パワパーク@Wiki 来期の展望(パリーグ各球団)


次期展望(パリーグ各球団)

各球団が見据える来期の展望とは・・・


ソフトバンク


268期

< 野 手 >
■パでは突出した打線ではあるが、セと比べるとやや物足りない感じも・・・
■若手が増え行く中繋がりが肝心になる。
< 投 手 >
■若手中心の先発陣、王、NO-LIAN、原口辺りがゆっくーんが抜けた中どう後ろまで繋ぐのか
■セットアッパーにはむねみっさんⅡ、一休、スーパー名無しスティーヴと能力の高い3人が並んでいるのだが
接戦でクローザーまで持ち込んでしまうと、相手にやや分があるだろう。

<チーム>
■有人選手の数が安定しないこともあり、世代交代に不安が残る。
■パ界では突出した力をまだ維持しているが、昨シーズンの日本Sでもわかるようにセに対しては力負けしているだろう。






267期

< 野 手 >
■パ唯一の得点率5点台をマークするなど、若手も上手く機能しており、打線はパ界髄一
■ただニョロボⅡの引退により、決定打不足が免れないかもしれない

< 投 手 >
■2本柱が引退し、ゆっくーんが投手陣を引っ張る形
■若手がなんとか及第点のラインで投球を続け、セットアッパーがなんとか繋ぐ形だが
若手が育てば黄金時代もあり得るだろう。

<チーム>
■序盤は投打が全く噛み合わず、完全に出遅れていたが
持ち直してからは>只管突っ走り首位独走結局102勝をあげたのだが
■CSではまさかの最終戦までもつれ込み日本S進出を逃し来期への課題を多く残した。

260期

< 野 手 >
■260期もベテランを中心に活躍している。下位打線側の若い選手たちも着々と力をつけている。来期だけでなく将来の打線は安定すると思われる
■打率も高く、調子が悪くても大事な場面で打てているのが大きい。これを続けてくれれば来期以降も安心だろう
■守備も堅く74試合終了時点で無失策というすばらしさを誇っている。今後の活躍に大いに期待できる。

< 投 手 >
■先発投手陣は全員が2点台以内に抑えていて勝率が高い。今後のCSでも重要な力となるだろう。今期も先発全員に二桁勝利を期待。
■中継ぎ陣~抑えは人手が少なく、大変ではあるが、先発投手の抑えたところをおおむねつないで抑えている。
■来期からの投手陣は全体的に成長し力が上がるだろう。

<チーム>
■前回は日本一に輝き、今期も非常にパ・リーグをダントツで首位を走っている。とても力強くなっている。
■来期だけでなく、あと数期は今の状況を保てそうだ。今後のチームの成長と活躍に大いに期待できる。
wiki は選手の成長を左右する育成にとっては重要な事である。 S評価を続けチームを再建しよう。


259期

< 野 手 >
■259期も上位打線を中心に打率が高く、好調さを維持している。
■また、この好調さで259期はチームの首位に大きく貢献している。来期までは維持できそうである。
■守備面でも258期より堅くなっている。258期と比べて、確実に成長していて各選手が強くなっている。今度の成長に期待。

< 投 手 >
■先発投手陣は、名無しを下げ、全ての投手が結果を出している。259期は二桁勝利投手が全員でそうだ。V奪回に向け、力を注ぐ。
■中継ぎ陣も名無しがいる中でもとてもよい成績を出している。今後にはなくてはならない存在でもあるだろう。
■投手は全体に現時点でチームの防御率が2点台前半とかなり安定している。今後の成長がチームにとってかなり重要なものになるであろう。

<チーム>
■258期ではV2ならずという悔しい結果に終わったが、。それをバネにチームが一丸となって、忙しい中でも協力をし合っている
これにより、今期は非常に好調であり、再び日本一を狙う。
wiki は選手の成長を左右する育成にとっては重要な事である。 S評価を続けチームを再建しよう。


258期

< 野 手 >
■258期も上位打線は打率が高く、チームに十分貢献している。各選手の能力upも著しいものである。
■中軸から下位打線もミート率が高く好成績を残している。今後はチームの支えになるであろう。
■守備は258期も現状無失策というすばらしさ。堅い守備がチームを支える。この先の上位争いでは大きく結果が出るだろう。

< 投 手 >
■先発投手陣は入れ替えもあったが安定している2桁勝利投手が4人出るかもしれない。V2に向けての大事な柱となる投手たちだ。
■中継ぎはかなり成長し、防御率とてもよい。安心して抑えへまわすことができる。重要な最強中継ぎ陣といえるであろう。

<チーム>
■257期ではCSから日本シリーズまで全勝と堂々の日本一に輝いた。258期も日本一を狙う。
■更に、チームの人事が足りなくとも、全力でチームワークを固めている。この調子でホークス黄金時代を再興させたい。
wiki は選手の成長を左右する育成にとっては重要な事である。 S評価を続けチームを再建しよう。

257期

< 野 手 >
■上位打線は打率も高く、若い力も上昇してきている。257期の残り勝負ではかかせないだろう。
■下位打線は上位打線と比べて良いとはいえないが、着々と力をつけ、大事な部分での活躍を期待したい
■守備のほうは、失策が現時点で3つだけというすばらしさで安定している。今後も成長すると守備が堅くなるであろう。

< 投 手 >
■先発投手陣はほぼ安定している。名無しを除けば、好成績を残している。また、残り試合での勝負では、勝負強さを見せ付けてくれるだろう。
■中継ぎ陣はほぼ安定しているが、まだ防御率が少々高めではあるが、今後の成長とともにかなり安定するであろう。
■しかし、抑えは今後危ないので、抑え担当が決まらない傾向が見られている。

<チーム>
■257期は256期での4位という悔しい成績をバネに上位争いを繰り広げている。
■257期は4位までが上位争いを繰り広げており、各選手たちの団結力が今後の展開を左右するだろう。257期こそCS出場とV奪回を狙う。
wiki は選手の成長を左右する育成にとっては重要な事である。 S評価を続けチームを再建しよう。

256期

< 野 手 >
■上位打線は各打者ミートが高く、打率もおおむね安定している 今、打率の低い選手でも能力的に今後さらに上昇すると見られるだろう。
■下位打線のほうは、1割台が多くながらも、まだ若く、今後の成長と活躍に期待したい。 
■更に、平均的に256期は守備力にも力を入れている この先も堅い守備を維持していってもらいたい。

< 投 手 >
■先発投手陣は全体的に不安定 しかし、256期は少しずつ波に乗りつつあるため、3位争いに大きく影響与えるだろう。
■中継ぎ陣は255期の抑えが中継ぎにまわり、安定すると思われたが、総合的にかなり不安定といえるが、残り試合できちんと役割を
達成してもらいたい。
■抑えは、新入団の投手が担当。1年目なので、不安定ではあるが、能力的に今後正式な抑えとして期待されるであろう。

<チーム>
■256期は前半出遅れ、一時5割に復帰したが、その後連敗を重ねBクラスの4位に留まっている。
■成績上では、まだまだ後半での巻き返しで3位以内に入れる可能性はある。256期も最後まであきらめない気力は来期以降につながるものであろう。
wiki は選手の成長を左右する育成にとっては重要な事である。 S評価を続けチームを再建しよう。 

255期

< 野 手 >
■上位打線は3人とも3割としていて、問題はないと見られる
■そのほかの打者も2割台ではあるが、バランスがよく、チームに貢献している 255期からソフトバンクの打線は成長しつつあり、
楽しみと同時に今後ともチームへの貢献に更に期待したい

< 投 手 >
■先発投手はベテランを先頭に全員とても安定している 255期の今後の上位争いに非常に影響を与えると思われる この調子なら、後のソフトバンクの柱となるだろう。
■中継ぎは目標の防御率3点台前半をおおむね達成している 抑えも定着し、255期の安定したピッチングに期待したい。

<チーム>
■前期は23連勝という絶好調査を見せ付け、首位を独走している。団結力も高まっていることが、255期の好調さのあらわれであると思われる
■ソフトバンクのチーム復興 再び黄金時代を築くべく、人が少ないものでありながら、255期を境に日本一奪回を狙う
wiki は選手の成長を左右する育成にとっては重要な事である。 S評価を続けチームを再建しよう。


総合 - 今日 - 昨日 - 最終更新日: 2009年12月30日

ここまでソフトバンク

ロッテ


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273期

千葉ロッテ野手陣
今期は即戦力の中堅選手が大量入団まずは夢野まりあ。能力はSが三つと非常に高いが無言なのが痛い。次ぎに長瀬楓。打率はまだ1日目だが4割をディュランと共に超している。本塁打も多い。最後にPANDA。犠打と盗塁が多くチームを陰ながら引っ張っている。優勝する為の有能な人材は揃ってきた。あとはこの選手達がどういった働きをするかだ。ロッテ黄金期復活なるか!?
千葉ロッテ投手陣
ドラフト再入団の樹多村偽改と復帰したギー太はどう成長するか。移籍してきたNO-LIANも加えるとかなりの戦力が揃った。K.Sasaki、HEAT、ノエイン、南田は成績についてはきっと問題ないだろう。特に昨季は登板機会に恵まれなかったK.Sasakiはどうなるかが期待だ。
パリーグ総合展望
なんとパリーグは今期からしばらくの間wiki採点をしないとの事。
順位予想は1位 オリックス 2位 ロッテ 3位 ソフトバンク 4位西武 5位 日ハム 6位 楽天
セリーグ総合展望
セはやはり強豪・巨人は一位固定だろう。ヤクルトと中日も能力が高い選手が多いので警戒が必要
順位予想は 1位 巨人 2位 ヤクルト 3位 中日 4位 阪神 5位 横浜 6位 広島



最終更新日時: 2010年02月01日 17時33分48秒
編集者:けい,†不黒†,社長,かもめ、ライト

ここまでロッテ

西武

第275回西武展望


西武野手陣
霧雨魔理沙が日ハムに移籍。
成長株のたいちゃんの名無し化で、戦力ダウンしてしまった。
野手は衰退期の四季映姫を中心としていて人数も少ないため不安。
確実に得点力が減ってしまった。


