パワパーク@Wiki 楽天の軌跡(190~200史)


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(祝)200史

区切りの200史を迎えた。しかし、あっけなく借金30で最下位に。野手がなかなか機能しなかった。それでも、新人王獲得の産英弐、そして投手陣は手応えをつかめている。岩瀬が10勝、建が10勝で勝ち越した。moemoeが不振なのがきになるのみ。
中継ぎ陣は申し分のない成績だ。今季から中継ぎにまわった星空散歩は0.66という素晴らしい成績を残した。
期待の新人3人は石田が2.85とチームに貢献、作り直しもカーブを軸に終盤から調子が上がり、4.71と結果を残した。抑えの国見偽も22セーブを上げた!来季にかける!!!


199史

来季、200史到達となる。その区切りに楽天は弱体化したロッテを上回って最下位脱出。5期連続は逃れた。ウィキも好調をキープしている。

198史

序盤は調子が良かったものの、徐々に落ちていき、オールスター前にはホークスと最下位争いをするという様子になっていた。最終的に差ができて4期連続の最下位。


197史

チームは成長したものの、あっけなく去年より借金を上回り、最下位。三番として期待された高須も2割2分と悲しい。その中でもアーサー(スーパー名無し)が防御率2点台、11勝を上げ、チームに貢献。守護神岩瀬も安定したピッチングで2年連続10セーブ。その中で喝をやりたいのが森田貴之。19敗+ウィキ編集無しとは馬鹿げたこと。しっかりと結果を残して、チームに貢献してもらいたい。


196史

格段に下がった打撃力と不安定な投手陣で2期連続最下位。機動力は生きているものの、なかなか得点につながらなかった。
そして、松中信彦の移籍が決定。リベラはいまだ白紙だが、さらに打撃力が低くなる。しかし、高須、ピノが急成長。高須は4年目で守備A、走力、ミートがBと並外れの能力。そして、昨期新人王を獲得したピノは走力がAとますます期待が高まる。さらに、新規登録で全てが埋まった。ソフトバンクからの転生のピカ、天の神だ。そして、今オフ、投手が勢い付けてきた。ドラフト獲得の即戦力BLACK、新規登録で最強の新人、ムシーナ、そして、左のサブマリン沖田だ。そして、BBと成長したmoemoe。スライダーを高め、高速スライダーへと進化を遂げた守護神岩瀬。来季はプレーオフへ完全の準備が整った!





195史

主力選手の流出によって、最下位に転落。しかし、チームを救ったのが、カルシウム。エースとして活躍し、有終の美を飾った。しかし、スーパー名無しが起動せず、マイケルは記録的な23敗を記録してしまった。裏切った日本ハムを叩きのめしたい。

194史

ALEX、さらに米国血統が抜けたせいか、久しぶりのBクラスで終了。若手達もプロの洗礼を受け、大ブレークとはならなかった。そして、今季オフに守屋が移籍。エースたちが消える・・・・。楽天はこれからどうなってしまうのか!

193史

新人達の活躍が光り、見事にリーグ優勝・CS優勝を飾った。しかし、日本シリーズに巨人に敗退。日本一とはならなかった。さらに、契約切れの選手が多く、主力選手流出の可能性がある。若手達の成長を期待したい・・・。


第192史

ネルソン選手の引退、そしてシーズン本塁打、打点記録保持者野村克也選手、さらには中継ぎとしてチームを支えた幻影の詩人選手が揃って移籍。
チームへのショックは大きかったが、その穴を埋めるべき有望な新人選手や移籍選手が楽天に集結。
フレッシュな仲間を迎え入れ新たな船出を図った。
結果穴の影響を感じさせない試合運びで見事リーグ優勝を果たしたものの、CSでオリックスに敗退。
たわあ、誰崎両選手はシーズン開始前に引退宣言を行っていたので無念な形での引退となった。

楽天の黄金時代はまだまだ終わらない・・・。

第191史

楽天を支え続けた名エース・ネルソン選手のラストシーズンと言う事もあり、例年以上にチームは団結力を増し、
見事リーグ制覇・そして日本一奪還を達成。
ネルソン選手は歴代奪三振記録を更新する3184奪三振を記録するなど凄まじい怪物投手であった。
今後二度とこのような選手は現れないだろう。お疲れ様でした。


第190史是が非でも前期辛酸を舐めさせられた日本ハム、そしてロッテへのリベンジを果たしたい楽天。

前期の屈辱が良い起爆剤となったのか、シーズン序盤から得点率±7,0をキープし続けリーグを独走。
最終的にはリーグ107勝をマークするという、歴代記録に迫る勝利数を挙げる事となった。

今季の楽天は、もはや 無敵 と表現しても過言ではなかっただろう。
パリーグ打率10傑になんと楽天の戦士7人がランクインする異常事態。
そして極めつけは野村克也選手のシーズン記録更新だろう。
若干23歳にして 65本塁打170打点 という、これぞ怪物、まさに怪物と比喩されるのに相応しい成績を叩きだし、あけペナの歴史に新たな名を刻むこととなった。
一方投手陣では大黒柱ネルソン選手が復活の20勝、防御率1,63をマーク。
中継ぎ陣もここ数年安定感抜群の素晴らしいピッチングを披露している。