パワパーク@Wiki 第197回オリックス


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ORIX DATE
197期 55勝80敗5分 勝率.407 (5位)
リーグ優勝59回 日本一31回
通算成績 9359勝7643敗358分 勝率.550   ※73~77、79期~の通算(公式戦のみ)

101期以降の通算成績:7631勝5694敗255分 勝率.573
リーグ優勝32回(102、104、105、107~111、121~123、127、132~145、147、165、168、171、185、187期) 日本一15回(110、111、121、122、130、132、136、138~142、147、186、187期)
球団史
リーグ優勝・日本一ともに両リーグ最多を誇るかつての名門。30・40期台に第1次黄金期を築き、あけペナ史1世紀の中で最も輝いた時期だった。
その後70・80期代は貧打線に喘ぐ暗黒時代に。しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100期代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110期代は優勝から遠ざかっていたが、120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123期にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の上昇等が追い風となり132期から145期にかけ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この長い時代で通算記録等で当分破られることのない様々な個人・チームの記録を打ち立てた。142期に50度目のリーグ優勝を達成。101期から150期までの50シーズンの内、実に27度の優勝を数えた。

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったことで、ベテランユーザーも多かった。また各々の好みのタイプもはっきりしており、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。しかしwikiに対し無関心という面もあり評価は万年Bランク。要するにここでコケているので他チームの追い上げには意外ともろい。
黄金期に幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。オリックスは低迷期に突入し、優勝は150期代に1度、160期代に2度、170期代に1度と強くなっても長続きせず。ポストシーズンに弱く、日本一とは無縁の状態が続いた。179期には83期ぶりの最下位に転落と迷走。
180期代には2度優勝、190期代に入っても投手王国を維持し優勝争いを展開していたが、190期代半ばに来て一気に転生の嵐で窮地に陥った。

#ref error : ファイルが見つかりません (batting.gif)    野手紹介

楽天から移籍の走れる長距離砲
松中信彦 (神速)
184~196楽天、197~オリックス
ベストナイン(195、197、他8回)
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
197期に楽天より移籍してきた長距離砲。しかし打つだけという訳ではなく、足もそこそこで守備もそこそこな選手だ。足の速い選手の少ないオリックスの切り込み隊長となれるか?
195 .303 149 26 73 15
196 .293 148 28 62 17
197 .275 147 27 68 37

復調してきた主軸打者
ドットコムⅢ (芋)
186(大)~オリックス
ベストナイン(194・196)、ゴールデングラブ(197)
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
入団3年目にして早くもチームの主砲へと定着した早熟スラッガー。2年目はわずか9本塁打だったが、翌3年目の188期に突如3倍増となる27本塁打を量産、翌189期は84打点を叩き出し、主軸候補として非常に順調な歩みぶりを見せた。190期には不振の加茂に代わって、シーズン後半から4番に定着。打点も96と大台間近の成績を残した。しかしここから成績が伸びず、193・194期は3割近い打率で確実なバッティングを見せるも、10年目の195期は低打率に陥り安定感に欠けた。それでも11年目の195期は自身初の30本塁打突破と4番に返り咲き。しばらくは安心して見ていられそうだ。
186 .207 114 11 53 4 197 .273 146 28 76 15
187 .203 108 9 60 3
188 .279 149 27 80 0
189 .257 142 21 84 1
190 .275 154 28 96 4
191 .238 136 24 78 4
192 .260 147 21 92 6
193 .297 161 23 77 3
194 .291 160 22 73 7
195 .230 121 22 77 4
196 .247 131 32 84 5

雑すぎるバッティングを何とかしたい
天災地変 (天変地異)
190(大)~オリックス
打点王(194)、ベストナイン(194)、新人王(191)
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
フルスイング打法で三振お構いなしで本塁打量産を狙うフリースインガー。190期に全く同じ名前で登録していたが、あまりの不振っぷりだったので転生。今度は能力も良くなり、打法もフルスイングタイプとなった。1年目の成績も上がって前の選手より大分レベルが上がった。4年目となる194期には打点王を取る大活躍も、その後は不振。7年目の197期は威圧感習得でそこそこ持ち直したが、主軸を打つにはちょっとムラがありすぎると言った印象。振り回すのもいいがもう少し当てる技術をつけていきたいところ。
191 .211 114 20 59 1
192 .204 111 21 60 2
193 .203 102 12 51 1
194 .267 143 34 109 4
195 .212 109 17 62 3
196 .194 94 18 50 7
197 .251 131 28 85 13

