パワパーク@Wiki シーズン総括(パリーグ各球団)


シーズン総括(パリーグ各球団)

今シーズン(前後半戦)を振り返ってみましょう

ソフトバンク


◎第271回


☆今期のチーム最終成績(第271回)

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 83 55 2 23 .601 .284 2.99 3.9 141 141 24

★リーグ総評


★野手総評

★投手総評

一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第271回)

選手名 成績評価 評価点


☆今期のパ・リーグを振り返る(第271回)

☆今期のオールスター(第271回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績



☆プレーオフ展望(第271回)


☆今期のタイトル(第271回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績



☆チームWiki☆**

wiki更新者の方いつもお疲れ様です。


◎第268回


☆今期のチーム最終成績(第268回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 91 45 4 12 .669 .288 3.34 5.0 204 144 21

★リーグ総評
今期で10連覇を成し遂げたソフトバンク開幕前は混戦が予想されたが勝ち星を昨季より少し伸ばし、2位西武に14.5ゲーム差をつけた。
原因として他球団も伸び悩んでいる事にあるようだ。しかしソフトバンクも名無しのスティーブ、一休に頼りきりの為このままでは駄目だろう。
有人選手を増やしていきたいところだ。その為、来季も絶対に首位に立つと言い切れない混戦のパとなるだろう。
★野手総評
得点率は5点ちょうど。ニョロモⅡが抜けた穴を四季映姫が埋めていて若手も段々育ってきている。
野手は8人が有人と調子を戻してきた。

★投手総評
防御率は3.3と高い。先発投手陣の防御率はリーグワーストに近く打線に頼っていた印象がある。だが中継ぎの名無しの二人とむねみっさんⅡが大活躍でなんとか投手陣を支えた。
若手が先発投手陣には多いので悲観する事はない。
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

◎第267回


☆今期のチーム最終成績(第267回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 88 50 2 9 .637 .277 3.21 4.6 160 160 24

★リーグ総評
今期で9連覇を成し遂げたソフトバンクだが100勝ラインを切り、昨季までとは2位につけた差がだいぶ少なくなった。
引退ラッシュによるチーム力の低下で、来季は久しぶりに拮抗したパリーグを見ることになりそうだ。

★野手総評
ついに得点率が5を切ってしまった。しかし成長途上の選手も混じっており
悲観することはないがやはり次世代の主砲の育成が急務だ。

★投手総評
防御率は一気に跳ね上がり3点台まできてしまった。来季は2枚エースがともに引退なので苦しいがなんとかつないでいきたい。
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

◎第266回


☆今期のチーム最終成績(第266回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 102 36 2 11 .739 .297 2.82 5.4 181 132 16

★リーグ総評
安定して100勝をマーク。序盤は出遅れたが8連覇を達成した。
2位以下は毎年の混戦。今季は楽天、オリックスの順でクライマックスシリーズ出場権をつかんだ。

★野手総評
若手を交えた打線で得点率5点台は立派だ。
まだまだ進化する可能性を秘めているが、主砲が軒並み衰退期に入るのでここからが重要

★投手総評
今年も2点台と安定していた。来季はエースの最終年となる
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第262回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第262回)

  • 優勝は、勝率は驚異の.704。
  • 二位は、打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、なんとか5位に。
  • 最下位は、大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第262回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
走攻守Ⅰ 1回目 .142(0本0点)
マイルドセブン 1回目 .090(0本0点)
ニョロモⅡ 13回目 .384(1本5点)
LoveEmpty 2回目 .363(0本1点)
ミッキーマウス 1回目 .181(0本0点)
ターカ 6回目 0.00(0セ2奪)
一休 6回目 0.00(0セ1奪)


今期も多くの選手がオールスターに選出された。
ニョロモⅡ選手、ターカ選手、一休選手が好成績を残した!

