パワパーク@Wiki 楽天の軌跡(208~216史)




216史

世代交代がうまくいかず5位という散々な結果に。
まず打撃は4番以下が誰も打率.250を超えれないという厳しい状況だった。
それに投手陣も先発で防御率が2点台以下の選手が一人もいなかった。
来期は今期以上に苦戦が考えられるが何とか一丸となって戦ってほしい。


215史

レギュラーシーズン4位と振るわずクライマックス出場はならなかった。
特に打撃陣の不調が大きく響き、また投手陣も踏ん張りがなかった。
それに野手では引退した選手が多く世代交代の波が押し寄せている。


214史

レギュラーシーズンで1位を達成して、
見事日本シリーズにも駒を進めたものの、巨人に4連敗をして涙をのんだ。
打撃陣は全体的に安定しており、投手も上杉達也選手がタイトルを2つ獲得した。


213史

レギュラーシーズン3位で今年もクライマックスシリーズへの進出権を得たが、残念ながら
ロッテに連敗を喫し、2期連続の日本シリーズ出場とは行かなかった。
チームではピノ選手がシーズン最多盗塁記録を66期ぶりに更新し、どうっぱさんの88盗塁の記録を塗り替え
記録を92とし、名実ともに最多盗塁王になった。


212史

レギュラーシーズン3位でポストシーズン出場を果し、見事日本シリーズ出場権を勝ち得た。
今期は産英弐選手が打点・本塁打でチーム二冠に輝いた。
最年長加藤2選手も33本塁打を放つなど気を吐いた。



211史

今期はベテラン・中堅選手が奮起するが、惜しくも4位でクライマックス出場ならず。
中でも打率,403と、ヘンダーソン選手は脅威の打率で打線を牽引。
チームに活気を与えた。






210史

今季はベテランの選手が活躍した年であった。
移籍してきたヘンダーソン選手をはじめ、いろいろな選手が活躍した。
そして、3位で終わり、クライマックスシリーズ出場を決めた。
しかし、前季の5位という順位からすれば、なかなかのできとも言えるだろう。

209史

再スタートをきった今季。若手選手が多いこのチームでのスタートは5位で終わった。
しかし、若手が多いと言うことは伸びるのが楽しみと言うことでもある。
まだまだこの先辛抱する時期かもしれないが、みんなでwikiを協力すればなんとかなるだろう。


208史

オフにかなり退団選手が出てしまい、戦力ダウンは否めない。Wikiも含め、再スタートを切る。

総合 - 今日 - 昨日 - 最終更新日: 2009年01月10日

【 更新者:ツルニセイ(代理) 】
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