パワパーク@Wiki 各チームあれこれ(パリーグ各球団)


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各チームあれこれ(パリーグ各球団)

各球団が独自で取り組んでいるオリジナルな企画(各球団1つのみ)


ロッテ
{


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チーム方針キャンプ実践メニュー計画

◇ チーム方針 ◇

☆ オレ流 ☆ フォア・ザ・チーム ☆ ~ 無形の力を培おう ~

◎ ロッテ野球の真髄 ◎

  • すばらしきプロ野球監督に倣って、それを あけペナ用にアレンジした野球です。
  • 勝てる監督には、勝利の裏付けが あるものです。あけペナでは、各選手の作製者全員がチームの監督。理論・論理に基づく効率の良い野球を徹底することが、常勝への近道です。

< オレ流落合野球 >

  • オレ流とは、流儀を重んじながら、良い部分を活かすことで、各々がチームに貢献するということ。能力以上のことを求めるのではなく、各選手が できる範囲のことを確実に こなすことが最も大切である、という考え方に基づく手堅い野球。
  • 各選手が、自分の置かれた立場や任せられた役割を認識し、ソツなく着実に任務を遂行するよう努めることが重要。

< 統計バレンタイン野球 >

  • 相性を重視した選手起用が その象徴。データを駆使することで、選手が持つ力、チームが出し得る力を存分に引き出す。自分たちの力を出しきることさえできれば絶対に勝てる、という信念に基づく統計野球。
  • そのためには、チーム・選手の状態を把握し、状況に応じた調整の繰り返しが必要。

< 野村ID野球 >

  • 過程を最重視。データから導き出される結果を基に、表に現れる結果のみで判断するのではなく、相手の考えを読んで見透かすことで、いかに相手の力を封じ、自軍に力を発揮させるか、を窮める緻密な野球。
  • 「弱者が強者に勝つ野球」の実践と、危機管理意識の覚醒が肝要。


野手陣用指示欄の見方・凡例

打順 〔 守備位置 〕 選手名 { 製作者名 }
〔1〕 有効鍛錬 ※ 
〔2〕 必要除去特殊能力 or 現時点での有益未取得特殊能力 ※
要点解説・注意点
  • ※有効鍛錬や有益未取得特殊能力は、成長過程や能力変遷などの影響により、優先順位や有効性に変化を生じることもあるので要注意。

俊足巧打 { 人間 }
〔1〕 ミートA  〔2〕 盗塁×消去
ミートをAにして行こう。打撃成績が優秀なのでもうワンランク上の活躍を期待したい。

 BK201 { miya }
〔1〕 走力B  〔2〕守備職人 
走力を上げよう。結果が少しずつ出て来ているので頑張って欲しい。

茂野吾郎 { 茂野 }
〔1〕パワーA     〔2〕威圧感→超特能 
パワーをAまであげよう。威圧感獲得後一気に成績が良くなった。パワーを上げて本塁打王を狙いに行こう。

ふじさんっ { ふじさん }
〔1〕 走力A  〔2〕 威圧感
ロケット打法なので走力をAにしよう。何とか成績向上してくれれば嬉しいが。

デュラン { ts }
〔1〕 パワーA  〔2〕  威圧感→超特能
こちらも本塁打は出てきている。長距離砲に打率を求めるのは衰退位からで良いので今は本塁打を打ちに行こう。

Y.Y { すぺ }
〔1〕 ミート維持  〔2〕 
衰退なので少しでも能力を維持するしかない。特能も買えるだけ買っておこうと言った感じ。



投手陣用指示欄の見方・凡例

選手名 { 製作者名 }
〔1〕 有効鍛錬 ※ 
〔2〕 必要除去特殊能力 or 現時点での有益未取得特殊能力 ※
要点解説・注意点:
  • ※有効鍛錬や有益未取得特殊能力は、成長過程や能力変遷などの影響により、優先順位や有効性に変化を生じることが少なくないので要注意。
  • 原則として左から優先順に並べているが、中黒(=「・」)がある場合と or がある場合は、この限りではなく、下記を意味する。
  • 「中黒」がある場合は、優先関係なし。“or” がある場合は、その前後で選択余地あり。



レントン { ホタル }
〔1〕 制球力維持   〔2〕 対左○
制球力を維持していこう。後の能力は多少低くても特能でカバーしてくれるだろう。

神威 { ☆ライト☆ }
〔1〕制球力維持   〔2〕  ピンチ○
契約年数を間違えてしまったようだ。これでは超特能は最終年しか使用出来ないので安いのを2つぐらい取った方が良さそうだ。まずは制球維持。

K.Sasaki{ 猪狩攻 }
〔1〕 制球  〔2〕 威圧感or逃げ球 
先ずは制球力を上げて被本塁打&四死球率を低下させよう。

雷神球 { 雷神 }
〔1〕 制球力A→速球   〔2〕重い球→威圧感  
制球をあげていこう。変化球はフォークなどを取得でも良いかもしれない。特能は重い球→威圧感が良いだろう。

 南田{ 北城 }
〔1〕 制球A→速球160km  〔2〕 逃げ球 
制球を整えたい。その後速球に移れば問題ないだろう。特能は逃げ球など被本塁打低下のものがオススメ。

神楽坂明日菜 { 社長 }
〔1〕制球力A 〔2〕威圧感 
先ずは制球力をAにしたい。それから変化球でも速球でもどちらでも良いので。


ロッテ推奨型選手表彰

  • チームが求める選手を候補者として紹介することで褒め称え、注目選手を表彰します。
  • 「チーム方針キャンプ実践メニュー計画」の成果であり、実に名誉なことでもありますので、長く栄誉を表彰します。
  • 同区分内での並びは、上から総合点の高い順です。
  • 意識の高さが重要なので、致命的な問題を放置している選手は、それが解消されるまで対象外。
    • 例:非協力者(根本的な姿勢や態度の問題)
    • 例:パワーがミートを上回っている。
    • 例:例外以外のマイナス特殊能力を削除する前に、他の特殊能力を取得。

野手編の候補条件

俊足巧打堅守型

  • 総合点が並んだ場合は、次の順で表記。
    • 左から優先:年齢が上、年数が上、足が速い、ミートが優れている、守備力が高い、有効特殊能力数が多い。
  • バント×を除いて、マイナス特殊能力を持っている場合は、総合点から減点1。

全体候補(ロケット打法は、総合点に+αあり)
基礎能力 特殊能力
項目 ミート 走力 守備力 1群 〕(
最低基準 11 11 2群 その他
1群を満たす前に2群を取得していても、特殊能力点の加点はなし。
1群を全て取得するまで、2群は表記しない。
同種の特殊能力(〔〕付き)は、どちらかを身に付ければOK。
守備職人は、「キャンプ計画」で取得指示が出たら1群扱い、出ていない間は2群扱いだが、身に付けた場合、特殊能力点に加える。
(ロケット打法の選手のみ、1群からチャンス○・◎の条件を外す予定)

新人候補
基礎能力
項目 ミート 脚力 守備力
最低基準 10
特殊能力点は、全体候補に準ずる。

ベテラン候補
衰退する前に全体候補入りしていた選手で、特殊能力1群を満たしていること。
ミートがD以下の場合、バント技術を身に付けていること。

巧打強打堅守型

  • 総合点が並んだ場合は、次の順で表記。
    • 左から優先:年齢が上、年数が上、ミートが優れている、守備力が高い、有効特殊能力数が多い、パワーが強い。
  • バント×、盗塁×を除いて、マイナス特殊能力を持っている場合は、総合点から減点1。

全体候補
基礎能力 特殊能力
項目 ミート パワー 守備力 1群 〕(
最低基準 :5×2=10 11 2群 その他
1群を満たす前に2群を取得しても、特殊能力点の加点はなし。
1群を全て取得するまで、2群は表記しない。
同種の特殊能力(〔〕付き)は、どちらかを身に付ければOK。
守備職人は、「キャンプ計画」で取得指示が出たら1群扱い、出ていない間は2群扱いだが、身に付けた場合、特殊能力点に加える。

新人候補
基礎能力
項目 ミート パワー(数値):換算値 守備力
最低基準 (数値):4×2=8
特殊能力点は、全体候補に準じる。

ベテラン候補
衰退する前に全体候補入りしていた選手で、特殊能力1群を満たしていること。
ミートがD以下の場合、バント技術を身に付けていること。

万能型(ロケット打法は対象外)

  • 総合点が並んだ場合は、次の順で表記。
    • 左から優先:年齢が上、年数が上、ミートが優れている、守備力が高い、有効特殊能力数が多い、パワーが強い。
  • バント×を除いて、マイナス特殊能力を持っている場合は、総合点から減点1。
基礎能力 特殊能力
項目 ミート パワー 脚力 守備力 1群 〕(
最低基準 (数値)=5 13 13÷2≒7 2群 その他
端数は切り上げ。
1群を満たす前に2群を取得しても、特殊能力点の加点はなし。
1群を全て取得するまで、2群は表記しない。
同種の特殊能力(〔〕付き)は、どちらかを身に付ければOK。
守備職人は、「キャンプ計画」で取得指示が出たら1群扱い、出ていない間は2群扱いだが、身に付けた場合、特殊能力点に加える。

