パワパーク@Wiki 第199回オリックス


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オリックス・バファローズ
ORIX  #ref error : ファイルが見つかりません (orix.jpg) DATE
199期 70勝65敗5分 勝率.518 (4位)
リーグ優勝59回 日本一31回
通算成績 9494勝7778敗368分 勝率.550   ※73~77、79期~の通算(公式戦のみ)

101期以降の通算成績:7766勝5829敗265分 勝率.571
リーグ優勝32回(102、104、105、107~111、121~123、127、132~145、147、165、168、171、185、187期) 日本一15回(110、111、121、122、130、132、136、138~142、147、186、187期)
球団史
リーグ優勝・日本一ともに両リーグ最多を誇るかつての名門。30・40期台に第1次黄金期を築き、あけペナ史1世紀の中で最も輝いた時期だった。
その後70・80期代は貧打線に喘ぐ暗黒時代に。しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100期代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110期代は優勝から遠ざかっていたが、120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123期にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の上昇等が追い風となり132期から145期にかけ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この長い時代で通算記録等で当分破られることのない様々な個人・チームの記録を打ち立てた。142期に50度目のリーグ優勝を達成。101期から150期までの50シーズンの内、実に27度の優勝を数えた。

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったことで、ベテランユーザーも多かった。また各々の好みのタイプもはっきりしており、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。しかしwikiに対し無関心という面もあり評価は万年Bランク。要するにここでコケているので他チームの追い上げには意外ともろい。
黄金期に幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。オリックスは低迷期に突入し、優勝は150期代に1度、160期代に2度、170期代に1度と強くなっても長続きせず。ポストシーズンに弱く、日本一とは無縁の状態が続いた。179期には83期ぶりの最下位に転落と迷走。
180期代には2度優勝、190期代に入っても投手王国を維持し優勝争いを展開していたが、190期代半ばに来て一気に転生の嵐で窮地に陥った。

#ref error : ファイルが見つかりません (batting.gif)    野手紹介

長打力と足が武器の高卒選手
ローズ (河村拓也)
199(高)~オリックス
特殊能力 巧打
長打
走塁
守備
長打力と足の速さが武器のルーキー。さすがに高卒ということだけあって、他の能力はまだまだ荒削り。バッティングがかなり期待しづらいので、まずはミート力を磨いていきたいところ。
199 .186 92 4 32 10

4番としてはイマイチも、打線の絶対支柱
ドットコムⅢ (芋)
186(大)~オリックス
ベストナイン(194・196・198)、ゴールデングラブ(197)
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
入団3年目にして早くもチームの主砲へと定着した早熟スラッガー。この3年目に突如前期の3倍増となる27本塁打を量産、翌189期は84打点を叩き出し、主軸候補として非常に順調な歩みぶりを見せた。190期には不振の加茂に代わって、シーズン後半から4番に定着。打点も96と大台間近の成績を残した。しかしここから成績が伸びず、193・194期は3割近い打率で確実なバッティングを見せるも、10年目の195期は低打率に陥り安定感に欠けた。それでも11年目の195期は自身初の30本塁打突破と4番に返り咲き。翌198期は3割近いアベレージを叩き出し、確実性も戻ってきた。打率が高いシーズンは本塁打少なく、本塁打が多い時は逆とどうも両立が出来ないバッターではあるが、チームではまちがいなくトップの打撃力。
186 .207 114 11 53 4 197 .273 146 28 76 15
187 .203 108 9 60 3 198 .299 161 24 81 30
188 .279 149 27 80 0 199 .244 132 30 82 1
189 .257 142 21 84 1
190 .275 154 28 96 4
191 .238 136 24 78 4
192 .260 147 21 92 6
193 .297 161 23 77 3
194 .291 160 22 73 7
195 .230 121 22 77 4
196 .247 131 32 84 5

