パワパーク@Wiki 第201回オリックス


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オリックス・バファローズ
ORIX  #ref error : ファイルが見つかりません (orix.jpg) DATE
201期 73勝67敗 勝率.521 (4位)
リーグ優勝59回 日本一31回
通算成績 9633勝7917敗370分 勝率.549   ※73~77、79期~の通算(公式戦のみ)

101期~200期の通算成績:7832勝5901敗267分 勝率.570
リーグ優勝32回(102、104、105、107~111、121~123、127、132~145、147、165、168、171、185、187期) 日本一15回(110、111、121、122、130、132、136、138~142、147、186、187期)

201期~の通算成績:73勝67敗0分
リーグ優勝0回(-) 日本一0回(-)
球団史
リーグ優勝・日本一ともに両リーグ最多を誇るかつての名門。30・40期台に第1次黄金期を築き、あけペナ史1世紀の中で最も輝いた時期だった。
その後70・80期代は貧打線に喘ぐ暗黒時代に。しかしこの80期代後期から徐々に力を付け、90期代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100期代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110期代は優勝から遠ざかっていたが、120期代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123期にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の上昇等が追い風となり132期から145期にかけ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この長い時代で通算記録等で当分破られることのない様々な個人・チームの記録を打ち立てた。142期に50度目のリーグ優勝を達成。101期から150期までの50シーズンの内、実に27度の優勝を数えた。

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったことで、ベテランユーザーも多かった。また各々の好みのタイプもはっきりしており、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。しかしwikiに対し無関心という面もあり評価は万年Bランク。要するにここでコケているので他チームの追い上げには意外ともろい。
黄金期に幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。オリックスは低迷期に突入し、優勝は150期代に1度、160期代に2度、170期代に1度と強くなっても長続きせず。ポストシーズンに弱く、日本一とは無縁の状態が続いた。179期には83期ぶりの最下位に転落と迷走。
180期代には2度優勝、190期代に入っても投手王国を維持し優勝争いを展開していたが、190期代半ばに来て一気に転生の嵐で窮地に陥った。

#ref error : ファイルが見つかりません (batting.gif)    野手紹介

俊足が持ち味の高卒ルーキー
火炎龍太郎 (火炎龍)
201(高)~オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
2シーズン在籍したローズと入れ替わって入団した高卒出のルーキー。ローズと比べると能力は高く、早い内に台頭してきそうな素材。1年目から打率は低迷も盗塁18個と持ち味を存分にアピールした。
201 .210 107 4 41 17

3年目以降20本塁打をマークし続ける4番バッター
ドットコムⅢ (芋)
186(大)~オリックス
ベストナイン(194・196・198・201)、ゴールデングラブ(197)
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
入団3年目にして早くもチームの主砲へと定着した早熟のスラッガー。この3年目に突如前期の3倍増となる27本塁打を量産、翌189期は84打点を叩き出し、主軸候補として非常に順調な歩みぶりを見せた。190期には不振の加茂に代わって、シーズン後半から4番に定着。打点も96と大台間近の成績を残した。しかしここから成績が伸びず、安定感に欠けた。それでも11年目の195期は自身初の30本塁打突破と4番に返り咲き。翌198期は3割近いアベレージを叩き出し、確実性も戻ってきた。打率が高いシーズンは本塁打少なく、本塁打が多い時は逆とどうも両立が出来ないバッターではあるが、チームではまちがいなくトップの打撃力。201期には3度目の30ホーマーを記録し、打点も85とここ10期では2番目の数字を叩き出した。西武の野村がやや衰えが見えており、ホームランキングも十分に狙える位置。
186 .207 114 11 53 4 197 .273 146 28 76 15
187 .203 108 9 60 3 198 .299 161 24 81 30
188 .279 149 27 80 0 199 .244 132 30 82 1
189 .257 142 21 84 1 200 .228 120 23 69 0
190 .275 154 28 96 4 201 .265 141 31 85 4
191 .238 136 24 78 4
192 .260 147 21 92 6
193 .297 161 23 77 3
194 .291 160 22 73 7
195 .230 121 22 77 4
196 .247 131 32 84 5