表彰選手(候補選手の中でも特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由

投手編の候補条件

選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
  • 総合点が並んだ場合、次の順に表記。
    • 左から優先:年齢が上、年数が上、球速が速い、特殊能力点が多い、変化球点が多い。
変化球点 「最大変化幅球種数×7+最大変化幅上級変化球数」で計算。
球速点 150キロ台前半:3 155キロ台後半:7 160キロ:8
キレ○を持つ投手の変化量6は、最大変化幅と看做して算入。
クイック×を除いて、マイナス特殊能力を持っている場合は、減点1。
特殊能力表
1群 〕〔
2群 その他
1群を満たす前に2群を取得しても、特殊能力点の加点はなし。
同種の特殊能力(〔〕付き)は、どちらかを身に付ければOK。
「ノビ○」「鉄腕」は、「キャンプ計画」で取得OKの指示が出ている投手のみ1群扱い。

全体候補
制球力D以下の投手は対象外。

新人候補
制球力E以下の投手は対象外。
変化球点は、「最大変化幅の球種数×7+最大変化幅の上級変化球数」「変化量6の球種数×変化量6以上の上級変化球数」の どちらかで計算。

表彰選手
選手名 評価点 選出理由

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由


第250回


野手編

俊足巧打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
Acky だれさき 11 12 4( 33
☆スティー☆ ボメル 13 11 1( 31
BB 練習 12 12 0(1群の特殊能力無し) 30
BB選手が4年目にして早くも全体候補入り

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
M&A hua 11 11( 35
昨季と変わり無し

巧打強打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
琴吹紬 ミヤ (226):6×2=12 14 2( 35
昨季と変わり無し

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
M&A hua (165):4×2=8 11 11( 34
昨季と変わり無し

万能型

候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー 脚力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

表彰選手(候補野手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
BB 30 成長が著しい

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
該当者無し


投手編

全体候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
☆かもめ☆ かもめ 156km/h(7) 2×7+2=16 1( 24
BellWalker CLANNAD 153km/h(3) 2×7+2=16 4( 23
月形 あだち 153km/h(3) 2×7+2=16 3( 22
岡田 北城 158km/h(7) 1×7+1=8 2( 17
ゆっくーん ひぃ。 154km/h(3) 1×7+1=8 1( 12
レントン ホタル 150km/h(3) 1(
マリーベル ☆・いてまえ・☆ 152km/h(3) 1×1=1 0(1群の特殊能力なし)
レントン選手が候補入りし名無し選手を除き全員候補入りとなった。総合点のトップが24点と少しさびしい結果になった

新人候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
該当者無し


表彰選手(候補投手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
月形 22 ロッテのエースとしえ完璧に成長した

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
該当者無し

野手、投手ともにwiki非協力者、名無しは候補入りしません




第251回


野手編

俊足巧打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
BB 練習 14 13 0(1群の特殊能力無し) 33
☆スティー☆ ボメル 13 12 1( 32
Acky選手が衰えのため候補から外れる。

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
M&A選手が引退したことにより該当者無しになる

巧打強打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
琴吹紬 ミヤ (232):7×2=14 15 2( 38
昨季と変わり無し

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
M&A選手が引退したことにより該当者無しになる

万能型

候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー 脚力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

表彰選手(候補野手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
琴吹紬 38 ロッテの主砲として成長してくれた

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
復帰版改・山崎 果汁33% 守備力が1上がれば2つ候補入りできる

投手編

全体候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
☆かもめ☆ かもめ 156km/h(7) 2×7+2=16 2( 25
BellWalker CLANNAD 152km/h(3) 2×7+2=16 4( 23
月形 あだち 151km/h(3) 2×7+2=16 4( 23
岡田 北城 158km/h(7) 1×7+1=8 3( 18
ゆっくーん ひぃ。 156km/h(7) 1×7+1=8 1( 16
マリーベル ☆・いてまえ・☆ 153km/h(3) 1×7+1=8 0(1群の特殊能力なし) 11
レントン ホタル 152km/h(3) 1(
ノビ○を取得している人が多い

新人候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
該当者無し


表彰選手(候補投手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
☆かもめ☆ 25 先発最年長として頑張ってほしい

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
該当者無し

野手、投手ともにwiki非協力者、名無しは候補入りしません



第254回


野手編

俊足巧打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
BB 練習 14 15 1( 36
☆スティー☆ ボメル 14 13 2( 36
順調に育ってきている。近いうちに1,2番を組むことになるかもしれない

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

巧打強打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
琴吹紬 ミヤ (239):7×2=14 15 3( 40
BB 練習 (193):5×2=10 15 0(1群特殊能力なし) 31
Y.Y すぺ (196):5×2=10 12 1( 29
新たに2人が候補入り。強打の選手が以前に比べて増えてきた。BB選手はこの型でも候補入り

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

万能型

候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー 脚力 守備力 特殊能力点 総合点
BB 練習 14 15÷2≒8 1( 34
久々に万能型に候補者が入る。まだ成長期なのでどれだけ成長してくれるか期待したい

表彰選手(候補野手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
BB 34 久々の万能型候補入り選手。成績が伸びてほしい

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
天王州アテネ 社長 守備力が1上がれば候補入り

投手編

全体候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
☆かもめ☆ かもめ 156km/h(7) 2×7+2=16 2( 25
BellWalker CLANNAD 150km/h(3) 2×7+2=16 5( 24
月形 あだち 147km/h(0) 2×7+2=16 5( 21
岡田 北城 158km/h(7) 1×7+1=8 4( 19
ゆっくーん ひぃ。 160km/h(8) 1×7+1=8 2( 18
レントン ホタル 157km/h(7) 1×7+1=8 1( 16
マリーベル ☆・いてまえ・☆ 157km/h(7) 1×7+1=8 0(1群の特殊能力なし) 15
チーム方針のため全員速球型になっている。ゆっくーん選手は球速が限界の160キロにまで成長した

新人候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
該当者無し


表彰選手(候補投手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
ゆっくーん 19 球界最速の160キロを投げるまでに成長。今後の活躍が楽しみ

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
axe Ganju これからどのように成長していくか楽しみ

野手、投手ともにwiki非協力者、名無しは候補入りしません




第256回


野手編

俊足巧打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
BB 練習 15 15 2( 39
☆スティー☆ ボメル 15 13 2( 37
天王州アテネ 社長 13 13 1( 35
1,2,3番を打つ選手が候補入り。機動力の高さを感じさせてくれる。

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
多井月 タイゲッツ 10 10 0(1群の特殊能力無し) 25
久々に入団してくれたロッテの型にはまる選手。wikiの活動もあり将来に期待が持てる

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

巧打強打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
琴吹紬 ミヤ (221):6×2=12 13 3( 35
天王州アテネ 社長 (216):6×2=12 12 1( 33
BB 練習 (193):5×2=10 15 1( 33
Y.Y すぺ (198):5×2=10 12 2( 31
4人の選手が候補入り。ここまで巧打強打型がロッテにいることは史上初というぐらい珍しい。

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

万能型

候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー 脚力 守備力 特殊能力点 総合点
BB 練習 15 15÷2≒8 2( 37
wiki使いでないのにこの能力はすばらしい。あと2年ほど成長できるので是非ミートSランクまで達してほしい

表彰選手(候補野手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
天王州アテネ 35 期待の大砲がついに候補入り。どこまで活躍できるか期待したい

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
多井月 タイゲッツ 新人候補選手には入っている。2年後あたりには確実に全体候補入りするだろう

投手編

全体候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
☆かもめ☆ かもめ 154km/h(3) 2×7+2=16 2( 25
月形 あだち 146km/h(0) 2×7+2=16 5( 21
岡田 北城 156km/h(7) 1×7+1=8 4( 19
ゆっくーん ひぃ。 160km/h(8) 1×7+1=8 2( 18
レントン ホタル 160km/h(8) 1×7+1=8 1( 17
ドリーム10 ドリーム10 151km/h(3) 1×7=7 3( 13
どの選手も高い能力を持っている。ベテラン、若手の割合がいい具合になっている

新人候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
該当者無し


表彰選手(候補投手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
レントン 17 この投手も球界最速の160キロを投げるまでに成長。今後の活躍が楽しみ

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
該当者無し

野手、投手ともにwiki非協力者、名無しは候補入りしません





第266回


野手編

俊足巧打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
木根 あだち 12 11 0(1群の特殊能力無し) 29+α
選出が一人と寂しい結果に。

