パワパーク@Wiki シーズン総括(パリーグ各球団)


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シーズン総括(パリーグ各球団)

今シーズン(前後半戦)を振り返ってみましょう

ソフトバンク


◎第271回


☆今期のチーム最終成績(第271回)

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 83 55 2 23 .601 .284 2.99 3.9 141 141 24

★リーグ総評


★野手総評

★投手総評

一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第271回)

選手名 成績評価 評価点


☆今期のパ・リーグを振り返る(第271回)

☆今期のオールスター(第271回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績



☆プレーオフ展望(第271回)


☆今期のタイトル(第271回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績



☆チームWiki☆**

wiki更新者の方いつもお疲れ様です。


◎第268回


☆今期のチーム最終成績(第268回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 91 45 4 12 .669 .288 3.34 5.0 204 144 21

★リーグ総評
今期で10連覇を成し遂げたソフトバンク開幕前は混戦が予想されたが勝ち星を昨季より少し伸ばし、2位西武に14.5ゲーム差をつけた。
原因として他球団も伸び悩んでいる事にあるようだ。しかしソフトバンクも名無しのスティーブ、一休に頼りきりの為このままでは駄目だろう。
有人選手を増やしていきたいところだ。その為、来季も絶対に首位に立つと言い切れない混戦のパとなるだろう。
★野手総評
得点率は5点ちょうど。ニョロモⅡが抜けた穴を四季映姫が埋めていて若手も段々育ってきている。
野手は8人が有人と調子を戻してきた。

★投手総評
防御率は3.3と高い。先発投手陣の防御率はリーグワーストに近く打線に頼っていた印象がある。だが中継ぎの名無しの二人とむねみっさんⅡが大活躍でなんとか投手陣を支えた。
若手が先発投手陣には多いので悲観する事はない。
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

◎第267回


☆今期のチーム最終成績(第267回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 88 50 2 9 .637 .277 3.21 4.6 160 160 24

★リーグ総評
今期で9連覇を成し遂げたソフトバンクだが100勝ラインを切り、昨季までとは2位につけた差がだいぶ少なくなった。
引退ラッシュによるチーム力の低下で、来季は久しぶりに拮抗したパリーグを見ることになりそうだ。

★野手総評
ついに得点率が5を切ってしまった。しかし成長途上の選手も混じっており
悲観することはないがやはり次世代の主砲の育成が急務だ。

★投手総評
防御率は一気に跳ね上がり3点台まできてしまった。来季は2枚エースがともに引退なので苦しいがなんとかつないでいきたい。
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

◎第266回


☆今期のチーム最終成績(第266回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 102 36 2 11 .739 .297 2.82 5.4 181 132 16

★リーグ総評
安定して100勝をマーク。序盤は出遅れたが8連覇を達成した。
2位以下は毎年の混戦。今季は楽天、オリックスの順でクライマックスシリーズ出場権をつかんだ。

★野手総評
若手を交えた打線で得点率5点台は立派だ。
まだまだ進化する可能性を秘めているが、主砲が軒並み衰退期に入るのでここからが重要

★投手総評
今年も2点台と安定していた。来季はエースの最終年となる
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第262回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第262回)

  • 優勝は、 勝率は驚異の.704。
  • 二位は、 打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、 ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、 投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、 なんとか5位に。
  • 最下位は、 大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第262回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
走攻守Ⅰ 1回目 .142(0本0点)
マイルドセブン 1回目 .090(0本0点)
ニョロモⅡ 13回目 .384(1本5点)
LoveEmpty 2回目 .363(0本1点)
ミッキーマウス 1回目 .181(0本0点)
ターカ 6回目 0.00(0セ2奪)
一休 6回目 0.00(0セ1奪)


今期も多くの選手がオールスターに選出された。
ニョロモⅡ選手、ターカ選手、一休選手が好成績を残した!

☆プレーオフ展望(第262回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第262回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



☆チームWiki☆**

wiki更新者の方いつもお疲れ様です。
編集人数は激減しています。まったくやる気がない人にいてもらう意味はありません。
やり方がわからないなら見て学ぶべし。最初は誰だって出来ません。わかる限りの事は教えるので。
音沙汰なしは例外です。V奪回とともにSランクも奪回!皆さんがんばりましょう!





◎第265回


☆今期のチーム最終成績(第265回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 101 35 4 11 .742 .303 2.44 5.4 201 123 100

★リーグ総評
今期も100勝。まだしばらく黄金期は続きそうだ。
他球団が足ふみしている間にうまく世代交代を成し遂げておきたい。

★野手総評
シーズン200本塁打を記録した驚異の打線。得点率も5.4ということなし。
若手もしっかりと成績を残している。

★投手総評
先発陣はかなりご年配が多くなってきている。最終年のターカ選手が最優秀防御率獲得。おめでとうございます!
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第262回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第262回)

  • 優勝は、 勝率は驚異の.704。
  • 二位は、 打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、 ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、 投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、 なんとか5位に。
  • 最下位は、 大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第262回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
走攻守Ⅰ 1回目 .142(0本0点)
マイルドセブン 1回目 .090(0本0点)
ニョロモⅡ 13回目 .384(1本5点)
LoveEmpty 2回目 .363(0本1点)
ミッキーマウス 1回目 .181(0本0点)
ターカ 6回目 0.00(0セ2奪)
一休 6回目 0.00(0セ1奪)


今期も多くの選手がオールスターに選出された。
ニョロモⅡ選手、ターカ選手、一休選手が好成績を残した!

☆プレーオフ展望(第262回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第262回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



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音沙汰なしは例外です。V奪回とともにSランクも奪回!皆さんがんばりましょう!



◎第263回


☆今期のチーム最終成績(第263回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 119 20 1 25 .856 .321 1.30 5.6 191 154 10

★リーグ総評
今期はソフトバンクのためのシーズンといっても過言ではない。防御率大幅更新、打率更新、連勝タイでパリーグ頂点に立った。
今期は1届かなかった最多勝利更新も視野に入れて来季を戦いたい。

★野手総評
有人選手の活躍は凄まじく、打率の更新を果たした。また、運のいいことに名無しの成績も足を引っ張ることがなかったのも要因だろう。
クリーンナップ以外でも十分な得点力を望める打線で言うことがなかった。

★投手総評
先発陣、中継ぎ、抑えのそれぞれが持てる力を存分に発揮した。この1.30という記録はおそらく残り続けるであろう
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第262回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第262回)

  • 優勝は、 勝率は驚異の.704。
  • 二位は、 打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、 ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、 投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、 なんとか5位に。
  • 最下位は、 大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第262回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
走攻守Ⅰ 1回目 .142(0本0点)
マイルドセブン 1回目 .090(0本0点)
ニョロモⅡ 13回目 .384(1本5点)
LoveEmpty 2回目 .363(0本1点)
ミッキーマウス 1回目 .181(0本0点)
ターカ 6回目 0.00(0セ2奪)
一休 6回目 0.00(0セ1奪)


今期も多くの選手がオールスターに選出された。
ニョロモⅡ選手、ターカ選手、一休選手が好成績を残した!

☆プレーオフ展望(第262回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第262回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



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◎第262回


☆今期のチーム最終成績(第262回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 93 39 8 8 .704 .296 2.09 4.2 157 139 7

★リーグ総評



★野手総評



★投手総評

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☆個々選手総評(第262回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第262回)

  • 優勝は、 勝率は驚異の.704。
  • 二位は、 打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、 ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、 投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、 なんとか5位に。
  • 最下位は、 大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第262回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
走攻守Ⅰ 1回目 .142(0本0点)
マイルドセブン 1回目 .090(0本0点)
ニョロモⅡ 13回目 .384(1本5点)
LoveEmpty 2回目 .363(0本1点)
ミッキーマウス 1回目 .181(0本0点)
ターカ 6回目 0.00(0セ2奪)
一休 6回目 0.00(0セ1奪)


今期も多くの選手がオールスターに選出された。
ニョロモⅡ選手、ターカ選手、一休選手が好成績を残した!