不振に歯止めがかかった気配の元打点王
天災地変 (天変地異)
190(大)~オリックス
打点王(194)、ベストナイン(194・198)、新人王(191)
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
フルスイング打法で三振お構いなしで本塁打量産を狙うフリースインガー。190期に全く同じ名前で登録していたが、あまりの不振っぷりだったので転生。今度は能力も良くなり、打法もフルスイングタイプとなった。1年目の成績も上がって前の選手より大分レベルが上がった。4年目となる194期には打点王を取る大活躍も、その後は不振。7年目の197期は威圧感習得でそこそこ持ち直したが、主軸を打つにはちょっとムラがありすぎると言った印象。完全に泥沼にはまっていたが、11年目の201期は29本塁打を打ち、ちょっと持ち直し。今後は恐らく超特能を買うと思われ、これを再浮上の機と出来るか。
191 .211 114 20 59 1
192 .204 111 21 60 2
193 .203 102 12 51 1
194 .267 143 34 109 4
195 .212 109 17 62 3
196 .194 94 18 50 7
197 .251 131 28 85 13
198 .276 141 23 79 34
199 .211 113 20 57 1
200 .219 112 19 41 5
201 .247 123 29 76 6

ここに来て長打増加中のスラッガー
(perry)
191(大)~オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
打力が売りの主軸候補。同期入団の天災地変とは全く同じ打撃タイプ。しかしなかなか成長が見られず、スラッガー候補というのには裏腹に入団9年間で20本塁打を記録した年が無かった。10年目となった200期はようやく20本塁打をマークし、翌201期は28本塁打と本塁打急増。強肩の持ち主で守備には定評があり、チームにとっては貴重な守れる選手でもある。
191 .200 109 19 51 0
192 .231 123 15 57 3
193 .209 114 15 59 4
194 .238 121 14 48 2
195 .245 122 13 45 4
196 .204 101 17 68 5
197 .237 132 19 55 22
198 .276 143 18 81 26
199 .268 141 14 50 6
200 .252 124 21 77 8
201 .268 138 28 63 5

足が武器の若きトップバッター
赤松真人 (聡)
197(大・転生)~オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
前の選手が2割も打てないという成績不振のため再転生した選手。チームでは唯一の俊足選手であり、3年目の途中からトップバッターに定着している。前201期は5年目にして自身最低打率に終わってしまったがリードオフマンという立場は依然不動のものになっている。
197 .246 142 1 27 23
198 .252 158 2 35 33
199 .251 156 2 22 19
200 .247 149 3 28 18
201 .231 139 3 35 21

飛距離・強肩と力は凄かったが技術がともわなかった
ここりこ (ふじくん)
184(大)~197ソフトバンク、198~201オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
ソフトバンク時代は強肩捕手として鳴らしてきた移籍選手。オリックス移籍後はショートを守り、トップバッターに定着。移籍前から課題であった粗い打撃は変わらずも、200期には本塁打30本をマークした。通算打率は2割4分そこそこで本塁打数も平均20本を下回っており、打撃よりも守備で貢献していた選手のようにも思える。
198 .252 147 20 64 42
199 .224 123 22 58 6
200 .239 135 30 68 2
201 .230 125 20 77 6
(18) .242 2357 335 1183 165

再びオリックスに戻ってきたかつての打撃職人
松中信彦 (神速)
184~196楽天、197~198オリックス、199~200西武、201~オリックス
ベストナイン(195・197・198・201・他9回)
巧打
長打
走塁
守備
197期に楽天より移籍してきた長距離砲。全盛期は過ぎてしまったが、移籍初年から不動の3番打者に。2期連続20発を記録した。在籍はわずか2シーズンだけで、199期からは西武へ。その西武で2期在籍し、201期から再びオリックスへ移籍した。さすがに大分衰えており、開幕から打順も下位スタートと以前に比べ立場も下がってしまった。来期が契約最終年。ベストナインの獲得率の高い大常連でこれまで実に13度受賞している。
195 .303 149 26 73 15
196 .293 148 28 62 17
197 .275 147 27 68 37
198 .264 150 20 58 41
201 .247 123 16 57 7