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート 走力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

巧打強打堅守型

全体候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
一人も該当者が無し。こちらも寂しい結果に。

新人候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

ベテラン候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー(数値):換算点 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

万能型

候補選手
選手名 製作者名 ミート パワー 脚力 守備力 特殊能力点 総合点
該当者無し

表彰選手(候補野手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
木根 29+α 唯一選出された選手。まだ若くこれからのロッテを引っ張ってくれる選手になること間違いなし

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
茂野吾郎 茂野 守備力が上がれば選出できる。打撃能力は良いので守備力UPに期待

投手編

全体候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
レントン ホタル 150km/h(3) 2×7+2=16 4( 23
神威 ライト 152km/h(3) 1×7+1=8 6( 17
雷神球 雷神 154km/h(3) 1×7+1=8 1( 12
南田 北城 152km/h(3) 1×1=1 0(
全有人選手を選出。全員が速球派という偏り具合

新人候補選手
選手名 製作者名 球速(球速点) 変化球点 特殊能力点 総合点
神楽坂明日菜 社長 152km/h(3) 1×1=1 -1(
K.Sasaki 猪狩攻 151km/h(3) 0(
新人2選手も順当に選出。将来を背負って立つ2選手に期待


表彰選手(候補投手の中で特に注目の選手)
選手名 評価点 選出理由
レントン 17 チーム1のベテラン投手。チームを引っ張っていく

有望選手賞(現時点では条件に満たないが、全体候補入りまで あと少しの選手)
選手名 製作者名 選出理由
該当者無し

野手、投手ともにwiki非協力者、名無しは候補入りしません





最終更新日時 : 2010年01月02日 08時53分57秒
  • 編集責任者:猪狩攻  (最終更新時期:第265回/更新箇所:チーム方針キャンプ実践メニュー計画 全体)
  • 編集者:社長             (最終更新時期:第266回/更新箇所:推奨型選手表彰)

ここまでロッテ

西武



☆西武週刊ご意見番☆
今期も(西武の独断と偏見で)をいれていきます。

252回


昨季5位のチームが3位に4.5ゲーム差をつけての2位。リーグ最高の守備力で完全復活!しかし、課題は打率Aクラスにはあり得ない2割4分台。ここは悩める所!
前期の課題だった中継ぎ陣が見事な安定感。劇的なシーズンを必死で支えた!ただ、先発で10勝以上は1人だけ。先発陣の改善は急務といえる!

打率、盗塁数はリーグ1位であることは勿論のこと、本塁打数もリーグ2位につけ、長打力もアピールした!ただ、上位打線と下位打線では打率に1割以上の差ができた。満遍なく打率をあげよう!
防御率はリーグ3位。先発では5人全員が2桁勝利と素晴らしい活躍だった!その先発とは裏腹に中継ぎ、抑えは安定感を欠いた。この隙は来期取り戻したい!

前回6位だったチームとは思えない粘り強さで今期は4位。クリーンアップの活躍はチームを上位へ導いた!その割りに三振が多く荒削りな部分もある。ここは直していこう!
今期はエース級の投手の存在が大きく、絶対的な勝利を呼び込んだ!ただ先発で有人はたった1人。名無しがなくなれば上位は見込めるだろう!

今期も長打力は健在。野手では6人が2桁本塁打の脅威。打線がかみ合い、完全優勝!ただ盗塁数はリーグ最下位。守備でも粗さが目立った。ここは伸びしろがあるか!
以前は3点台だった防御率も一気に2点台になり、抜群の活躍だった!さらに、有人も埋まり、安定感は日に日に増している。もはや無敵状態か!

前期3位だった強豪がまさかの最下位。5位にも18.5ゲーム差をつけられ惨敗であった!ただ若い選手が多くいるため、成長すれば巻き返しも可能な位置にいる!
やはり最下位ということもあり、防御率もリーグ最悪の数字。先発陣は安定感を欠いた!さらに制球難もあり、要所を締められずズルズルと引っ張ってしまうこともあり、投手陣の再建は急務だ!

今期は4位から順位を落とし,5位に転落。打率も低迷し、打線のつながりが悪くなってしまった!しかし、若手が成長し、クリーンアップは成長した。来期に期待しよう!
|LEFT:SIZE(25):5位になり、投手陣も崩れる場面が目立った。中継ぎが試合の流れを止めてしまい、負けることも多かった!ただ数期前に比べれば有人は増えている。さらなる安定化を目指して頑張っていきたい!|*251回

昨季5位のチームが3位に4.5ゲーム差をつけての2位。リーグ最高の守備力で完全復活!しかし、課題は打率Aクラスにはあり得ない2割4分台。ここは悩める所!
前期の課題だった中継ぎ陣が見事な安定感。劇的なシーズンを必死で支えた!ただ、先発で10勝以上は1人だけ。先発陣の改善は急務といえる!

打率、盗塁数はリーグ1位であることは勿論のこと、本塁打数もリーグ2位につけ、長打力もアピールした!ただ、上位打線と下位打線では打率に1割以上の差ができた。満遍なく打率をあげよう!
防御率はリーグ3位。先発では5人全員が2桁勝利と素晴らしい活躍だった!その先発とは裏腹に中継ぎ、抑えは安定感を欠いた。この隙は来期取り戻したい!

前回6位だったチームとは思えない粘り強さで今期は4位。クリーンアップの活躍はチームを上位へ導いた!その割りに三振が多く荒削りな部分もある。ここは直していこう!
今期はエース級の投手の存在が大きく、絶対的な勝利を呼び込んだ!ただ先発で有人はたった1人。名無しがなくなれば上位は見込めるだろう!

今期も長打力は健在。野手では6人が2桁本塁打の脅威。打線がかみ合い、完全優勝!ただ盗塁数はリーグ最下位。守備でも粗さが目立った。ここは伸びしろがあるか!
以前は3点台だった防御率も一気に2点台になり、抜群の活躍だった!さらに、有人も埋まり、安定感は日に日に増している。もはや無敵状態か!

前期3位だった強豪がまさかの最下位。5位にも18.5ゲーム差をつけられ惨敗であった!ただ若い選手が多くいるため、成長すれば巻き返しも可能な位置にいる!
やはり最下位ということもあり、防御率もリーグ最悪の数字。先発陣は安定感を欠いた!さらに制球難もあり、要所を締められずズルズルと引っ張ってしまうこともあり、投手陣の再建は急務だ!

今期は4位から順位を落とし,5位に転落。打率も低迷し、打線のつながりが悪くなってしまった!しかし、若手が成長し、クリーンアップは成長した。来期に期待しよう!
5位になり、投手陣も崩れる場面が目立った。中継ぎが試合の流れを止めてしまい、負けることも多かった!ただ数期前に比べれば有人は増えている。さらなる安定化を目指して頑張っていきたい!

250回

若い力とベテランの力がかみ合って、なんとか勝っている!
投手名無しが二人もあり、先発陣もあまり安定していない!
今期も圧倒的な強さで勝ちまくっている!しかし野手年齢はパリーグで一番高いのでそろそろ世代交代しなければならないだろう!
抑え一休選手が一年目にもかかわらず安定した働きをしている!しかし投手陣の制球が悪く、与四死が多い!
若い選手が多く、思うような成績が残せなかっただが今の選手がどんどん伸びていくと黄金期到来も夢ではない
先発、中継ぎ、抑えに安定した活躍を残した選手がいる:それでも名無しが目立ち、足を引っ張られたか
&ref若手、中堅、ベテランがそろっており、世代交代も安泰か(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)ただやはり足を使った攻めができないようだ
どこをとっても一線級の選手揃いである先発全員が二桁勝利と非常に攻めにくいチームとなっている
個々が自身の役割をはたしているだが上位打線と下位打線の差、主力の高齢化が心配か
リリーフ陣は良い活躍を見せている先発陣が不安の種か
最下位脱出が出来た若い選手が多く、打率低迷となってしまった
一気に有人選手が増えた活躍はできなかったが、若いのでこれからの期待を込めて

249回



今期も4位。本塁打、得点率、盗塁数はリーグ平均ぐらいだった。しかし、なんといっても守備ではリーグ唯一の1桁失策という素晴らしい守りをみせた!しかし、本塁打、打点タイトルでトップ10に入ったものは1人もおらず大砲の不足は否めない!
チーム防御率は2位の安定感。比較的どの投手も安定している。さらに奪三振数はどの投手も文句なしの成績だ!だが、中継ぎはイマイチ。ここは改善しなければいけない!

今期は機動力野球を実践し、2位につけた。チーム打率もダントツの1位でどの打者も巧打で怖い存在になった!ただ野手の平均年齢はリーグ最高齢。そろそろ若手の台頭も必要になってくる!
防御率1点台のエースが出てくるなど投手も安定してきた!ただ制球難に陥ることは多くスキを突かれがち。球速とスタミナはあるだけに制球力の低さは悩めるところ!