西武投手陣
ソフトバンクよりブランク最高級の入団。
若手も毎年伸びてきており、年々強くなってきている気がする。
野手の戦力がダウンしただけに今期は投手の働きが重要となるだろう。


リーグ戦想定
前回は3位。
CSでも敗れてしまった。

270回パ・リーグ予想
チーム 順位 短評
オリックス 1位 レベルの高い野手陣有人も多い。
ロッテ 2位 かもめ氏の移籍がいたいか。
西武 3位 野手の戦力ダウンも投手が増したため戦況は変わらないか。
ソフトバンク 4位 若手が多い。
日ハム 5位 PANDA氏霧雨魔理沙氏の加入で野手のレベルが高い。
楽天 6位 若手が育ちつつある。





第271回西武展望


西武野手陣
たいちゃん、加藤5、蔵獅子丸の3選手が入団。
これで野手の人数が9人と全て有人で埋まった。
MVPのmoemoeを筆頭に野手全体のレベルが高く、今期はいい位置につけるのではないか。
今期の西武は期待が大きい。


西武投手陣
西武歴の長い星氏がドラフトで復帰、kidの新規入団で2選手増えた。
エースの涼宮ハルヒの退団があり投手力はあまり高くはない。
野手の戦力が高いだけに今期も投手の働きがカギとなるだろう。


リーグ戦想定
前回は2位。
CSでも敗れてしまった。

270回パ・リーグ予想
チーム 順位 短評
オリックス 1位 圧倒的な戦力を持つ。
西武 2位 レベルの高い野手陣を有する。
ソフトバンク 3位 有人選手が多い。
日本ハム 4位 有人の少なさが致命的。
楽天 5位 少しずつ選手が増えてきている。
ロッテ 6位 若手が育ちつつある。




第270回西武展望


西武野手陣
4番に座っていた月映巴が転生のため引退。
さらにスター弐の突然の名無し化。
得点力ダウンは否めないが、野手はmoemoeを筆頭に全員成長中である。
これから先、他球団にとって脅威となる打線になるだろう。


西武投手陣
小笠原晶子、はるの2選手の新規入団があった。
投手不足に悩まされる西武で期待の新規入団者だ。
そしてチームの精神的支柱としてきた李がラストイヤーを迎える。
今期は優勝が狙える位置につけている。


リーグ戦想定
前回は2位。
しかしCSでパリーグの頂点に立つ。
今期はシーズンも1位に立ちたい。

270回パ・リーグ予想
チーム 順位 短評
オリックス 1位 破壊力抜群の打線を有する。
西武 2位 投打のキーマンに期待。
ソフトバンク 3位 若い選手に期待。
日本ハム 4位 有人の少なさが致命的。
楽天 5位 少しずつ名無し化が目立つように。
ロッテ 6位 有人が増えつつある。
















過去の展望



最終更新者 ツキノワ 通算訪問者 -
最終更新日 2010年02月15日 今日の訪問者 -
最終更新時間 13時12分43秒 昨日の訪問者 -

ここまで西武

                                                                                                                                                                                          
     

★第274回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

今期は移籍により長距離砲のmoemoeが加入したものの、有人選手が未だ2名という状況。
オフにはドラフトにより1名加入する予定だが、新人を戦力として期待するのは困難といえる。
来季はmoemoeの能力の衰え、新人加入による名無し削除により打力減とはなるだろう。
これを乗り切りなんとか最下位脱出を目指したい。

守備走塁 C

タイムリーエラーを持っている名無しが2名いるのは気になるが、現状を考えるとそこそこの守備力は保っている。
ただ守備力が最も必要とされる二遊間の守備に若干の不安がある。
走塁はDの選手が多く、盗塁でかき回すという事はあまり期待できないだろう。

投手力 D

投手陣は先発、中継ぎ、抑え、どれも再建できてない状況にある。
現状の有人投手二人という状況はとても厳しく、他球団にいいように打たれまくっている。
現有人投手がもっと成長するまで、辛抱するしかない。

★第275回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

最下位から3位にまで上昇した今期。
打率.369・53本塁打・114打点のmoemoe選手が全ての面で安定した成績を残したことが大きい。
他にもPANDA選手は打率368と一番打者として、霧雨魔理沙選手は41本塁打・121打点と四番として機能するなど確実に戦力は上がっている。
若手では鴨葱選手の能力向上に期待したい。
打者の有人選手も4名になり、少しずつだが人員不足ではなくなってきている。

守備走塁 C

守備面では失策数が24個と可もなく不可もなくの状態になった。
走塁面は、PANDA選手の41盗塁を筆頭にチーム全体で150盗塁を記録するなど機動力も増えている。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が初の防御率2点台後半と2桁勝利を記録。来期以降も成績を維持できればというところ。
抑えは1年目ながら28セーブと伊藤投手が活躍。あとは6点台の防御率を下げることができればさらに飛躍できるだろう。
ドラフトで投手が入団したものの有人投手三人とまだ状況は厳しいが暗いことばかりではない。

★第276回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

3位から5位に転落した今期。
打率.350・58本塁打・137打点のmoemoe選手が、、昨期より本塁打と打点を増やすなどの成績を残したことが大きい。
PANDA選手も打率を伸ばし一番打者として大活躍している。
霧雨魔理沙選手はやや物足りなかった。
鴨葱選手もこれからというところ。

守備走塁 C

守備面では遊撃手のPANDA選手が6個記録するなど失策数が27個と増えたが、他球団と比べたら真ん中くらいなのは変わらない。
走塁面は、盗塁数が122個と減った。
どちらにしても、PANDA選手がカギを握る。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が二期連続の2桁勝利を記録したが防御率が4点台前半と、野手陣の安定した活躍があったからこそ2桁勝てたようなものだった。
抑えは伊藤投手が21セーブと活躍。防御率が3点台になり安定してきただけに、登板数が増えればセーブ数も増える可能性が高い。
ドラフトで入団した投手の定着率が悪く、中継ぎ陣が勝ち数は多いものの防御率が悪いなど機能していない現状を打破したい。

★第277回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位から4位に浮上した今期。
打撃三部門とも成績が落ちたがmoemoe選手の活躍は大きく、チーム本塁打が202本と強力な打線は健在。
PANDA選手も不動の一番打者として安定している。
霧雨魔理沙選手は前期の物足りない成績から巻き返した。
鴨葱選手は打率が2割台前半とまだまだだが、若手ということもあり期待大。

守備走塁 B

守備面ではチーム全体の失策数が11個も増え、守備に難が見えた。
走塁面は、盗塁数を129個記録した。
盗塁数が増えていても、その数を上回る失策数が増えていることは早急に手を打たなければならない。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が三期連続の2桁勝利を記録するものの防御率が4点台後半にまで上がり、まだまだ野手陣の活躍がなければ厳しい。
抑えは伊藤投手が27セーブと活躍。防御率も安定してきているだけに、今期も登板数の増加が増えればタイトルも見えてくる。

★第278回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

4位から6位に転落した今期。
moemoe選手は衰えもあり成績がかなり落ちてしまった。
PANDA選手は打率3割4分8厘を記録し活躍した。
霧雨魔理沙選手は30本塁打を放ったが、名無し化してしまったのが痛手。
鴨葱選手は打率の向上のためには、まず三振数が減ればというところ。

守備走塁 B

守備面ではチーム全体の失策数が23個だったものの、二塁手と遊撃手の失策が無かったことは大きい。
走塁面は、盗塁数を107個記録した。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が四期連続の2桁勝利を逃すどころか6勝止まりと厳しい結果となった。
抑えは伊藤投手が21セーブを挙げた。最下位ということもあり登板数は伸びないが、安定した成績を収めている。

★第279回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位から5位に浮上した今期。
moemoe選手は惜しくも打率3割に届かなかったものの45本塁打を放った。
PANDA選手の安定感は今期も健在。
鴨葱選手は2割台前半の打率を少しでも上げるためには、もう少し三振を減らしたい。
ドラフトで入団した(ヽ´ω`)3選手がどこまで活躍するのかというところ。

守備走塁 B

守備面ではチーム全体の失策数は18個まで下がり、二塁手と遊撃手の失策もが無かった。
走塁面は、盗塁数が101個と減少。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が防御率は良くなったものの、8勝11敗と不本意な成績で終わった。
抑えの伊藤投手は少し防御率が悪くなっていることが気になる。

★第280回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位から6位に転落した今期。
moemoe選手は久々に打率3割・40本塁打・100打点を記録した。
PANDA選手は今期も200安打を放ち活躍した。
鴨葱選手は課題だった三振数を大幅に減らし打率2割7分3厘を記録するなど、ここから更なる飛躍を期待できる。
ドラフトで入団した(ヽ´ω`)3選手は打率1割6分6厘だったが、新加入のためこれからというところ。

守備走塁 B

守備面では二塁手と遊撃手の失策が無いことは変わりなかったが、チーム全体では21個に微増した。
走塁面は、盗塁数が102個と微増。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が防御率は多少上がったが、12勝11敗と復調の兆しが見えている。
新加入のハンター投手は中継ぎで活動する。
抑えの伊藤投手はチームが最下位ということもありセーブ数が20を切ったが、防御率は2点台であり活躍した。

★第281回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

6位から5位に浮上した今期。
moemoe選手は久々に打率2割6分5厘・25本塁打・51打点と衰えを隠し切れなくなってしまった。
PANDA選手は200安打と30盗塁を記録し、活躍をし続けている。
鴨葱選手は打率3割を記録し打撃が開眼した。
(ヽ´ω`)3選手が打率1割台と低迷。
伊集院炎山選手が加入し、チーム打率2割4分8厘を記録した野手陣の層が厚くなればというところ。

守備走塁 B

守備面では鉄壁の二遊間は健在であり、チーム全体では14個だった。
走塁面は、盗塁数が118個と増加した。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が防御率が2点台後半だったものの、後半戦で失速して二桁勝利には届かなかった。
中継ぎのハンター投手は7勝を挙げたものの、防御率が6点台後半だった。
抑えの伊藤投手は防御率は1点台で27セーブと不動の抑えとして活躍している。

