パワパーク@Wiki 第196回オリックス

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ORIX DATE
196期 62勝76敗2分 勝率.449 (4位)
リーグ優勝59回 日本一31回
通算成績 9304勝7563敗353分 勝率.552   ※73~77、79期~の通算(公式戦のみ)

101期以降の通算成績:7576勝5614敗250分 勝率.574
リーグ優勝32回(102、104、105、107~111、121~123、127、132~145、147、165、168、171、185、187期) 日本一15回(110、111、121、122、130、132、136、138~142、147、186、187期)
球団史
リーグ優勝・日本一ともに両リーグ最多を誇るかつての名門。30・40期台に第1次黄金期を築き、あけペナ史1世紀の中で最も輝いた時期だった。
その後70・80期代は貧打線に喘ぐ暗黒時代に。しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100期代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110期代は優勝から遠ざかっていたが、120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123期にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の上昇等が追い風となり132期から145期にかけ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この長い時代で通算記録等で当分破られることのない様々な個人・チームの記録を打ち立てた。142期に50度目のリーグ優勝を達成。101期から150期までの50シーズンの内、実に27度の優勝を数えた。

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったことで、ベテランユーザーも多かった。また各々の好みのタイプもはっきりしており、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。しかしwikiに対し無関心という面もあり評価は万年Bランク。要するにここでコケているので他チームの追い上げには意外ともろい。
黄金期に幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。オリックスは低迷期に突入し、優勝は150期代に1度、160期代に2度、170期代に1度と強くなっても長続きせず。ポストシーズンに弱く、日本一とは無縁の状態が続いた。179期には83期ぶりの最下位に転落と迷走。
180期代には2度優勝、190期代に入っても投手王国を維持し優勝争いを展開していたが、190期代半ばに来て一気に転生の嵐で窮地に陥った。

#ref error : ファイルが見つかりません (batting.gif)    野手紹介

日本ハムから移籍後4番に期待されるも、不振続き
ブーホールズ (ブーホールズ) 巧打
長打
走塁
守備
178(高)~192日本ハム、193~196オリックス
新人王(178)
15年間日本ハムに在籍していたパワーヒッター。16年目にオリックスへ移籍し、4番を任された。しかし移籍前年から打撃不振に悩んでおり、結局2割5分を切る打率、本塁打も20止まりと期待外れの結果に終わってしまった。翌194期も更に前期を下回る成績で、移籍後は全く仕事を果たしていないままであったが、195期は28本塁打を量産し復調の気配を見せた。シーズン終盤には4番に戻り、持ち直すことに成功。しかし移籍4年目の196期は再び不振に喘ぎ、契約が後2期残っていたものの、引退を決意。日本ハム晩年期から既に衰えが見えていたが、移籍後は立ち直ることが出来なかった。せめて195期のような成績ならば十分主軸として機能できるが…。意外にも守備の信頼度は高かった。
193 .247 139 20 83 1
194 .211 118 17 62 3
195 .236 127 28 78 1
196 .216 115 15 53 3
(19) .258 2651 468 1468 65

復調してきた主軸打者
ドットコムⅢ (芋) 巧打
長打
走塁
守備
186(大)~オリックス
ベストナイン(194・196)
クリーンナップを任される4番候補の主砲。2年目はわずか9本塁打だったが、翌3年目の188期に突如3倍増となる27本塁打を量産、翌189期は84打点を叩き出し、主軸候補として非常に順調な歩みぶりを見せた。190期には不振の加茂に代わって、シーズン後半から4番に定着。打点も96と大台間近の成績を残した。しかしここから成績が伸びず、193・194期は3割近い打率で確実なバッティングを見せるも、10年目の195期は低打率に陥り安定感に欠けた。それでも11年目の195期は自身初の30本塁打突破と4番に返り咲き。相変わらず低打率ではあったが打点も4期ぶりに80台をマークした。
186 .207 114 11 53 4
187 .203 108 9 60 3
188 .279 149 27 80 0
189 .257 142 21 84 1
190 .275 154 28 96 4
191 .238 136 24 78 4
192 .260 147 21 92 6
193 .297 161 23 77 3
194 .291 160 22 73 7
195 .230 121 22 77 4
196 .247 131 32 84 5