本塁打数が落ち込んでいるブンブン丸
天災地変 (天変地異)
190(大)~オリックス
打点王(194)、ベストナイン(194・198)、新人王(191)
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
フルスイング打法で三振お構いなしで本塁打量産を狙うフリースインガー。190期に全く同じ名前で登録していたが、あまりの不振っぷりだったので転生。今度は能力も良くなり、打法もフルスイングタイプとなった。1年目の成績も上がって前の選手より大分レベルが上がった。4年目となる194期には打点王を取る大活躍も、その後は不振。7年目の197期は威圧感習得でそこそこ持ち直したが、主軸を打つにはちょっとムラがありすぎると言った印象。199期は打率が2割がやっとという成績でここに来て完全に足踏み。特能もしばらくは習得しない状態なので、今後は苦しい状況が続きそうか。
191 .211 114 20 59 1
192 .204 111 21 60 2
193 .203 102 12 51 1
194 .267 143 34 109 4
195 .212 109 17 62 3
196 .194 94 18 50 7
197 .251 131 28 85 13
198 .276 141 23 79 34
199 .211 113 20 57 1

打撃は多少ダメでも好守で挽回
(perry)
191(大)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
打力が売りの主軸候補。同期入団の天災地変とは全く同じ打撃タイプ。しかしなかなか成長が見られず、スラッガー候補というのには裏腹にここまで20本塁打を記録した年は無し。それでも8年目の198期には初めて打率が2割5分を超、ようやく進歩が見られた。意外にも守備には定評がありチームにとっては貴重な守れる選手でもある。
191 .200 109 19 51 0
192 .231 123 15 57 3
193 .209 114 15 59 4
194 .238 121 14 48 2
195 .245 122 13 45 4
196 .204 101 17 68 5
197 .237 132 19 55 22
198 .276 143 18 81 26
199 .268 141 14 50 6

足が武器の若きトップバッター
赤松真人 (聡)
197(大・転生)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
前の選手が2割も打てないという成績不振のため再転生した選手。ルーキーイヤーの197期は打順を転々とし、最終的には2番に収まった。盗塁×を持ちながらも23盗塁を記録したが、打撃自体は質の高い物では無かった。チームでは唯一の俊足選手であり、3年目の途中からトップバッターに定着。打率が上がれば盗塁数もついてくるだろう。
197 .246 142 1 27 23
198 .252 158 2 35 33
199 .251 156 2 22 19

ホークスから移籍の強打強肩のパワー選手
ここりこ (ふじくん)
184(大)~197ソフトバンク、198~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
ソフトバンク時代は強肩捕手として鳴らしてきた移籍選手。オリックス移籍後はショートを守り、トップバッターに定着。移籍前から課題であった粗い打撃は変わらずも、本塁打は2期連続20発をマーク。いずれは主軸を任せられることになるかも。
198 .252 147 20 64 42
199 .224 123 22 58 6

未熟な点の多い若手
おおぴら (アダッチ)
197(高)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
能力的には飛びぬけたところも無く、至って平均的な能力の若手選手。全体的に能力は底上げされつつあるが、ある程度の戦力になるまでちょっと時間がかかりそう。
197 .200 103 5 33 8
198 .221 111 3 50 23
199 .216 109 13 46 3

将来のオリックス打線を担うスラッガー候補
鄭先豐
192(大・ド)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
ドラフト入団した海外ユーザー作成の選手。天災地変・猴に続く打撃が特徴の選手で将来の打線の軸になれそうな逸材。いきなり高価な特殊能力に手を出す模様だ。
192 .246 127 15 50 2
193 .230 117 11 49 1
194 .246 144 18 61 7
195 .251 145 20 51 14
196 .241 137 11 38 4
197 .270 137 20 60 10
198 .273 140 9 68 21
199 .229 117 21 71 8

未来の主砲として期待
彪流姜維S (JASON)
194(大・転生)~オリックス
特殊能力
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巧打
長打
走塁
守備
かつて大打者の名を欲しいままにしたJASONさんの選手。ただちょっといつもに比べ能力が低く苦戦は必至。この状況を打破できるかどうか。
194 .217 111 2 30 4
195 .223 113 9 41 2
196 .203 102 11 48 1
197 .242 124 13 59 11
198 .229 116 9 53 18
199 .225 115 7 50 2

#ref error : ファイルが見つかりません (pitcher.gif)    投手紹介

[抑] アーネスト (―)