☆プレーオフ展望(第262回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第262回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



☆チームWiki☆**

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◎第259回


☆今期のチーム最終成績(第259回)

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 93 39 8 8 .704 .296 2.09 4.2 157 139 7

★リーグ総評
前半後半共に他チームを圧倒し我がソフトバングが覇者となった。
2位にはロッテ、3位は西武が入り以下オリックス、楽天、日本ハムとなる。


★野手総評
打率、得点率ともリーグで飛びぬけておりパリーグで屈指の野手陣といえる。
又半数が8年目以下とまだ若いため、これから黄金期に入れそうな予感すらある。


★投手総評
先発陣が優れており、12球団屈指といってもいいのではないだろうか。
先発全員が二桁勝利と安定しており、更に中継ぎ陣が全員防御率1点台頑張った。
唯一名無しの抑えがきちんと抑えられなかったのが残念なところだ。
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第259回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第259回)

  • 優勝は、 ソフトバンク 勝率は驚異の.704。
  • 二位は、 ロッテ 打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、 西武 ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、 オリックス 投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、 楽天 なんとか5位に。
  • 最下位は、 日本ハム 大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第259回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
あんぱん 6回目 .454(1本2点)
TiGER 1回目 .454(0本1点)
ニョロモⅡ 11回目 .100(0本0点)
メイドウ 1回目 .181(0本1点)
LoveEmpty 1回目 .100(0本1点)
ターカ 4回目 0.00(0セ2奪)


今期はソフトバンクから6選手がオールスターに選出された。
3選手が初選出されるなど、今後のソフトバンクが楽しみである。

☆プレーオフ展望(第259回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第257回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



☆チームWiki☆**

wiki更新者の方いつもお疲れ様です。
編集人数は激減しています。まったくやる気がない人にいてもらう意味はありません。
やり方がわからないなら見て学ぶべし。最初は誰だって出来ません。わかる限りの事は教えるので。
音沙汰なしは例外です。V奪回とともにSランクも奪回!皆さんがんばりましょう!



◎第258回


☆今期のチーム最終成績(第258回)

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 80 57 3 6 .583 .291 2.81 4.2 145 97 11

★リーグ総評




★野手総評


★投手総評

☆個々選手総評(第258回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第258回)

  • 優勝は、 ロッテ
  • 二位は、 オリックス
  • 三位は、 ソフトバンク
  • 四位は、 楽天   
  • 五位は、 西武 >-最下位は、 {

☆今期のオールスター(第258回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
ニョロモⅡ 9回目 .384(1本4点)
ターカ 3回目 3.86(0セ1奪)
一休 4回目 6.00(0セ4奪)
神威 3回目 18.00(0セ1奪)


9回目の出場となったニョロモⅡ選手。見事好成績を残した!
3回目の出場となったターカ選手。四死球6が気になるところ…。
4回目の出場となった一休選手。打たれはしたものの4つの三振を奪った!
3回目の出場となった神威選手。初戦で5失点してしまい、高い防御率になってしまった…。

☆プレーオフ展望(第258回)

CS第1ステージからとなる。
土壇場で楽天に競り勝った力を発揮し
今期こそ日本シリーズ出場を狙いたい。*


◎第257回


☆今期のチーム最終成績(第257回)

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 80 57 3 6 .583 .291 2.81 4.2 145 97 11

★リーグ総評
優勝に輝いたのは柱を失いながらも戦力は整ってきていたロッテだった。
離れた2位には日本ハムが入り、安定した力を取り戻したことを示した。
3位には楽天が2期連続のクライマックスシリーズ出場を決めた。

★野手総評
得点率3.4。若手で構成される打線にしてはいい数字だ。しかし昨季に比べるとやはり劣ってしまう。
3拍子そろった選手がいないことが、後々どう響いてくるのだろうか。

★投手総評
新人選手2名を迎え入れた影響もあって、今季は防御率3点台に逆戻り。
しかしMVP級の活躍を見せる選手も多く、来期以降に期待が持てる結果となった。
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☆個々選手総評(第257回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第258回)

  • 優勝は、 ロッテ 1~3番の俊足トリオが脅威。投手ではゆっくーん選手が無敗の22勝と驚異的な数字を叩き出した。
  • 二位は、 ソフトバンク 野手と投手の平均年齢がバランスがとれている。黄金期も近い!?
  • 三位は、 楽天 X選手が抜け少し(Aクラスが)厳しいか!?。
  • 四位は、 オリックス 25.3と野手年齢が非常に若いのでこれからに期待。  
  • 五位は、 西武 投手陣に名無しが7人もいる。
  • 最下位は、 日本ハム 100敗は免れた。しかし全試合消化していれば・・・?

☆今期のオールスター(第257回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
ニョロモⅡ 7回目 .571(2本5点)
一休 2回目 0.00(0セ1奪)


今期はソフトバンクからはニョロモⅡ選手と一休選手がオールスターに選出された。
見事な成績を残し、2選手ともMVPを獲得した!!

☆プレーオフ展望(第257回)

CS第1ステージからとなる。
土壇場で楽天に競り勝った力を発揮し
今期こそ日本シリーズ出場を狙いたい。

☆今期のタイトル(第257回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



☆チームWiki☆**

wiki更新者の方いつもお疲れ様です。
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やり方がわからないなら見て学ぶべし。最初は誰だって出来ません。わかる限りの事は教えるので。
音沙汰なしは例外です。V奪回とともにSランクも奪回!皆さんがんばりましょう!


ref(〔ソ〕.gif,『ソ』,http://www6.atwiki.jp/akebon/pages/433.html)}

ここまでソフトバンク

ロッテ


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第280回


一番 御坂弟 先発① 南田
二番 神速の友 先発② フロイド
三番 デュラン 先発③ 樹多村偽改
四番 サイモン 先発④ たつっみ
五番 木村淳 先発⑤ スタン
六番 ジャコビー 中継ぎ① NO-LIAN
七番 村紗水蜜 中継ぎ② ノエイン
八番 皆川哲 中継ぎ③ HERAT
九番 市川和也 抑え K.Sasaki

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4位 140 64 71 5 8 .474 .251 3.77 3.5 141 103 46
野手総評
名無しが多く若いので、手のつけようが無い。人を増やすべき。
投手総評
チーム離れが激しいが、中継ぎ陣はかなり有力だといえる。
チーム総評
とにかく現有戦力の維持とともに新戦力の獲得が必要。


< 相手別対戦成績 >

対戦相手 対戦結果
西武  9勝 13敗 0分
ソフトバンク  7勝 14敗 1分
楽天  9勝 10敗 3分
日本ハム  14勝 8敗 0分
オリックス  7勝 15敗 0分
対セリーグ  18勝 11敗 1分

< ポストシーズン >


< オールスター出場選手 >

選手名 打順、ポジション 出場回数
ノエイン 中継ぎ投手 2回目

< 個人タイトル獲得選手 >

選手名 タイトル 成績(MVP、新人王はポイント)
サイモン 首位打者 .371
ノエイン 投手MVP 781P
最優秀防御率 1.10
奪三振王 274K

< ベストナイン選出選手 >

選手名 ポジション 選出回数
ノエイン 中継ぎ投手 1回目

< ゴールデングラブ賞選出選手 >

選手名 ポジション 失策数(投手はGPP)
ノエイン 投手 601P



第281回


一番 御坂弟 先発① 南田
二番 神速の友 先発② バルデス
三番 デュラン 先発③ 樹多村偽改
四番 サイモン 先発④ たつっみ
五番 木村淳 先発⑤ スタン
六番 ジャコビー 中継ぎ① ノエイン
七番 皆川哲 中継ぎ② NO-LIAN
八番 村紗水蜜 中継ぎ③ HERAT
九番 市川和也 抑え K.Sasaki

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4位 140 68 68 4 13 .500 .248 3.10 3.4 136 88 45
野手総評
打率の低さが目立ちはするが、とにかく選手が集まらない。
投手総評
防御率は合格点。投手は足りないが現状では頑張っていると思われる。
チーム総評
人数集めが最優先。


< 相手別対戦成績 >

対戦相手 対戦結果
西武  11勝 11敗 0分
ソフトバンク  6勝 15敗 1分
楽天  14勝 7敗 1分
日本ハム  10勝 12敗 0分
オリックス  8勝 14敗 0分
対セリーグ  19勝 9敗 2分

< ポストシーズン >


< オールスター出場選手 >

選手名 打順、ポジション 出場回数
ノエイン 中継ぎ投手 3回目

< 個人タイトル獲得選手 >

選手名 タイトル 成績(MVP、新人王はポイント)
K.Sasaki 最多セーブ 41S
バルテズ 投手新人王 220P

< ベストナイン選出選手 >

選手名 ポジション 選出回数

< ゴールデングラブ賞選出選手 >

選手名 ポジション 失策数(投手はGPP)



第282回


一番 御坂弟 先発① 南田
二番 皆川哲 先発② 井上卓朗
三番 デュラン 先発③ 樹多村偽改
四番 サイモン 先発④ バルテズ
五番 木村淳 先発⑤ スタン
六番 ジャコビー 中継ぎ① NO-LIAN
七番 神速の友 中継ぎ② ノエイン
八番 市川和也 中継ぎ③ 渡辺肇
九番 柏木純也 抑え K.Sasaki