まだまだ粗いが将来の主軸候補
天災地変 (天変地異) 巧打
長打
走塁
守備
190(大)~オリックス
打点王(194)、ベストナイン(194)、新人王(191)
190期に全く同じ名前で登録していたが、あまりの不振っぷりだったので転生。今度は能力も良くなり、打法もフルスイングタイプとなった。1年目の成績も上がって前の選手より大分レベルが上がった。4年目となる194期、ここまで2割を少し超える程度だった打率が2割7分近くまで跳ね上がり、本塁打は30本の大台を突破、さらには打点王に輝くなどブレイクした。しかし翌期は本塁打半減とやはりまだまだムラが多い。2割2分以上の打率を残せたのは4年目だけ。
191 .211 114 20 59 1
192 .204 111 21 60 2
193 .203 102 12 51 1
194 .267 143 34 109 4
195 .212 109 17 62 3
196 .194 94 18 50 7

まだまだつぼみの大砲
(perry) 巧打
長打
走塁
守備
191(大)~オリックス
打力が売りの若手。同期入団の天災地変とは全く同じ打撃タイプ。しかし天災地変とほぼ同等の能力を持ちながら成績がなかなか伸びず、持ち味のはずの本塁打数もルーキーイヤーの19本以降下がってきている。
191 .200 109 19 51 0
192 .231 123 15 57 3
193 .209 114 15 59 4
194 .238 121 14 48 2
195 .245 122 13 45 4
196 .204 101 17 68 5

打撃が全く通用しなかった為、オフに転生予定
赤松真人 (聡) 巧打
長打
走塁
守備
196(大・転生)~オリックス
196(1) .171 87 1 15 3

195回シーズンオフに日ハムより移籍してきたベテラン
ALEX (ALEX) 巧打
長打
走塁
守備
182(大)~193楽天、194~195日本ハム、196~オリックス
ゴールデングラブ(196他)、オールスターMVP(196)
堅い守備、俊足巧打が持ち味。守備の面では、楽天、日ハム在籍時には、セカンドとセンターにてゴールデングラブを受賞している。新天地オリックスでは、ショートと任せれており、3箇所目のポジションにて受賞出来るか注目したい。また、打撃面でも安定した成績が残せるか?
196 .269 143 22 72 18

ひとり安定した成績を残し続ける野手のリーダー
\射命丸/ (紅下) 巧打
長打
走塁
守備
180(大)~オリックス
ゴールデングラブ(191)
足が武器の俊足選手で、早速2年目から4年目にかけ、9番という打順ながらともにチームトップの盗塁数をマーク。4年目まではタイムリーエラー持ちの為、指名打者起用が続いていたが、5年目の184期に除去して足を活かせる外野へコンバート。このシーズンは打撃も良く、シーズン終盤にはついにこれまでの9番から2番打者へと昇格した。その後6・7年目ともに不振に陥り打順も下位へ下がってしまったが、それでも足は健在で7年目には初の30盗塁を記録。そして8年目の187期、打撃好調で3割を記録し、182安打をマークした。12年目の191期にようやく初特能となる闘気を習得したが、その後しばらくは打撃成績は上がらず。いきなり超特能というのは良くない順序だったか。それでも194期には5期ぶりの3割に到達し復調。16年目の翌195期は盗塁○習得でやや落ち込んでいた盗塁数も4期ぶりの30個台に乗せた。しかしここに来て攻守にやや精細を欠くようになり、196期をもって引退。打撃のほうはまだまだ健在であるが…。
180 .222 114 5 24 8 191 .272 156 12 66 32
181 .255 130 3 39 16 192 .264 154 13 66 22
182 .215 115 1 28 21 193 .261 151 7 47 22
183 .241 126 6 45 18 194 .302 172 10 55 25
184 .279 143 9 50 14 195 .289 163 9 56 32
185 .255 157 4 45 13 196 .274 162 9 43 35
186 .250 146 9 45 30
187 .311 182 16 61 32
188 .270 165 11 32 32
189 .308 193 28 87 39
190 .269 167 12 60 25 (17) .268 2596 164 849 416

将来のオリックス打線を担う若手
鄭先豐 (88050) 巧打
長打
走塁
守備
192(大・ド)~オリックス
ドラフト入団した海外ユーザー作成の選手。ビーン・天災地変・猴に続く打撃が特徴の選手で将来の打線の軸になれそうな逸材。
192 .246 127 15 50 2
193 .230 117 11 49 1
194 .246 144 18 61 7
195 .251 145 20 51 14
196 .241 137 11 38 4