☆プレーオフ展望(第262回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第262回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



☆チームWiki☆**

wiki更新者の方いつもお疲れ様です。
編集人数は激減しています。まったくやる気がない人にいてもらう意味はありません。
やり方がわからないなら見て学ぶべし。最初は誰だって出来ません。わかる限りの事は教えるので。
音沙汰なしは例外です。V奪回とともにSランクも奪回!皆さんがんばりましょう!





◎第265回


☆今期のチーム最終成績(第265回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 101 35 4 11 .742 .303 2.44 5.4 201 123 100

★リーグ総評
今期も100勝。まだしばらく黄金期は続きそうだ。
他球団が足ふみしている間にうまく世代交代を成し遂げておきたい。

★野手総評
シーズン200本塁打を記録した驚異の打線。得点率も5.4ということなし。
若手もしっかりと成績を残している。

★投手総評
先発陣はかなりご年配が多くなってきている。最終年のターカ選手が最優秀防御率獲得。おめでとうございます!
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第262回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第262回)

  • 優勝は、勝率は驚異の.704。
  • 二位は、打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、なんとか5位に。
  • 最下位は、大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第262回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
走攻守Ⅰ 1回目 .142(0本0点)
マイルドセブン 1回目 .090(0本0点)
ニョロモⅡ 13回目 .384(1本5点)
LoveEmpty 2回目 .363(0本1点)
ミッキーマウス 1回目 .181(0本0点)
ターカ 6回目 0.00(0セ2奪)
一休 6回目 0.00(0セ1奪)


今期も多くの選手がオールスターに選出された。
ニョロモⅡ選手、ターカ選手、一休選手が好成績を残した!

☆プレーオフ展望(第262回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第262回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



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音沙汰なしは例外です。V奪回とともにSランクも奪回!皆さんがんばりましょう!



◎第263回


☆今期のチーム最終成績(第263回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 119 20 1 25 .856 .321 1.30 5.6 191 154 10

★リーグ総評
今期はソフトバンクのためのシーズンといっても過言ではない。防御率大幅更新、打率更新、連勝タイでパリーグ頂点に立った。
今期は1届かなかった最多勝利更新も視野に入れて来季を戦いたい。

★野手総評
有人選手の活躍は凄まじく、打率の更新を果たした。また、運のいいことに名無しの成績も足を引っ張ることがなかったのも要因だろう。
クリーンナップ以外でも十分な得点力を望める打線で言うことがなかった。

★投手総評
先発陣、中継ぎ、抑えのそれぞれが持てる力を存分に発揮した。この1.30という記録はおそらく残り続けるであろう
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第262回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第262回)

  • 優勝は、勝率は驚異の.704。
  • 二位は、打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、なんとか5位に。
  • 最下位は、大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第262回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
走攻守Ⅰ 1回目 .142(0本0点)
マイルドセブン 1回目 .090(0本0点)
ニョロモⅡ 13回目 .384(1本5点)
LoveEmpty 2回目 .363(0本1点)
ミッキーマウス 1回目 .181(0本0点)
ターカ 6回目 0.00(0セ2奪)
一休 6回目 0.00(0セ1奪)


今期も多くの選手がオールスターに選出された。
ニョロモⅡ選手、ターカ選手、一休選手が好成績を残した!

☆プレーオフ展望(第262回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第262回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



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◎第262回


☆今期のチーム最終成績(第262回)

試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 93 39 8 8 .704 .296 2.09 4.2 157 139 7

★リーグ総評



★野手総評



★投手総評

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☆個々選手総評(第262回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第262回)

  • 優勝は、勝率は驚異の.704。
  • 二位は、打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、なんとか5位に。
  • 最下位は、大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第262回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
走攻守Ⅰ 1回目 .142(0本0点)
マイルドセブン 1回目 .090(0本0点)
ニョロモⅡ 13回目 .384(1本5点)
LoveEmpty 2回目 .363(0本1点)
ミッキーマウス 1回目 .181(0本0点)
ターカ 6回目 0.00(0セ2奪)
一休 6回目 0.00(0セ1奪)


今期も多くの選手がオールスターに選出された。
ニョロモⅡ選手、ターカ選手、一休選手が好成績を残した!