< オールスター出場選手 >

選手名 打順、ポジション 出場回数
ノエイン 中継ぎ投手 4回目



第283回


一番 御坂弟 先発① バルテズ
二番 皆川哲 先発② Suzkita
三番 デュラン 先発③ 樹多村偽改
四番 サイモン 先発④ スタン
五番 木村淳 先発⑤ ジョニー
六番 ジャコビー 中継ぎ① ノエイン
七番 神速の友 中継ぎ② 南田
八番 市川和也 中継ぎ③ NO-LIAN
九番 ジウ 抑え K.Sasaki

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4位 140 65 71 4 7 .477 .259 3.71 3.6 132 119 33
野手総評
得点力不足。
投手総評
先発陣の粘りと成長に期待。
チーム総評
人数集めには徐々に成果が現れている。


< 相手別対戦成績 >

対戦相手 対戦結果
西武  7勝 15敗 0分
ソフトバンク  8勝 14敗 0分
楽天  10勝 11敗 1分
日本ハム  15勝 7敗 0分
オリックス  7勝 14敗 1分
対セリーグ  18勝 10敗 2分

< ポストシーズン >


< オールスター出場選手 >

選手名 打順、ポジション 出場回数

< 個人タイトル獲得選手 >

選手名 タイトル 成績(MVP、新人王はポイント)
ノエイン 最優秀防御率 1.42
最多奪三振 182K

< ベストナイン選出選手 >

選手名 ポジション 選出回数

< ゴールデングラブ賞選出選手 >

選手名 ポジション 失策数(投手はGPP)




最終更新日時: 2010年04月17日 22時45分09秒
編集者:
北城  (最終更新時期:第283回)

ここまでロッテ

西武



◎第284回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
5 61 28 28 5 2 .500 .254 3.04 2.7 41 60 5
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位ソフトバンク
ソフトバンクが久々に首位で折り返す。2位は僅差でオリックス、3位に楽天が続いている。
4位ロッテが楽天との差が2ゲーム、5位西武と楽天との差が3ゲーム。
3位争いが厳しくなるだろう。

西武5位
今季は打者にマイケル1、霧雨魔理沙2、投手に疾風のエース2、計3名の新人をむかえてのリーグ開幕。
前半戦を終え勝率5割。勝利の取りこぼしが目立ったように思われる。
打線においては若手が多く、将来が非常に期待される。なんとか得点力不足を打開していきたい。

◎第283回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 73 32 37 4 4 .463 .254 3.07 3.0 59 54 10
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
得点率、防御率トップのオリックスが首位を走る。
得点率トップのオリックスが4.1、防御率ワーストが日本ハムの3.62。
打低投高が現状だろうか。

西武4位
前半戦を終え借金5。昨シーズンと比べ、得点率、防御率ともに悪化。
現時点での3割打者が聖・弐式(.348)、クールミント(.350)の2選手のみ。深刻な状況である。
投手はエース小笠原晶子、先発再挑戦のシャウエッセンが防御率1点台で好調であった。
抑えのブランク最高級が4敗、防御率6.35が気になる。勝ちを取りこぼさないためにも奮起を求めたい。



◎第282回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
2 56 33 22 1 6 .600 .277 2.58 3.1 36 68 9
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。2位に西武、3位にソフトバンクがつけている。
現時点にて3位4位ロッテとの差は3ゲーム。
2位西武も含めた3チームの力は拮抗しており、Aクラス入りに向けた激しい戦いが予想される。

西武2位
前半戦を終え現在勝率6割で貯金11。良い流れの前半戦だったかと思われる。
投手陣での古明地さとりの安定感が目立つ。先発転向した今季も防御率1点台。
抑え時代の経験が活かされているのだろうか。
それでも6勝4敗となかなか勝ちに結びつかない。
要因としては言わずもがな、打線の得点力不足だろう。
ここ毎年課題に挙げられるが、一向に悩みが解消されない。
若手が育つまでの辛抱か。

◎第281回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 68 33 33 2 6 .500 .253 3.11 3.1 54 72 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不変
首位は依然オリックス。野手五十嵐亨、投手中田信昭を中心に勝ちを積み重ねている。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。どちらも中継ぎに力を入れている模様。
現時点にて勝率9割をあげているオリックスの優勝は堅いだろう。

西武4位
68試合を終え現在勝率5割の4位。
打線は3割打者が1人と今季も得点率に結びつける流れが確立していない。
得点率が防御率を下回ってはなかなか勝ちに結びつかないだろう。
それでも5割で前半戦を終えられた要因としてはやはり投手陣の粘りだろう。
有人選手に関してははる8勝、小笠原晶子防御率1.71、7勝など良い成績を残している。
3位ロッテとの差は2ゲーム。打線が奮起すればAクラス入りも見えてくる。

◎第280回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 68 36 30 2 5 .545 .268 2.72 3.1 52 59 2
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
オリックスの首位は動かないか。

西武4位
68試合を終え現在4位、貯金が6ある。
ポイントゲッターの引退が大きく得点率が下降気味。
後半戦の巻き返しに期待したいところである。

☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 71 64 5 5 .525 .267 2.78 3.1 96 134 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位が西武だった。


いつもと変らない順位だったが
最近の西武は打高投低のチームから投高打低のチームになった。
打率が.267で、得率3.11という見栄えが悪い成績。
一方の投手陣は有人選手の成績がすばらしい。
野手が衰退期に入っているので、有人選手の数を増やさなければ
西武の黄金時代は来ないだろう。

◎第279回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 66 30 35 1 5 .461 .271 3.79 3.7 69 46 9
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
オリックス、ソフトバンクに付け入るのは厳しいか。

西武4位
66試合を終え現在4位、5つの借金を持っている。
主砲の離脱が思いの外響いておりチーム全体成績が下降気味。
後半戦の巻き返しに期待したいところである。


◎第278回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 118 67 48 3 6 .582 .287 3.17 4.2 120 91 14
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位に西武がつけている。
選手人数の差が顕著に表れているようだ。

西武3位
100試合を終え現在3位、勝ち越しに成功している。
投打ともに選手移動なく前期と変わらず安定した成績を残せるようになっている。
今まで野手陣が引っ張ってきていた。今後は投手陣が支えていきたい。


◎第277回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 70 38 31 1 5 .550 .294 3.49 4.9 79 59 5
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位は前季同様オリックス。
首位を僅差でソフトバンクが2位につけている。
歴代屈指の大投手むねみっさんⅡと主砲ニョロモⅣの2大wiki使いはやはり脅威となる存在。
3位は西武。投手陣再建が大きい。

西武3位
前半戦を終え貯金7。第274回以来となる貯金を残しての前半折り返しに成功。
昨季と比較して防御率が1点以上良化。kidが1.38、小笠原晶子が1.00を筆頭に安定性が顕著だ。
打撃陣においては木内祐佳里がチームトップの18本塁打放ち、主砲としての力を見せている。


☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 77 59 4 7 .566 .294 3.62 4.6 145 114 11
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位が西武だった。
西武がAクラスに復帰。首位を目指したい。


西武が3位に復帰した。
野手はロビンフット・BUMP・クールミントが超得を持ち、破壊力が増した。
投手はブランク最高級選手が移籍したため低迷するかと思ったが、
逆に昨季よりいい成績を残した。先発・中継ぎともに安定している。
投手が育ち、野手陣が奮起すれば首位も狙えると思う。
来季はとりあえず順位を上げたい。そして、その次のシーズンには首位に立つ。

◎第276回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
5 55 21 32 2 3 .396 .278 4.48 4.2 57 41 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。快調に首位をひた走る。
2位はソフトバンク。打線に厚みが出ている。
3位は日本ハム。下位打線にまでスラッガーを揃える布陣。

西武5位
前半戦を終え借金11。今季も厳しい戦いを強いられている。
打撃においては主軸となるべき上位から中軸にかけての選手の成績が伸び悩んでいる。
投手陣においても能力的に申し分ない選手を揃えているものの、相応の成績が得られていない。
チーム戦ではあるものの、個人成績を意識することも重要だろう。
全体的な底上げが必要な時期である。


☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 140 66 68 6 5 .492 .280 3.82 4.2 144 119 19
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位がロッテ。西武は4位だった。
やはりオリックスの破壊力は凄まじい。今のオリックスは手がつけられない。


昨季より1つ順位を上げたがBクラス。野手の成績が伸び悩んだ。
前半戦総括にかかれているように、個人成績も意識しなくてはならない。
オリックス、ソフトバンクなどの選手を見ても1人1人の個人成績がすばらしい。
必ずしもと言うわけではないが、結局は選手の個人成績がよいチームがいい成績を残す。
能力的にもうちょっと活躍してもいいのではないか?と思う選手が何人もいる。
来季はとりあえず勝率を5割よりは上げていきたい。

☆ 交流戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 30 20 9 0 52 .689 .302 2.89 4.7 139 28 3
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策


20勝したが、交流戦3位。来期は優勝を期待。





過去の総括
第212回 第213回 第214回 第215回 第216回 第217回 第218回 第219回 第220回 第221回
第222回 第223回 第224回 第227回 第228回 第229回 第230回 第231回 第232回 第233回
第234回 第235回 第237回 第240回 第241回 第242回 第243回 第245回 第246回 第247回
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第260回 第261回 第262回 第263回 第264回 第265回 第266回? 第267回 第268回 第269回
第270回 第271回 第272回 第273回 第274回 第275回 第276回? 第277回? 第278回? 第279回?

