パワパーク@Wiki チームMVP(日本ハム)


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選手間投票で1位になった野手と投手を表彰するページです。


第237回MVP受賞者

【野手MVP タツミ(3)】

タツミが連続受賞となった。
今期もノルマを簡単にこなし1番としての仕事をきっちりこなした。
来期もこの調子で行って首位打者を取って欲しい。

【投手MVP H.nomo(3)】

こちらも連続受賞となった。
今期は先発唯一の勝ち越し&初タイトルである最多奪三振を獲得。
まだまだ本調子ではないので実力を見せつけて欲しい。

【編集者総括】

今期は妥当とも思える結果になった。
しかし活躍するべき人が活躍出来ていない。
特に投手が野手の得点力不足で悩まされている。
防御率2点前半で負け越すのは日ハム位だ。
早くこの状況を打開したい。


第236回MVP受賞者

【野手MVP タツミ(2)】

タツミが228期以来2回目の受賞となった。
これだけ活躍しているにもかかわらず受賞回数が少ないとは驚きだ。
受賞の大きな理由は不調な打線で唯一気を吐いたところであろう。
来期も打って最下位を早く脱出したいところだ。

【投手MVP H.nomo(2)】

昨期前半戦が良かっただけに後半の失速が残念だ。
それでも奪三振ランキング2位や防御率の良さからみても
タイトル獲得は目の前であろう。
今後に期待が持てる。

【編集者総括】

まずは235期の編集ができずにすみませんでした。
野手の受賞は当然であろうが
投手にはアリキーノという最優秀防御率・チームトップの勝ち星を誇る投手がいた。
投票所でのミスかなんかだと思う。
来期こそはアリキーノ選手に獲得して欲しい気持ちもあるが
誰がとってもチームにとっては+な事なので
全選手頑張って欲しい。

第234回MVP受賞者

【野手MVP 星空散歩Ⅳ(初)】

星空散歩Ⅳが初受賞となった。
首位打者を獲得し打点・本塁打も素晴らしかった。
フルスイング打法に苦しんでいて運命を賭けたバスター転向。
成功してほっとしてであろう。
来期も4番に期待したい。

【投手MVP H.nomo(初)】

H.nomoが6年目で初受賞した。
今期は15勝6敗とチームトップの成績を残した。
防御率も安定していた。さらに奪三振も127個と全てランキングトップ10に入った。
若きエース来季も期待が持てる。

【編集者総括】

野手投手共にずば抜けていたように思える。
チームトップの成績を残した。
しかしALKINの衰えが気になる。
タツミも前半の様子ならかなりの有力候補だったが失速が大きかった。
来期は特に投手陣に頑張ってもらいたい。


第233回MVP受賞者

【野手MVP ふじさん(2)】

ふじさんが229期振りのMVPを獲得した。
打率が高く2番として確実にチャンスメイク出来ていた。
今期初頭には今期限りでの引退も考えられていたが
この結果を残せるならもったいなさ過ぎるであろう。
来期も期待したい。

【投手MVP ALKIN(6)】

ALKINが4期連続の受賞となった。
4期連続20勝越えの離れ業をやってのけた。
今期も彼のお陰で勝てた。
球界のエース来期も頼むぞ。

【編集者総括】

ふじさんとドリーム9が有力候補だったが今期はふじさんに軍配が上がった。
投手はALLKINがダントツでの受賞となった。
他の選手も確実に良くなってきている。
H.nomoは5年目ながら20勝・タツミやドリーム9も好成績を残した。
来期の野手は混戦となりそうだが投手はALLKINが来るのかそれとも対抗馬が現れるのか。
来期が楽しみだ。

第232回MVP受賞者

【野手MVP ㈱㌍(2)】

㈱㌍が連続受賞した。
見事二冠を達成し昨年に引き続きチームMVPにも選出された。
打撃での貢献はもちろん、守備でも無失策で貢献する万能選手」。
打撃も勝負強さに確実性が加わりもう手が付けられない。
この調子でこれからもチームを引っ張って欲しい。

