きく期待したい。

投手総評

名無し化した守屋選手以外、3選手の有望な選手が引退で入れ替わったのでかなり苦戦するかと思われた。
しかし、先発陣の踏ん張りもありなんとか防御率は3点台前半で収めることができた。

総合総評

戦力が下がったと思われた今期だったが、なんとか滑り込みで3位で終わることができた。
若い選手も徐々に成長してきているので、そのころがとても楽しみである。


来季への課題

今期名無しながら安定したピッチングをみせた守屋選手・カーンズ選手が来期いなくなるとおもわれるので来期はかなり正念場となりそうだ。
入れ替わりが激しいチームなので、そろそろ固定していきたいところだ。
若い選手が非常に多くwikiも現在Aランクなので、まだまだ開花するには時間がかかりそうだ・・・。
来期も今期以上の成績をチーム一団となって残したい。


飛躍。


195回順位表
順位 チ ー ム 試合 ゲーム差 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 西 武 140 92 45 3 - .671 .277 3.22 4.7 183 137 6
2位 日本ハム 140 85 52 3 7.0 .620 .262 3.12 3.7 102 133 10
3位 ソフトバンク 140 64 74 2 21.5 .463 .57 3.76 3.7 103 130 9
4位 ロッテ 140 64 75 1 0.5 .460 .268 3.35 3.3 86 199 11
5位 オリックス 140 57 82 1 7.0 .410 .238 3.92 3.6 146 79 20
6位 楽天 140 51 85 4 4.5 .375 .235 3.24 2.4 73 111 37

第195回オールスター出場選手
選手名 成績 ポジション 製作者名

第195回クライマックスシリーズ
1stステージ
VSソフトバンク
2stステージ
VS西武
日本シリーズ
VS巨人
第1戦 ソ 7-3 日 (ヤフードーム)
LOST
第1戦 日 5-1 西 (札幌ドーム)
{WIN}
第1戦 巨 5-4 日 (東京ドーム)
WIN
第2戦 日 5-0 ソ (札幌ドーム)
WIN
第2戦 日 8-10 西 (札幌ドーム)
LOST
第2戦 巨 3-8 日 (東京ドーム)
LOST
第3戦 ソ 5-1 日 (ヤフードーム)
{WIN}
第3戦 西 2-3 日 (西武ドーム)
WIN
第3戦 日 2-11 巨 (札幌ドーム)
LOST
第4戦 西 3-8 日 (西武ドーム)
WIN
第4戦 巨 3-6 日 (東京ドーム)
WIN
第5戦 第5戦 巨 4-0 日
LOST

ポストシーズン・日本シリーズ総括
1stステージソフトバンクに初戦をとられ追い込まれるが、なんとかフルラウンドの戦いの末勝利。
2ndステージはパ・リーグ王者の西武との対決となった。
札幌ドームで1勝1敗だったが敵地西武ドームで2連勝し、なんと5期ぶりに日本シリーズに進出することができた。
日本シリーズの相手は日本一3連覇中の巨人。
結果は案の定1勝4敗と惨敗ということに。&br来期もこのステージになってリベンジしたい。



野手総評

ドログバ選手の活躍もあって、得点率・本塁打数・盗塁数が前期にくらべ大きくUPした。失策数も大きく減らせることができた。
来期もこの調子でいきたい。

投手総評

投手陣のすばらしい活躍でパ・リーグ1の防御率を残すことができた。
この成績におごることなく来期はもっと上を目指したい。

総合総評

今期は移籍組の大活躍もあり、チームは2位と大躍進した。
来期は難しいかもしれませんがあわよくば、優勝したい。

来季への課題

名無し化1名とだいぶ落ち着いてきた。
そろそろ若い選手も育ってくるころなので、期待したい。
チーム一団となって昨シーズンより良い成績を残したい。


打撃覚醒。


194回順位表

順位 チ ー ム 試合 ゲーム差 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 西 武 140 78 59 3 - .569 .261 3.31 4.0 149 108 9
2位 オリックス 140 78 62 0 1.5 .557 .257 3.27 4.0 144 81 24
3位 ロッテ 140 75 60 5 0.5 .555 .267 2.96 3.3 88 207 10
4位 楽天 140 61 74 5 14.0 .451 .259 3.59 3.4 97 136 14
5位 ソフトバンク 140 60 77 3 2.0 .437 .258 3.90 3.5 100 125 19
6位 日本ハム 140 58 78 4 1.5 .426 .261 3.64 3.4 82 92 20