★第282回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

5位と順位に変動がなかった今期。
moemoe選手は久々に打率3割2分9厘・34本塁打と巻き返した。
PANDA選手は1番打者として好成績を残し続けている。
鴨葱選手は打率2割8分5厘と活躍した。
伊集院炎山選手は1年目ながら16本塁打を記録した。
(ヽ´ω`)3選手が名無しになったのは痛い。

守備走塁 B

守備面では鉄壁の二遊間は健在であったものの、チーム全体では倍の28個だった。
走塁面は、盗塁数が128個と増加した。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が初の200投球回を記録し、防御率が2点台前半で11勝7敗と活躍した。
中継ぎのハンター投手は防御率が6点台前半で3勝8敗と2年目ながら不本意な成績だった。
抑えの伊藤投手は防御率が上がったのが気になるところ。

★第283回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

5位から6位に転落した今期。
moemoe選手は打率が3割に惜しくも届かなかったが30本塁打を放ち、現役生活を終えた。
PANDA選手は200安打に届かず、打率も2割7分3厘と不本意な成績だった。
鴨葱選手は打率3割2分5厘・24本塁打・72打点と自己最高の成績を記録し3番打者として活躍した。
伊集院炎山選手は本塁打数が半分になった。

守備走塁 C

守備面ではチーム全体の失策数は19個だった。
走塁面は、盗塁数が97個と2桁になってしまった。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が200投球回・防御率2.20・自己最多タイの13勝(6敗)を記録した。
中継ぎのハンター投手は防御率4.00だったが初の2桁勝利を挙げた。
抑えの伊藤投手は防御率1.80で25セーブと安定している。
ドラフトで入団したダンデライオン投手に期待したい。

★第284回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

6位と順位に変動が無かった今期。
PANDA選手は打率3割2分を記録し引退した。
鴨葱選手は本塁打と打点は下がったが、打率3割台をキープした。
伊集院炎山選手は打率2割8厘と低打率で、チームの打撃力向上のためにも早い打撃の開花が望まれる。

守備走塁 C

守備面ではチーム全体の失策数は77個と、昨期の約4倍だった。
走塁面は、盗塁数が更に激減。とうとう78個という数字になり、このままでは50個にも満たなくなるかもしれない。
打てないうえに、走れないと守れないもつくということは避けたいところであり、ドラフトは投手中心から野手中心に変えなければならない。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が2期連続でも200投球回・防御率2.20・13勝(10敗)を記録した。
中継ぎのハンター投手は防御率4.14で2勝3敗と物足りなかったが、チームで2位の176投球回数を記録した。
ダンデライオン投手は防御率3.19と活躍した。
抑えの伊藤投手は防御率4.79で14セーブと、チームが低迷しているとはいえ厳しい成績となった。

★第285回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位と順位に変動が無かった今期。
鴨葱選手は打率3割を維持し、20本塁打まであと一歩だった。
伊集院炎山選手は打率2割1分6厘・6本塁打だったが、能力が上がってきているだけに期待が大きい。

守備走塁 B

守備面ではチーム全体の失策数は83個だった。
走塁面は盗塁数が68個になった。
早く有望なドラフト希望者を見つけたい。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が178投球回・防御率3.39・7勝(14敗)と不調で、衰退が目立ってきた。
中継ぎから先発に回ったハンター投手は防御率5.98で2勝18敗と、打線の援護も無いこともあり大きく負け越してしまった。
抑えの伊藤投手は防御率2.83を記録したものの登板数が少なかったため9セーブだけだった。
ダンデライオン投手が名無し化したのが痛い。

★第286回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

6位と順位に変動が無かった今期。
鴨葱選手は打率3割・20本塁打と好調を維持した。
伊集院炎山選手はPWが上がるものの8本塁打・27打点と開眼までまだ先のようだ。
ドラフトで入団するヴァンパイア選手には大きな期待が掛かる。

守備走塁 C

守備面ではチーム全体の失策数は81個と少しだが減った。
走塁面は盗塁数が66個になった。
長打力がないだけに繋げる野球を目指すためにも、人員を確保していきたい。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が196投球回・防御率2.20の成績を挙げたが、10勝(10敗)と勝ち越せなかった。
中継ぎから先発に回ったハンター投手は防御率が5点台にはならなかったものので2勝20敗と2期連続で大きく負け越してしまった。
顔ヒズ洒鼓・AF投手も3勝を挙げたが防御率5.23で18敗と不本意だった
抑えの伊藤投手は防御率2.47で21セーブを記録したが、今期限りで退団してしまう。
リリーフエースの穴を早く埋めなければ、終盤に逆転され勝ち試合を落とすことも多くなってしまう。

★第287回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位と久々に順位が上がった今期。
伊集院炎山選手は打率.241・14本塁打・53打点と5番打者としては不十分だった。
ヴァンパイア選手は打率.192であり、三振数を減らしていきたい。
主力選手だった鴨葱選手の名無し化はかなりの痛手になる。

守備走塁 C

守備面ではチーム全体の失策数は56個と減少傾向は進みつつあり、伊集院炎山選手の失策数も0だった。
走塁面は盗塁数が77個と増加した。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が初の防御率1点台と自己最多の16勝(7敗)と活躍した。
ハンター投手と顔ヒズ洒鼓・AF投手が名無しとなり厳しい状況だが、ドラフトで獲得した山本博之投手など期待要素もある。

★第288回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位と定位置に戻った今期。
伊集院炎山選手は昨期と成績があまり変わらなかったが、MTが上がった今期は開眼の期待が掛かる。
ヴァンパイア選手は打率.254を記録したが、95個だった三振数が1番打者としては気になる。

守備走塁 D

守備面ではチーム全体の失策数は29個と半数近くにまで減った。
走塁面は盗塁数が91個と3桁に近くなり、機動力が戻るのもそう先ではない。
想像よりも早い再建が期待できる。

投手力 D

先発のオズワルド投手は防御率2.33で12勝(9敗)だったが、200投球回に達しないなど昨期と比べると能力の衰えが見える。
抑えの山本博之投手は防御率の高さが気になるが、19セーブを挙げ結果を残した。

★第289回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は17本塁打と20本塁打の壁を乗り越えられていない。
ヴァンパイア選手は打率.243ともう高くなってほしいところ。

守備走塁 D

守備面ではチーム全体の失策数は29個と変化はなかった。
走塁面は盗塁数が100個になり、ようやく3桁に達した。

投手力 D

先発のオズワルド投手は全ての面で昨期よりも上がった。
抑えの山本博之投手は防御率が4点台だが、27セーブを記録した。
先発候補の真哉投手の加入により、投手陣も強化されつつある。

★第290回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は打率.284を記録し結果を残した。
ヴァンパイア選手は157安打を放ち、打率.261を記録して1番打者として活躍した。

守備走塁 D

守備面ではチーム全体の失策数は21個に減った。
走塁面は盗塁数が86個と2桁になってしまった。

投手力 C

先発のオズワルド投手は防御率2.04で12勝(6敗)で、最低限の数字は残した。
中継ぎの真哉投手は防御率3.70で8勝(5敗)でも185投球回と、1年目から大活躍した。
抑えの山本博之投手は防御率が6点台に戻ってしまった。

★第291回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は打率.330・27本塁打を放ち、低迷するチームを支えた。
ヴァンパイア選手は打率.274・19本塁打で、長打力もある1番打者として活躍した。
ごみぼこ選手は打率.185と打では目立たなかったが、1年目では仕方がない。

守備走塁 D

守備面では伊集院炎山選手が無失策を続けている。
走塁面はヴァンパイア選手の31盗塁が最多だった。

投手力 D

先発のオズワルド投手は6期連続の2桁勝利を記録。
中継ぎの真哉投手は四死球と被本塁打が多いのは気になるが、先発投手に匹敵するほどの安定感を見せた。
抑えの山本博之投手は初の防御率2点台と30セーブを挙げ、抑えとしても地位を不動のものとした。

★第292回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位に転落した今期。
伊集院炎山選手は打率.347・40本塁打・105打点と自己最高の成績を挙げ、チームの柱として大活躍した。
ヴァンパイア選手は打率.272を記録したが、全体的には物足りないものとなった。
ごみぼこ選手は昨期とあまり変わりがなかった。

守備走塁 D

守備面では4個以上の失策数を記録した選手はいなかった。
走塁面はヴァンパイア選手の盗塁数が減ったのが痛手だった。

投手力 C

先発のオズワルド投手は防御率4.10で7勝(9敗)で、最期のシーズンは不本意なものだった。
中継ぎの真哉投手は初の2桁勝利と200投球回を記録し四死球も大幅に減らすなど、来期からの先発転向に勢いをつけた。
抑えの山本博之投手は防御率が3点台になったが、低迷するチーム状況の中で26セーブを挙げた。

★第293回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は打率.295・20本塁打・47打点と昨期の半分の成績になった。
ヴァンパイア選手は2打者として19本塁打を放った。
ごみぼこ選手は打率.196と打撃面での開花はまだ無い。
クロマティ選手は打率.362・36本塁打・85打点と4番打者としての存在感を示した。
ながりりー選手は打率.197だったが1年目なら仕方がない。

守備走塁 C

守備面では失策数が18個と少なかった。
走塁面は盗塁数が104個だった。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率5.92・5勝13敗と不本意な結果に終わった。
中継ぎの犬飼冥投手は負け数が12敗と多かったが、防御率3.61で11勝だった。
抑えの山本博之投手は防御率1.08・23セーブで0敗と大活躍した。

★第294回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

3位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は打率.302・28本塁打・109打点と4番打者としてチームを支えた。
ヴァンパイア選手は207安打を放ち打率.327を記録して大活躍した。
ごみぼこ選手は打率.250と打撃開眼の兆しが見えてきた。
クロマティ選手は打率.415・53本塁打・151打点と、恐怖の2番打者としてMVPを獲得。
グルージー選手はあと1本で40本塁打だった。
ながりりー選手は打率.247だった。

守備走塁 B

守備面では失策数が17個だった。
走塁面は盗塁数が119個だった。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率5.92・5勝13敗と不本意な結果に終わった。
同じく先発の犬飼冥投手は防御率4.73だったが、2期連続の2桁勝利を挙げた。
中継ぎの山本博之投手は防御率2.33・12勝5敗4セーブ・141奪三振で、最多奪三振のタイトルを獲得。
抑えのyuu投手は、23セーブを挙げながらも防御率8.76と安定しなかった。