超特能習得目前で名無し化してしまった勿体無い選手
鄭先豐 (88050)
192(大・ド)~200オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
ドラフト入団した海外ユーザー作成の選手。天災地変・猴に続く打撃が特徴の選手で将来の打線の軸になれそうな逸材として期待されていた。いきなり高価な特殊能力に手を出す模様で9年目終了後には貯金が9億を超えていたものの、ここに来て名無し化となってしまい、ブレイク直前にておじゃんとなってしまった。
192 .246 127 15 50 2
193 .230 117 11 49 1
194 .246 144 18 61 7
195 .251 145 20 51 14
196 .241 137 11 38 4
197 .270 137 20 60 10
198 .273 140 9 68 21
199 .229 117 21 71 8
200 .256 140 18 61 7
(9) .249 1204 143 509 74

名製作者も大苦戦
彪流姜維S (JASON)
194(大・転生)~オリックス
特殊能力
巧打
長打
走塁
守備
かつて大打者の名を欲しいままにしたJASONさんの選手。ただちょっといつもに比べ能力が低く苦戦は必至。威圧感を習得した8年目201期は2番に打順が上がるも打撃成績は上がらず。ちょっと苦しい状況が長くなってきている。
194 .217 111 2 30 4
195 .223 113 9 41 2
196 .203 102 11 48 1
197 .242 124 13 59 11
198 .229 116 9 53 18
199 .225 115 7 50 2
200 .226 117 10 44 1
201 .212 116 13 49 4

#ref error : ファイルが見つかりません (pitcher.gif)    投手紹介

若干2年目にして勝ち頭になっている技巧派投手
[先] 御堂筋@新庄 (MUSHA)
200(大)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
ストレートに速さは無いものの、変化球を駆使して打ち取る軟投派の右腕。サイドスローの影響か、左打者を苦手としている。ルーキーイヤーから先発陣の柱となる活躍で11勝の好成績を挙げ、翌201期も防御率4点台ながら13勝。余談だが選手名と作成者名が逆になってしまっている。
200 3.27 11 8 0 173.1 78
201 4.02 13 11 0 165.2 78

蛇魂王に次ぐ2番手セットアップ
[中] 山内隆宏 (ナンバ)
194(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
150㌔台中盤のストレートににナックルを織り交ぜるスタイルの右腕。入団以来常に防御率4点台と微妙な内容が続いていたが、7年目の200期は初めてシーズン通して安定し自己最高の防御率2.34をマーク。翌201期もシーズン通して3点前後の防御率を維持し続け、大分安定感が出てきた。いずれ蛇魂王のような鉄壁セットアッパーへ目指していきたい。
194 3.55 9 6 4 111.2 59
195 4.47 5 1 5 116.2 56
196 4.43 10 3 2 148.1 90
197 4.16 8 7 0 134 72
198 4.08 12 8 5 161 109
199 4.09 5 7 4 136.1 83
200 2.34 6 5 6 134.1 74
201 3.27 4 3 3 113 61

15勝を挙げエースへと成長を果たした左腕
[先] 大伴陽介 (神代)
192(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
神代さんのオリックスでは2代目となる選手。左のアンダーハンドからカットにシンカーと左右の変化球で打ち取るのが身上。2年目には防御率3点台半ばの好成績を残した。3年目は調子が上がらず、チームワーストとなる5点台の防御率を喫する。しかし、マイナス能力であったピンチ×を4年目に取り除いた後、防御率が3点代前半をキープ。中継ぎではあるが、勝ち星も二桁を越える。6年目はチーム事情で先発に転向。しかしこれが裏目となり、自身で10の借金を作り、防御率も5点台に届きそうな数字になってしまった。立て直しを図った7年目は、先発陣で唯一の二桁勝利を達成。防御率も3点台に抑え、先発としての役割を果たした。8年目は安定感が増し、防御率が2点台をマーク。しかし、勝ち運に恵まれずに負け越すということになった。だが、9年目は前期より大きく崩れ、先発陣の柱として務まることは出来なかった。節目の10年目は威圧感を取得した成果もあり、見事に復活。防御率2点代前半に加え、自身最多となる15勝を挙げた。
192 4.45 2 3 0 83 47
193 3.25 7 4 1 127.1 73
194 5.40 2 6 5 105 53
195 2.92 10 9 1 151 84
196 3.03 11 6 4 178.1 112
197 4.91 4 14 0 143 85
198 3.72 11 8 0 152.1 85
199 2.67 8 11 0 172 110
200 3.68 9 14 0 181 128
201 2.30 15 11 0 199.2 133