ここまで西武

日本ハム
                                                                                                                                                                                              
         



            第 301 開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
順当に阪神がV。
昨季惜しくもCSを逃した横浜が2位。
3位には昨季と同じく巨人。
阪神が優勝も横浜が迫った。来期は陥落もありえるか?
AクラスとBクラスで勝率に大きな差。来期はどうなるか。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
ソフトバンクがV。勢いは衰えず。
投手力が生き、日本ハムが2位。
オリックスが他に競り勝ち3位。
ソフトバンクが無敵状態継続。
全チームが勝率4割超え。混戦模様になってきた。



            第 300 開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
今期も阪神がV。
中日が2位に躍進。
3位には巨人。横浜に競り勝った。
阪神がまた優勝したが、ゲーム差が縮まった。
今期は中日が大躍進。逆に広島は逆戻り。
最近のCS争いは大混戦。全チームがCSにチャンス有り。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
今期もソフトバンクが他を寄せ付けない。
ソツの無い試合運びでオリックスが2位。
西武が日ハムを振り切って3位。
今期もソフトバンクが別次元の戦い。止めるのは難しいか?
4位日ハムまでは勝ち越し。昨季2位の楽天は最下位転落だった。



            第 299 開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
阪神が昨季に引き続き優勝。
2位も昨季に引き続き横浜。
3位には昨季5位の広島が入った。
阪神がまたもや優勝。そろそろ止めたいところだ。
今期は広島が大幅に順位を上げた。来期も期待したい。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
大差でソフトバンクが優勝。
攻防でバランスの良い楽天が2位。
得点力を武器にオリックスが3位。
黄金期のソフトバンクが止まらない。何処が連続Vを止めるか?
2位~5位のチーム力は拮抗。CS争いの予想は難しいか。




            第 298 開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
阪神が昨季に引き続き連覇。
2位の横浜は差を縮めた。
3位には機動力の中日。
Aクラスは昨季と変わらなかった。
2~4位の3チームは実力拮抗。
来期は巨人とヤクルトが頑張ればリーグが面白くなるか。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
他を寄せ付けない成績でソフトバンクが優勝。
攻撃力が良い楽天が2位。
投手力を武器に日本ハムが3位。
ソフトバンクが独走のシーズンだった。
2位~6位のチーム力は拮抗。見る分には面白いかもしれない。



            第 297 開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
阪神が他を寄せ付けずに優勝。
2位には攻守に安定の横浜。
3位には試合巧者の中日。
阪神のみが勝ち越しと一方的だった。
2位~5位は大混戦。CS争いが熱かった。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
安定した成績でソフトバンクが優勝。
強力打線を武器に日本ハムが2位。
オリックスがしぶとく粘って3位
AクラスとBクラスで明暗くっきり。
上位と下位の差は小さいので来期は混戦か?



            第 293 開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
今期は巨人が制覇。
2位にはヤクルトが着けた。
横浜が中日を振り切って3位。
昨季2位の広島が5位に沈むなど、順位の変動が大きかった。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
楽天を振り切りオリックスが優勝。
楽天が惜しくも2位。
ロッテがソフトバンクを振り切り3位に滑り込んだ。
今期は1位、3位の争いが熾烈だった。



            第 292 開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
ヤクルトが雪辱を果たして優勝。
2位は広島。
横浜が3位。
勝ち越しがヤクルトだけという惨状。来期はせめてAクラスだけは勝ち越したい。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
90勝超えと楽天が圧倒的な強さで優勝。
オリックスは健闘も88勝で2位。
4チーム横並びの激戦を制してロッテが3位。
3位争いが大激戦も、争った全チームが負け越しというのが気になるか。



            第 291 開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
巨人がヤクルトに競り勝ち優勝。
2位はヤクルト。巨人とは僅かに勝率で1厘差と非常に惜しかった。
広島が3位。此方も大差という訳ではなかった。
AクラスとBクラスの差が広がってしまった。来期はどうなるか?













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
強力投手陣が踏ん張って西武が優勝。
超強力打線で打ち勝ち楽天が2位。
投打に安定したオリックスが3位に滑り込んだ。
今期はなんと5位日ハム以上が全て勝ち越し。
ロッテのみが負け越しだったのは交流戦の恩恵が大きかったか。




224期~227期前後半戦総括(日本ハム) 228期前後半戦総括(日本ハム) 229期~231期前後半戦総括(日本ハム) 232期前後半戦総括(日本ハム)
233期~239期前後半戦総括(日本ハム) 241期~前後半戦総括(日本ハム) 242期~250期前後半戦総括(日本ハム) 251期~254期前後半戦総括(日本ハム) 255期~290期前後半戦総括(日本ハム)




最終更新者:MARU(242回総括更新)
最終更新日: 2010年08月27日 07時05分20秒
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ここまで日本ハム

オリックス
a//普通に改行すると構文が切れちゃうので、改行したい時は
と入れとけば大丈夫ですよ。
                  

パリーグ年度別チーム最終成績


年度 順位 試合 勝数 敗数 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
231 3 140 73 63 4 6 .536 .237 2.91 3.1 95 114 8
232 3 140 87 50 3 8 .635 .249 2.62 4.0 137 92 33
233 3 140 81 52 7 6 .609 .239 2.59 3.6 128 94 31
234 4 140 71 67 2 8 .514 .284 4.52 4.8 150 91 29
235 2 140 79 56 5 6 .585 .259 3.49 4.4 140 67 29
236 2 140 85 52 3 7 .620 .271 3.36 4.6 165 52 41
237 5 140 56 80 4 6 .441 .260 4.48 4.0 151 62 23
238 3 140 62 75 2 6 .449 .231 4.21 3.7 146 62 20
239 2 140 75 63 2 6 .543 .253 4.25 4.9 208 88 30
242 3 140 71 62 7 6 .533 .244 3.23 3.4 140 72 20
243 246 の為
247 2 140 73 61 6 6 .544 .228 2.99 3.6 153 77 17
248 1 140 92 45 3 9 .671 .257 2.46 4.6 188 111 21
249 250 の為
251 1 140 97 41 2 13 .702 .255 2.08 4.3 163 88 24
252 2 140 78 58 4 6 .573 .255 3.01 3.9 172 124 20
253 3 140 78 62 0 9 .557 .244 2.90 3.3 139 76 26
254 3 140 74 61 5 6 .548 .252 2.60 3.3 133 89 16
255 6 140 63 74 3 7 .459 .240 3.92 3.2 126 76 37
256 6 140 52 83 5 4 .385 .238 3.18 2.6 98 74 31
257 259 の為
260 5 140 47 84 9 3 .358 .217 3.13 2.0 81 44 56
261 の為
262 2 140 71 62 7 9 .533 .260 3.12 3.4 121 80 31
263 2 140 84 51 5 9 .622 .254 2.67 3.5 118 153 21
265 5 140 53 81 6 5 .395 .247 3.62 2.6 85 152 29
266 3 140 62 74 4 4 .455 .258 3.80 3.7 128 158 20
267 5 140 60 78 2 5 .434 .269 4.30 3.6 113 178 17
268 3 140 76 61 3 6 .554 .277 3.84 4.6 153 163 12
269 1 140 92 45 3 7 .671 .291 3.61 5.7 217 164 12
270 1 140 105 32 3 9 .766 .311 2.67 6.3 206 186 6
271 1 140 110 30 0 10 .785 .316 3.02 6.8 255 175 3
272 1 140 106 33 1 12 .762 .311 3.28 6.5 253 141 3
273 1 140 114 23 3 17 .832 .312 2.35 6.3 236 143 7
280 優勝 140 103 36 1 11 .741 .302 2.48 5.4 176 143 14
281 優勝 140 107 29 4 23 .786 .303 2.19 5.2 183 119 16