今期も5位。クリーンアップはチーム得点の6割をたたき出す大活躍だった!だが、下位打線の打率は2割前後。もう少し安定した打率を残して欲しい!
以前はあまり安定しなかった投手陣も安定し、先発で防御率3点台以下は4人。中継ぎ、抑えも安定している!ただ被本塁打が圧倒的に多い一発病になりがちだ。一発病を解消すれば上位も見えてくる!

圧倒的な破壊力を見せつけ、上位につけた!しかし、守備の乱れはまだまだ改善の余地がある!
エース級の投手がでできて投手も安定化してきた!中継ぎ陣はもうすこし、実力をのばそう!

打率は健在。走塁も安定しており目だった隙は見られない!しかし、高齢化、有人減少もあり、チームは危機状態といってもいい。まずは有人化から!
中継ぎ、抑えは抜群の安定感。終盤は0点に抑えられる力がある!しかし、先発陣が試合を壊すケースが目立ちまだまだ完璧とはいかないよう!

今期もBクラスへとあっさり沈んでしまった。ただ野手は若手も増え、改善はしている!チャンスに弱さが目立ち、拙攻、拙守は否めない!
投手は有人が圧倒的に少なく、防御率も悪い数字を出しているエース級の投手がいないため今後も状況は厳しいと思われる!


248回


今期は4位。前期より攻撃力は下がったものも比較的打率も高く、いつもどおりの活躍を見せた!だが、100打点以上は1人もいなかった。もう少し好機に得点できれば順位も上がるだろう!
投手陣は防御率2点台と上々。中継ぎ陣は、全員2点台以内と盤石の活躍を見せた!ただ制球力がイマイチ。もう少し、投手として必要な制球力の向上を図って欲しいものだ!

今期はAクラスに入り、チーム打率もリーグ2位と、巧打が光った。1番から3番まで全員3割以上。1番は107盗塁と素晴らしい活躍だった!ただ本塁打数がリーグワースト。もう少し、長打力が必要になる!
投手陣は有人が8人になった。チーム防御率も2点台と安定してきた!ただ終盤に逆転を許す場面も目立った。ピンチにもう少し強くなって欲しい!


長く続いた6位暗黒期から脱出し、見事に5位に浮上。得点率も上がり、本塁打数も3桁にのせ、盗塁数はリーグ2位と、攻撃力を一気にアップさせた!ただ守備面では相変わらずダントツで失策が多い。守備も強化してもらいたいものだ!
中継ぎと抑えが安定し、試合運びがうまくなってきている。防御率1点台のエースも出始め、厚みが増している!ただ先発陣は10勝以上は1人。先発ももう少し、コマを増やしたいものだ!

前期2位と不調だったオリックスが一気に完全復活の優勝を飾った。さらに本塁打数もリーグトップと打線も活気が戻ってきた!ただ走塁面、守備では成績が首位らしくない。ここにももう少し育成する必要があるのではないか!
防御率は前期から大幅に良くなり、リーグトップ。中継ぎも安定し、序盤に試合を決められるようりなってきた!制球力も上がり、もはやオリックス投手陣には手が出ないか!

前期3位だったが今期は序盤から調子よく2位につけた。得点力、長打力、走塁面いずれもバランスよく、手際よく得点できるようになった!打率でもリーグ1位。若手の成長で全盛期も近いか!
先発では10勝以上が3人。抑えも防御率0点台ととても安定してきた!ただ先発陣で有人はわずか2人。もっと人を増やして欲しい!

前期5位も今期は最下位に低迷。5位とも大きな差が開き勝率は3割にも満たなかった。さらにリーグ最低の得点率と攻撃力も一気にダウンした。!打率も前期を大きく下回り最低。有人を増やさなければ今後の西武は危うくなってしまう!
どのピッチャーも前期の成績を下回り、防御率も悪化してしまった!さらに中継ぎ、抑えも安定感を欠き、脆さを露呈する場面が目立った!

247回


失策数が10と終始隙のない野球を展開していたまさかの3割打者が一人もいなかった
チーム防御率がトップと投手大国ぶりを披露できたか中でも中継ぎの活躍が凄く、毎年変わらぬ色褪せない成績にただ先発陣に勝ち越しが一人、抑えが乱調であり格差が大きいか

チーム打率がパリーグ唯一の3割超えなかでもmokemet選手が4割60本160打点30盗塁と神がかりな成績を残した隙のない野手陣にしばらくは安泰か。
防御率3点と各選手がそれぞれの役割を果たした結果か若手、中堅、ベテランが入り混じりこちらも安泰であろう

オリックスより救世主が来たものの最下位に終わった上位の有人選手が今後に期待が出来る年齢なので近いうちに爆発なるか。その期待を込めて
有人選手3人。壊滅状態であるエースの引退が近いのに若い選手が台頭出来ていない状態だ参加者の募集が急務であるのは間違いない。

前期の優勝球団も主力の移籍が相次ぎ、思うような成績が出せなかったかそれでも一発構成の強力打線は健在で本塁打数が多い。若い選手が多いこともあり今後に期待か
先発、中継ぎ、抑えとどこを見ても一級品である打力が目立つオリックスで陰に隠れず、これほどの成績を残す投手が多いのは素晴らしい。

前期最下位だったが有力選手の移籍でCS出場クリーンアップのSS砲トリオの活躍が凄まじく、12球団1の破壊力を持つ球団になった
名無しを多く抱えており、足を引っ張られたかそれでも有人中継抑え陣の能力は高く、接戦で投入されると打ち崩すのが難しい

主力の移籍が痛かったか、Aクラスに入れなかったしかし有人選手はメキメキと力をつけ、近いうちの活躍が期待されている
名無しを狙われ、思うように勝てない選手が多かったかエース、守護神の活躍は落ちることなく、絶対の信頼を置かれるようになった

246回


本塁打、盗塁も増え、攻撃も厚みを増してきた!ただ、チャンスを潰してしまうことも少なくない。効率よく得点できるようにしてほしい!
投手は前期よりはバランスが整ってきた!ただ15勝以上の投手がおらず、先発では不安も残る。もう少し、先発の安定化を図って欲しい!

リーグ唯一のチーム打率3割。しかも三冠王も出た!さらに盗塁数もリーグ最高。もっと厚みが増せば、全盛期もそう遠くない!
中継ぎと抑えが盤石。投手陣も安定してきた!ただ制球難に陥る先発もいる。さらなる制球力向上を目指して欲しい!

打撃では得点率1点台の前期からは改善し、2点台まで戻してきた!ただ失策40失策は多すぎる。守備にも目を向けてもらいたい!
リーグ2位の防御率。もっと良くなればAクラスも夢ではない!ただもう少し、ピンチに強くなってもらいたい!

全球団に勝ち越し、貯金を50までのばした完全優勝に!リーグ最高得点率、本塁打数に!
15勝以上の投手が3人、リーグ最高の防御率の良さに!ただいずれも年齢を重ねている。もう少し、若手の奮闘が求められる!

今期は接戦の末、最下位に沈んでしまった!ただそれでも、リーグ2位の本塁打数、リーグ3位の得点率と打撃では改善を見せている!
若手が成長し、投手の有人化も可能になってきた!しかし、リーグ最下位の防御率、リーグ唯一の防御率4点台はひどすぎる!

ものすごく久しぶりのAクラス入りに!そしてリーグで唯一の失策数1桁にも!
最多勝がチームから出た!さらに中継ぎと抑えの安定感が良くなってきた!ただ防御率はリーグ5位。まだまだ改善しなければならない!

245回

完全復活の優勝に!重量打線が優勝の原動力になった!
安定した投手陣がチームを支えた!もう少し中継ぎ、抑えが打線をカバーしたい!
足を使った小刻みな攻撃で得点に結びつけた!もう少し打線に厚みを増して欲しい!
中継ぎと抑えの安定感の良さに!先発陣が要所で打たれているのが目立っている!
打って、走れる事で攻撃が多彩になってきた!あと少し選手が一皮むければ全盛期も夢ではない!
投手陣も比較的要所を抑えていることに!ただ能力の割に制球力の粗さが目立っている!
またもBクラスに沈んでしまった!ただ打線にはやや厚みが増した!
最多勝とセーブ王がチームから出たことに!ただ、防御率がリーグ5位と低迷していることには!
得点率が上がり打線に活気が戻ってきた!ただ失策数がリーグワーストと、粗さが目立っている!
今期も先発が思うような活躍が出来なかった!まだ防御率もリーグ最悪の数字になっている!
若手の成長でチームの打力はアップ!ただ得点率1点台は低すぎる!
投手の制球力が上がり防御率も良くなった!連投する中継ぎ陣のためにもスタミナを上げて欲しい!