急遽ストッパーに抜擢も磐石の投球内容
[抑] 宇佐美ハル (マジカル鞍馬ー)
196(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
196期に転生入団したアンダースローの左腕。1年目からいきなり先発で起用されたものの、体力不足は明らかで規定投球回を大きく下回った。2年目にはリリーフに廻ったが、3年目は再び先発へ。しかしスタミナ不足は変わらずも、防御率は2点台と投球内容は急激に安定化。課題だったスタミナ面も徐々に克服していた。順調に先発陣の一人として成長していたが5年目の200期、急遽抑えに廻ることに。それでもスクランブル起用ながらもさすがと言える結果を残し、抑え2年目には防御率1点台をマーク。日本ハムに移籍したぐれんの穴を見事に埋めた。
196 4.85 3 9 0 111.1 55
197 4.50 9 7 2 144.0 86
198 2.94 6 7 0 128.2 59
199 3.12 9 8 0 155.2 82
200 3.33 1 1 25 27 18
201 1.74 0 1 28 31 15

先発ローテに入り好結果
[先] 野球浪人EX (野球浪人)
195(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
余力を残しながら引退したΩ野球浪人Ωの転生選手。今回もナックルを主体とするサウスポーだが、速球の威力はやや劣る。さらに入団当初はストライクすらままならないノーコンぶりで、2年目には168回2/3を投げ144与四死球という惨状だった。それでも3年目の197期に先発で起用されると別人のような安定感を発揮。四球病も随分治まり、防御率3点台に二桁10勝と見違えるような安定ぶり。その後も大崩れすることなく、防御率3点台をキープ。ただ現在4期連続で負け越しており、何故か勝ち星に恵まれていない。二桁敗戦も3期連続となんとかストップさせたいところ。
195 5.13 4 7 1 147.1 97
196 5.87 9 14 1 168.2 81
197 3.53 10 7 0 165.2 87
198 4.42 6 8 0 142.2 76
199 3.83 9 10 0 174 119
200 3.41 10 13 0 182.1 108
201 3.39 8 11 0 183 126

投壊の中、先発にリリーフに奮闘したエース
[中] 蛇魂王Ⅷ (ナーガ)
181(大・ド)~201オリックス
特殊能力
球威
+
制球
緩急
安定
+
ナーガさん8代目の選手。7代目から1シーズンブランクを置いてから復帰。今度はいつもと違ってスタミナ値が低く、リリーフで勝負。勝ち運を持っており中継ぎはまさに天職とも言える場所。若い時期から活躍しており、防御率を初の2点台とした190期で完璧に中継ぎエースとしての立場を確立した。若い頃のスタイルは150㌔を超える速球に球種はフォークだけだが、いずれも一級品のレベルで打者はなかなか捉えることが出来ない。長らく中継ぎエースとして君臨していたが、先発が駒不足に陥った193期はさすがに先発へと廻ることに。転向初年はさすがに不慣れなポジションで結果を出せなかったが、翌194期は防御率2点台に12勝としっかりと復調した。195期のオフに先発陣のユウタと千堂が引退してしまったことにより、唯一実績のある先発となってしまい、投壊の復旧の目処が立たない中、孤軍奮闘。体力面で不安の出てきた198期は6期ぶりに中継ぎに復帰し、ここで自己最高の防御率1点台、投球回数も最多の190回超と大車輪。ここからなんと引退する201期まで4期連続防御率1点台をマーク。晩年に入っても衰えは微塵も見せず見事に有終の美を飾った。
181 4.59 4 7 3 139.1 61 192 2.84 12 5 2 161.2 109
182 3.28 9 5 1 115.1 65 193 4.26 7 12 0 152 81
183 2.40 6 3 9 139 72 194 2.63 12 7 0 171 105
184 3.23 9 2 2 106 70 195 3.20 10 10 0 163 86
185 3.98 8 8 2 124 84 196 3.09 7 12 0 151.2 84
186 5.06 9 4 0 110.1 86 197 2.81 8 8 0 153.2 93
187 3.34 9 3 3 126.2 99 198 1.97 12 8 1 196 134
188 3.37 12 7 3 139 98 199 1.80 11 7 3 130.1 71
189 3.93 8 6 1 139.2 99 200 1.70 4 2 3 116.2 63
190 2.70 8 1 5 136.2 92 201 1.90 4 3 5 108.2 87
191 2.42 10 3 3 134 86 (21) 3.05 179 123 46 1825