セパ交流戦年度別チーム最終成績


年度 順位 試合 勝数 敗数 分け 勝率 得点 失点 得失点差 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
234 8 30 14 16 0
235 6 30 16 13 1 .551 144 120 24 .267 3.85 4.7 34 20 5
236 優勝 30 21 8 1 .724 178 122 56 .280 3.50 5.8 45 15 8
237 9 30 11 18 1 .379 120 155 -35 .267 5.10 3.9 29 15 6
238 8 30 14 15 1 .482 141 159 -18 .249 5.25 4.6 32 20 5
239 3 30 17 13 0 .566 187 132 55 .271 4.34 6.1 49 33 4
242 5 30 17 13 0 .566 124 119 5 .274 3.78 4.1 32 29 5
243 246
247 10 30 9 12 1 .413 106 102 4 .222 3.46 3.5 26 23 3
248 2 30 21 8 1 .724 180 101 79 .285 3.26 6.0 47 24 5
249 250
251 優勝 30 23 7 0 .766 148 61 87 .281 1.98 5.0 42 19 5
252 優勝 30 20 9 1 .689 171 100 71 .283 3.21 5.6 47 21 7
253 5 30 16 14 0 .533 105 94 11 .258 3.02 3.5 35 26 4
254 9 30 15 15 0 .500 110 87 23 .275 2.92 3.6 28 23 5
255 3 30 21 9 0 .700 134 89 45 .271 2.88 4.4 34 34 4
256 10 30 12 18 0 .400 96 106 -10 .256 3.33 3.1 26 31 7
257 259
260 11 30 9 20 1 .310 76 140 -64 .240 3.67 1.7 7 29 5
261
262 5 30 15 14 1 .517 118 112 6 .265 3.49 3.8 31 14 6
262 4 30 16 12 2 .571 105 77 28 .267 2.51 3.5 30 21 6
265 9 30 12 15 3 .444 101 131 -30 .274 4.09 3.2 21 44 4
266 7 30 14 16 0 .466 132 117 15 .267 3.86 4.4 33 36 4
267 7 30 14 15 1 .482 122 133 -11 .286 4.38 4.1 34 52 0
268 5 30 16 13 1 .551 164 141 23 .293 4.42 5.4 29 35 2
269 1 30 23 7 0 .766 178 100 78 .311 3.29 6.0 40 32 3
270 1 30 25 5 0 .833 218 77 141 .319 2.59 7.3 48 51 1
271 1 30 23 7 0 .766 223 117 106 .334 3.89 7.5 50 50 0
272 1 30 25 5 0 .833 201 88 113 .318 2.73 6.6 59 26 1
273 1 30 26 4 0 .866 208 71 137 .319 2.25 6.8 47 28 2
280 2 30 23 7 0 .766 168 77 91 .306 2.47 5.6 38 41 2
281 1 30 26 4 0 .866 164 58 106 .320 1.89 5.5 43 34 3

・280期オリックス&パリーグ総評


野手総評
打線に前ほどの威力はないがベテランと若手が居て世代交代はできつつある。チーム打率は3割を超えているのでこの数字を維持していきたいところだ。
投手総評
|LEFT:チーム防御率2.48と安定していた。若い選手もでてきているのでその中でエースが出てこればもっと強くなるだろう。|**・273期オリックス&パリーグ総評

野手総評
今季も前期と負けず劣らずの成績を残した。ただ、エラー数が前期より増え西部に抜かれたことが残念だった。来季は走攻守ともに他のチームを圧倒したいところだ。
投手総評
エーススパイトフルを中心に安定した成績を残した投手陣。防御率2.35はかなり立派。前期の鬱憤を晴らした。来季も同じような成績を残せるか。

・272期オリックス&パリーグ総評


野手総評
今季も打撃面では他のチームを圧倒した。まさに今12球団1の破壊力を誇っている。またエラー数もたったの3つと抜け目がない。ただ若い選手がいなくなりつつあるのでその辺が不安だ。
投手総評
防御率が昨季より悪くなった。そのため打線に助けられているという形になっている。来季こそ打線に頼らずにいい成績を残したいところだ。

シーズン別総評

・271期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率6.8、本塁打255本、盗塁175、失策3というチームに弱点なし。1から6番まで3割を打つという圧倒的な破壊力を誇っている。この成績を維持していけるか?
投手総評
防御率3.02とエースが抜けて防御率が昨季と比べて悪くなったがまだまだ若手が多いので将来的に楽しみだ。来季はぜひ2点台を目指してほしい。


・270期オリックス&パリーグ総評


野手総評
チーム打率が3割を超え、得点率6,3、本塁打数206と圧倒的な力を見せつけた。また、エラー数も6個盗塁数もリーグ2位の186個で走攻守どれも弱点なし。
投手総評
防御率2,67という素晴らしい結果を残した投手陣。若手の選手も多く今後の成長が楽しみだ。来季もこの成績を残していけるか。

・269期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率、本塁打数、エラー数が共にリーグ1位。そして、打率、盗塁数がリーグ2位と圧倒的な力を発揮した。特に得点率5.7という驚異的な記録を残した。また、100打点セクステットは歴史に残るだろう。
投手総評
防御率は3点台はリーグでオリックスだけという輝かしい記録を残した。また、投手でも二桁勝利セクステットを記録したのは立派だ。

・268期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率,チーム打率共にリーグ2位という成績を残した。またエラー数もリーグ1位という鉄壁の守備だった。この成績を来期も維持することができるのかに注目が集まる。
投手総評
防御率は3点台までよくなったものの、リーグ4位という結果だった。エラーの数が少ないしては防御率が悪いので投手の踏ん張りを期待したい。また若手が多いので彼らの活躍が待たれる。

・267期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率こそ4位だが、エラーの数はリーグ1少ないという鉄壁の守りを見せた。あとは得点率、盗塁数をあげれば文句ないのだが。
投手総評
防御率はリーグ最下位という結果になり投手再建を一刻も早くしなければならない。特に先発陣のコマ不足が不安材料だ。



・266期オリックス&パリーグ総評


野手総評
打撃力は前期と比べよくなった。また、盗塁数はリーグ1となった。1,2番で相手をかき回してクリーンナップで返すという形でできている。あとは下位打線の奮起を期待したい。
投手総評
防御率はリーグ5位と低迷してしまった。今期はユウタⅩ投手とスーパー名無しローガン投手が先発の柱となって活躍した。あとはこの二人に続く投手がでてくれば常勝軍団へとなる。


・265期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率、本塁打数ともにリーグ5位まで低迷してしまった。ただ盗塁数がリーグ2になり機動力野球が染みつきつつある。また、失策数がリーグ1で鉄壁の守りを披露した。チームは若い有望選手がたくさんいるので彼らの成長が鍵を握る。
投手総評
防御率はリーグ最下位まで低迷してしまった。来期も先発陣のコマ不足が不安だ。今期はエース前園克彦が最後までエースらしい活躍をし、完全試合で有終の美を飾った。前園克彦の後を継ぐ選手は現れるのだろうか。




・263期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率はリーグ2位。4期連続最下位だった盗塁数・失策数がリーグ2位になり、打線・守備の安定感が増した。攻守の要・門井俊介の名無し化は痛いが、有人選手も増え若いチームなので、これからが期待される。
投手総評
防御率は4期ぶりの2点台でリーグ2位。しかし、二枚看板のし~ずん・ノンが引退となるため、来季の投手力大幅ダウンは必至。有人選手も増えているものの、上手く世代交代しきれてない感があり、来季の先発ローテは苦しいものとなるだろう。

・262期オリックス&パリーグ総評


野手総評
名無し組の活躍もあり、得点率はリーグ3位とまずまず。新人が2人加入してきて有人選手も着々と増えているので、打線はまだまだこれからか。ただ、4期連続で失策数がリーグ1の不安定な守備が気になるところ。
投手総評
防御率もリーグ3位とまずまずだが、それは先発3本柱に依っている部分が大きい。特に、今季それぞれ防御率0.98・1.50のノン・し~ずんは来季がラストイヤーとなるため、大幅な投手力低下が予想される。早く次代の柱が現れてほしい。