★第295回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

レギュラーシーズン3位からクライマックスシリーズで巻き返し、日本シリーズも制した今期。
伊集院炎山選手は打率.287・21本塁打・92打点と少し下がったが、5番打者として充分な活躍をした。
ヴァンパイア選手は惜しくも打率が3割に届かなかった。
ごみぼこ選手は15本塁打を放った。
クロマティ選手は打率.368・42本塁打・116打点・33盗塁・無失策と、走攻守の全てで活躍。
グルージー選手は24本塁打・91打点と少し惜しかった。
マイケル1選手は打率.301を記録した。

守備走塁 B

守備面では失策数が15個だった。
走塁面は盗塁数が152個と大幅増だった。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率4.24ながら、10勝(8敗)を記録。
同じく先発の犬飼冥投手は13勝(4敗)を挙げた。
中継ぎの山本博之投手は2桁勝利と奪三振のタイトルは取れなかったものの、防御率1.80と活躍。
抑えのyuu投手は、防御率7.03では厳しい。

★第296回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

3位と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は打率.332・24本塁打・92打点と、今期も100打点を逃した。
ヴァンパイア選手は打率.334・27本塁打・84打点で、恐怖の2番打者となった。
ごみぼこ選手は惜しくも20本塁打には届かなかったものの、着実に打力がついている。
クロマティ選手は49本塁打と確実性は健在。
マイケル1選手は全ての面で物足りなかった。
S.ベッテルは1年目ということもあり、51打点は活躍した範囲。

守備走塁 B

守備面では失策数が20個だった。
走塁面は盗塁数が137個と減少した。
ヴァンパイア選手の40盗塁は大きい

投手力 C

先発の真哉投手は防御率2.78・14勝(6敗)・210投球回を記録し、看板投手になった。
同じく先発の犬飼冥投手は10勝を挙げたが、貯金を作れなかった。
GLORIA投手はチームトップタイの14勝(8敗)を挙げた
中継ぎの山本博之投手は成績は申し分ないが、奪三振が2桁になった。
抑えのyuu投手は防御率5.44・29セーブと不動のリリーフエースまで、あと1歩というところ。

★第297回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

2位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は衰えからか打率の低下が気になる。
ヴァンパイア選手は少し成績が下がったが、チームの中心選手として大きく貢献した。
ごみぼこ選手は成績に変わりがなかった。
クロマティ選手は衰えを見せることなく結果を残した。
マイケル1選手は打率307を記録し、1番打者として活躍。

守備走塁 B

守備面では失策数が24個だった。
走塁面は盗塁数が131個と減少した。
ヴァンパイア選手の盗塁数が30個を切ってしまった。

投手力 C

先発の真哉投手は被本塁打が多いのが気になる。
同じく先発の犬飼冥投手は118四死球と制球に苦しんだ。
GLORIA投手は先発陣の中で唯一の防御率2点台を記録。
中継ぎの山本博之投手は防御率2.35・13勝4敗8セーブを挙げ、奪三振数も3桁に戻した。
抑えのyuu投手は防御率2.50・32セーブと能力が開花し、今後の活躍が期待される。

★第298回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

3位に転落した今期。
伊集院炎山選手は打点を大きく下げるも、打率を3割台に戻した。
ヴァンパイア選手は3部門とも下がった。
クロマティ選手は打点が3桁を切った。
マイケル1選手はもう少しというところ。
イチロー選手は1年目だが活躍した。

守備走塁 B

守備面では14個だった。
走塁面は盗塁数が104個と激減した。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率2.22・13勝(10敗)・200投球回数を挙げた。
犬飼冥投手は1年目から続いていた2桁勝利が止まった。
GLORIA投手は今期も安定した成績を残した。
中継ぎの山本博之投手は投球回数は減ったが、防御率2.43・13勝4敗5セーブを記録。
抑えのyuu投手は逃げ球を取得し、さらなる活躍に期待。

★第299回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位に転落した今期。
伊集院炎山選手は打率.270・19本塁打・78打点と、4番打者としては厳しい結果になった。
ヴァンパイア選手は打率.383と高打率を記録。
クロマティ選手は打率.335・38本塁打・108打点。
マイケル1選手は老いを隠しきれない。
てんぷら君は微妙な成績だった。

守備走塁 B

守備面では失策数が18個だった。
走塁面は盗塁数が137個になった。

投手力 C

先発の真哉投手は11勝14敗と負け越したが、エースとしてチームを支えた。
同じく先発の犬飼冥投手はチームトップの14勝(10敗)を挙げた。
GLORIA投手は防御率2.24・13勝(8敗)で圧倒的な安定感を魅せた。
中継ぎの山本博之投手はリーグ全体でもトップクラスといっても過言ではない成績を残した。
抑えのyuu投手は20セーブだったが、防御率2.60と終盤のリードを守り通した。

★第300回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

4位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は20本塁打以上を放ったが、打点の低下が気になる。
ヴァンパイア選手は打率.360・34本塁打・81打点と大活躍だった。
クロマティ選手はやや成績が下がった。
マイケル1選手は突出したものは無いが、成績が安定している。
KYK選手は打率が2割を切ったが、1年目は誰しも同じようなもの。

守備走塁 B

守備面では失策数が16個だった。
走塁面は盗塁数が112個と減少した。

投手力 C

先発の真哉投手は今期も貯金を作れなかった。
同じく先発の犬飼冥投手は2桁勝利に届かなかった。
GLORIA投手は200投球回数に達しなかったが、チームトップタイの15勝を挙げた。
中継ぎの山本博之投手は、4期連続の2桁勝利を記録。
yuu投手は防御率2.35・13勝4敗8セーブでタイトルも獲得し、大飛躍のシーズンとなった。
抑えの羨道光貴は防御率5.53で5敗を記録したが、33セーブを挙げた。

★第301回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

2位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は20本塁打以上を放ったが、打点の低下が気になる。
ヴァンパイア選手は衰えが隠しきれない。
マイケル1選手は成績の向上は無かった。
KYK選手は24本塁打を記録し、あとは打率を上げ確実性を出したい。

守備走塁 B

守備面では17個だった。
走塁面は盗塁数が116個になった。

投手力 C

ルイージ投手は156奪三振を記録。
先発の真哉投手は2桁勝利が7期連続になった。
犬飼冥投手は11勝11敗と3、4番手投手から抜け切らない。
GLORIA投手は防御率・勝利数・投球回数でチームトップの数字で投手陣を支えた。
ギヴン投手は新人ながら8勝を挙げた。
中継ぎの山本博之投手は防御率1.86ながら5勝2敗9セーブと物足りなかった。
yuu投手は防御率4.63と成績がかなり悪くなった。

★第302回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

2位と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は打率.257・18本塁打・51打点と、現役最終年は残念な結果になった。
ヴァンパイア選手は3番打者として確実性を発揮。
マイケル1選手は打率.278・12本塁打・42打点と微妙。
KYK君は3年目ということもあり、まずまずな成績だった。

守備走塁 B

守備面では失策数が27個だった。
失策数の増加理由としては、安定した守備を誇っていた伊集院炎山選手の衰えがある。
走塁面は盗塁数が121個になった。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率2.94・12勝(11敗)と活躍。
同じく先発の犬飼冥投手はチームトップの8勝16敗と大きく負け越した。
GLORIA投手は防御率2.05・16勝(9敗)と、野手陣が弱体化する中で奮闘。
ルイージ投手は圧倒的な成績を記録。
ギヴン投手は防御率3.90・7勝(7敗)と、2年目ながら好成績を残した。
中継ぎの山本博之投手は防御率2.19ながら、投球回数が減った。
同じく中継ぎのyuu投手は防御率2.73・5勝3敗3セーブと、中継ぎ陣を支えた。

★第303回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

4位に転落した今期。
ヴァンパイア選手は打率.308ながら、14本塁打・56打点と老いが見え始めた。
KYK選手は打率が3年目とあまり変わらなかった。

守備走塁 B

守備面では失策数が40個と激増。
異常の程の増加要因には、2塁手(名無し)の守備力の低さが挙げられる
走塁面は盗塁数が85個と、こちらも激減。
名無しの増加により、走れる野手がベテランのヴァンパイア選手しかいないことが理由。

投手力 C

先発の真哉投手は援護に恵まれない結果となった。
同じく先発の犬飼冥投手は防御率のわりに、勝ち星が増えない。
GLORIA投手は移籍してきたときから続いてきた2桁勝利が止まった。
ルイージ投手は防御率2.13ながら、10勝8敗と伸び悩む。
ギヴン投手は防御率5.48・4勝11敗と、散々な成績となった。
中継ぎの山本博之投手は防御率2.19ながら、投球回数が減った。
同じく中継ぎのyuu投手は防御率2.73・5勝3敗3セーブと、中継ぎ陣を支えた。
抑えの松枝志穂投手は、防御率7.41と不安定だった。

★第304回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

6位に転落した今期。
ヴァンパイア選手は衰えが隠しきれない。
ラバルド選手は1年目としては基準値の成績を残した。

守備走塁 B

守備面では失策数が60個だった。
尋常では無いほどの増加になっている。
走塁面は盗塁数が80個になった。

投手力 C

先発の真哉投手は唯一の2桁勝利投手になった。
同じく先発の犬飼冥投手は防御率3.08ながら、今期も大きく負け越す。
GLORIA投手は移籍してきたときから続いてきた2桁勝利が止まった。
ギヴン投手は防御率4.45・6勝15敗と、苦しい戦いが続く。
武田勝投手は防御率6.44・3勝20敗と、1年目から厳しい。
中継ぎのyuu投手は防御率2.00・6勝2敗2セーブと活躍。

◆展望サンプル

★第???回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 評価(A~D)

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守備走塁 評価(A~D)

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投手力 評価(A~D)

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最終更新者 鮫島辰三
最終更新日 2010年09月12日 通算訪問者 -
最終更新時間 11時42分34秒 今日の訪問者 -
最終更新日時 2010/09/12 11:42:34 昨日の訪問者 -