☆プレーオフ展望(第262回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第262回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



☆チームWiki☆**

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◎第259回


☆今期のチーム最終成績(第259回)

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 140 93 39 8 8 .704 .296 2.09 4.2 157 139 7

★リーグ総評
前半後半共に他チームを圧倒し我がソフトバングが覇者となった。
2位にはロッテ、3位は西武が入り以下オリックス、楽天、日本ハムとなる。


★野手総評
打率、得点率ともリーグで飛びぬけておりパリーグで屈指の野手陣といえる。
又半数が8年目以下とまだ若いため、これから黄金期に入れそうな予感すらある。


★投手総評
先発陣が優れており、12球団屈指といってもいいのではないだろうか。
先発全員が二桁勝利と安定しており、更に中継ぎ陣が全員防御率1点台頑張った。
唯一名無しの抑えがきちんと抑えられなかったのが残念なところだ。
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第259回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第259回)

  • 優勝は、ソフトバンク勝率は驚異の.704。
  • 二位は、ロッテ打率は低いが投手が引っ張った。
  • 三位は、西武ギリギリ勝ち越した。
  • 四位は、オリックス投手陣は良いが貧打が目立った。  
  • 五位は、楽天なんとか5位に。
  • 最下位は、日本ハム大きく負け越した。

☆今期のオールスター(第259回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
あんぱん 6回目 .454(1本2点)
TiGER 1回目 .454(0本1点)
ニョロモⅡ 11回目 .100(0本0点)
メイドウ 1回目 .181(0本1点)
LoveEmpty 1回目 .100(0本1点)
ターカ 4回目 0.00(0セ2奪)


今期はソフトバンクから6選手がオールスターに選出された。
3選手が初選出されるなど、今後のソフトバンクが楽しみである。

☆プレーオフ展望(第259回)

CS第2ステージからとなる。
シーズン通りの力が発揮できれば、
日本シリーズ制覇も夢ではない。

☆今期のタイトル(第257回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



☆チームWiki☆**

wiki更新者の方いつもお疲れ様です。
編集人数は激減しています。まったくやる気がない人にいてもらう意味はありません。
やり方がわからないなら見て学ぶべし。最初は誰だって出来ません。わかる限りの事は教えるので。
音沙汰なしは例外です。V奪回とともにSランクも奪回!皆さんがんばりましょう!



◎第258回


☆今期のチーム最終成績(第258回)

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 80 57 3 6 .583 .291 2.81 4.2 145 97 11

★リーグ総評




★野手総評


★投手総評

☆個々選手総評(第258回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第258回)

  • 優勝は、ロッテ
  • 二位は、オリックス
  • 三位は、ソフトバンク
  • 四位は、楽天  
  • 五位は、西武>-最下位は、{

☆今期のオールスター(第258回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
ニョロモⅡ 9回目 .384(1本4点)
ターカ 3回目 3.86(0セ1奪)
一休 4回目 6.00(0セ4奪)
神威 3回目 18.00(0セ1奪)


9回目の出場となったニョロモⅡ選手。見事好成績を残した!
3回目の出場となったターカ選手。四死球6が気になるところ…。
4回目の出場となった一休選手。打たれはしたものの4つの三振を奪った!
3回目の出場となった神威選手。初戦で5失点してしまい、高い防御率になってしまった…。

☆プレーオフ展望(第258回)

CS第1ステージからとなる。
土壇場で楽天に競り勝った力を発揮し
今期こそ日本シリーズ出場を狙いたい。*


◎第257回


☆今期のチーム最終成績(第257回)

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 80 57 3 6 .583 .291 2.81 4.2 145 97 11

★リーグ総評
優勝に輝いたのは柱を失いながらも戦力は整ってきていたロッテだった。
離れた2位には日本ハムが入り、安定した力を取り戻したことを示した。
3位には楽天が2期連続のクライマックスシリーズ出場を決めた。