・261期オリックス&パリーグ総評更新停止


・260期オリックス&パリーグ総評


野手総評
とうとう有人選手は1人となり、得点率2.0は統計後最低、打率・盗塁・失策はリーグ最下位。特に二遊間の守備すらままならなくなってきており、野手陣の壊滅っぷりは打撃だけではなく守備までも深刻なものとなっている。有人選手が入ってきてくれないことには、どうしようもないだろう。
投手総評
有人選手現象による、リーグ全体の打撃力減少で、リーグ通して防御率は好調。オリックスも3.13でリーグ4位と、野手に比べてまだ見られる成績。しかし高齢化する投手陣と名無しとの成績差が顕著になってきており、主力が引退する数年後が危ぶまれる。

・257~259期オリックス&パリーグ総評更新停止


・256期オリックス&パリーグ総評

野手総評
前期同様、野手に関する記録は全てリーグ最下位。数値も軒並み下がっている。特に得点率が2.6と壊滅的に打てない状態で、投手を見殺しにする場面が多く見られた。6人が打率.230以下では機能するわけがない。今オフには大野匡徳の引退があり、ますます酷くなる打線は救世主を待つしかない。
投手総評
打線に見殺しにされ10勝はノンだけだったものの、防御率はリーグ3位とそこそこの成績を残した。しかし、先発陣は能力では衰退期に入っているのに若手が育っていない。次世代のエースが出てこないようでは、野手同様、暗黒期が待ち受けている。

・255期オリックス&パリーグ総評

野手総評
チームの順位と同じく、打率・得点率・本塁打数・盗塁数・失策数と野手に関するものは全てリーグ最下位。大野匡徳と聖以外は全く機能していない。攻撃陣がこのような成績では優勝どころかAクラス入りも無理だろう。
投手総評
253期・254期と12球団で結唯一の2点台をマークした投手陣だが、今期はリーグ5位の3.92と悪化した。先発陣ではし~ずんと前園克彦、救援陣では花鳥玲愛が活躍。3本柱の1人、吉田えりはパッとせず。ルーキーの2人は大卒のユウタⅩがまずまずの成績を残した。

・254期オリックス&パリーグ総評

野手総評
とうとう得点率がリーグ5位となってしまった。1位の西武とは1.5点もの差がある。来期以降主軸の転生ラッシュが続く予定だけに、今期大活躍した聖には今後も良い成績を残してもらいたい。
投手総評
今期も防御率は12球団唯一の2点台。防御率トップ10に3人ランクインしており、先発のみ見た場合では、1位、2位、4位と上位を独占している。ただ勝利数ではトップ10にはしーずん1人しか入っておらず、第2、第3のエースが出てきてほしい。

・253期オリックス&パリーグ総評

野手総評
12球団でトップクラスの破壊力を誇った攻撃力が低下。3割打者は大野匡徳ただ1人。前期本塁打・打点の2冠に輝いた稲森ケイトは、本塁打はトップ10圏外で打点は10位と、目立った活躍はエラー0の守備面のみ。
投手総評
。防御率は12球団唯一の2点台と、野手陣を助ける形となった。し~ずんが最多勝・奪三振の2冠に輝き、MVP最有力だ。

・252期オリックス&パリーグ総評


野手総評
前期よりも得点率は下がったものの、本塁打数・盗塁数は増加。個人では日本ハムから移籍してきた稲森ケイトが本塁打王・打点王のリーグ2冠に輝くなど大活躍。チーム内では打率・安打・本塁打・打点の4冠。
投手総評
防御率は前期の2.08から3.01と悪化。また絶対的なエースがいないのも気掛かりだ。

・249~251期オリックス&パリーグ総評更新停止


・248期オリックス&パリーグ総評


野手総評
強い打線が帰って来た。楽天を上回る1試合平均4.6点と昨シーズンを大きく上回った。下位打線の一発攻勢も多く見受けられた。個人では大野匡徳がシーズン最高打率タイをマークした。
投手総評
ベテラン紅IVを筆頭に今期も先発はフル回転し、中継ぎの出番はやや少なめとなったが、リリーフ陣が非常に安定している為評価は高い。個人では野手の大野匡徳に続き紅IVの開幕20連勝は圧巻であった。

・247期オリックス&パリーグ総評


野手総評
大野匡徳が大きく低迷し得点率に大きく影響することとなった。その穴を埋めようとするかのようにベテラン天変地異、伏兵的に登場した多田康大の活躍は大きかった。盗塁数両リーグ中10位と足を絡めた攻撃が出来なくなっているのも痛いところ。
投手総評
紅IVに続き。源内先生、くろなど勝ち星をある程度計算できる投手が出てきているのは、いい状態である。

・243~246期オリックス&パリーグ総評更新停止


・242期オリックス&パリーグ総評


野手総評
宮崎のどか、天災地変Ⅲが揃って30本越え。若手の成長は順調といっていいだろう。足型が育っていないところは気になるが、これもオリックスらしさと言えるか。
投手総評
期待されたユウタⅨの乱調以外は結果を残した。特に、紅Ⅳと榊原郁人の活躍は目覚ましく、今後もチームを引っ張っていてくれる存在になりそうだ。

240期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
TAKUYA 拓也 26歳 9年目 500打点 あと31打点
宮崎のどか 雄太 27歳 6年目 1000安打 あと162安打
100本塁打 あと11本
大野匡徳 ナンバ 29歳 8年目 1000安打 あと50安打
500本塁打 あと12本
大野匡徳 ナンバ 26歳 5年目 500安打 あと32安打
100本塁打 あと29本
ユウタⅨ ユウタ 31歳 10年目 100勝 あと9勝

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎


・239期オリックス&パリーグ総評


野手総評
二階堂クルリが2年連続の本塁打王。大野匡徳の31本塁打を筆頭に期待の若手が総じて成長を見せた。世代交代がうまくいきそうな雰囲気が出来つつある。
投手総評
抑えの花鳥玲愛の大乱調が痛かった。先発では榊原郁人が20勝を記録し、紅Ⅳも15勝と2枚看板を形成。中継ぎの源内先生がスタミナを活かして10勝をマーク。

239期 記録達成
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
TAKUYA 拓也 22歳 5年目 500本安打 達成
二階堂クルリ みこと 40歳 19年目 2500本安打 達成
周幼平 ツキノワ 39歳 19年目 1500打点 達成
紅Ⅳ 御堂筋@新庄 30歳 9年目 100勝 達成
240期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
角田 角田 29歳 8年目 100本塁打 あと4本
二階堂クルリ みこと 41歳 20年目 500本塁打 あと31本
1500打点 あと64打点
周幼平 ツキノワ 40歳 19年目 2500安打 あと28安打
500本塁打 あと15本
大野匡徳 ナンバ 26歳 5年目 500安打 あと32安打
100本塁打 あと29本
天災地変Ⅲ 天変地異 28歳 7年目 100本塁打 あと15本
ネコに風船 白夜 28歳 7年目 50勝 あと6勝

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎


・238期オリックス&パリーグ総評


野手総評
若い選手が主体の打撃陣の中で、ベテランの二階堂クルリが本塁打王に輝き存在感をみせた。新人王には、宮崎のどかが輝き将来が期待される。二階堂と周が引退間近と言うこともあり、若手の成長が期待される。
投手総評
先発陣の中で唯一防御率2点台と勝ち越しの榊原郁人、他の先発陣は、ぱっとしない成績に終わった。中継陣では、ネコに風船が防御率2点台と踏ん張った、花鳥玲愛はまずまずの成績だった。来期以降投手陣の底上げを図りたい。

238期 記録達成
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
二階堂クルリ みこと 39歳 18年目 400本塁打 達成
榊原郁人 神代 34歳 12年目 100勝 達成
花鳥玲愛 マジカル鞍馬ー 25歳 4年目 100セーブ 達成
239期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
TAKUYA 拓也 22歳 5年目 500本安打 あと24本
二階堂クルリ みこと 40歳 19年目 2500本安打 あと15安打
周幼平 ツキノワ 39歳 19年目 1500打点 あと79打点
紅Ⅸ 御堂筋@新庄 30歳 9年目 100勝 あと9勝
ネコに風船 白夜 27歳 6年目 50勝 あと9勝

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎


・237期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
昨期の成績が、夢でも見ていたのかといった感じ・・・なんと今期借金24・・・チーム再建には、ドラフトで新人獲得するしかないのか・・wiki協力の意志のない人でも・・追い詰められている・・・この状況・・・足腰弱男の引退・・・何とかしたいものだ・・
パ・リーグ総評
日本一には手が届かなかったが、2期連続で楽天がリーグ優勝を果たした。来期も楽天が優勝するのか、他のチームが優勝するのか。。たのしみだ。