第194回オールスター出場選手

選手名 成績 ポジション 製作者名
ALEX(6) .416(2本5打点) 中堅手 ALEX
ミスプロ(6) 21.60(0セ2奪) 先発 米国血統
jeng(初) 1.93(0セ1奪) 中継 jeng

第194回クライマックスシリーズ

出場無し


ポストシーズン・日本シリーズ総括
出場無し



野手総評

移籍選手の活躍・ムネリン選手の覚醒などもあり打率、得点率、盗塁数が急上昇。失策数もわずかながらに減りました。
しかし、チーム打率のわりに得点率が他の球団と比べて低かったり本塁打数が少ないのが気がかりであります・・・。

投手総評

ミスプロ選手がすばらしい活躍をしてくだっさた。影松神事選手は前期よりさらに成績を伸ばしラストシーズンを優秀の美で飾ることができた。中継ぎ以降がやや安定しなかった。
名無しが3名(先発2名)なので、来期が心配です。

総合総評

大幅な入れ替わりがありましたが、今期も最下位フィニッシュ。勝率は上がったのですが・・・。他の球団も成長しているということでしょうか・・・。

来季への課題

名無し化4名、アイゼン選手・影松神事選手の引退ということで、来期も大幅な入れ替わりが予想されます。厳しいです。今は我慢の時期ですかね・・・。
wikiは編集者が以前に比べかなり増えたので、来期もwikiは全く問題無いと思います。
チーム一団となって昨シーズンより良い成績を残したい。


相次ぐ主力選手の名無し化・・・。


193回順位表

順位 チ ー ム 試合 ゲーム差 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 楽天 140 83 54 3 - .605 .262 3.32 4.4 140 138 9
2位 西 武 140 76 57 7 5.0 .571 .260 3.44 4.2 165 132 9
3位 ロッテ 140 74 62 4 3.5 .544 .281 3.08 3.7 101 229 11
4位 オリックス 140 65 73 2 10.0 .471 .246 3.86 3.7 127 79 34
5位 ソフトバンク 140 54 79 7 8.5 .406 .257 3.80 3.2 96 128 15
6位 日本ハム 140 54 81 5 1.0 .400 .241 3.59 2.7 85 50 25

第193回オールスター出場選手

該当者なし

第193回クライマックスシリーズ

出場無し


ポストシーズン・日本シリーズ総括
出場無し



野手総評

昨シーズンよりやや得点率が下がり、12球団ワースト1の得点率でった・・・。
チーム盗塁数も僅かながら上昇。若手選手が多いので、今は我慢のときか・・・。

投手総評

チーム防御率が大幅にUP。先発投手が安定したシーズンだった。
来期3選手の引退があるので、世代交代が心配である。

総合総評

昨期に引き続き最下位フィニッシュ。野手に若い選手が多いので仕方が無いか・・・。
しかし、今期は投手陣のがんばりが目立っていたシーズンだった。

来季への課題

野手は来シーズンはアイゼン選手以外は3年目以下の選手たちで、戦わなければならないかもしれない・・・。wiki編集も安定してきているので、救世主の登場に期待したい・・・。
AクラスとBクラスの差がなかなか縮まらないので、なんとかしてその差を少しでも縮めてあわよくば、Aクラスを狙いたい。
チーム一団となって昨シーズンより良い成績を残したい。


wiki編集は積極的に。試合監督をしている方は、必ずwikiの編集を。評価の時は、派生ページと編集人数が必須。編集したあとにチーム内コメントは忘れずに。更新した意味がなくなる。


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最終更新者:夢庵
最終更新日: 2008年09月12日 19時59分56秒