特殊能力

速球とナックルが武器のポスト野球浪人
[中] 山内隆宏 (ナンバ)
194(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
最速150㌔にナックルを織り交ぜるスタイルの右腕。野球浪人とそっくりのタイプでポストとして期待。ここまでは常に防御率4点台と微妙な内容が続いている。
194 3.55 9 6 4 111.2 59
195 4.47 5 1 5 116.2 56
196 4.43 10 3 2 148.1 90
197 4.16 8 7 0 134 72
198 4.08 12 8 5 161 109
199 4.09 5 7 4 136.1 83

先発2年目で結果を残した次代の主戦投手
[先] 大伴陽介 (神代)
192(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
神代さんのオリックスでは2代目となる選手。左のアンダーハンドからカットにシンカーと左右の変化球で打ち取るのが身上。2年目には防御率3点台半ばの好成績を残した。3年目は調子が上がらず、チームワーストとなる5点台の防御率を喫する。しかし、マイナス能力であったピンチ×を4年目に取り除いた後、防御率が3点代前半をキープ。中継ぎではあるが、勝ち星も二桁を越える。6年目はチーム事情で先発に転向。しかしこれが裏目となり、自身で10の借金を作り、防御率も5点台に届きそうな数字になってしまった。立て直しを図った7年目は、先発陣で唯一の二桁勝利を達成。防御率も3点台に抑え、先発としての役割を果たした。8年目は安定感が増し、防御率が2点台をマーク。しかし、勝ち運に恵まれずに負け越すということになった。
192 4.45 2 3 0 83 47
193 3.25 7 4 1 127.1 73
194 5.40 2 6 5 105 53
195 2.92 10 9 1 151 84
196 3.03 11 6 4 178.1 112
197 4.91 4 14 0 143 85
198 3.72 11 8 0 152.1 85
199 2.67 8 11 0 172 110

ここ2期の成績が非常に安定している若き先発投手
[先] 宇佐美ハル (マジカル鞍馬ー)
196(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
196期に転生入団したアンダースローの左腕。1年目からいきなり先発で起用されたものの、体力不足は明らかで規定投球回を大きく下回った。2年目にはリリーフに廻ったが、3年目は再び先発へ。しかしスタミナ不足は変わらずも、防御率は2点台と投球内容は急激に安定化。4年目は9勝で勝ち越しを決め、課題だったスタミナ面も徐々に克服しつつある。まだ若いがいずれ先発陣の柱になってくれそう。
196 4.85 3 9 0 111.1 55
197 4.50 9 7 2 144.0 86
198 2.94 6 7 0 128.2 59
199 3.12 9 8 0 155.2 82

先発ローテに入り好結果
[先] 野球浪人EX (野球浪人)
195(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
余力を残しながら引退したΩ野球浪人Ωの転生選手。今回もナックルを主体とするサウスポーだが、速球の威力はやや劣る。さらにストライクすらままならないノーコンぶりで、2年目には168回2/3を投げ144与四死球という惨状だった。それでも3年目の197期に先発で起用されると別人のような安定感を発揮。四球病も随分治まり、防御率3点台に二桁10勝と見違えるような安定ぶり。翌198期はやや落ち込んだが、5年目の199期は持ち直した。年の近い宇佐美とともに将来は先発陣の柱になってくれそう。
195 5.13 4 7 1 147.1 97
196 5.87 9 14 1 168.2 81
197 3.53 10 7 0 165.2 87
198 4.42 6 8 0 142.2 76
199 3.83 9 10 0 174 119