237期 記録達成
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
周幼平 ツキノワ 37歳 16年目 400本塁打 達成
角田 角田 26歳 5年目 500安打 達成
足腰弱男 雄太 42歳 21年目 200犠打 達成
二階堂クルリ みこと 38歳 17年目 100盗塁 達成
源五郎丸 あかね 33歳 16年目 100勝 達成
238期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
二階堂クルリ みこと 39歳 18年目 400本塁打 あと9本
榊原郁人 神代 34歳 12年目 100勝 あと9勝
ユウタⅨ ユウタ 26歳 5年目 50勝 あと5勝
紅Ⅸ 御堂筋@新庄 29歳 8年目 100勝 あと19勝
花鳥玲愛 マジカル鞍馬ー 25歳 4年目 100セーブ あと10セーブ

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎


・236期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
ゲーム差なしの2位でシーズンを終えた今期のオリックスだが、交流戦では初優勝した。惜しくもリーグ優勝は逃したが、打撃陣・投手陣共に来期につながる好成績をのこした、まず打撃陣だが、周幼平が本塁打王・打点王・野手MVPとすばらしい成績を上げ、二階堂クルリもタイトルこそないが3割30本を達成し、足腰弱男も打率.344と好成績を残した、あと不安材料の若手陣も徐々に記録を伸ばしている。投手陣では、花鳥玲愛がセーブ王、館山が新人王に輝き、投手陣の若返りに成功したかに見えるが、先発陣に少し不安が残る。来期、投手陣が踏ん張れば8期ぶりの優勝は間違いないだろう。
パ・リーグ総評
まさか楽天が・・前回5位の楽天がまさかのリーグ優勝し、日本一にも輝いた。来期も楽天が制するのか、それとも他球団が意地をみせるのか非常に楽しみだ。

236期 記録達成
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
足腰弱男 雄太 41歳 20年目 4000本安打 達成
GOZI CHARA 41歳 20年目 1000打点 達成
周幼平 ツキノワ 36歳 15年目 2000本安打 達成
237期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
周幼平 ツキノワ 37歳 16年目 400本塁打 あと8本
角田 角田 26歳 5年目 500安打 あと44安打
榊原郁人 神代 33歳 11年目 100勝 あと20勝
源五郎丸 あかね 32歳 15年目 100勝 あと1勝
花鳥玲愛 マジカル鞍馬ー 24歳 3年目 100セーブ あと34セーブ

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎

・235期オリックス&パリーグ総評


235期 達成された記録
※今期各選手の達成された記録を紹介します。
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
GOZI CHARA 40歳 19年目 2500本安打 達成
二階堂クルリ みこと 36歳 15年目 2000本安打 達成
1000打点 達成
236期 達成されそうな記録
※来期各選手の達成されそうな記録を紹介します。
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
足腰弱男 雄太 41歳 20年目 4000本安打 151安打
周幼平 ツキノワ 36歳 15年目 2000本安打 174安打
源五郎丸 あかね 32歳 15年目 100勝 11勝

記録基準
野手
安打 本塁打 打点 犠打 盗塁
500毎 100毎 500毎 100毎 100毎

記録基準
投手
勝数 セーブ 奪三振
50毎 100毎 500毎



オリックス総評
惜しくもリーグ優勝を逃し2位に終わった今期のオリックスだが、投手陣では、今期転生入団した抑えの花島怜愛が新人王・ベストナイン・ゴールデングラブの3賞を受賞し、先発の紅Ⅵも最多勝とはいかないものの18勝1敗と大活躍した。打撃陣でも、足腰弱男が首位打者・周幼平が打点王に輝いた。若手とベテランがかみ合って来期こそリーグ優勝!!といきたい所だ。
パ・リーグ総評
投手力の西武・得点力のオリックス・投打のバランスでリーグ5連覇を目指す日本ハムの3チームの首位争いを制した西武がリーグ優勝し、日本シリーズで巨人を下し日本一にも輝いた。来期も西武がリーグを制するか、それともオリックス・日本ハムが意地をみせるか非常に楽しみだ。



・234期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
久々のBクラス・・・で終わった今期のオリックスだが、打撃陣では、周幼平が打点王に、二階堂クルリが打率・打点・本塁打で1位とは行かないが、上位に付けた。足腰弱男も最後の意地を見せて高打率を残し、MVPにも輝いた。投手陣では、われらが守護神リリィが防御率0点台でMVP、昨年の好成績とは程遠いが、源五郎丸が中継ぎでMVPに輝き、投手新人王には一歩届かなかったネコに風船も大健闘だった。世代交代の波につぶされないように、ベテランと若手がかみ合えば再びAクラスも夢ではない。
パ・リーグ総評
前期優勝の日本ハムが今期も優勝し4連覇を決めたが、巨人に4連敗で日本一を逃してしまった。しかし来期の日本ハムもパリーグ優勝争いに食い込んでくることは間違いないだろう、日本ハム・西武・ロッテ・オリックスの4チームが来期も優勝争いをするのか、それとも下位2チームが意地を見せるか、来期以降楽しみだ。

・233期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
今期も3位でシーズンを終えたオリックス、今期は、大半が引退目前の先発陣、責任投球回(5回)までもたず、中継ぎ以降に負担のかかる試合が多かった。そんな中で気を吐いたのが、中継ぎ専門12年目の源五郎丸と抑えの大ベテランリリィだ。
源五郎丸は、20勝5敗2セーブ・投球回数195回・防御率1.43で自身3度目のベストナインに選ばれる活躍、リリィも防御率1.26 ・ 35セーブとこちらも自身3度目となるベストナインと4度目の最優秀救援に輝いた。
打撃陣では、大ベテラン結婚詐欺師が14度目のベストナイン、11が8度目のベストナイン・足腰弱男が2度目のベストナインと3人が選ばれ、打撃陣は好調かに見えるが・・・下位打線3選手が1割台と不甲斐無い成績だった。下位打線若手トリオの来期以降の成長を期待したいところだ。
パ・リーグ総評
前期優勝の日本ハムが今期も優勝し3連覇を決め、日本一にも輝いた。日本ハム・西武・オリックスの3チームが来期も優勝争いをするのか、それとも下位3チームが意地を見せるか、来期以降楽しみだ。



・232期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
前期と同様3位で終えた今期のオリックスだが、あと一歩リーグ優勝には、届かなかった。打撃陣は、打率・本塁打・得点率とも前期に比べ上昇した。11と周幼平の活躍が印象的だ。投手陣では、10年目以降のベテラン投手陣の活躍もあり、前期に比べ防御率が上昇した。若手投手・若手野手の成長が、来期のオリックス優勝のカギを握るだろう。
パ・リーグ総評
前期優勝の日本ハム・前期借金28で5位だった西武・平均年齢32.7歳で衰えを見せ始めたオリックスの、3チームの混パを制したのは、安定した先発投手陣の西武だった。来期以降、この混戦のパリーグを制するのは、どのチームなのか、選手の移籍・若手の成長次第では、どのチームが優勝してもおかしくない、非常に来期が楽しみだ。


・231期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
リーグ3連覇から前期2位のオリックス、今期も打撃陣の不調で3位で幕を閉じた。投手陣は、防御率2.91とまずまずの成績だった。来期以降投手陣も若返りを図る必要があるが、打撃陣も不動の4番が必要だろう。
パ・リーグ総評
前期優勝の日本ハムが、2位以下を大きく突き放し優勝した。2位には、長期低迷中だった、ロッテが一気に2位まで順位を上げ、つづいてオリックスが3位につけた。来期以降もこの順位でいくのか、それとも、上昇中のロッテが優勝するのか、非常に楽しみだ。

過去のオリックス・パリーグ総評





担当 AVクイーン
更新日 2010年04月09日 20時39分31秒
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過去の選手:選手移動公示1(207-233期) 公示2(234期-)オリックス殿堂館退団投手名鑑1 投手2 投手3 投手4 投手5? 投手6退団野手名鑑1 野手2 野手3 野手4 野手5 野手6
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ここまでオリックス

楽天



第272回

前半戦


順位 チーム名 試合数 勝ち 負け 引分 最多連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 オリックス 68 50 18 0 11 .735 .309 3.58 6.3 123 62 1
2 ソフトバンク 68 43 25 0 9 .632 .272 3.16 4.2 72 36 12
3 西武 62 36 25 1 5 .590 .290 3.45 4.4 67 57 6
4 日本ハム 59 27 31 1 5 .465 .256 4.52 4.1 77 39 14
5 楽天 46 14 31 1 4 .311 .239 4.12 2.9 35 34 11
6 ロッテ 51 14 36 1 5 .280 .229 4.25 2.2 29 46 11