★野手総評
得点率3.4。若手で構成される打線にしてはいい数字だ。しかし昨季に比べるとやはり劣ってしまう。
3拍子そろった選手がいないことが、後々どう響いてくるのだろうか。

★投手総評
新人選手2名を迎え入れた影響もあって、今季は防御率3点台に逆戻り。
しかしMVP級の活躍を見せる選手も多く、来期以降に期待が持てる結果となった。
一致団結して、wikiでS評価を取るとともにパリーグ優勝を狙っていきましょう。

☆個々選手総評(第257回)

選手名 成績評価 評価点
ニョロモⅡ 4.0
mokemet 9.4
フランク 5.2
TACHYON~超速~ 10.0
☆流星群☆ 9.5
カピィ 4.5
ピーナッツ型 5.5
影薄いエース 8.5
香車 9.5
K 9.0
ランパード 9.0
ターカ 7.0
建さん 7.0
かっつぁん 6.5


☆今期のパ・リーグを振り返る(第258回)

  • 優勝は、ロッテ1~3番の俊足トリオが脅威。投手ではゆっくーん選手が無敗の22勝と驚異的な数字を叩き出した。
  • 二位は、ソフトバンク野手と投手の平均年齢がバランスがとれている。黄金期も近い!?
  • 三位は、楽天X選手が抜け少し(Aクラスが)厳しいか!?。
  • 四位は、オリックス25.3と野手年齢が非常に若いのでこれからに期待。  
  • 五位は、西武投手陣に名無しが7人もいる。
  • 最下位は、日本ハム100敗は免れた。しかし全試合消化していれば・・・?

☆今期のオールスター(第257回)

選手名 COLO(gold):出場回数 成績
ニョロモⅡ 7回目 .571(2本5点)
一休 2回目 0.00(0セ1奪)


今期はソフトバンクからはニョロモⅡ選手と一休選手がオールスターに選出された。
見事な成績を残し、2選手ともMVPを獲得した!!

☆プレーオフ展望(第257回)

CS第1ステージからとなる。
土壇場で楽天に競り勝った力を発揮し
今期こそ日本シリーズ出場を狙いたい。

☆今期のタイトル(第257回)

選 手 名 タイトル・回 数 成 績
ニョロモⅡ 首位打者(3) .426
ニョロモⅡ 打点王(2) .140
今期は二名の選手がタイトルを獲得した。
TACHYON~超速~選手は11回目の獲得となり、通算記録更新まで残り49となった。
ニョロモⅡは10年目にして初タイトルを獲得。今期の優勝に大きく貢献した。



☆チームWiki☆**

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編集人数は激減しています。まったくやる気がない人にいてもらう意味はありません。
やり方がわからないなら見て学ぶべし。最初は誰だって出来ません。わかる限りの事は教えるので。
音沙汰なしは例外です。V奪回とともにSランクも奪回!皆さんがんばりましょう!


ref(〔ソ〕.gif,『ソ』,http://www6.atwiki.jp/akebon/pages/433.html)}

ここまでソフトバンク

ロッテ


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第280回


一番 御坂弟 先発① 南田
二番 神速の友 先発② フロイド
三番 デュラン 先発③ 樹多村偽改
四番 サイモン 先発④ たつっみ
五番 木村淳 先発⑤ スタン
六番 ジャコビー 中継ぎ① NO-LIAN
七番 村紗水蜜 中継ぎ② ノエイン
八番 皆川哲 中継ぎ③ HERAT
九番 市川和也 抑え K.Sasaki

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4位 140 64 71 5 8 .474 .251 3.77 3.5 141 103 46
野手総評
名無しが多く若いので、手のつけようが無い。人を増やすべき。
投手総評
チーム離れが激しいが、中継ぎ陣はかなり有力だといえる。
チーム総評
とにかく現有戦力の維持とともに新戦力の獲得が必要。