244回

念願の首位奪還に!失策数がリーグトップの少なさでチーム内で徹底しているのが見て取れる
圧倒的な防御率。王者の力を見せつけたか!中継陣の高齢化。うまく世代交代ができるかにかかる。

惜しくも2期連続2位。悩むところだがここは!リーグトップの打率、盗塁数と野手人にスキなし
名無し枠が埋まりつつあり、絶頂期は時間の問題か!中継ぎの奮闘次第で優勝も夢ではないか

チーム得点率、打率共に5位も要所で打てたという意味でこの若い野手陣が伸びきったころに黄金期到来か
H.nomoの投手三冠に!先発2人以外は防御率が若干高めだったか

前期覇者が一気に崩れ落ちたか!だがリーグ1の破壊力は健在のよう
2枚看板の片腕榊原郁人がラストイヤーにチームトップの成績で引退!若い選手が踏ん張りきれなかったか

参加者数がパリーグで一番少なくなってしまった。wiki、選手ともに辛い時期か!核となる選手がチームを引っ張っている
参加者が少ないながら有人選手の能力は高い前期同様名無しが足を引っ張ってしまったか

最下位脱出したとはいえまだ5位!野手が埋まってきているので少ない投手陣の負担が減らせるか
赤坂Ⅳ選手200勝達成!!若手の成績が伸びなかった。これからの期待の意味を込めて





243回

パリーグ優勝に!相も変わらず足を使った攻めが見られない。それがチームカラーなのかもしれないがここは!チーム攻撃力Sは伊達ではないか。断トツの得点率と二桁アーチが7人に
2枚看板ダブル最多勝に!若い選手が多く着々と黄金期に近付いている

連覇は逃したものの3割超え7人でリーグトップの打率をたたき出した!100点トリオの一人NAKAMURAが移籍したが野手は十分充実している
少しずつ投手の人数が増えてきている!活躍した選手、そうでなかった選手の差が大きい

チーム失策がなんと一桁。チーム全体で守りの野球を意識した結果かに!ランナーとして出る選手、ランナーを返す選手がハッキリしている。ロッテ特有の野球は目を見張るものアリ
この中継ぎ陣を打ち崩すことは出来ないのか!&若い選手イマイチパッとしなかったか

チーム員が減少しつつあることで力が発揮できないか!チームを牽引している上位打線の活躍は
エース、中継ぎ2枚看板、守護神の成績はあけぺナ全体で見てもトップレベル名無しが足を引っ張ってしまったか

若い。若いがゆえに経験が足りなかったか1番と4番、その他の選手に差が出てしまったか
H.nomoの奮闘ぶりに!年齢、能力に見合った活躍が見られない選手が多い。エースの孤軍奮闘のみという結果に

またしても最下位であった!NAKAMURA復帰に中軸は安定したが全体の成績は上がらなかったか
エースのぶれない活躍に!投手全体はエースの一人相撲となってしまったか





242回

相変わらずの盗塁数に!野手のつながりを象徴するような得点率にも!何より圧巻の失策の少なさに
中継ぎ、抑えの大車輪ぶりに!一方の先発陣はコスギⅦ以外の不甲斐無さに

前期2位がまさかの5位に!思うように伸びなかった得点率とリーグ最低の失策数に一方個人成績はFaKe..S2の4割ジャストのハイレベルぶりに
リーグ最高の防御率に!だが中継陣の不安定さに

トリスタンの攻守にわたる好成績に!松本啓二朗のチームプレイに徹底したことを証明する犠打の多さに!だが裏を返せばそのほかの野手の活躍がイマイチぱっとしない
低迷期から抜け出しつつあるので、今後にも注目が集まる。また、クリーンナップの本塁打の多さ、得点力に
楽天の中継陣の活躍ぶりも称賛先発の成績に明暗がくっきり出てしまったことに

パリーグ優勝に!リーグトップの打率、得点率に野手の充実ぶりがうかがえる!個人成績も3割超え5選手、100打点3選手、二桁盗塁7選手とまさにスキ無し
エース、守護神の優勝の貢献ぶりは!だが、その他の選手の成績が思うように伸びなく!チームが優勝しただけに惜しいところ。

リーグ最高の本塁打数に!だが盗塁数に足を使った攻めが見られないことに!野手の絶頂期が近く優勝も近いと思われる。よって
リーグ最低の防御率に!だが投手2枚看板の活躍に

最下位脱出出来なく!リーグ最低得点率に投打のかみ合わなさが見えた!クリーンアップの活躍は!だがその他の選手の沈黙ぶりに!4番がMVP級の活躍をしているだけに申し訳ない。
最下位のチームとは思えない防御率の良さに!中継ぎの名無しがどうも目立つ




最終更新者:二遊
最終更新日時: 2009年09月18日 21時51分37秒
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過去の成績・表彰・ご意見番
第190回~第199回
第210回~第219回
第220回~第229回
第230回~第239回
第240回~第249回?
過去簡易データ



西武週刊ご意見番のテンプレ
*2○○回
//ロッテ(編集したらこの行は削ってください)
|BGCOLOR(black):&ref(tibalottemarines5.gif,球団ロゴ)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
//ソフトバンク(編集したらこの行は削ってください)
|BGCOLOR(yellow):&ref(fukuokasoftbankhawks.gif,球団ロゴ)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
//日本ハム(編集したらこの行は削ってください)
|BGCOLOR(darkkhaki):&ref(hokkaidonipponhamfighters.gif,球団ロゴ)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
//オリックス(編集したらこの行は削ってください)
|BGCOLOR(navy):&ref(olixbuffalose11.gif,球団ロゴ)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
//楽天(編集したらこの行は削ってください)
|BGCOLOR(brown):&ref(tohokurakutengoldeneagles2.gif,球団ロゴ)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
//西武(編集したらこの行は削ってください)
|BGCOLOR(dodgerblue):&ref(saitamaseibulions.gif,球団ロゴ)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|
|LEFT:SIZE(25):&ref(あっぱれ.gif,西武週刊ご意見番)&ref(喝.gif,西武週刊ご意見番)|

ここまで西武

日本ハム
                                                                                                                                                                                          
     

試作ページ


北海道日本ハムファイターズ監督室

ここでは日本ハムが取った作戦を公開するという一見無駄にも思えるが
あけぼんペナント全体のシステムを徹底解析する事ができるという企画。
さらに下位球団の方々にも参考にしてもらえばリーグの活性化にもなるだろうというページです。

~250回特別号~

今回は野手投手を詳しく見ていきたいと思います。
野手 超温度差打線  成功率25%
この数字は驚きだった。
上位と下位は差が出るのはわかっているものの打率が開きすぎていた。
1~4は2割後半から3割台まで。他球団に十分対抗出来る。
しかし5番以降は1割台ばかり。9番のGol.D.Rogerは大当たりして2割5分を放ったが来期以降はいつ崩れるかわからない。
それでは詳しく見ていこう。
まず1番有。前選手のタツミ同様若いうちから3割台を放つ安打製造器。盗塁も多くトップバッターとしては球界1・2を争う。
2番小坂誠は5年目ながら2割後半を放ちしっかり2番の仕事をこなしている。将来的にはこの1・2番コンビは脅威になるであろう。
打線の目玉は3番稲森ケイト・4番上野錐霞であろう。この二人の打撃には恐れ入った。
しかも上野錐霞はまだ若くこれからという選手である。
ただ打法の関係から行くと稲森ケイトの方が本塁打が出るため3番上野錐霞・4番稲森ケイトの方が点が入るであろう。
日ハムの問題はここからだ。
下位打線の沈黙がずっと続いている。
特に打率1割台というのは痛すぎる・・・
これでは上位4人にしか得点が期待出来ないという事になる。
K.kiyoharaは序盤良かったものの後半失速。25打席連続ノーヒットも記録した。
堂上隼人・萎えるも良かったが後半ずるずる行ってしまった。
Gol.D.Rogerは今期大ブレイク。上位打線へチャンスメイクをして見せた。
新人は打てなくて仕方ないと思う。ただ打てない打者がどこまで減るか。ここが鍵となりそうだ。

投手 中継ぎ王国  成功率80%
まず有人投手が5人しかいないのは痛い。どうにかしなければ。
大黒柱のフォアグラは一人で先発をこなした。しかし勝ち星は伸びなかった。
中継ぎ3投手は昨期より乱れてしまった。
ここが乱れると去年なら拾えた勝ち星も落としてしまう。
抑えのドリーム10は安定感抜群。
しかし問題は名無し4本柱だ。
ここをねらい打ちされるため勝てない。
ほんの数期前まで投高打低だった日ハムも今では逆転しかけている。
どうにか有人投手を増やしていき今のローテーションを活かして欲しい。