なかなか伸びてくれない主軸候補
(perry)
191(大)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
打力が売りの主軸候補。同期入団の天災地変とは全く同じ打撃タイプ。しかし天災地変とほぼ同等の能力を持ちながら成績がなかなか伸びず、差は付けられる一方。昨期も20本塁打の壁を破ることが出来ず、依然停滞状態。ここで奮起しないとお荷物選手へとなってしまう。
191 .200 109 19 51 0
192 .231 123 15 57 3
193 .209 114 15 59 4
194 .238 121 14 48 2
195 .245 122 13 45 4
196 .204 101 17 68 5
197 .237 132 19 55 22

将来のトップバッター
赤松真人 (聡)
197(大・転生)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
2割も打てないという成績不振のため再転生した選手。ルーキーイヤーの197期は打順を転々とし、最終的には2番に収まった。盗塁×を持ちながらも23盗塁を記録したが、打撃自体は質の高い物では無かった。将来のトップバッターを目指す。
197 .246 142 1 27 23

移籍2年目に突如謎の引退
ALEX (ALEX)
182(大)~193楽天、194~195日本ハム、196~197オリックス
ゴールデングラブ(196、197他)
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
堅い守備、俊足巧打が持ち味。守備の面では、楽天、日ハム在籍時には、セカンドとセンターにてゴールデングラブを受賞している。オリックスでは、ショートと任せれており、3箇所目のポジションにて受賞という快挙を成し遂げた。非常に貢献度の高い選手ではあったが、197期に突如引退。
196 .269 143 22 72 18
197 .285 160 18 53 39
(15) .278 2298 248 974 356

将来性に期待の高校生ルーキー
おおぴら (アダッチ)
197(高)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
能力的には飛びぬけたところも無く、至って平均的な能力。今後の成長に期待。
197 .200 103 5 33 8

将来のオリックス打線を担う若手
鄭先豐
192(大・ド)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
ドラフト入団した海外ユーザー作成の選手。ビーン・天災地変・猴に続く打撃が特徴の選手で将来の打線の軸になれそうな逸材。
192 .246 127 15 50 2
193 .230 117 11 49 1
194 .246 144 18 61 7
195 .251 145 20 51 14
196 .241 137 11 38 4
197 .270 137 20 60 10

未来の主砲として期待
彪流姜維S (JASON)
194(大・転生)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
かつて大打者の名を欲しいままにしたJASONさんの選手。ただちょっといつもに比べ能力が低く苦戦は必至。この状況を打破できるかどうか。
194 .217 111 2 30 4
195 .223 113 9 41 2
196 .203 102 11 48 1
197 .242 124 13 59 11

#ref error : ファイルが見つかりません (pitcher.gif)    投手紹介

形だけの抑えが多かったチーム史では異色の存在
[抑] ぐれん (saki)
190(大)~オリックス
最多セーブ(190~192)
特殊能力
球威
+
制球
緩急
安定
入団以来守護神として君臨し続けている若きクローザー。ルーキーイヤーから3期連続セーブ王の記録を持つ。当初はスタミナがチームで一番低い、という理由での抑え起用ではあったが、いきなり25セーブで1年目からセーブ王に。それでも防御率は5点台と内容は悪かったが、年々防御率は良くなる一方で5年目の194期にはついに0点台に。196期にはシーズン自責点2という驚異的な成績で0.46の防御率を記録した。150㌔を超えるチーム一の速球投手で、それに高速スライダーにフォークを交える力で押すピッチング。制球力に不安はあるが、抜群の球威で牛耳るので崩れることが少ない。ここ4シーズンで3度の防御率0点台は驚異的。チームの歴史を紐解いて見てもまちがいなくナンバーワンといえる守護神。
190 5.08 0 4 25 33.2 19
191 2.54 1 3 35 39 21
192 2.38 2 2 34 45.1 31
193 1.81 4 1 37 44.2 34
194 0.98 0 0 23 27.2 14
195 2.43 1 3 21 29.2 17
196 0.46 1 0 31 39.1 21
197 0.96 0 0 22 28  18