< 相手別対戦成績 >

対戦相手 対戦結果
西武  9勝 13敗 0分
ソフトバンク  7勝 14敗 1分
楽天  9勝 10敗 3分
日本ハム  14勝 8敗 0分
オリックス  7勝 15敗 0分
対セリーグ  18勝 11敗 1分

< ポストシーズン >


< オールスター出場選手 >

選手名 打順、ポジション 出場回数
ノエイン 中継ぎ投手 2回目

< 個人タイトル獲得選手 >

選手名 タイトル 成績(MVP、新人王はポイント)
サイモン 首位打者 .371
ノエイン 投手MVP 781P
最優秀防御率 1.10
奪三振王 274K

< ベストナイン選出選手 >

選手名 ポジション 選出回数
ノエイン 中継ぎ投手 1回目

< ゴールデングラブ賞選出選手 >

選手名 ポジション 失策数(投手はGPP)
ノエイン 投手 601P



第281回


一番 御坂弟 先発① 南田
二番 神速の友 先発② バルデス
三番 デュラン 先発③ 樹多村偽改
四番 サイモン 先発④ たつっみ
五番 木村淳 先発⑤ スタン
六番 ジャコビー 中継ぎ① ノエイン
七番 皆川哲 中継ぎ② NO-LIAN
八番 村紗水蜜 中継ぎ③ HERAT
九番 市川和也 抑え K.Sasaki

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4位 140 68 68 4 13 .500 .248 3.10 3.4 136 88 45
野手総評
打率の低さが目立ちはするが、とにかく選手が集まらない。
投手総評
防御率は合格点。投手は足りないが現状では頑張っていると思われる。
チーム総評
人数集めが最優先。


< 相手別対戦成績 >

対戦相手 対戦結果
西武  11勝 11敗 0分
ソフトバンク  6勝 15敗 1分
楽天  14勝 7敗 1分
日本ハム  10勝 12敗 0分
オリックス  8勝 14敗 0分
対セリーグ  19勝 9敗 2分

< ポストシーズン >


< オールスター出場選手 >

選手名 打順、ポジション 出場回数
ノエイン 中継ぎ投手 3回目

< 個人タイトル獲得選手 >

選手名 タイトル 成績(MVP、新人王はポイント)
K.Sasaki 最多セーブ 41S
バルテズ 投手新人王 220P

< ベストナイン選出選手 >

選手名 ポジション 選出回数

< ゴールデングラブ賞選出選手 >

選手名 ポジション 失策数(投手はGPP)



第282回


一番 御坂弟 先発① 南田
二番 皆川哲 先発② 井上卓朗
三番 デュラン 先発③ 樹多村偽改
四番 サイモン 先発④ バルテズ
五番 木村淳 先発⑤ スタン
六番 ジャコビー 中継ぎ① NO-LIAN
七番 神速の友 中継ぎ② ノエイン
八番 市川和也 中継ぎ③ 渡辺肇
九番 柏木純也 抑え K.Sasaki

< オールスター出場選手 >

選手名 打順、ポジション 出場回数
ノエイン 中継ぎ投手 4回目



第283回


一番 御坂弟 先発① バルテズ
二番 皆川哲 先発② Suzkita
三番 デュラン 先発③ 樹多村偽改
四番 サイモン 先発④ スタン
五番 木村淳 先発⑤ ジョニー
六番 ジャコビー 中継ぎ① ノエイン
七番 神速の友 中継ぎ② 南田
八番 市川和也 中継ぎ③ NO-LIAN
九番 ジウ 抑え K.Sasaki

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4位 140 65 71 4 7 .477 .259 3.71 3.6 132 119 33
野手総評
得点力不足。
投手総評
先発陣の粘りと成長に期待。
チーム総評
人数集めには徐々に成果が現れている。


< 相手別対戦成績 >

対戦相手 対戦結果
西武  7勝 15敗 0分
ソフトバンク  8勝 14敗 0分
楽天  10勝 11敗 1分
日本ハム  15勝 7敗 0分
オリックス  7勝 14敗 1分
対セリーグ  18勝 10敗 2分