ここまで日本ハム







第304回



楽天展望
今期もみごとに2位!!!もうこれはまぐれではない。実力の証だろう。特に投手陣は先発の【極限】・多々良小傘・疾風3投手が2桁勝利。内2人は防御率1点台と見事な成績を収めた。今期先発と中継ぎで入れ替わった先生・Inami両投手も役割をきっちりこなし、この配置変更は成功だったようだ。野手陣は上位のベテラン・中堅選手の活躍が目立った。今期失策が32とワースト2位だったが、来期は守備職人持ちの2選手を2セカンド・ショートに配置すれば、センターラインはしっかりとした布陣になるだろう。人数も安定してきたし来期は優勝も狙える気がする。
パリーグ総合展望
今期もソフトバンクが優勝。やはり強い。CSでも完全にボコられた・・・ベテラン選手がこぞって引退するまではこの強さは続きそうだ。予想では2位に来そうだったオリックスはまさかの5位。個々の選手能力は楽天より上に見えるのだが、やはりそれだけでは勝てないのが”あけぺな”なのだろうか。チーム打率5位・防御率6位の西武が3位に入っているのが、また不思議である。最下位の日ハムはやはりチーム打率.242 失策60が原因だろう。来期もやはり重量打線のソフトバンクと投手力の楽天が中心になりそう。
順位予想 1位:ソフトバンク 2位:楽天 3位オリックス 4位:ロッテ 5位:西武 6位:日ハム





第303回



楽天展望
まさかの2位!!!誰が予想しただろうか 万年最下位だったチームがなんと2位。CSではソフトバンクにあっさり敗退したが、投打がかみ合ったということだろうか、大躍進となった。来期もこの勢いを持続していきたいところだが、不安要素も。守備の要だったあーほー選手が移籍して、守備は崩壊寸前。打線の中軸にいるベテランがどのくらい頑張れるかが鍵になりそう。
パリーグ総合展望
来期もソフトバンクの一人勝ちの様相。今期は2位と大躍進した楽天だが、他チームと比べても戦力的に劣っているのは否めない。2番手に来そうなのはオリックス。有人選手の少ない西武・ロッテは苦戦しそう。
順位予想 1位:ソフトバンク 2位:オリックス 3位楽天 4位:日ハム 5位:ロッテ 6位:西武



第302回



楽天展望
今期も最下位・・・もはや定位置化しつつあるが、来期からwikiも復活!人も増えてきて巻き返しは必至。今期主力として活躍したレイエス選手がトレードで移籍してしまったが、代わりに入団した伊鳥選手はパワーAミートSの強打者。期待がかかる。投手陣は多々良小傘投手【極限】投手いがいは10年目以下と若手が中心なので、苦戦が予想される。
パリーグ総合展望
何連覇しているか分からないくらい、ソフトバンクの強さだけが際立つパリーグ。来期もソフトバンクの牙城は崩れそうに無い。今期は日ハム・西武が2位・3位と続いたが、戦力的にはオリックスのほうがやや上か。仕掛けどころを見極めて積極的に試合消化していくことが、鍵となりそう。
順位予想 1位:ソフトバンク 2位:日ハム 3位オリックス 4位:西武 5位:ロッテ 6位:楽天








最終編集者:酒呑童子


来期の展望(楽天)224~245期 第245回~第255回『楽天』来期の展望 第255回~第257回『楽天』来期の展望
第258回~第260回『楽天』来期の展望 第258~278『楽天』来期の展望

ここまで楽天

                  

王座奪還

【275期圧倒的な強さで首位奪回】

275期成績 117勝23敗0分 1位


前期の勝数を遥かに上回る117勝で2位以下を大きく引き離して優勝。CS、日本シリーズも
危なげなく制した。

野手陣は中堅からベテランの選手が多く、得点率は他球団とは比較にならないほど高い。
守備もおおよそB以上とまったく問題がない。ちなみに前期において野手陣は14失策でリーグで一番堅い守りを見せた。
中堅以上の選手が多いのでキャリアハイの成績が期待できる。

投手陣は年齢が中堅にさしかかってきている選手が増えてきてキャリアハイの成績に期待できる。
心配する必要はないだろう。

来期もオリックスが独走できそうだ。Wiki一定評価、順位の影響もあり、下位球団に人が流れ込む事がある。
そのため、今独走してるからと油断するわけには行かない。
オリックスの打点製造マシーンの木内祐佳里と西武の4番四季映姫の大型トレードが吉とでるか、両者とも球界屈指の好打者であった。
パリーグ全体が打高投低状態なので投手力のあるチームが有利である。

[来季予想順位]
1位・・・オリックス
2位・・・SB
3位・・・ハム
4位・・・ロッテ
5位・・・西武
6位・・・楽天

2期連続の日本一

【272期圧倒的な強さ】

271期成績 110勝30敗0分 1位


前期の勝数をも上回る110勝で2位以下を大きく引き離して優勝。CS、日本シリーズも
危なげなく制した。

野手陣は中堅年齢の選手が多く、得点率は他球団とは比較にならないほど高い。
守備も全員B(12)以上とまったく問題がない。ちなみに前期において野手陣は無失策であった。
中堅の選手が多いのでキャリアハイの成績が期待できる。

投手陣はまだまだ発展途上であるが、年齢が中堅にさしかかってきている選手もでてきた。
絶対的先発エースであったユウタⅩの穴を埋められるか、これがすべてであろう。
それゆえに今期はこれからを占う大事なシーズンとなる。
今期から中継ぎに回る梅桜弐に期待がかかる。

来期もオリックスが引っ張る形となるであろう。wiki評価や順位の影響もあって上位球団に人が集中している感がある。
そのために上位3球団と下位3球団に大きな戦力差がでてきている。
強打者が一人ソフトバンクから西武に移籍したが、その影響がでるのかどうか。ソフトバンクと西武が2位をあらそうことになるだろう。
日本ハムに救済者が現れ、ゴースト球団脱出。
やはりパリーグ全体が打高投低状態なので投手力のあるチームが有利である。

[来季予想順位]
1位・・・オリックス
2位・・・SB
3位・・・西武
4位・・・日本ハム
5位・・・ロッテ
6位・・・楽天

悲願の日本一に輝く

【271期オリックス黄金時代到来】

270期成績 105勝32敗3分 1位


我がオリックスが100勝を超える圧倒的な数字で2位以下を大きく引き離して優勝。CSでも前期敗れた西武に
しっかりと雪辱を果たした。
250期以来、20期ぶりとなる日本一である。
パリーグ全体が打高投低状態となっているため、投手の役割が非常に重要になっているといえる。

打線は中堅年齢の選手が多く、得点率6,3の打線は文句なし。
守備も全員B以上とまったくといっていいほど問題がない。
大好きだよ。の不調が少し気になる。

投手陣はまだまだ発展途上である。若手主体の構成は変わらない。
先発エースのユウタⅩの名無し化は痛い・・・。これで若手の負担が高まることは避けられないだろう。
主力となるのは2期連続準MVPのcrossroad、スパイトフルか。

来期もオリックスがパリーグを独走するだろう。
主力投手が引退した西武は2位確保は厳しいとみる。日本ハムがついに有人0人に。
先ほども述べたが、パリーグ全体が打高投低状態なので投手力のあるチームが有利である。

[来季予想順位]
1位・・・オリックス
2位・・・SB
3位・・・西武
4位・・・楽天
5位・・・ロッテ
6位・・・日本ハム

SBの牙城崩し優勝

【270期SBの連覇途切れる】

269期成績 92勝45敗3分 1位


SBの連覇をとめたのはやはり名門・オリックスであった。
251期以来、19期ぶりの優勝である。
要因はSBの転生&引退ラッシュによる戦力低下、試合采配の積極性の差、
オリックスの打線パワーアップによるものであろう。
しばらくは他球団をねじ伏せ、黄金時代を築いていきたいところ。

打線は中堅年齢の選手が多く、破壊力はすさまじいものがある。
守備も全員B以上とまったくといっていいほど問題がない。
懸念材料はリュウイチ選手の伸び悩みと大好きだよ。の衰退くらいか。

投手陣はまだまだ発展途上である。若手主体の構成は変わらない。
最年長のユウタⅩと初期得能に恵まれたたこやきが現在主力となっている。
他の投手も、もう少し安定感が欲しい。

来期もオリックスがパリーグを引っ張る形となるだろう。
強打者が引退した西武は2位確保は厳しいとみる。
有人選手が少ない球団がますます苦しくなりつつある。

[来季予想順位]
1位・・・オリックス
2位・・・SB
3位・・・西武
4位・・・ロッテ
5位・・・楽天
6位・・・日本ハム

3位にははいったが・・・

【269期西武との戦力差がなくなってきた】

268期成績 76勝61敗3分 3位


目標通り楽天を押しのけて3位に入った。
2位西武との戦力差はなく、早ければ来期には順位が
入れ替わるやもしれない。
そのためにも重要となってくるのはやはり投手陣だろう。
若い投手が多いため不安定である。5年目以内の選手の未キャンプを防ぎたいところ。

大きな順位変動はないだろう。日本ハムと楽天の人材不足は深刻である。
このままの状態が続いた場合、長いことBクラスに沈むことになるだろう。

[来季予想順位]
1位・・・SB
2位・・・西武
3位・・・オリックス
4位・・・楽天
5位・・・ロッテ
6位・・・日本ハム

Bクラス転落

【268期SB一強の時代もそろそろ終焉か?】

267期成績 60勝78敗2分 5位


最下位のロッテにしか勝ち越せず、交流戦もふるわなかった・・・
来季は楽天の上にいきたいところ

打線も1~5番はうまく機能しているが、下位打線がいかんせん
打てない。

投手陣は軒並み成績があまり良くなかった。

2位の西武が首位のSBまで8.0ゲーム差まで詰めるなど、SBの一人勝ちも
終わりつつある。

[来季予想順位]
1位・・・SB
2位・・・西武
3位・・・日本ハム
4位・・・楽天
5位・・・オリックス
6位・・・ロッテ

Aクラス復帰

【267期SBの一人勝ちはいつまでつづくのか】

266期成績 62勝74敗4分 3位

負けこしはしたものの何とかAクラスは確保した。
来季以降もAクラスには入っておきたい。

打線もクリーンアップを中心に整いつつある。
課題はやはり下位打線か。

投手陣は若手中心の構成のため高望みはできないが、
大方の選手は健闘しているだろう。

もう少しSBの一人勝ちは続きそうだ。
SBの牙城を崩すのはどこの球団なのだろうか。

[来季予想順位]
1位・・・SB
2位・・・オリックス
3位・・・楽天
4位・・・西武
5位・・・日本ハム
6位・・・ロッテ



暗黒期真っ只中

【266期俄然SB、2位以下は例年通りか?】

265期成績 53勝81敗6分 5位

『ランナーが帰らないと野球は勝てない』
大好きだよ。が唯一の3割打者、前期と比べると1人増えた形にはなるが
得点率2.6と出る選手も少ないながら、帰せる選手の少なさも問題である。
少ない出塁のはずなのだが、リーグ2位の152盗塁と積極性の高さは伺える。