246期最終号

野手 3人打線  成功率0%
正直に言おう。この打線で勝てるわけがない。
投手陣が以下に抑えようとも有・小坂誠・稲森ケイトで点を取らなければいけないのはきつすぎる。
1試合4回しか回らない打席でたとえ有が出塁、小坂誠が送る・稲森ケイトで返すと言うのが全部決まっても4点だ。
投手陣は点を取られたら終わりという中で投げさせられている。
人数を集めてどうにかしたいところ。

投手 投手王国  成功率90%
今期はH.nomoが先発に戻ってきた。
しかし防御率が昨期より跳ね上がり2点後半という数字。
他の球団なら難なく勝ち越せただろうがここでは無理だった。
他の投手も防御率は良いものの打線の援護は皆無の中投げている。
打線が普通であれば黄金期が来ていたであろう投手陣だった。


【BEST PERFOMER】


【野手MVP 稲森ケイト(初)】

チームに欠かせない主砲が受賞となった。
どの成績を取っても他球団の選手に見劣りしない結果。
来期も引っ張っていって欲しい。

【投手MVP エルトシャンⅣ(初)】

今回はエルトシャンⅣが受賞した。
不安だった投手陣をずっと支えてくれていたものの勝ち星には恵まれなかった。
ラストイヤーも防御率は良かったが・・・と言う結果だった。
新選手でも頑張って欲しい。






244期

野手 上位集中  成功率45%
今期は昨期よりは得点率が良くなったもののそれでもリーグワースト2位。
3番稲森ケイト・4番FaKe..S2・5番亜最が当たっていたお陰だろう。
しかし来期はFaKe..S2がいなくなる。
さらにトップバッターの星空散歩Ⅴもいなくなる。
若手の成長といっても来期野手人数は5人になってしまう。
これは正直八方ふさがりだ。
いるものたちで奇襲をかけていくしかないようだ。

投手 ベテラン先発新人中継ぎ体系  成功率45%
今期は援護を多少もらえたものの投手各々の成績が落ちてしまった。
そんな中H.nomoとひろくーんは勝ち越して見せた。
中継ぎ陣が不安というのは見ての通りだが先発陣も衰えてきており不安だらけだ。
野手がいなくなった今投手が支えなければいけないのだがその投手も崩れかかっている。
来期はこちらも奇襲をかけに行くしかないようだ。


【BEST PERFOMER】


【野手MVP FaKe..S2(2)】

主砲が堂々の受賞となった。
3割39本99打点と素晴らしい成績を残した。
そんな主砲もwiki救済のためチームを離れてしまう。
移籍先でも頑張って欲しい。

【投手MVP H.nomo(8)】

今期もまた受賞した。
記者の独断と偏見により不公平に見えるが今回はどうしようもない。
なぜなら投手4冠を達成したからだ。
来期も彼中心で回っていくだろう。



243期

野手 クリーンナップ集中型  成功率35%
今期も得点率が低く終わった。
原因は打率低迷にあるだろう。
1番星空散歩Ⅴが出て2番有が送るところまでは順調だ。
しかし3番亜最・4番稲森ケイトが不振だった。
5番のFaKe..S2も昨期より打率が落ち厳しくなった結果途中で打順を変えるという事態に陥った。
打順を変えていこう稲森ケイトは成績を伸ばしたものの前半戦のブレーキが大きかった。
6番以降は2割を打つのがやっと。
そんな状況では得点率3点すらたどり着かない。
底上げが必要である。

投手 ベテラン先発中心  成功率40%
今期も援護を受けられず見放された形になった。
とはいっても昨期より全体的に成績は落ちたように見える。
自慢の防御率も3点台になってしまった。
フォアグラは前半戦良かったものの後半戦失速。来期は最後までペースを落とさず行って欲しい。
抑えに回ったドリーム10も防御率が高く終わった。
先発のスタミナが低いだけに中継ぎが重要なのだがその中継ぎも若く、今ひとつだ。
昨期の防御率に戻せるかが鍵だ。


【BEST PERFOMER】


【野手MVP 星空散歩Ⅴ(初)】

星空散歩Ⅴが初受賞となった。
トップバッターとして3割を放ち22本塁打28盗塁と多様性であるところを見せてくれた。
稲森ケイト・FaKe..S2と同期なので彼らが成長したときに一番重要になってくるだろう。
返すバッターがいても帰されるバッターがいなければ意味がない。
なので星空散歩Ⅴにはかなり頑張って欲しい。

【投手MVP H.nomo(7)】

今期も受賞した。
オールスターMVPを今期も獲得し調子良いように見えたが
後半戦防御率・勝利数・奪三振いずれもペースが落ち
全て次点で終わるという虚しい結果になった。
今はMVP待ちだが来期こそはタイトル総ナメして欲しい。



242期

野手 中距離集中型  成功率40%
今期から復活した星空散歩がトップバッターを務めた。
しかし結果はというと・・・
中距離というのは2塁打などの長打を放つ打者の事を指す。
ホームラン量産とまでは行かないが外野まで運ぶバッティングをする打者が多かった。
期待も大きかったが結果は不発に終わった。
特に打率が低すぎた。
そんな中FaKe..S2が4割を放ち一人気を吐いていた。
来期は他の打者が打ってくれると勝てるようになるのだが。。。

投手 先発中心  成功率55%
今期は援護を受けられなかったものの、それにしても結果が悪かった。
先発陣は悪くないものの防御率を落とせないと今のチーム状況では勝つ事は出来ないだろう。
中継ぎ陣は名無しと新人だったため崩壊というには少しかわいそうな気もする。
抑えのteaは能力こそ良いものの防御率が悪いのがキズ。
勝つためにはやはり全体の防御率をさらに落とさないといけないようだ。


【BEST PERFOMER】


【野手MVP FaKe..S2(初)】

FaKe..S2が6年目にして初受賞となった。
打率4割に加え、本塁打28本と長打力も見せつけた。
しかし守備の方はというと失策が多かった。
他に守れる選手がいなかったので仕方ないと言えば仕方ない。
来期は課題の守備と長打力をさらに磨いて欲しい。

【投手MVP H.nomo(6)】

今期は少し結果が落ち込んだが普通に考えれば十分だ。
防御率のタイトル争いに食い込んでいたものの後半突如失速し、
大差を付けられてしまった。
最後の4連敗がなければタイトルもとれたかもしれない。
来期のタイトル獲得に期待。



240期

野手 フレッシュセオリー  成功率60%
昨季同様タツミが1番、陽が9番を打つ打線となった。
大きく変わったと言えば2番に新庄が入った事だ。
打率は1割台と決して2番にふさわしいように思えないが犠打数はピカ一。
チャンスメイクに大きく貢献した。
FaKe..S2、稲森ケイトの同期コンビが開花してきた。
球界きっての強打者になる日も近そうだ。
来期はこの二人の前にランナーをためられる作戦を練っていきたい。

投手 先発完投主義  成功率75%
今期の先発陣は昨期に比べ援護を受ける事が出来た。
特にH.nomoは一試合、シーズン両方の最多奪三振記録更新、最優秀防御率を取るなど素晴らしかった。
他の4投手中3投手が防御率2点台にするなど準備は整っている。
しかし不安は中継ぎ陣だ。
中継ぎ陣の防御率は3~4点台。抑えに至っては9点台と乱調だった。
来期はどれだけ先発で引っ張って野手が援護してくれるかが重要だ。


【BEST PERFOMER】


【野手MVP タツミ(6)】

最後の年もトップバッターとしてしっかりチームを引っ張ってくれた。
打率、安打、盗塁いずれをとっても文句の付けようがなかった。
彼がいなくなった今がものすごく不安だ。
次選手もあけペナ会に貢献するような選手になって欲しい。

【投手MVP H.nomo(5)】

今期は1試合&シーズン最多奪三振記録を更新するなどエースにふさわしい結果となった。
先発陣唯一の勝ち越しという事もあり来季にも期待が掛かる。
しかし来期からは衰退期に入ってしまう。
何処まで活躍出来るか期待したい。




239期

野手 9から4まで  成功率30%
今期はチャンスメーカーを持った陽仲寿を9番におき、1番のタツミに繋ぐという打線を取った。
しかし、陽仲寿の打率もそこそこで、打っても今度はタツミはロケット打法の効果でバントをしてしまうという事があった。
3のFaKe..S2もあまり打てなかったので得点率が低かった。
この得点率だと投手は1点程度に抑えなければ勝ちが見えてこないという事がいえる。
若手の成長が急務だ。

投手 投手王国手前  成功率90%
今期は先発に入っていた名無しが足を引っ張る結果となった。
先発陣はH.nomoを筆頭に安定した防御率だったが、打線の援護が今期もなく勝ち越したのは一人だけだった。
中継ぎ唯一の有人投手のフォアグラは結果を出す事ができなかった。
抑えに入ったルーキードリーム10は2敗したものの16Sを記録し新人王に輝いた。打線が打ってくれると彼の出番が多くなるので期待したい。