未来の主砲として期待
彪流姜維S (JASON) 巧打
長打
走塁
守備
194(大・転生)~オリックス
かつて大打者の名を欲しいままにしたJASONさんの選手。ルーキーイヤーは振るわなかったがこれからに期待。
194 .217 111 2 30 4
195 .223 113 9 41 2
196 .203 102 11 48 1

#ref error : ファイルが見つかりません (pitcher.gif)    投手紹介

通算セーブ数を塗り替えれるペースの守護神
[抑] ぐれん (saki) 球威
+
制球
緩急
安定
190(大)~オリックス
最多セーブ(190~192)
入団以来守護神として君臨し続けている若きクローザー。ルーキーイヤーから3期連続セーブ王の記録を持つ。当初はスタミナがチームで一番低い、という理由での抑え起用ではあったが、いきなり25セーブで1年目からセーブ王に。それでも防御率は5点台と内容は悪かったが、年々防御率は良くなる一方で5年目の194期にはついに0点台に。196期にはシーズン自責点2という驚異的な成績で0.46の防御率を記録した。150㌔を超えるチーム一の速球投手で、それに高速スライダーにフォークを交える力で押すピッチング。制球力に不安はあるが、抜群の球威で牛耳るので崩れることが少ない。
190 5.08 0 4 25 33.2 19
191 2.54 1 3 35 39 21
192 2.38 2 2 34 45.1 31
193 1.81 4 1 37 44.2 34
194 0.98 0 0 23 27.2 14
195 2.43 1 3 21 29.2 17
196 0.46 1 0 31 39.1 21

速球とナックルが武器のポスト野球浪人
[先] 山内隆宏 (ナンバ) 球威
制球
緩急
安定
194(大・転生)~オリックス
最速150㌔にナックルを織り交ぜるスタイルの右腕。野球浪人とそっくりのタイプでポストとして期待。まずは制球力をしっかり磨いていきたいところ。
194 3.55 9 6 4 111.2 59
195 4.47 5 1 5 116.2 56
196 4.43 10 3 2 148.1 90

次代の主力リリーバー
[中] 大伴陽介 (神代) 球威
制球
緩急
安定
192(大・転生)~オリックス
神代さんのオリックスでは2代目となる選手。左のアンダーハンドからカットにシンカーと左右の変化球で打ち取るのが身上。2年目には防御率3点台半ばの好成績を残した。3年目は調子が上がらず、チームワーストとなる5点台の防御率を喫する。しかし、マイナス能力であったピンチ×を4年目に取り除いた後、防御率が3点代前半をキープ。中継ぎではあるが、勝ち星も二桁を越える。
192 4.45 2 3 0 83 47
193 3.25 7 4 1 127.1 73
194 5.40 2 6 5 105 53
195 2.92 10 9 1 151 84
196 3.03 11 6 4 178.1 112

リリーフ向きのルーキー先発左腕
[先] 宇佐美ハル (マジカル鞍馬ー) 球威
制球
緩急
安定
196(大・転生)~オリックス
196期に転生入団したアンダースローの左腕。先発としてのスタミナは備わっていないものの、1年目から先発で起用された。
196 4.85 3 9 0 111.1 55

今度のナックルボーラーは速球の威力イマイチ
[中] 野球浪人EX (野球浪人) 球威
制球
緩急
安定
195(大・転生)~オリックス
余力を残しながら引退したΩ野球浪人Ωの転生選手。今回もナックルを主体とするサウスポーだが、速球の威力はやや劣る。さらにストライクすらままならないノーコンぶりで、2年目には168回2/3を投げ144与四死球という惨状だった。
195 5.13 4 7 1 147.1 97
196 5.87 9 14 1 168.2 81