総評

今季は開幕から大きく離されてしまった。
最大の原因は野手の低迷であろう。
毎年安定して3割前後の成績を残している麩艶葉針
昨年3割超の打率で結果を残したせれそんが打率2割台前半と大不振。
他の選手にも好調な選手が出てこないので、このままだとどうにもならないだろう。
後半戦で調子を取り戻してくれる選手が出てくるといいのだが・・



第271回

シーズン総括


順位 チーム名 試合数 勝ち 負け 引分 最多連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 オリックス 140 110 30 0 10 .785 .316 3.02 6.8 255 175 3
2 ソフトバンク 140 78 58 4 8 .573 .283 3.99 4.8 181 64 33
3 西武 140 69 67 4 5 .507 .273 3.97 4.0 146 139 22
4 楽天 140 63 74 3 5 .459 .276 4.66 4.0 147 182 23
5 ロッテ 140 54 81 5 4 .400 .246 3.92 2.7 126 127 23
6 日本ハム 137 53 83 1 4 .389 .252 5.0 4.2 165 112 57


総評

271期も借金11の4位と残念な結果に終わってしまった。
しかし、来期に向けての大きな収穫の年となったのも間違いないだろう。
まずは、主砲候補のせれそん三塁手が打率3割超、25本塁打と爆発力を見せた。
そして、トップの麩艶葉針が52盗塁で6度目の盗塁王、AUROBINDOも13本25盗塁とオールラウンダーぶりを見せてくれた。
投手でも移籍1年目のNO-LIANが13勝と柱としての役割を果たし、
中継ぎ転向2年目となるクーンズベリも防御率2点台、10勝の活躍。
有人選手がこぞって伸びてくれれば、Aクラス入りも間近だろう。



タイトル獲得者
選手名 タイトル 成績 制作者名
麩艶葉針 盗塁王 52盗塁
.300 4本 38打点
ナップ~




前半戦


順位 チーム名 試合数 勝ち 負け 引分 最多連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 オリックス 70 56 14 0 10 .800 .317 3.11 6.9 124 87 1
2 ソフトバンク 53 27 2 0 6 .509 .277 3.97 4.6 63 16 13
3 楽天 42 19 23 0 5 .452 .278 5.43 3.9 41 42 6
4 西武 50 22 28 0 4 .440 .274 4.83 3.7 43 62 8
5 ロッテ 38 15 23 0 3 .394 .242 4.26 2.3 27 30 6
6 日本ハム 35 13 22 0 2 .371 .253 5.13 4.0 37 34 12

総評

ついに覚醒の時か?
期待されていた6年目のせれそんが前半戦から3割超の打率をキープ。
本塁打が9本と長打が少ないのは気になるところだが、今後に期待できる。
しかし、今季の問題は投手陣。チーム防御率5.43はリーグ最低の数字とあっては厳しい。
後半戦に向けて落ちつけてくれればいいのだが・・



第270回

シーズン総括


順位 チーム名 試合数 勝ち 負け 引分 最多連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 オリックス 140 105 32 3 9 .766 .311 2.67 6.3 206 186 6
2 西武 140 76 59 5 6 .562 .292 4.31 5.0 183 161 7
3 ソフトバンク 138 74 62 2 6 .544 .281 3.78 4.4 176 68 27
4 楽天 140 70 68 2 14 .507 .284 4.44 4.3 148 188 24
5 日本ハム 138 51 85 2 5 .375 .251 5.06 4.0 169 112 62
6 ロッテ 140 48 90 2 2 .347 .239 4.76 3.1 153 136 18


総評

後半戦開始早々、怒涛の14連勝と勢いに乗ったかに思われたが、
その後はいま一つの調子のまま、4位という結果に終わってしまった。
昨年同様、盗塁王に輝いた麩艶葉針はさすがの成績でチームを引っ張ってくれた。
しかし、打点は名無し頼みとなってしまっているので、早く若手の台頭が望まれる。
一方で、投手陣の方は昨年より若干成績アップ。
先発4年目となったインフォⅡは9勝を挙げ、二桁勝利まであともう少し。
昨年の不振から中継ぎに回されたクーンズベリも防御率3点台とこの成績が続けば面白い。

wikiに期待できる新戦力と、今後の成長に期待したい。


タイトル獲得者
選手名 タイトル 成績 制作者名
麩艶葉針 盗塁王 58盗塁
.311 3本 57打点
ナップ~



前半戦


順位 チーム名 試合数 勝ち 負け 引分 最多連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 オリックス 68 52 14 2 9 .787 .319 2.78 6.5 106 84 4
2 西武 65 40 22 3 6 .645 .298 3.82 5.2 91 68 3
3 楽天 47 23 22 2 6 .511 .260 4.16 3.6 51 59 7
4 ソフトバンク 55 27 27 1 6 .500 .287 3.96 4.6 69 25 12
5 ロッテ 51 17 33 1 2 .340 .241 4.90 3.2 69 51 7
6 日本ハム 43 11 31 1 2 .261 .236 5.54 3.6 49 33 22

総評

前半戦はかろうじて5割キープの3位と、昨年の結果からみれば善戦したといっていい。
4位のソフトバンクの方が総じて高い成績であることから、試合巧者ぶりをみせている。
しかし、有人選手の活躍はなかなか厳しいものとなっているのが現実。
リードオフマンの麩艶葉針以外伸びてきていない状況は変わっていない。
しかも、今季で無責任ヒーローが名無し化してしまい、チーム事情はより逼迫したといっていい。
後半戦で若手が伸びてくれればいいのだが・・




第269回

シーズン総括


順位 チーム名 試合数 勝ち 負け 引分 最多連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 オリックス 140 92 45 3 7 .671 .291 3.61 5.7 217 164 12
2 西武 140 77 59 4 11 .566 .285 4.18 4.8 170 123 17
3 ソフトバンク 140 72 65 3 4 .525 .292 4.75 5.0 191 105 28
4 日本ハム 138 67 69 2 7 .492 .265 4.29 4.3 159 99 66
5 ロッテ 140 57 79 4 7 .419 .261 4.05 3.4 136 150 16
6 楽天 140 56 81 3 4 .408 .272 4.89 4.2 148 169 20


総評

第269期はまさかの最下位という結果に終わってしました。
やはり一番の問題点は投手陣。
先発陣で勝ち越せたのは外国人投手のローズのみ。
この選手は本当に安定した活躍はしてくれているが、やはり生え抜きの成長は必須だろう。
今季、18と2/3イニングしか登板機会のなかった抑えがもっと登板できる機会を作れれば自ずと結果も付いてくるだろう。
一方、野手ではリードオフマンの麩艶葉針が3度目の盗塁王と持ち味を出した。
16本塁打に67打点と得点力の大半を担っており、今後もチームの顔として期待したい。
さらに、今季5年目の無責任ヒーローも9番に座りながら3割近い打率に44犠打と来期への足掛かりをつかんだ。
あとは中、長距離砲の二人が育ってくれば打線として機能してくれそうな雰囲気だ。

まだ若手が多いこともあり、しっかりとした方向性を持って伸ばしていきたい。


タイトル獲得者
選手名 タイトル 成績 制作者名
麩艶葉針 盗塁王 41盗塁
.317 16本 67打点
ナップ~



前半戦


順位 チーム名 試合数 勝ち 負け 引分 最多連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 オリックス 89 56 31 2 6 .643 .287 3.48 5.3 118 102 10
2 ソフトバンク 80 44 34 2 4 .564 .285 4.68 4.6 93 55 14
3 西武 62 34 27 1 8 .557 .292 3.97 4.4 78 58 8
4 楽天 56 25 31 0 4 .446 .274 5.06 4.2 64 78 8
5 日本ハム 54 18 34 2 3 .346 .261 5.01 4.1 55 30 24
6 ロッテ 58 19 37 2 4 .339 .242 3.91 2.9 43 58 7

総評

前半戦は4位ながらも借金生活と苦しいスタートとなった。
野手から見てみると、名無しも含め打率3割前後と打率打点ともにまずまずの成績。
あとは、せれそんの調子が上がってくれば後半戦も期待できそうだ。
逆に投手は全体的に不振。
チーム防御率5.06はリーグ最低の成績となってしまっている。
勝ちを拾えるのは名無しのローズとY2Jの二人だけ。
オフに補強したクーンズベリを含め、有人選手は苦しいシーズンを送っている。

最終編集者:みこと


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