パワパーク@Wiki 190~199期

第194回シーズン

3強争いの死闘を制す。

前半戦はオリックスが連勝街道だった。ロッテも追い縋っていた。前半を終えてロッテが首位、ゲーム差無しのオリックスが2位。
西武は首位とのゲーム差が5.5だった。
後半戦は首位の奪い合いだった。オリックスが奪還したが、連敗が続いて陥落。
ロッテが奪い返した。その後はなかなか乗り切れなかった。みるみるうちに西武が追い上げていく。オリックスが残り僅かで、4連勝をしたが、後半戦だけの貯金は2。
ロッテは、前半戦貯金14を稼いだが、後半戦は僅か貯金1だった。
そして、西武は後半スタート時は、貯金が3つだった。最後の最後で3連勝しての逆転優勝を成し遂げた。後半戦だけで、貯金16を稼いだ。


第195回シーズン

日ハムとのデッドヒートを制す。

前半戦は日本ハムとの激しい首位争いだった。
日本ハムは、今季は大物選手が続々と加入した。12連勝するなどの快進撃だった。
西武も何とか食い下がり、前半戦を終えて首位・西武、2位・日本ハムで1.5差。
後半戦も日本ハムが追い縋るが、西武は陥落を免れようと勝ち続ける。
100試合目前後から日本ハムがペースダウンしていく。その間に、西武は突き放していく。
そして、西武が2連覇を達成した。

第196回シーズン

前半戦はSBと競り合いも、後半の終盤戦は西武が怒涛の快進撃。

前半戦はソフトバンクとの競り合いが続いた。
序盤からソフトバンクがひた走っていき、7連勝をマークする。対する西武はもたついて乗り切れない状態だった。
ソフトバンクが先に前半戦を終了。西武は、首位を何とか奪還して終了した。
後半戦は、試合内容が乏しく両チーム共に連勝が伸ばせない。
首位西武が2位・ソフトバンクとのゲーム差を10.5差に広げるが、西武が4連敗で失速する。
その後も、安定した試合が出来ず、4.5差まで縮められる。
しかし、ここからが西武の本領発揮の時だった。
眠っていた打線がようやく目が覚める。
そして、先発投手の完投が大きな勝因を齎す。
この快進撃で、11連勝をマークゲーム差も一気に広がり、残り10試合を全勝フィニッシュで幕を閉じ、V3を達成した。

第198回シーズン

無念・・・。わずかな差で首位ならず・・・。

前半戦はロッテに圧倒され、いまいち勢いに乗れず、首位陥落。
前半戦、ロッテ以外のチームには圧倒的な力を魅せつけた。
ロッテ以外のすべてのチームに勝ち越し、前半戦終了。
後半戦から西武の底力を発揮。
投打の歯車がかみ合い始め、10連勝を記録。
そして首位に立った。
前半戦苦戦していたロッテから勝ち星が増え、勝ち越す。
このまま優勝一直線!だと思われた。
投手の調子が不安定になる。
ここで失速してしまい、貯金が減っていく。何とか首位をキープし続けたが、最後の最後でロッテに首位を明け渡してしまい、今期も悔しい思いをしてしまった。

第199回シーズン

前季での悔しさをはらす!

前半はあまりよくなく、Aクラスに入れるかも微妙なところだった。だが、後半に巻き返し!ついに首位をとった。そして、たった今リーグ優勝が決まった。2位日日本ハムを最後の最後でつきはなしての優勝となった。
…今季はチーム内でちょっとしたトラブルが発生した。やめるのやめないのって言っているが、せっかくあの弱小のチームだった西武からやっとここまで来たのに、そんなことしている場合じゃないだろう。ザザビーさんや、最強アスリートさん、越智さんなどが移籍してきてくれて、強くなったのに…チーム内での仲間割れはやめましょう。


最終更新者:moemoe