< ポストシーズン >


< オールスター出場選手 >

選手名 打順、ポジション 出場回数

< 個人タイトル獲得選手 >

選手名 タイトル 成績(MVP、新人王はポイント)
ノエイン 最優秀防御率 1.42
最多奪三振 182K

< ベストナイン選出選手 >

選手名 ポジション 選出回数

< ゴールデングラブ賞選出選手 >

選手名 ポジション 失策数(投手はGPP)




最終更新日時:2010年04月17日22時45分09秒
編集者:
北城  (最終更新時期:第283回)

ここまでロッテ

西武



◎第284回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
5 61 28 28 5 2 .500 .254 3.04 2.7 41 60 5
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位ソフトバンク
ソフトバンクが久々に首位で折り返す。2位は僅差でオリックス、3位に楽天が続いている。
4位ロッテが楽天との差が2ゲーム、5位西武と楽天との差が3ゲーム。
3位争いが厳しくなるだろう。

西武5位
今季は打者にマイケル1、霧雨魔理沙2、投手に疾風のエース2、計3名の新人をむかえてのリーグ開幕。
前半戦を終え勝率5割。勝利の取りこぼしが目立ったように思われる。
打線においては若手が多く、将来が非常に期待される。なんとか得点力不足を打開していきたい。

◎第283回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 73 32 37 4 4 .463 .254 3.07 3.0 59 54 10
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
得点率、防御率トップのオリックスが首位を走る。
得点率トップのオリックスが4.1、防御率ワーストが日本ハムの3.62。
打低投高が現状だろうか。

西武4位
前半戦を終え借金5。昨シーズンと比べ、得点率、防御率ともに悪化。
現時点での3割打者が聖・弐式(.348)、クールミント(.350)の2選手のみ。深刻な状況である。
投手はエース小笠原晶子、先発再挑戦のシャウエッセンが防御率1点台で好調であった。
抑えのブランク最高級が4敗、防御率6.35が気になる。勝ちを取りこぼさないためにも奮起を求めたい。



◎第282回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
2 56 33 22 1 6 .600 .277 2.58 3.1 36 68 9
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。2位に西武、3位にソフトバンクがつけている。
現時点にて3位4位ロッテとの差は3ゲーム。
2位西武も含めた3チームの力は拮抗しており、Aクラス入りに向けた激しい戦いが予想される。

西武2位
前半戦を終え現在勝率6割で貯金11。良い流れの前半戦だったかと思われる。
投手陣での古明地さとりの安定感が目立つ。先発転向した今季も防御率1点台。
抑え時代の経験が活かされているのだろうか。
それでも6勝4敗となかなか勝ちに結びつかない。
要因としては言わずもがな、打線の得点力不足だろう。
ここ毎年課題に挙げられるが、一向に悩みが解消されない。
若手が育つまでの辛抱か。

◎第281回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 68 33 33 2 6 .500 .253 3.11 3.1 54 72 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不変
首位は依然オリックス。野手五十嵐亨、投手中田信昭を中心に勝ちを積み重ねている。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。どちらも中継ぎに力を入れている模様。
現時点にて勝率9割をあげているオリックスの優勝は堅いだろう。

西武4位
68試合を終え現在勝率5割の4位。
打線は3割打者が1人と今季も得点率に結びつける流れが確立していない。
得点率が防御率を下回ってはなかなか勝ちに結びつかないだろう。
それでも5割で前半戦を終えられた要因としてはやはり投手陣の粘りだろう。
有人選手に関してははる8勝、小笠原晶子防御率1.71、7勝など良い成績を残している。
3位ロッテとの差は2ゲーム。打線が奮起すればAクラス入りも見えてくる。

◎第280回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 68 36 30 2 5 .545 .268 2.72 3.1 52 59 2
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
オリックスの首位は動かないか。