速球とナックルが武器のポスト野球浪人
[先] 山内隆宏 (ナンバ)
194(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
最速150㌔にナックルを織り交ぜるスタイルの右腕。野球浪人とそっくりのタイプでポストとして期待。まずは制球力をしっかり磨いていきたいところ。
194 3.55 9 6 4 111.2 59
195 4.47 5 1 5 116.2 56
196 4.43 10 3 2 148.1 90
197 4.16 8 7 0 134.0 72

次代の主力リリーバー
[先] 大伴陽介 (神代)
192(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
神代さんのオリックスでは2代目となる選手。左のアンダーハンドからカットにシンカーと左右の変化球で打ち取るのが身上。2年目には防御率3点台半ばの好成績を残した。3年目は調子が上がらず、チームワーストとなる5点台の防御率を喫する。しかし、マイナス能力であったピンチ×を4年目に取り除いた後、防御率が3点代前半をキープ。中継ぎではあるが、勝ち星も二桁を越える。6年目はチーム事情で先発に転向。しかしこれが裏目となり、自身で10の借金を作り、防御率も5点台に届きそうな数字になってしまった。
192 4.45 2 3 0 83 47
193 3.25 7 4 1 127.1 73
194 5.40 2 6 5 105 53
195 2.92 10 9 1 151 84
196 3.03 11 6 4 178.1 112
197 4.91 4 14 0 143 85

2年目には中継ぎに廻り、先発時よりも投球回アップ
[中] 宇佐美ハル (マジカル鞍馬ー)
196(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
196期に転生入団したアンダースローの左腕。1年目からいきなり先発で起用されたものの、体力不足は明らかで規定投球回を大きく下回った。2年目にはリリーフに廻りそこそこの成績を残した。
196 4.85 3 9 0 111.1 55
197 4.50 9 7 2 144.0 86

先発ローテに入り好結果
[先] 野球浪人EX (野球浪人)
195(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
余力を残しながら引退したΩ野球浪人Ωの転生選手。今回もナックルを主体とするサウスポーだが、速球の威力はやや劣る。さらにストライクすらままならないノーコンぶりで、2年目には168回2/3を投げ144与四死球という惨状だった。それでも3年目の197期に先発で起用されると別人のような安定感を発揮。四球病も随分治まり、防御率3点台に二桁10勝と見違えるような安定ぶり。来期はこの活躍が本来のものかどうか注目していきたい。
195 5.13 4 7 1 147.1 97
196 5.87 9 14 1 168.2 81
197 3.53 10 7 0 165.2 87

10年投手不在の中で格の違いを見せる孤軍のエース
[先] 蛇魂王Ⅷ (ナーガ)
181(大・ド)~オリックス
特殊能力
球威
+
制球
緩急
安定
ナーガさん8代目の選手。7代目から1シーズンブランクを置いてから復帰。今度はいつもと違ってスタミナ値が低く、リリーフで勝負。勝ち運を持っており中継ぎはまさに天職とも言える場所だった。若い時期から活躍しており、2年目以降6年目を除き、常に防御率3点台を維持。防御率を初の2点台とした190期で完璧に中継ぎエースとしての立場を確立した。150㌔を超える速球に球種はフォークだけだが、いずれも一級品のレベルで打者はなかなか捉えることが出来ない。長らく中継ぎエースとして君臨していたが、先発が駒不足に陥った193期はさすがに先発へと廻ることに。転向初年はさすがに不慣れなポジションで結果を出せなかったが、翌194期は防御率2点台に12勝としっかりと復調した。195期のオフに先発陣のユウタと千堂が引退してしまったことにより、唯一実績のある先発となってしまった。投壊の復旧の目処が立たない中、厳しい状況で投げている。スタミナが落ち込んできており、先発で投げるのは厳しくなってきているが依然貴重な駒である。
181 4.59 4 7 3 139.1 61 192 2.84 12 5 2 161.2 109
182 3.28 9 5 1 115.1 65 193 4.26 7 12 0 152 81
183 2.40 6 3 9 139 72 194 2.63 12 7 0 171 105
184 3.23 9 2 2 106 70 195 3.20 10 10 0 163 86
185 3.98 8 8 2 124 84 196 3.09 7 12 0 151.2 84
186 5.06 9 4 0 110.1 86 197 2.81 8 8 0 153.2 93
187 3.34 9 3 3 126.2 99
188 3.37 12 7 3 139 98
189 3.93 8 6 1 139.2 99
190 2.70 8 1 5 136.2 92
191 2.42 10 3 3 134 86