急成長している若き先発右腕
[先] ユウタⅦ (ユウタ)
196(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
入団当時は特にこれといった武器の無かった右腕。入団1年目は先発だったが、2年目からは中継ぎに。制球力を徹底的に磨き4年目には与四球を大幅に減らし、防御率は3点台前半の好内容に。5年目の200期は1年目以来の先発復帰を果たし、6年目には防御率2点台の好成績で13勝と一気に先発陣の柱といえる存在に。若手ながら非常に丁寧なピッチングが今の数字につながっていると言える。
196 3.91 5 10 0 129 55
197 4.04 6 8 2 147 72
198 3.72 6 7 8 172 85
199 3.02 6 3 5 131.1 67
200 3.41 10 10 0 158.1 83
201 2.65 13 10 0 176.2 99

持病の四球病が発症しなければ期待できる
[中] アンソニー (シンフォニー)
200(大)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
右のサイドから左右の揺さぶりで打ち取っていくピッチャー。ただコントロールに難があり、1年目から防御率3点台をマークしたが、2年目は6点近い防御率と大炎上。安定感が出てくるにはもう少し時間がかかりそう。
200 3.84 9 8 4 124.1 70
201 5.85 7 6 2 103 44

既に先発としての力は備わっている変則投手
[先] 小松 (雄太)
198(大・転生)~オリックス
特殊能力
球威
制球
緩急
安定
サイドスローで攻め込んでいくサウスポー。1年目から先発ローテに入っているが、ここまでずっと負け越しが続いている。難点なのが被弾数が非常に多く、防御率4点台後半だった前期は24本とチームワーストだった。この病気が台頭への壁となっている。
198 4.29 3 10 0 144.2 80
199 3.63 6 10 0 166 105
200 4.17 6 11 0 155.1 72
201 4.87 9 11 0 160.2 113


過去の保存ページログとシーズン回顧

第191回オリックス投手陣の抜群の安定感光り148期以来の勝率6割超。チーム防御率が3.2以下は144期以来。天谷首位打者、ぐれんが昨期に続いてセーブ王に
第192回オリックス実に103期ぶりにチーム打率が2割5分を切ってしまったが、投手陣の相変わらずの好成績で貯金20の3位。ぐれんが入団以来3期連続セーブ王
第193回オリックス先発の世代交代で投手陣弱体化。4期ぶりのBクラスに転落。打つほうも元気なく2期連続チーム打率2割5分以下に
第194回オリックス投手陣復調で最後まで西武・ロッテと優勝争いし2位。天災地変が打点王に
第195回オリックス支柱となっていた投手陣も入れ替わりでついに崩れ16期ぶり借金20超。181期の最下位以来となる5位。チーム打率.238は集計後ワースト。オフにも続々転生者が出てますます戦力低下の事態に
第196回オリックス新人先発投手が2人と投壊は立ち直らず、打線はさらに低調となり2期連続の二桁借金。得点率が3.5に届かなかったのは96期以来
第197回オリックス投高打低の時代が終わり、投手崩壊の深刻さがますます露呈。守護神ぐれんは変わらない安定感でここ4期で3度の防御率0点台
第198回オリックス投打そこそこ持ち直し借金5の4位。仕様バグによりチーム盗塁数記録更新
第199回オリックスぐれん・千鳥・松中ら主力3選手が移籍するも、名無しのアーネスト2選手が大活躍で5期ぶりの勝ち越しとなる貯金5
第200回オリックス依然チーム力停滞状態で負け越しの4位。大ベテラン蛇魂王がリリーフ転向後3期連続防御率1点台
第201回オリックス18期ぶりにチーム本塁打1位で2期ぶりの勝ち越し。低迷期を支えたエース・蛇魂王が引退

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    ∥,/ *゚_>゚)  低迷期とはおさらばだぜスキィ…
    ⊂ノ   /つ
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ソローリ
     しU