孤軍となってしまった先発左腕
[先] 蛇魂王Ⅷ (ナーガ) 球威
+
制球
緩急
安定
181(大・ド)~オリックス
ナーガさん8代目の選手。7代目から1シーズンブランクを置いてから復帰。今度はいつもと違ってスタミナ値が低く、リリーフで勝負。勝ち運を持っており中継ぎはまさに天職とも言える場所だった。若い時期から活躍しており、2年目以降6年目を除き、常に防御率3点台を維持。防御率を初の2点台とした190期で完璧に中継ぎエースとしての立場を確立した。150㌔を超える速球に球種はフォークだけだが、いずれも一級品のレベルで打者はなかなか捉えることが出来ない。長らく中継ぎエースとして君臨していたが、先発が駒不足に陥った193期はさすがに先発へと廻ることに。転向初年はさすがに不慣れなポジションで結果を出せなかったが、翌194期は防御率2点台に12勝としっかりと復調した。195期のオフに先発陣のユウタと千堂が引退してしまったことにより、唯一実績のある先発となってしまった。投壊の復旧の目処が立たない中、今後は厳しい状況で投げていくことになる。
181 4.59 4 7 3 139.1 61 192 2.84 12 5 2 161.2 109
182 3.28 9 5 1 115.1 65 193 4.26 7 12 0 152 81
183 2.40 6 3 9 139 72 194 2.63 12 7 0 171 105
184 3.23 9 2 2 106 70 195 3.20 10 10 0 163 86
185 3.98 8 8 2 124 84 196 3.09 7 12 0 151.2 84
186 5.06 9 4 0 110.1 86
187 3.34 9 3 3 126.2 99
188 3.37 12 7 3 139 98
189 3.93 8 6 1 139.2 99
190 2.70 8 1 5 136.2 92
191 2.42 10 3 3 134 86

際立った特徴は無いものの、1年目から健闘
[先] ユウタⅦ (ユウタ) 球威
制球
緩急
安定
196(大・転生)~オリックス
特にこれといった武器の無い右腕。それでもルーキーイヤーから防御率3点台をマークし、まずまずの投球を見せた。
196 3.91 5 10 0 129.0 55

若手ながら十分健闘している将来楽しみな右腕
[先] 千鳥 (久遠) 球威
制球
緩急
安定
195(大)~オリックス
阪神に移籍したミカエルの替わりに入ってきたルーキーピッチャー。150㌔を超える速球が武器で球種はそれに緩急をつけるチェンジアップ。1年目からいきなり結果を出すのが難しい先発で防御率3点台の好成績を残した。翌2年目もそっくりな成績で終えることが出来た。
195 3.95 6 11 0 136.2 85
196 3.91 6 11 0 138.0 79

2年目にして先発で通用できる投球を見せた期待の右腕
[先] SCARS (御堂筋@新庄) 球威
制球
緩急
安定
193(大・転生)~オリックス
変化球を駆使して打ち取るのが身上の右腕。1年目からいきなり先発を任され6勝16敗とさすがに結果を残すことはできなかったが、翌シーズンは3勝上積みし、防御率も3点台と大幅に良くなった。4年目には初の二桁勝利を挙げた。安定感に不安があるが、徐々に投球を磨いていきたい。
193 6.21 6 16 0 137.2 57
194 3.55 9 14 0 165 90
195 5.07 5 16 0 158 83
196 3.43 10 11 0 178.2 96

過去の保存ページログとシーズン回顧

第191回オリックス投手陣の抜群の安定感光り148期以来の勝率6割超。チーム防御率が3.2以下は144期以来。天谷首位打者、ぐれんが昨期に続いてセーブ王に
第192回オリックス実に103期ぶりにチーム打率が2割5分を切ってしまったが、投手陣の相変わらずの好成績で貯金20の3位。ぐれんが入団以来3期連続セーブ王
第193回オリックス先発の世代交代で投手陣弱体化。4期ぶりのBクラスに転落。打つほうも元気なく2期連続チーム打率2割5分以下に
第194回オリックス投手陣復調で最後まで西武・ロッテと優勝争いし2位。天災地変が打点王に
第195回オリックス支柱となっていた投手陣も入れ替わりでついに崩れ16期ぶり借金20超。181期の最下位以来となる5位。チーム打率.238は集計後ワースト。オフにも続々転生者が出てますます戦力低下の事態に
第196回オリックス新人先発投手が2人と投壊は立ち直らず、打線はさらに低調となり2期連続の二桁借金。得点率が3.5に届かなかったのは96期以来

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151 152 153 154 155 156 157 158 159 160
161 162 163 164 165 166 167 168 169 170
171 172 173 174 175 176 177 178 179 180
181 182 183 184 185 186 187 188 189 190
191 192 193 194 195 196 197 198 199 200

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     しU