西武4位
68試合を終え現在4位、貯金が6ある。
ポイントゲッターの引退が大きく得点率が下降気味。
後半戦の巻き返しに期待したいところである。

☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 71 64 5 5 .525 .267 2.78 3.1 96 134 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位が西武だった。


いつもと変らない順位だったが
最近の西武は打高投低のチームから投高打低のチームになった。
打率が.267で、得率3.11という見栄えが悪い成績。
一方の投手陣は有人選手の成績がすばらしい。
野手が衰退期に入っているので、有人選手の数を増やさなければ
西武の黄金時代は来ないだろう。

◎第279回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 66 30 35 1 5 .461 .271 3.79 3.7 69 46 9
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
オリックス、ソフトバンクに付け入るのは厳しいか。

西武4位
66試合を終え現在4位、5つの借金を持っている。
主砲の離脱が思いの外響いておりチーム全体成績が下降気味。
後半戦の巻き返しに期待したいところである。


◎第278回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 118 67 48 3 6 .582 .287 3.17 4.2 120 91 14
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位に西武がつけている。
選手人数の差が顕著に表れているようだ。

西武3位
100試合を終え現在3位、勝ち越しに成功している。
投打ともに選手移動なく前期と変わらず安定した成績を残せるようになっている。
今まで野手陣が引っ張ってきていた。今後は投手陣が支えていきたい。


◎第277回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 70 38 31 1 5 .550 .294 3.49 4.9 79 59 5
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位は前季同様オリックス。
首位を僅差でソフトバンクが2位につけている。
歴代屈指の大投手むねみっさんⅡと主砲ニョロモⅣの2大wiki使いはやはり脅威となる存在。
3位は西武。投手陣再建が大きい。

西武3位
前半戦を終え貯金7。第274回以来となる貯金を残しての前半折り返しに成功。
昨季と比較して防御率が1点以上良化。kidが1.38、小笠原晶子が1.00を筆頭に安定性が顕著だ。
打撃陣においては木内祐佳里がチームトップの18本塁打放ち、主砲としての力を見せている。


☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 77 59 4 7 .566 .294 3.62 4.6 145 114 11
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位が西武だった。
西武がAクラスに復帰。首位を目指したい。


西武が3位に復帰した。
野手はロビンフット・BUMP・クールミントが超得を持ち、破壊力が増した。
投手はブランク最高級選手が移籍したため低迷するかと思ったが、
逆に昨季よりいい成績を残した。先発・中継ぎともに安定している。
投手が育ち、野手陣が奮起すれば首位も狙えると思う。
来季はとりあえず順位を上げたい。そして、その次のシーズンには首位に立つ。

◎第276回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
5 55 21 32 2 3 .396 .278 4.48 4.2 57 41 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。快調に首位をひた走る。
2位はソフトバンク。打線に厚みが出ている。
3位は日本ハム。下位打線にまでスラッガーを揃える布陣。

西武5位
前半戦を終え借金11。今季も厳しい戦いを強いられている。
打撃においては主軸となるべき上位から中軸にかけての選手の成績が伸び悩んでいる。
投手陣においても能力的に申し分ない選手を揃えているものの、相応の成績が得られていない。
チーム戦ではあるものの、個人成績を意識することも重要だろう。
全体的な底上げが必要な時期である。


☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 140 66 68 6 5 .492 .280 3.82 4.2 144 119 19
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位がロッテ。西武は4位だった。
やはりオリックスの破壊力は凄まじい。今のオリックスは手がつけられない。


昨季より1つ順位を上げたがBクラス。野手の成績が伸び悩んだ。
前半戦総括にかかれているように、個人成績も意識しなくてはならない。
オリックス、ソフトバンクなどの選手を見ても1人1人の個人成績がすばらしい。
必ずしもと言うわけではないが、結局は選手の個人成績がよいチームがいい成績を残す。
能力的にもうちょっと活躍してもいいのではないか?と思う選手が何人もいる。
来季はとりあえず勝率を5割よりは上げていきたい。