【投手MVP ALKIN(5)】

ALKINが3期連続の受賞となった。
21勝・23勝・そして今期は20勝。
球界ナンバーワン投手の座は間違いなく彼の手にあるであろう。
今期もその調子で20勝を越えていって欲しい。

【編集者総括】

今期も主砲&エースが文句なしの受賞となった。
この二人の活躍が非常に大きかった。
しかし問題は他の選手にありそうだ。
この二人の活躍が凄かったとはいえ他の選手に全く票が集まっていない。
そんな事ではいけない。昨年できなかった優勝のためにも他の選手の活躍が必要不可欠だ。
今期ここに誰の名前が出るか楽しみだ。



第231回MVP受賞者

【野手MVP ㈱㌍(初)】

㈱㌍が初受賞した。
ここまで目立つバッターながら初受賞とは意外である。
今期は3割30本100打点を軽く超えてきた。
打点は昨年に引き続き好調だ。
打率は緊縛を獲得したおかげで.321と昨年とは見違えるような打率となった。
もう14年目になるのでこれからもチームの主砲として頑張って欲しい。

【投手MVP ALKIN(4)】

ALKINが2期連続の受賞となった。
昨期は21勝を挙げての受賞となったが今期はそれを越える23勝を挙げた。
最終戦にH.nomoが負け、最優秀勝率も獲得するなどエースの地位を確立してきている。
これだけの活躍をしているのでこれから先も同じ活躍をつい期待してしまう、が自分としてはさらに越えていって欲しいと思う。
衰えの見えない素晴らしい活躍でチームを優勝に導いて欲しい。

【編集者総括】

今期はチームの主砲&エースが文句なしの受賞となった。
この二人がいたおかげで100勝越えも達成出来ただろう。
wikiにおいても継続的に協力してくれているので感謝したい。
この二人の活躍が凄すぎて評価されていないように見えるが他の選手も素晴らしい活躍を見せている。
星空散歩Ⅳは初の野手MVP、H.nomoは3年目ながら17勝3敗と負けが一番少なかった。
自慢の1・2番コンビは今年も200本安打を達成し、松中裕樹は首位打者を獲得。
そんな中でも飛び抜けて評価された二人は賞賛に値するであろう。
来期も頂を取りに行きたいと思う。


第230回MVP受賞者

【野手MVP ドリーム9(初)】

ドリーム9が初受賞した。
成績は.293HR18盗塁19と安定していた。
しかし選ばれた最大の理由は打点にある。6番打者ながら100打点をマーク。
勝負強さを見せつけた。
まだ8年目なのでこれからも活躍して欲しい。

【投手MVP ALKIN(3)】

21勝を挙げ最多勝投手に選ばれたALKINが受賞した。
エースとして終始安定していた。
特に良かったのは投球回数である。229イニングも投げた。
先発がそのまま完投してくれると中継ぎ・抑えが休む事ができるので次の試合に全力を出す事ができる。
衰退期に突入したがこれからもこの活躍を維持していって欲しい。

【編集者総括】

今期は受賞者が少し飛び出る形となった。
ドリーム9はあまり目立っていなかったものの優勝の原動力となった。
ALKINは球界のエースになってきている。
惜しくも受賞出来なかった他の選手も素晴らしい活躍を納めた。
㈱㌍は最多打点・涌井秀章は最優秀防御率・フィリップは最優秀救援を獲得しMVP争いに食い込んだものの受賞はならなかった。
活躍しており尚かつ、あまり受賞していないそんな選手に投票されている感じであった。
来期も優勝候補筆頭なので各々活躍しこの場で評価されるように頑張って欲しい。


これまでの受賞者
第220回台チームMVP(日本ハム)
第210回台チームMVP(日本ハム)

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最終編集者:猪狩攻
最終更新日: 2009年05月31日 12時47分00秒