際立った特徴は無いものの、1年目から健闘
[中] ユウタⅦ (ユウタ)
196(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
特にこれといった武器の無い右腕。それでもルーキーイヤーから防御率3点台をマークし、まずまずの投球を見せた。
196 3.91 5 10 0 129.0 55
197 4.04 6 8 2 147.0 72

1・2年目の奮闘が嘘のような3年目の乱調
[先] 千鳥 (久遠)
195(大)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
阪神に移籍したミカエルの替わりに入ってきたルーキーピッチャー。150㌔を超える速球が武器で球種はそれに緩急をつけるチェンジアップ。1年目からいきなり結果を出すのが難しい先発で防御率3点台の好成績を残した。翌2年目もそっくりな成績で終えることが出来順調な歩みを見せていたが、3年目は乱調でややなれられてきた感じ。
195 3.95 6 11 0 136.2 85
196 3.91 6 11 0 138.0 79
197 4.99 3 14 0 148.0 72

[先] SCARS (御堂筋@新庄)
193(大・転生)~197オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
変化球を駆使して打ち取るのが身上の右腕。1年目からいきなり先発を任され6勝16敗とさすがに結果を残すことはできなかったが、翌シーズンは3勝上積みし、防御率も3点台と大幅に良くなった。4年目には初の二桁勝利を挙げた。6年目に名無し化してしまい、その後は野手でソフトバンクに入団した。私見だがこのまま育成を続けていてもwiki評価のバックアップが見込みにくいオリックスでは以前のようなエースへと成長するのは難しかったように思う。
193 6.21 6 16 0 137.2 57
194 3.55 9 14 0 165 90
195 5.07 5 16 0 158 83
196 3.43 10 11 0 178.2 96
197 4.74 7 15 0 178.1 101

過去の保存ページログとシーズン回顧

第191回オリックス投手陣の抜群の安定感光り148期以来の勝率6割超。チーム防御率が3.2以下は144期以来。天谷首位打者、ぐれんが昨期に続いてセーブ王に
第192回オリックス実に103期ぶりにチーム打率が2割5分を切ってしまったが、投手陣の相変わらずの好成績で貯金20の3位。ぐれんが入団以来3期連続セーブ王
第193回オリックス先発の世代交代で投手陣弱体化。4期ぶりのBクラスに転落。打つほうも元気なく2期連続チーム打率2割5分以下に
第194回オリックス投手陣復調で最後まで西武・ロッテと優勝争いし2位。天災地変が打点王に
第195回オリックス支柱となっていた投手陣も入れ替わりでついに崩れ16期ぶり借金20超。181期の最下位以来となる5位。チーム打率.238は集計後ワースト。オフにも続々転生者が出てますます戦力低下の事態に
第196回オリックス新人先発投手が2人と投壊は立ち直らず、打線はさらに低調となり2期連続の二桁借金。得点率が3.5に届かなかったのは96期以来
第197回オリックス投高打低の時代が終わり、投手崩壊の深刻さがますます露呈。守護神ぐれんは変わらない安定感でここ4期で3度の防御率0点台

142期オフにページ容量削減の為、簡略化。回顧付verはこちら
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121 122 123 124 125 126 127 128 129 130
131 132 133 134 135 136 137 138 139 140
141 142 143 144 145 146 147 148 149 150
151 152 153 154 155 156 157 158 159 160
161 162 163 164 165 166 167 168 169 170
171 172 173 174 175 176 177 178 179 180
181 182 183 184 185 186 187 188 189 190
191 192 193 194 195 196 197 198 199 200

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               197 193 194 195 196
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これまでの観客数 - 本日の観客数 - 前日の観客数 -

(カウンター設置2006/8/20)

    lヽ+
    l::」 /⌒ヽ
    ∥,/ *゚_>゚)  低迷期とはおさらばだぜスキィ…
    ⊂ノ   /つ
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ソローリ
     しU