先発投手陣で2点台2人がいるにも関わらず、前園克彦の12勝が最高
3年目のACEが最終的に大きく負け越したが前半戦好投し、数年後の目処が立ってきたのではないだろうか。

ただ12球団一若い平均年齢24.3歳、他球団の中堅選手が移籍でもしてこない限り、
なかなか持ち直せそうにはないのが現状であろう。









2枚看板抜け、投打崩壊でBクラス落ち

【265期SBの牙城崩れず、2位以下は混戦か】

264期成績 63勝68敗4分 4位

前園克彦が自身初の0点台をマークしながらも僅か10勝と打線の援護の無さに泣いた。
ユウタⅩがセットアッパーで孤軍奮闘し1点台&16勝。他の投手陣は悲惨な成績となってしまった。

打線は3割打者0人30本1人100打点0人さらに35失策といいとこなし
五十嵐亨は3年目ながら.294 30本とチームトップの数字打点も72と唯一高評価を与えれるのではないだろうか

システムエラーの影響もあり、世代交代が上手くいっていない中で
なんとかSBに次ぐ位置取りを確保することが来季以降大きな重要となる。

他球団有人選手不足もあり、3位以下圧倒

【264期ソフトバンクの壁高く】

263期成績 84勝51敗5分 2位


ソフトバンクが.856の脅威の勝率をマークで優勝
ロッテとはほぼ互角も、他を圧倒し2位
Wエースとしてチームを引っ張ったし~ずんとノンが今期限りで引退
2人で45勝、防御率も0.90・1.48をマーク
し~ずんは奪三振の歴代記録を大幅に更新した。
優勝は逃したが、個人としては有終の美を飾ることができた。

来期以降この穴をどう埋めるかが大きな課題


2期連続最下位

【257期転生、離脱による戦力不足】

256期成績 52勝83敗5分 6位


シーズン当初から14連敗を喫し、チームに暗雲が立ち込めると
昨年最下位のチームに体勢を立て直す力はなく、そのままずるずると最下位を走ってしまった。
投手陣は3.18と粘りのある投球を見せたが
チーム打率.238、得点率2.6では勝てる試合も落としてしまうというものだ。

オフには浅田、尾崎の若手2名が抜け、多田も楽天へと移籍した。
さらに拍車がかかるチーム状況の悪化に救世主の存在が待たれる。


後半失速し、35期ぶり最下位

【256期暗黒街道まっしぐら】

255期成績 借金11 6位


交流戦では勝率7割と奮闘し、前半戦は3位辺りをキープしていたが
シーズン後半、投打とも不振を極め、237期以来のBクラス
最後に最下位になったシーズンは220期と実に35期ぶりのことである。
特に投手王国を確立していた、数期前と比べると、防御率は1点以上悪化
打線もつながりに欠けている。

ここ10期の間に他球団救済の為に、多数の主力を放出しているチームとしては
1人でも多くの選手が復帰し、古巣を窮地から救う救世主を求めたい。


底力見せAクラスに滑り込み

【255期実力は僅差だが】

254期成績 貯金13 3位


ここ1番でなんとか投手陣が踏ん張り、Aクラスに滑り込むことはできたが
そこにはかつてのオリックスの姿は見る影も無かった・・・
強打を自慢にした打線もパですら4位、1試合平均僅か3.3点
投手陣はなんとか2点台を保ち、面目を保つことができた。

来期は楽転に移籍したノンの穴を埋める形として
広島から移籍してきた吉田えりの活躍に期待がかかる。
投手陣は昨年同様の成績を求められる。
打線は中軸を担う、ここ数期不振の続く
アラフォートリオが奮起しないと厳しいだろう。

少し話しがそれるが他球団を見てみると
宮崎のどか(ヤ)、上野錐霞(日)がリーグMVP
NAKAYAMA(ヤ)が3割30本100打点
ネコに風船(日)は中継ぎながら最優秀防御率
あんぱん(西)は4番に座り、B9・GGを受賞など
他球団でオリックスから移籍した選手が大活躍している。
たられば言っても仕方ないが、この選手たちが移籍していなかったら
最強軍団の誕生の可能性もあっただろう。
凱旋復帰してくれる選手に期待したいところである。

オリ時代崩壊、戦国のパ再び

【253期チーム崩壊、黄金時代終了か?】

252期成績 貯金20 2位

交流戦で度目の優勝をしたものの
防御率が昨期と比べ1点以上悪化
大野匡徳の不振もあり、得点率も低下

今期は交流戦こそ好調だったため2位だったが
SB、西武に負け越し、日ハムとは5分
投手陣がその高い能力を発揮し
打線が上手く繋がることができれば
優勝は可能であるはずだが
それができなければ、CS進出も危ぶまれる可能性も高い。

来期に向け一つ大きなポイントをあげるとすれば
確実に繋げる2番打者を見つけることである。



投手王国でオリックスV4

【252期補強成功で5連覇なるか?】

251期成績 貯金56 1位


4連覇した中でも最も2位以下を引き離した昨シーズン
日本Sこそ、中日に敗れたが、投手陣は抜群の安定感を誇った。
その中でエース紅IVが歴代14位の285勝をあげ、引退したが
残る投手陣は並みに乗る中堅所が中心
野手は上手い具合に世代交代が進んでおり
あと7,8期は安泰といったところであろう。



他を寄せ付けずオリ一強

【251期久々の4連覇濃厚】

250期成績 貯金52 1位


先発投手陣がフル回転で打撃力低下も、圧倒的な強さを見せ付けた
ただ紅IVが衰えを隠せず、やや厳しい状況である。
打線は大野匡徳の3番がはまり、4,5番の得点力は回復しつつある。

達成できそうでできない、リーグ、CS、日本Sの完全制覇を来期こそ



240期台5度目の優勝も完全制覇はほど遠く

【250期戦力差僅差も3連覇なるか?】

249期成績 貯金40 1位


リーグ戦では3連覇を達成したものの
他球団との戦力は徐々に縮まってきている。
足を生かした攻撃が少ない為
スピードのある選手が増えてくると、得点も上昇が見込める。
SB以外のチームには勝ち越すことは可能だと思われるが
SBとセとどう戦うかが、250期台の鍵である。



9球団を投打で圧倒し、240期台4度目V

【249期連覇濃厚、完全V目指す。打倒1番手はSBか?】

248期成績 貯金47 1位 日本一

主軸3選手の穴をあっ気なくカバーしてしまい
投打ともその3選手がいた247期と変わらぬ成績で圧勝V。
打は大野匡徳がシーズン最高打率タイをマーク
投では紅IVが開幕20連勝を記録、あと1歩でシーズン最高勝率というところであった。
交流戦2位、リーグ、CS、日本S制覇とセパを圧巻
交流戦はSBが好調だった為、2位に甘んじたが完全制覇も目指したいところである。
チームの成績だけでなく、個人成績でも期待していきたい。
世代交代も投手陣はやや不安だが、野手陣はいい流れができているので
まだまだ安泰であることを信じたいところである。


3連覇逃すも、CS制し、日本シリーズ出場

【248期実力僅差で熾烈な首位争い】

247期成績 貯金13 2位

やはり主軸2選手が抜けた穴は大きく
大きく成績を落としてしまった。
投手陣もやはり出来過ぎた成績の壁は大きく
同等の成績を残せたのは紅IV、花島玲愛等実力派の数名である。
もうひとつ大きな要因は
昨期優勝している交流戦で5つ負け越し
パを制したSBは6つ勝ち越しと大きく差が出ている。

ネコに風船が日ハムに移籍し
チームを支えていた中継ぎエースを欠いてしまった
昨期からのこの3選手の移籍で、他のチームを力をつけてくると思われるため
それを迎え撃つ準備を整えて行きたいところである。


2位以下混戦の中20ゲーム差以上をつけ独走でV2

【247期大きな穴を埋めV3なるか?】

246期成績 貯金50 1位 日本一

前半戦で2度の二桁連勝を記録し、序盤から独走態勢
そのまま失速することなく、首位を守り切り、リーグ優勝
CS、日本シリーズも制し、18年ぶりの日本一に輝いた。
なんといっても12球団でも郡を抜いた、抜群の投手陣
ベテラン紅IVの復調もあり、終始2点台の防御率をキープ
最終的には2.45でこれはチーム歴代おそらく3位の記録である。
そして打撃陣もチーム打率こそ2割6分台で他チームと遜色ない成績だが
得点率はパ界では抜群の成績。

来期は宮崎のどか、上野錐霞の主力2選手が抜け
打線、守備ともに大きく影響が出ると予測される
この穴をどう埋めるかがV3への課題である。



3位までが80勝の混戦制し2期ぶりV

【246期3チーム混戦模様だが、連覇の可能性有り】

245期成績 貯金36 1位

3位まで80勝、3位と4位にゲーム差僅か3の混戦を制し2期ぶりのリーグ制覇
クライマックスシリーズではロッテに敗れてしまった・・・
今期の勝因は2期前までのリーグ屈指の得点力を取り戻した野手の活躍が大きい
ということは、昨期も野手陣が例年通りの活躍をしていればリーグ制覇できたのであろうと思われる。

