パワパーク@Wiki 第78回最終成績


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横浜の戦跡

横浜歴代個人成績
第71回最終成績~横浜編~
第72回最終成績~横浜編~
第73回最終成績~横浜編~
第74回最終成績~横浜編~
第75回最終成績~横浜編~
第76回最終成績~横浜編~
第77回最終成績~横浜編~

今期の個人タイトル

【ベストイナイン】
  • 神(6) 一塁手
  • リンカーン(初) 三塁手
  • 黒御影黒羽(2) 外野手
  • アルト(4) 外野手
  • 金丸力也(6) 指名打者
  • DUO(2) 先発投手
【オールスター選出】
  • 神(5) 一塁手
  • リンカーン(初) 三塁手
  • 御津月光(3) 先発 
【盗塁王】47
  • 黒御影黒羽
【投手MVP】
  • DUO
【最多勝利】18
  • DUO
【最優秀防御率】2.04
  • 御津月光
【最多奪三振】143
  • 郭李建夫

横浜選手紹介

野手、捕手

位置 選手名 作成者 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策 コメント
中堅 黒御影黒羽 J.ブラック .313 194 9 55 67 0 47 1 ミートに優れた俊足バッター、第74回中日からクライファートとトレード。一番の自慢はその足の速さ。彼は塁に出ると迷うことなく盗塁を敢行。横浜に必要なトップバッターがついに現れた。
遊撃 アルト マリク .332 200 10 46 55 1 31 0 横浜が誇るマルチプレイヤー。肉体的な衰えは否めないものの、溢れる闘志と熟練の技でカバー。守備型の選手でありながら、近年では一流の打撃を見せる。
左翼 lcen .300 171 23 77 70 2 14 3 パワーが少し下がりはしたが全身から放つ闘気により相手投手のスタミナを根こそぎ奪い取る、チャンスメーカーでもあり横浜打線の中心選手。
DH リンカーン 貴族 .285 165 16 56 70 0 22 1 日ハムから移籍してきた巧打者。盗塁を得意とする、11年目と油も乗ってきた彼が横浜のマシンガン打線をさらに脅威にすることは間違いない。
三塁 金丸力也 劉神龍 .278 156 39 108 100 2 1 0 横浜の頼れる親分肌。全盛期に比べ能力は落ちるもパワーはまだまだ健在、底なしの豪力によりホームランを量産。また、打点をよくあげるなどチームバッティングがよい。71季三冠王獲得
一塁 プリティー長嶋 神様 .302 169 28 103 91 4 8 1 横浜が自信を持って誇れるホームランアーティスト。ホームランを打つだけの主砲も最近では打率でも好成績を残すようになってきた。負け時に力を発揮する非常に頼もしい存在。
右翼 星馬烈 鳳仙花 .202 109 4 32 97 0 12 0 広島から移籍してきた守備の名手。打撃はパッとしないがその穴を埋めてもあまるほどの守備はまさに職人技。バントも非常にうまくここ一番での送りバントは100発100中。
捕手 羊院長4世 動物政権 .312 177 12 63 75 0 24 6 3世の息子。親の残した安打記録、盗塁記録を抜くのが目標。羊家伝統のミート力と走力の成長に期待。自慢の快速を生かし内野安打を狙う、着実に打率を上げてきている、近々打率3割を出すのも夢ではない。
二塁 東出乃梨子 松本桜 .283 156 9 56 73 1 13 0 職人芸を見せるようになった守備で優勝に貢献。78期は打撃をさらに磨いて二連覇に貢献する。




投手

位置 選手名 作成者 防率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本 コメント
先発 郭李建夫 kuwata 3.23 9 12 0 200 1/3 143 65 33 第76回に移籍加入。移籍一年目から中継ぎとしてフル回転、最近は豊富なスタミナ、抜群のコントロールを買われ先発に起用。一発病と弱点もあるが横浜の先発陣を投げている。
先発 こんぐ あじゃ 3.16 14 5 0 173 2/3 102 54 26 高いスタミナに鋭く落ちるフォークが持ち味。十分勝てる能力まで成長してきたが、これまではあまり結果を残せていない。今期こそは活躍してくれることだろう。
先発 御津月光 みや。 2.04 11 9 0 198 1/3 127 64 14 重い玉を武器とし、威圧感で相手バッターを打ち取る。さらに勝ち運を持つため7回からのピッチングも安心して見ていられる。変化球のパーム、スクリューはすでに一級品。
先発 DUO KD 2.63 18 4 0 219 1/3 131 81 18 速球を除き、変化球・スタミナ・制球と高い能力を持っている。弱点だった打たれ弱いを克服。今では打たれ強いにまで成長、無尽のスタミナを持ち、針の糸を通すコントロールで勝利をあげる。
先発 神青龍 神蒼龍 2.94 12 8 0 190 0/3 98 73 21 入団4年目にしてついに弱点を克服、スタミナを買われて今期も先発を任される。緩急つけたピッチングで相手を打ち取る技巧派。妙な運を持っており、彼が投げていると何故か打線に火がつくことが多い。
中継 佐藤麻衣 Beelzebub 4.00 4 3 4 81 0/3 36 27 12 巨人から移籍してきた優良株。対左バッターを苦手とするが7回からの負け時には能力以上のピッチングを披露する。
中継 たまごっち ヒロ 3.08 9 4 2 96 1/3 61 38 11 V2達成にフル回転。前半好調を維持していたが、終わってみれば例年通り。好調を一年間つづけて維持するのは難しいが、柱として成長していくためには避けて通れない道だ。これから中継ぎの柱として大成できるかは不調のときにどれだけ踏ん張れるかだ。守備陣と連携をとってがんばってもらいたい。
中継 むにゅ haruki 2.40 7 5 4 71 1/3 40 37 6 抜群のコントロールに加え150キロ近いストレートと大きな変化をもつスローカーブとパームはキレ味抜群。先発としてはスタミナにやや不安があるもののチームが信頼を寄せるベテランピッチャー。
抑え USIRO たかぁ 3.48 1 1 24 31 0/3 24 15 3 MAX157kmの速球が武器の豪腕クローザー、中継ぎから転向して今ではすっかり定着してしまった。多彩な変化球を持ち合わせており、特にフォークは絶品で三振の山を築き上げる。変化球がすべてMAXになり更に安定感が良くなった。









総評

2年連続リーグ優勝達成!!
リンカーン、星馬烈、佐藤麻衣の新加入によりさらにチーム全体の強さがあがった横浜はスタートダッシュこそは出遅れたものの、その後は危なげなく勝利を積み重ね、2位と7ゲーム差をつけフィニッシュした。
攻撃陣は自慢のマシンガン打線が象徴とも言える3割を超えるバッターが5人とまさしく絶好調。守備に関しても新たに加わった守備職人、星馬烈の活躍とアルト、東出乃梨子の元祖守備組が安定した守備を披露した。未来のトップバッター候補、羊院長4世もついに3割を超え今後の活躍に更なる期待がかかる。
投手陣も最多勝のDUO、奪三振の郭李建夫、防御率の御津月光と各タイトルを各個人が獲得したことが優勝できた理由のひとつだろう。
ここ最近ではチームの平均年齢が上がってきたことが今後の課題となりそう。ベテラン選手の豊富な特殊能力でカバーしながらうまく世代交代をしていくことで常勝チーム横浜を継続させていきたいものである