6期ぶりのリリーフも変わらない鉄壁ぶり
[中] 蛇魂王Ⅷ (ナーガ)
181(大・ド)~オリックス
特殊能力
球威
+
制球
緩急
安定
+
ナーガさん8代目の選手。7代目から1シーズンブランクを置いてから復帰。今度はいつもと違ってスタミナ値が低く、リリーフで勝負。勝ち運を持っており中継ぎはまさに天職とも言える場所。若い時期から活躍しており、防御率を初の2点台とした190期で完璧に中継ぎエースとしての立場を確立した。若い頃のスタイルは150㌔を超える速球に球種はフォークだけだが、いずれも一級品のレベルで打者はなかなか捉えることが出来ない。長らく中継ぎエースとして君臨していたが、先発が駒不足に陥った193期はさすがに先発へと廻ることに。転向初年はさすがに不慣れなポジションで結果を出せなかったが、翌194期は防御率2点台に12勝としっかりと復調した。195期のオフに先発陣のユウタと千堂が引退してしまったことにより、唯一実績のある先発となってしまい、投壊の復旧の目処が立たない中、孤軍奮闘した。198期は6期ぶりに中継ぎに復帰し、ここで自己最高の防御率1点台、投球回数も最多の190回超と大車輪。晩年に差し掛かっているが、これだけ経験豊富な投手はまだまだチームにとって欠かせない。
181 4.59 4 7 3 139.1 61 192 2.84 12 5 2 161.2 109
182 3.28 9 5 1 115.1 65 193 4.26 7 12 0 152 81
183 2.40 6 3 9 139 72 194 2.63 12 7 0 171 105
184 3.23 9 2 2 106 70 195 3.20 10 10 0 163 86
185 3.98 8 8 2 124 84 196 3.09 7 12 0 151.2 84
186 5.06 9 4 0 110.1 86 197 2.81 8 8 0 153.2 93
187 3.34 9 3 3 126.2 99 198 1.97 12 8 1 196 134
188 3.37 12 7 3 139 98 199 1.80 11 7 3 130.1 71
189 3.93 8 6 1 139.2 99
190 2.70 8 1 5 136.2 92
191 2.42 10 3 3 134 86

コントロールが良くなり、成績も右肩上がり
[中] ユウタⅦ (ユウタ)
196(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
入団当時は特にこれといった武器の無かった右腕。入団1、2年目は先発として活躍し、3年目からは中継ぎに。制球力を徹底的に磨き4年目には与四球を大幅に減らし、防御率は3点台前半の好内容に。スタミナが低いので先発への復帰は当分無さそうか。
196 3.91 5 10 0 129 55
197 4.04 6 8 2 147 72
198 3.72 6 7 8 172 85
199 3.02 6 3 5 131.1 67

[先] アーネスト (―)

特殊能力

既に先発としての力は備わっている変則投手
[先] 小松 (雄太)
198(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
サイドスローで攻め込んでいくサウスポー。1年目から先発ローテに入った。
198 4.29 3 10 0 144.2 80
199 3.63 6 10 0 166 105


過去の保存ページログとシーズン回顧

第191回オリックス投手陣の抜群の安定感光り148期以来の勝率6割超。チーム防御率が3.2以下は144期以来。天谷首位打者、ぐれんが昨期に続いてセーブ王に
第192回オリックス実に103期ぶりにチーム打率が2割5分を切ってしまったが、投手陣の相変わらずの好成績で貯金20の3位。ぐれんが入団以来3期連続セーブ王
第193回オリックス先発の世代交代で投手陣弱体化。4期ぶりのBクラスに転落。打つほうも元気なく2期連続チーム打率2割5分以下に
第194回オリックス投手陣復調で最後まで西武・ロッテと優勝争いし2位。天災地変が打点王に
第195回オリックス支柱となっていた投手陣も入れ替わりでついに崩れ16期ぶり借金20超。181期の最下位以来となる5位。チーム打率.238は集計後ワースト。オフにも続々転生者が出てますます戦力低下の事態に
第196回オリックス新人先発投手が2人と投壊は立ち直らず、打線はさらに低調となり2期連続の二桁借金。得点率が3.5に届かなかったのは96期以来
第197回オリックス投高打低の時代が終わり、投手崩壊の深刻さがますます露呈。守護神ぐれんは変わらない安定感でここ4期で3度の防御率0点台
第198回オリックス投打そこそこ持ち直し借金5の4位。仕様バグによりチーム盗塁数記録更新
第199回オリックスぐれん・千鳥・松中ら主力3選手が移籍するも、名無しのアーネスト2選手が大活躍で5期ぶりの勝ち越しとなる貯金5

142期オフにページ容量削減の為、簡略化。回顧付verはこちら
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111 112 113 115 116 117 118 119 120
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181 182 183 184 185 186 187 188 189 190
191 192 193 194 195 196 197 198 199 200

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               197 198 199 200 201
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これまでの観客数 - 本日の観客数 - 前日の観客数 -

(カウンター設置2006/8/20)

    lヽ+
    l::」 /⌒ヽ
    ∥,/ *゚_>゚)  低迷期とはおさらばだぜスキィ…
    ⊂ノ   /つ
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ソローリ
     しU