246期も再び混戦模様、ロッテ、SBに加え西武がAクラス争いに加わってくると予想される。
昨シーズン負け越した2球団ロッテと横浜に勝ち越すことが
完全制覇への第1歩である。

1位から5位まで大接戦、ロッテがV

【245期戦力差なく優勝も可能か?】

244期成績 貯金0 4位

神原が引退し、フレッシュな顔ぶれとなった投手陣
接戦を落とすことも多く投打の噛み合いの悪さが出てしまった。
防御率は若干落ちてしまったものの12球団中3位
打線はパ界では確固たるものだった得点率がロッテと並んでしまい
爆発力の無さが今期のBクラス転落の要因であろう。

優勝した昨期と比べても、成長した部分の方が多い為
リズムにさえ乗ってしまえば、首位に返り咲くことは十分可能である。
12球団1若いチームであるため、黄金期を築くことも視野に入れていきたい。

独走Vも2位以下は接戦

【244期14期ぶりの完全王座奪還~険しい連覇への道】

243期成績 貯金36 1位


2本柱が大奮闘に加え投打ともに抜群の安定感で14期ぶりV
リーグ戦でロッテ、交流戦では横浜に負け越してしまったのが、来期への課題
交流戦、リーグ、CSは制したものの、交流戦で勝ち越している巨人に日本シリーズでは
第7戦までもつれこんだ末敗北を喫し、11期ぶりにシリーズ出場は果たしたが
14期ぶりのシリーズ制覇はならなかった・・・

だが日本一若い戦力でこの成績は大した成果な為
来期以降に大きな期待を持ちたいところである。
ロッテ、SBなど戦力が犇めき合う中で勝ち続け
再び黄金期を築くことを期待したい。

まさかのロッテが王者陥落、戦国のパ終結ならず

【243期建て直し僅か1期でAクラス回帰~14期ぶりの王座奪還へ】

242期成績 貯金9 3位


ロッテが開幕から首位に立ったものの
僅かな差ながらも伏兵ソフトバンクがリーグ制覇
だがCSではロッテが日本シリーズへ進出

若い野手陣のブレイクが続出し
一時期と比べると落ちていた得点率も上がっているので
非常に楽しみな野手陣である。
この野手陣に先発2本柱が引退する前に首位に返り咲きたいところである。


ロッテがの黄金時代確立か?

【242期世代交代終了~新チームの運命は】

241期成績 借金1 5位


ロッテが2位以下を大きく突き放し連覇を果たした
2位~5位は大混戦4位までが5割、オリックスは.496で5位と苦渋を飲んだ
交流戦で5割ちょうどながらも、日ハム、ロッテに大きく負け越したのが影響した。

二階堂クルリが引退し、フレッシュな新体制となり
若手主体のチームを中堅が上手く引っ張っていくことができれば
Aクラス回帰は難しいことではないはずだ


ロッテが再び黄金期を築くのか!?

【241期周幼平引退、若手中心の打線の運命は?】

240期成績 貯金9 3位


昨期もなんとかAクラスに踏みとどまった
その原動力は大野匡徳、二階堂クルリ、周幼平と
リーグ最高得点力をマークした打線の中心3選手
8年連続の二桁勝利をあげ、20勝をあげた紅IV

今期も周幼平は引退したものの
その打線は健在、投手陣は一段進化

日本シリーズを制した
ロッテが抜け出しているが
Aクラス争いは例年通り
3連覇からまさかの最下位に転落した
楽天も今期は昨期のような大崩はないだろう

3連覇中の楽天、激しいAクラス争いを制するのは

【240期11期ぶりのV奪還に向け、オフから好発進】

239期成績 貯金12 2位


チーム防御率はリーグ最低の4.25ながらも
パ界屈指の攻撃力でシーズン序盤は首位に立ったが
中盤からは楽天の猛追で2位とした。

投手陣も榊原郁人、紅IVの先発二本柱を筆頭に
底が上がってきており、昨シーズン序盤のように
投打が噛み合えば、228期以来およそ11期ぶりのリーグ制覇も見えてくる。

Aクラス復帰を目論むロッテ
投手陣名無し化が進みながらも安定しているソフトバンクが
Aクラス最後の枠を争う


楽天の連覇濃厚

【239期2位以下大混戦、戦国のパ】

238期成績 借金12 3位


借金12を背負いながらも、楽天の独走Vということもあり
なんとかAクラス入りを果たすことができた。

チーム防御率が得点率を上回るってしまい
投手陣崩壊が目に分かる結果として映ってしまった。
野手陣も強力打線にはほど遠く、決定打不足に泣かされた。

世代交代もほぼ終了してきた中で
フレッシュな顔ぶれということもあり
やはり経験不足は仕方ない
このまま若手、中堅が欠けることなく
順調に成長すれば再び黄金時代が見えてくるだろう。

今期は楽天の連覇が濃厚
それ以外のチームは戦力差はほとんどなく
ドコが優勝してもおかしくない状態
先発陣の奮闘と野手陣が復調すれば
2位は可能である。

ついに台頭してきた楽天

【238期データ無し/編集ミス】

237期成績


ついに台頭してきた楽天

【237期パはついに乱世へ】

236期成績 貯金33 2位


源五郎丸を中心とする中継ぎ陣の奮闘が大きく、首位楽天にゲーム差0の2位
球界トップの得点力と、球界ワーストの防御率の混在が勝ちきれなかった要因か

破壊力は文句無しでパ最強といっていい
一方で、盗塁52、失策41はパで最低
これが投手に悪影響を与えている面も大きいので改善が必要
wikiが整えば自然と守れるようになるだけに意識改革を進めたい

投手は3年目のユウタⅨが大きく成長
他も若手が揃って結果を出した
世代交代が終わったばかりなだけに安定した成績を期待するのはかわいそうだが、
来期も若さを見せて欲しい

237期の先鋒を走りそうなのは、やはり昨年の覇者である楽天
オリックスに次ぐ得点力を持ち守備も堅い、スタミナこそないものの投手力も高く安定感がある
3位のロッテも手堅い守備で粘り強く戦えるし、柱と呼べる選手がいる西武も侮れない
5位のソフトバンクも徐々に得点力を伸ばしてきているし、最下位に落ち込んだものの日本ハムも選手のバランスがいい
ざっと見まわしてみても、これからはすべての球団に優勝のチャンスがあるとみていいだろう

入れ替えの進むオリックスもではあるが、極力力を維持していきたいところだ



戦国のパを制すのは

【236期超激戦5球団でのV争い・・・】

235期成績 貯金24 2位


世代交代が不十分な中あと1歩で優勝という大健闘の2位
紅IVや榊原郁人の若手先発コンビのブレイクと
ベテラン野手陣を中心とした強打線が終始爆発した。

今期も若手コンビを中心に先発陣は回って行くだろう
この2選手が安定しないと優勝争いは難しい

打線もベテラン陣が昨期のような
爆発力を発揮することができれば
Aクラスは確実である。

王者奪還を目指す日ハム、新王者西武にロッテもAクラス争いが起こりそうだが
楽天が着々と戦力を固めており、侮れない存在になりそうだ。

5連覇を目論む日ハムがやや抜けているものの、大混戦のパ

【235期世代交代の波との戦いをどう制するか・・・】

234期成績 貯金4 4位


久しぶりのBクラスに転落、ベテラン投手陣が次々と引退して行き
投壊により、チーム防御率4.52と大荒れ

有藤茂樹を中心に紅Ⅳ、榊原郁人の若手2選手が奮闘し
最強のセットアッパー源五郎丸に繋ぐことができれば
なんとか持ち直すことも可能か。

野手陣はあと数期すれば引退の波が押し寄せるまでに
今の若手組の成長にかかっている。

この世代交代の波を乗り切った先には黄金時代が待つ・・・



日ハムの天下の中、王座奪還を目指す

【234期 日本ハム4連覇を阻止できるか・・・】

233期成績 貯金29 3位


帰ってきた二階堂クルリと
引退目前の先発投手陣、そして衰えを見せ始めたベテラン打撃陣
成長が期待される若手陣・・・

ベテランと若手がかみ合えば
4連覇を狙うハムを阻止し
優勝できる可能性は、現在のメンバーでは
来期234期が最後のチャンスかもしれない・・・

日ハムの天下の中、王座奪還を目指す

【233期ハム3連覇を阻止できるか・・・】

232期成績 貯金27 3位


引退間近の先発投手陣と、衰えを見せ始めたベテラン打撃陣
成長が期待される若手陣・・・

ベテランと若手がかみ合えば
3連覇を狙うハムを阻止できる可能性が
ないわけではない。

日ハムの天下の中、王座奪還を目指す

【232期四つ巴の中、やや日ハムが抜け出したか・・・】

昨シーズン 貯金10 3位


230期より順位を落とし貯金僅か10の3位に
ロッテ、西武の戦力向上で、Aクラス入りが熾烈化していく中
現状大きく変わりそうにない戦力でどう戦うかが鍵となる。

投打ともリーグ屈指の実績は持つが
ベテラン中心のチームの為
記録の波が激しいが投打がかみ合えば
V奪還も可能であろう。

戦力差を見せ付けられ、覇権交代

【231期 高齢化と戦い2位、そして・・・】

昨シーズン 貯金28 2位

シーズンを通し日ハムが首位をキープし13.5ゲーム差をつけられ2位
さらに17ゲーム差をつけて3位の西武とも
直接対決の対戦成績は14勝12敗とほぼ互角になり
今期はさらなる苦戦を強いられる可能性も高い


中心選手の高齢化がさらに深刻化してきた中での戦いにはなるが
結婚詐欺師の復調し、ベテランの技のある打線がつながり
∞野球浪人∞と天災地変Ⅱの2選手が持ち直してくれれば
首位奪還も0ではないだろう。

圧倒的な戦力でリーグ連覇だが・・・CSでは日ハムの逆襲

【230期 日本一奪還を阻む日ハムと台頭し始めた西武】

昨シーズン 貯金74 1位

強力打線と12球団NO1の投手陣で圧倒的な力差でリーグ制覇した昨シーズンだが
リーグ戦では完全に勝ち越していた日ハムに破れ、日本シリーズを逃してしまった。

投打ともに屈指の実力はあるが、野手陣、投手陣とも高齢化が深刻化している。
さらに打線の中核二階堂クルリがロッテに移籍、さらに甲斐拓哉が退団
SBから移籍してきた、PLUSXなどの新戦力がどう穴を埋め 