【BEST PERFOMER】


【野手MVP タツミ(5)】

またもタツミが受賞した。
トップバッターとして確実に塁に出てチャンスメイクをしてみせる。
そんな固いプレーが大きく評価された。
ラストイヤーはしっかり終わって欲しい。

【投手MVP H.nomo(4)】

今期は16勝を挙げたH.nomoが受賞となった。
成績自体は良かったもののタイトル獲得とは行かなかった。
特に奪三振では2差で負けてしまったので全盛期の今期は確実にとって欲しい。




238期

野手 繋ぎ打線  成功率40%
後ろへどんな形でも繋ぐ、そういう傾向が見られた。
バントを10にしチャンスメイクを積極的に行っていった。
しかしチャンスでも返すまで行かないのが現状である。
さらに出塁力も低いのがさらに手痛い。
打率か長打。どちらか片方で良いので結果を残せる野手をもっと作っていかなければきついだろう。

投手 先発5本柱  成功率70%
先発陣ではエルトシャンⅣが被本塁打が多く安定しなかったが
その他の投手は皆1~2点台と素晴らしかった。
しかし打線の援護が無く、全員2桁敗戦となってしまった。
打線が伸びさえすれば投手陣も勝てるはずなので辛抱して欲しい。


【BEST PERFOMER】


【野手MVP タツミ(4)】

今期もタツミが受賞した。
素晴らしい活躍を納めチャンスメイクなどでチームに貢献してくれた。
引退前に首位打者を獲得出来れば最高だ。

【投手MVP ひろくーん(初)】

ひろくーんが初受賞となった。
決め手は防御率と投球回数だ。
今期でちょうど100勝100敗となったので
ここから何処まで貯金を増やしていけるか見物である。


237期

野手 1・2・4重視打線  成功率25%
セオリー通りといえばセオリー通り。
しかしその仕事をこなすだけの実力者が少なすぎる。
一番タツミはOKとして2番ふじさん、4番ドリーム9は衰退で結果が出せていない。
3・5番を任されたのはルーキーの二人。結果は出したもののそれでも他の球団にはかなり劣る。
それ以降は名無し中心で陽仲寿の盗塁も意味無く終わっている。
出塁する人がいれば返す人がいないといけない。
返す人即ち勝負強い選手が求められてくる。


投手 先発4本柱  成功率65%
個人個人でみると投手王国が完成しそうな感じである。
しかし打線の援護が無く先発陣で勝ち越したのはH.nomoのみ。
防御率2点台で大きく負け越すというのは先発がかわいそうすぎる。
中継ぎは日ハムエースALKINが支えた。
他の投手も何とか耐えた。
打高投低とはいえ以前のオリックスをみればその状況を最強先発陣でひっくり返して見せた。
投手力はまだ伸びるはずなのでオリックスの再現をしてつかみかけた黄金期をもう一度・・・

236期

野手 日替わり打線  成功率20%
シーズン開始時は昨年と同じくセオリー通りで始まった。
しかし3番を任されたのが1年目Faces2だったため荷が重かったのかかみ合わなかった。
そしてここから泥沼貧打打線が始まった。
タツミが高打率をマークするものの得点率は昨期の半分程度。
ふじさんも流されるように3割を下回り、期待のドリーム9と藍花は打点が少なかった。
前半戦好調だった陽仲寿は後半1番を任された。しかしそこから不振に陥った。
やはり原因は4番不足だろう。この課題の克服が急務だ。


投手 先発4本柱  成功率55%
昨期失敗だった中継ぎエース策から一転先発重視に変えた。
期待に応えたのはアリキーノだった。今期が最後の成長期だったが防御率タイトルを獲得した。16勝も挙げ文句なかった。
エースH.nomoは前半チームトップの成績だったが後半失速、初の2桁敗戦となった。
ALKIN・ひろくーん両選手は防御率は良かったものの運に見放された。
さらに期待のびーむが名無し化したため中継ぎはリリス任せとなった。
そのリリスも後半疲れが出て成績が悪化した。
他の中継ぎ陣は負け試合を作る原因となった。
抑えの涌井秀章はラストイヤーとなった。投球回は少なかったものの仕事はきっちりこなした。
課題としては涌井秀章の大きな穴をどうやって埋めるかだ。


235期

野手 セオリー通り  成功率70%
オーダーは1・2番出塁・3~6で返す。7~9で上位につなぐ。といった野球のセオリー通りであった。
各々が結果を出しているのだが全体でみると得点率が4点台を切っていた。
まだ「繋ぐ」という意識が低いのであろうか。
個人に光を当てると、今期は同じ打法でも結果が出る者と出ない者の差が大きかったように思う。
1番タツミは昨季同様3割を大きく超える高打率をマーク。一方2番ふじさんは3割を超えるものの200本安打には届かなかった。
昨期3割をマークしたドナはロケット打法でミートAだったが.210とルーキー並の成績に終わった。
今期こんにゃく打法に変えて再起を賭けた㈱㌍は打率を大幅に上昇させ、かつ本塁打も出るという結果を打ち出した。
フルスイング打法の藍花は打率&三振が他の選手に比べ大幅に増えているものの、本塁打はというと若干程度しか変わっていない。
ノーマル打法のドリ-ム9は3割を越え、本塁打・打点も素晴らしい。
現状から言うと打法だけでは結果が出るとは言い難い。選手の能力など合わせてみていかなければ成功には結びつかないようだ。


投手 中継ぎエース策  成功率45%
今期は「中継ぎエース策」を実行した。
昨期中継ぎを新人だけに任せたところ崩壊してしまったからである。
序盤は順調で中継ぎエースに任命されたH.nomoは防御率・勝ち星トップ、奪三振も上位に位置づけていた。
しかし先発投手の調子が良くなって行くにつれてH.nomoの出番は少なくなり、相手チームからの試合が増えたりし,
最終的には成功とは言い難い結果になった。
この作戦は先発投手が不在・スタミナ不足・名無しばかりなどの状態で、試合監督を毎日確実にできる人がいる球団でないと成功はしないだろう。
以前日ハムで実行したがその時は暗黒期+投手が名無しばかり、最強アスリート氏が毎日監督ができたというところからみるとこちらは成功するであろう。
今の投手陣であれば普通に先発中心でも十分行けそうと言う事がわかった。
中継ぎエース策を考えている球団関係者はこれらに注意して挑んで欲しい。


過去特集テンプレート


合計 - 今日 - 昨日 - 最終更新日: 2009年07月31日
最終編集者:猪狩攻

ここまで日本ハム

オリックス
                  

シーズン毎のベストラインナップ、各選手の簡易記録です。

272期以前のスタメンベースは、「70期代~140期」「141期~215期)」 「216期~271期」に載っています。

シーズン 一番 二番 三番 四番 五番 六番 七番 八番 九番 先発 先発 先発 先発 先発 中継 中継 中継 抑え
272期
106勝33敗1分①
redホッシー
(拓也)
.319 0本
34点 48盗塁

(sei)
.344 39本
116点 13盗塁
五十嵐亨
(ナンバ)
.362 45本
125点 18盗塁
アブレイユ
(LAA#53)
.359 37本
122点 11盗塁
木内祐佳里
(木内祐佳里)
.339 47本
169点 8盗塁
強打巧打守備型
(強打巧打守備型)
.301 28本
112点 7盗塁
リュウイチ
(陽)
.280 22本
82点 10盗塁
天災地変Ⅳ
(天変地異)
.237 21本
88点 12盗塁
大好きだよ。
(白夜)
.249 14本
62点 14盗塁
272 スパイトフル
(雪風)
2.28 17勝3敗
中田信昭
(神代)
3.86 13勝3敗
crossroad
(かもめ)
3.13 13勝3敗
shota
(sho)
5.42 14勝4敗
田中
(貴胤)
3.87 9勝5敗
梅桜弐
(梅桜)
1.62 18勝1敗8S
たこやき
(たこやき)
2.26 7勝3敗5S
小岩井よつば
(ヤンダ)
3.78 14勝8敗5S
最強
(最強)
2.45 1勝3敗32S
272
273期
114勝23敗3分①
redホッシー
(拓也)
.335 0本
39点 39盗
リュウイチ
(陽)
.316 31本
113点20盗
五十嵐亨
(ナンバ)
.440 55本
149点 33盗