☆ 交流戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 30 20 9 0 52 .689 .302 2.89 4.7 139 28 3
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策


20勝したが、交流戦3位。来期は優勝を期待。





過去の総括
第212回 第213回 第214回 第215回 第216回 第217回 第218回 第219回 第220回 第221回
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第250回 第251回 第252回 第253回 第254回 第255回 第256回 第257回 第258回 第259回
第260回 第261回 第262回 第263回 第264回 第265回 第266回? 第267回 第268回 第269回
第270回 第271回 第272回 第273回 第274回 第275回 第276回? 第277回? 第278回? 第279回?

ここまで西武

日本ハム
                                                                                                                                                                                              
         



            第301開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
順当に阪神がV。
昨季惜しくもCSを逃した横浜が2位。
3位には昨季と同じく巨人。
阪神が優勝も横浜が迫った。来期は陥落もありえるか?
AクラスとBクラスで勝率に大きな差。来期はどうなるか。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
ソフトバンクがV。勢いは衰えず。
投手力が生き、日本ハムが2位。
オリックスが他に競り勝ち3位。
ソフトバンクが無敵状態継続。
全チームが勝率4割超え。混戦模様になってきた。



            第300開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
今期も阪神がV。
中日が2位に躍進。
3位には巨人。横浜に競り勝った。
阪神がまた優勝したが、ゲーム差が縮まった。
今期は中日が大躍進。逆に広島は逆戻り。
最近のCS争いは大混戦。全チームがCSにチャンス有り。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
今期もソフトバンクが他を寄せ付けない。
ソツの無い試合運びでオリックスが2位。
西武が日ハムを振り切って3位。
今期もソフトバンクが別次元の戦い。止めるのは難しいか?
4位日ハムまでは勝ち越し。昨季2位の楽天は最下位転落だった。



            第299開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
阪神が昨季に引き続き優勝。
2位も昨季に引き続き横浜。
3位には昨季5位の広島が入った。
阪神がまたもや優勝。そろそろ止めたいところだ。
今期は広島が大幅に順位を上げた。来期も期待したい。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
大差でソフトバンクが優勝。
攻防でバランスの良い楽天が2位。
得点力を武器にオリックスが3位。
黄金期のソフトバンクが止まらない。何処が連続Vを止めるか?
2位~5位のチーム力は拮抗。CS争いの予想は難しいか。




            第298開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
阪神が昨季に引き続き連覇。
2位の横浜は差を縮めた。
3位には機動力の中日。
Aクラスは昨季と変わらなかった。
2~4位の3チームは実力拮抗。
来期は巨人とヤクルトが頑張ればリーグが面白くなるか。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
他を寄せ付けない成績でソフトバンクが優勝。
攻撃力が良い楽天が2位。
投手力を武器に日本ハムが3位。
ソフトバンクが独走のシーズンだった。
2位~6位のチーム力は拮抗。見る分には面白いかもしれない。



            第297開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
阪神が他を寄せ付けずに優勝。
2位には攻守に安定の横浜。
3位には試合巧者の中日。
阪神のみが勝ち越しと一方的だった。
2位~5位は大混戦。CS争いが熱かった。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
安定した成績でソフトバンクが優勝。
強力打線を武器に日本ハムが2位。
オリックスがしぶとく粘って3位
AクラスとBクラスで明暗くっきり。
上位と下位の差は小さいので来期は混戦か?



            第293開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
今期は巨人が制覇。
2位にはヤクルトが着けた。
横浜が中日を振り切って3位。
昨季2位の広島が5位に沈むなど、順位の変動が大きかった。













                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

          
楽天を振り切りオリックスが優勝。
楽天が惜しくも2位。
ロッテがソフトバンクを振り切り3位に滑り込んだ。
今期は1位、3位の争いが熾烈だった。



            第292開幕~シーズン終了
               

                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    
                    

            
ヤクルトが雪辱を果たして優勝。
2位