天敵日ハムとどう戦うかが来期の大きな鍵を握る

最悪の時期を乗り越え、40期ぶりのリーグ制覇を成し遂げたオリックス、そして今後待ち受けているものは…

【229期 229期は3連覇に立ちはだかる天敵ハムとの戦い】

昨シーズン 貯金57 1位(日本一)

昨シーズンは187期以来の日本一&リーグ優勝の完全制覇を果たしたオリックス。
向かう先はもちろん3連覇だが他チームのマークもこれまで以上に厳しくなりそう。
最大のライバルだったソフトバンクから、今期は日本ハムに代わることになる。

日本ハムはwiki使いの星空散歩Ⅳ、オリックスから松中祐樹と2人のSS砲が移籍してきた。
もちろん㈱㌍を加えたこの3選手がクリーンナップを固めることになり、一気にリーグ屈指の打線へと変貌を遂げた。
さらにオリックスにとっては都合の悪いことに、日本ハムとの相性が良くない。
いずれも連覇を果たしながら前々期の227期は10勝17敗1分、前期の228期も11勝16敗1分と唯一負け越した相手。
前期Bクラスから一気に頂上を狙う日本ハムに勝ち越すことが出来ないと厳しくなりそう。

【228期 83期ぶりの連覇へ向け死角なし】

昨シーズン 貯金56 1位

昨シーズンはソフトバンクと熾烈な優勝争いを展開し、終盤一気に突き放し、終わって見れば7ゲーム差をつけ、実に40期ぶりの優勝を果たした。
日本シリーズではシーズン106勝を挙げた巨人に2勝4敗で敗れたものの、健闘してパ・リーグ覇者の意地を見せた。

228期は83期ぶりの連覇を狙うオリックスだが、チーム最高防御率を更新した投手陣は顔ぶれ変わらず。
高齢化が進んでいる先発陣だが衰えは緩やかなので、一気に傾いてしまう心配は無用だ。

打線のほうは、としやと横浜石川雄洋のトレードが成立。
石川は昨期42本塁打113打点でセ・リーグのホームラン王に輝いている。盗塁王の経験もあり走攻守で大きな戦力になりそう。
在籍年数4期と選手戦力としては乏しかった としや の移籍はwiki協力者だったことを考えると、今後に影響してくるかもしれない。
目先の補強としては大成功も、これからSランク評価を続けて黄金時代を築きたいチームにとってこのトレードがひとつの区切りになるかも。

【227期 エース片倉引退の不安を厚み出てきた打線が一掃できるか】

昨シーズン 貯金36 2位

力を付けてきたチームは前期、楽天・日本ハム・ソフトバンクとの優勝争いに参戦。
久々の熱パとなったシーズンで最後は楽天と凌ぎあい、惜しくも2ゲーム差で優勝を逃してしまった。

227期はラストイヤーもエースとして17勝を挙げた片倉行人が引退し、代わりに移籍後3シーズン中継ぎだった甲斐拓哉が先発へ廻る。
甲斐は中継ぎとして2期連続防御率2点台の好成績を残しているものの、スタミナ面の衰えは否めなく、長い回数を投げられるか不安視される。
阪神時代は主にローテーション投手として働いていたので、経験でカバーしていきたいところ。

先発陣の高齢化により横ばい状態になりそうな投手力に比べ、打線はさらに厚みを増しそう。
スラッガーとして打撃改造で試行錯誤していたが育成を諦め、俊足巧打型の同姓選手として転生したものの、
選手個々の力はメキメキと伸びており、打線の核となった二冠王・結婚詐欺師を中心にリーグ屈指の得点力が期待できる。

投手主体だったチームが着実に打線強化に成功し、今期も優勝争いを演出しそう。熱パの台風の目となる戦いぶりに注目したい。

【226期 満を持していよいよ優勝争い参戦へ】[前期 貯金3 4位]

前期は開幕ダッシュに成功も、徐々に失速し、大型連敗ありと結局貯金わずかの4位に終わる。
それでもここ最近の健闘ぶりは、非常に安定感があり、今後しばらくはAクラスを維持できそう。
さらに今オフは名門ソフトバンクから、4番を張っていた結婚詐欺師選手を迎えた。
3割30本100打点を計算できる強打者で、長年の課題だった打線への覚醒剤になることが期待される。
こういった主力打者の加入は周りの打者にも良い効果を与えるので、得点率はかなり向上しそうだ。

投手陣は顔ぶれ変わらず、戦力はまだまだ底上げ出来ているので、今期は安定した貯金生活が築けそうだ。

【225期 鷹を狙う鶏】[前期 貯金26 2位]

前期借金21から一挙に貯金26へ急上昇したオリックス。一気にソフトバンクの対抗馬として浮上してきた。
しかし今期も同様の数字が残せるかどうかは不安が多い。
投手陣は同じ顔ぶれである程度の目処は立つものの、打線は柱となっているあまのじゃくが再び西武へ移籍する電撃トレードが発生。
代わって入ってきた松中がそのまま4番に座ることになるが、実績も乏しく今期の打線は昨期ほどの期待は出来ないだろう。
まだまだ陸で這いつくばっているようでは、鷹を捕らえることなど到底難しいことだろう…。

【224期 晩成型投手陣の巻き返しなるか】[前期 借金21 5位]

2度目のS評価達成で、ようやく他チームと同じ土台が出来上がったオリックス。
さすがにソフトバンクの壁はあまりにも高いので、一気に2位争いに参戦したいところ。

課題は例年通り攻撃の弱さで、今期は4番を張ってきた設楽が完全離脱し、得点率は恐らく横ばい状態だろう。
代わって4番になるあまのじゃく一人が突き抜けているタワー型打線になってしまう恐れもある。
他は20代の野手が占めており、どうしても特殊能力効果に期待できないので、ここは我慢時だ。

一方、投手陣は次世代の野手がなんとか育つよう踏ん張ってもらいたい。
阪神からベテランの甲斐が移籍し、近年では最も戦力が充実している。
先発陣はほとんどが年俸制限がかかってる(ベテラン期に入り年俸が上がらなくなる状態)ので、高年俸による急激な衰えの心配がなく、細く長く活躍できる可能性が高い。

この上り調子の時期にうまく乗っかれば、明るい未来はそう遠い物語じゃないはずだ。

【223期 ようやく2度目のwiki評価Sランク】[前期 借金15 3位]

迷走続くオリックスに明るい光が差し込んできた。
チーム2度目(リーグ最少回数)、58期ぶりとなるwiki評価Sランクだ。
初めてwikiへの取り組みがチームに浸透し、編集人員がかつてないほど溢れかえり、長年の課題で評価Aランク止まりの原因だった協力性評価を高ランクで確保することが出来た。
これでようやくチーム浮上の足場を固めた。
しかしまだまだ1度だけのSランク。ここから続けていくことが大変だ。

現場戦力のほうは、依然投手主体。これから油が乗り切ってくる先発陣が活躍しないと、前期のAクラスはやはりフロックだったということになりそう。

【222期 中堅に差し掛かる迷走先発4人衆への期待】[前期 借金32 5位]

前期は3期ぶりに最下位脱出に成功するも、チーム力が上がったとは言いにくい状態だ。
長打力不足だった打線は、パワータイプが増え、得点力はこれからどんどん改善していきそう。
投手陣のほうは若く、伸び盛りではあるが、前期チーム防御率が10期ぶりに4点台を超してしまい、どうも停滞中である。
エースの片倉のみ磐石の成績を残すが、それに続く同世代の天災地変ユウタ野球浪人有藤といずれも成熟していい頃合いなのに、迷走しているのが底上げできてない要因だ。
これからチームを背負っていかないといけないこの4人の上昇こそ、現状チームの浮上に直結してくるだろう。

wiki活動は日々着々と進んでおり、現時点でチームは編集者は、あかね(参戦予定)、佐藤、ツキノワ(参戦予定)、なるに、ナンバ、マジカル鞍馬ー(参戦予定)、みこと、雄太、と
予定者含めついに評価Sランク(編集者7人以上)を確保できる人員に達した。
もちろんチーム史上で初めてのことで、「オリックスはどう足掻いてもAランク」からついに脱却できる時が近づいている…。

【221期 頼みは出戻り大砲とスーパー名無し】[前期 借金57 6位]

底なし沼にはまり続け、もはや瀕死のチームは前期にまたもチームワースト記録を更新する38勝95敗7分、得点率2.0を記録した。
チーム史上最悪の時代はまだ当分続くことになりそうだ。

打線のほうは西武へ移籍していたあまのじゃくが3シーズンぶりに復帰。17期在籍して攻守に活躍していたを超える能力で、何よりチーム待望の長距離砲だ。
前期はトップバッターのだっしゅが打率.324を記録したものの、還すことが出来ず、行ったきりの鉄砲弾となっていた。しかしあまのじゃくの復帰により、得点率は2点台半ばにまでは回復しそうだ。

投手はB.J.ライアンが西武へ移籍してしまったが、不人気チームという皮肉な恩恵もあってスーパー名無しが2選手確保出来ることに。
先発陣は5投手とも発展途上中で、防御率1点台で新人王獲得した中継ぎの佐藤もおり、守備のほうは前期より不安が少なくなった。

あわよくば目下の日本ハムを越え、最下位脱出を図りたいところであるが…。


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過去の選手:選手移動公示1(207-233期) 公示2(234期-)オリックス殿堂館退団投手名鑑1 投手2 投手3 投手4 投手5? 投手6退団野手名鑑1 野手2 野手3 野手4 野手5 野手6
記録・チーム史:レコードブックオリバファ史(更新停止状態)ポストシーズン結果シーズン別オーダー1(-140期) 2(141-215期)3(216期-)
アナライザー:オリバファ新聞他チーム・選手分析リーグ総評・回顧チーム展望選手採点シーズン回顧録1 回顧録2
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