(sei)
.350 38本
132点 10盗
木内祐佳里
(木内祐佳里)
.307 33本
119点14盗
アブレイユ
(LAA#53)
.320 18本
91点17盗
強打巧打守備型
(強打巧打守備型)
.285 29本
109点4盗
天災地変Ⅳ
(名無し)
.267 25本
73点4盗
メモリーズ
(白夜)
.195 7本
45点2盗
273 スパイトフル
(雪風)
19勝 2敗
1.84 103K
梅桜弐
(梅桜)
18勝3敗
1.30 105K
中田信昭
(神代)
23勝 2敗
1.47 120K
田中
(貴胤)
15勝5敗
3.96 58K
shota
(sho)
16勝3敗
2.63 94K
crossroad
(かもめ)
6勝1敗5S
2.02 59K
小岩井よつば
(ヤンダ)
7勝1敗5S
3.10 72K
たこやき
(たこやき)
7勝1敗5S
2.65 47K
最強
(最強)
3勝5敗26S
5.17 15K
273
274期
103勝35敗2分②
redホッシー
(拓也)
.333 1本
36点 47盗
強打巧打守備型
(強打巧打守備型)
.352 38本
140点 15盗
五十嵐亨
(ナンバ)
.351 41本
108点18盗
木内祐佳里
(木内祐佳里)
.322 35本
130点14盗
アブレイユ
(LAA#53)
.390 32本
134点22盗

(sei)
.308 31本
130点13盗
リュウイチ
(陽)
.270 20本
102点13盗
メモリーズ
(白夜)
.236 12本
82点4盗
天災地変Ⅴ
(天変地異)
.232 19本
71点4盗
274 スパイトフル
(雪風)
18勝 3敗
1.94 110K
梅桜弐
(梅桜)
14勝4敗
3.41 84K
中田信昭
(神代)
13勝6敗
3.34 91K
田中
(貴胤)
13勝5敗
4.87 42K
shota
(sho)
19勝 4敗
3.33 88K
crossroad
(かもめ)
10勝3敗6S
3.12 95K
小岩井よつば
(ヤンダ)
7勝3敗5S
2.71 95K
たこやき
(たこやき)
8勝2敗6S
2.00 63K
最強
(最強)
1勝5敗23S
5.55 11K
274
275期
117勝23敗①
redホッシー
(拓也)
.309 0本
35点 39盗

(sei)
.345 25本
97点16盗
五十嵐亨
(ナンバ)
.402 48本
134点 22盗
アブレイユ
(LAA#53)
.400 25本
122点14盗
強打巧打守備型
(強打巧打守備型)
.418 57本
198点 14盗
木内祐佳里
(木内祐佳里)
.291 19本
82点12盗
リュウイチ
(陽)
.276 23本
92点13盗
メモリーズ
(白夜)
.204 15本
63点7盗
天災地変Ⅴ
(天変地異)
.233 20本
71点2盗
275 梅桜弐
(名無し)
18勝1敗
1.09 97K
スパイトフル
(雪風)
23勝 2敗
1.42 132K
中田信昭
(神代)
19勝 3敗
2.55 109K
shota
(sho)
16勝3敗
2.90 115K
田中
(貴胤)
15勝2敗
4.04 91K
たこやき
(たこやき)
9勝1敗11S
2.33 52K
小岩井よつば
(ヤンダ)
8勝4敗6S
2.68 82K
大量失点投手
(全角7文字まで)
7勝6敗8S
3.82 50K
最強
(最強)
2勝1敗17S
3.72 12K
275
276期
117勝23敗①
redホッシー
(拓也)
.360 0本
48点56盗

(sei)
.318 27本
89点15盗
五十嵐亨
(ナンバ)
.380 36本
117点19盗
強打巧打守備型
(強打巧打守備型)
.395 45本
171点7盗
四季映姫
(四季映姫)
.409 40本
176点9盗
アブレイユ
(LAA#53)
.322 32本
108点14盗
リュウイチ
(陽)
.296 24本
89点12盗
メモリーズ
(白夜)
.231 14本
86点5盗
天災地変Ⅴ
(天変地異)
.238 21本
72点2盗
276 スパイトフル
(雪風)
21勝0敗
2.01 109K
中田信昭
(神代)
20勝0敗
1.29 103K
shota
(sho)
17勝4敗
3.57 89K
田中
(貴胤)
19勝3敗
2.31 93K
最強
(最強)
13勝5敗
3.74 80K
たこやき
(たこやき)
11勝1敗4S
1.64 52K
小岩井よつば
(ヤンダ)
13勝3敗3S
3.87 58K
大量失点投手
(全角7文字まで)
2勝5敗8S
4.61 45K
ツヴァイ
(槻)
0勝3敗16S
6.50 11K
276
277期
93勝45敗②
redホッシー
(拓也)
.308 0本
38点 45盗
リュウイチ
(陽)
.301 29本
103点14盗
五十嵐亨
(ナンバ)
.342 31本
94点14盗
強打巧打守備型
(強打巧打守備型)
.372 29本
135点 12盗
四季映姫
(四季映姫)
.354 26本
114点4盗

(sei)
.319 16本
78点8盗
アブレイユ
(LAA#53)
.257 22本
82点6盗
メモリーズ
(白夜)
.262 16本
75点9盗
天災地変Ⅴ
(天変地異)
.262 20本
87点4盗
277 中田信昭
(神代)
18勝 2敗
1.81 122K
スパイトフル
(雪風)
16勝4敗
2.15 90K
shota
(sho)
11勝6敗
3.86 87K
田中
(貴胤)
9勝9敗
4.25 70K
最強
(最強)
14勝7敗
3.73 77K
たこやき
(たこやき)
12勝2敗4S
2.71 48K
小岩井よつば
(ヤンダ)
6勝2敗3S
3.36 51K
大量失点投手
(全角7文字まで)
6勝7敗4S
3.92 39K
ツヴァイ
(槻)
1勝6敗21S
9.43 11K
277
278期
107勝32敗1分①
redホッシー
(拓也)
.325 1本
40点45盗
リュウイチ
(陽)
.313 29本
100点10盗
五十嵐亨
(ナンバ)
.372 38本
105点15盗
強打巧打守備型
(強打巧打守備型)
.384 45本
164点 11盗
四季映姫
(四季映姫)
.339 35本
121点4盗
アブレイユ
(名無し)
.300 27本
93点10盗
天災地変Ⅴ
(天変地異)
.286 29本
79点2盗
メモリーズ
(白夜)
.263 9本
60点8盗
聖・弐式
(sei)
.263 13本
82点2盗
278 スパイトフル
(雪風)
18勝5敗
2.152 129K
中田信昭
(神代)
19勝 3敗
2.67 101K
田中
(貴胤)
14勝5敗
2.95 78K
shota
(sho)
19勝 4敗
3.18 112K
最強
(最強)
13勝3敗
3.23 68K
小岩井よつば
(ヤンダ)
7勝2敗3S
1.22 53K
たこやき
(たこやき)
11勝0敗4S
0.51 44K
crossroad
(かもめ)
6勝2敗4S
1.22 92K
ツヴァイ
(槻)
0勝8敗30S
6.00 21K
278
279期
105勝32敗3分①
redホッシー
(拓也)
.393 2本
56点 51盗
天災地変Ⅴ
(天変地異)
.305 36本
106点6盗
五十嵐亨
(ナンバ)
.372 49本
152点 9盗
強打巧打守備型
(強打巧打守備型)
.364 30本
129点 9盗
四季映姫
(四季映姫)
.318 19本
97点6盗
メモリーズ
(白夜)
.310 22本
84点10盗
夢野まりあ
(AVクイーン)
.270 15本
77点19盗
リュウイチ
(陽)
.266 11本
66点11盗
聖・弐式
(sei)
.241 11本
59点3盗
279 スパイトフル
(雪風)
21勝 2敗
1.53 154K
中田信昭
(神代)
19勝 1敗
1.81 128K
田中
(貴胤)
14勝4敗
2.81 85K
shota
(sho)
16勝3敗
3.38 128K
最強
(最強)
11勝8敗
3.81 68K
小岩井よつば
(ヤンダ)
8勝4敗2S
1.83 85K
たこやき
(たこやき)
9勝2敗7S
1.63 59K
crossroad
(かもめ)
6勝4敗
1.92 62K
ツヴァイ
(槻)
1勝4敗 26S
5.73 18K
279



担当 ナックル姫(254期、255期)、sei(256期、263期~)、ナンバ(257期~262期)
更新日 2010年03月26日 17時28分07秒
合計: - 今日: - 昨日: -

~書く必要ほとんどないですが簡易メモ~
○70期代の打順はほとんど曖昧です。(特に73期は滅茶苦茶)
○96期以降の成績はほぼまちがってないと思いますが、それ以前は保障致しません。
○不明な記録は-を入れてます。

~誰も読まないと思いますが一応編集時のポイント~
●野手の順序は最終スタメンか、シーズン中最も多く起用されたと思われる打順を思い出して並べて書いてください。
●投手の順序は先発投手・中継ぎ投手ともに成績の良い順番にしてください。迷った場合は通算成績でも参考にしてください。
●成績のまちがいは気づいた時や指摘された時恥ずかしくなるので厳守。一通り目を通しておきましょう。
●気配りの出来る方はチーム成績の引き分けが0の時は「分」、中継ぎ投手のセーブ数が0の時は「S」を消してください。

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