パワパーク@Wiki 第218回オリックス

オリックス・バファローズ
(Orix Buffaloes)
昨期の成績 218期 55勝77敗8分 勝率.416 (4位)
リーグ優勝 59回
日本一 32回
通算成績
(73~77、79期~の通算)
10761勝9111敗428分 勝率.542
101期~200期 通算成績 7832勝5901敗267分 勝率.570
リーグ優勝 32回
(102、104、105、107~111、
121~123、127、132~145、147、
165、168、171、185、187期)
日本一 15回
(110、111、121、122、130、132、
136、138~142、147、186、187期)
201期~ 通算成績 1201勝1261敗58分 勝率.488
リーグ優勝 0回(-)
日本一 1回(210)
オリックス・バファローズ(Orix Buffaloes)は、劇空間パワパークスタジアムあけぼんペナントにおけるパシフィック・リーグの球団のひとつ。大阪ドームを本拠地としている。

ドラフト、テスト入団、移籍を考えている人たちへ

パリーグ他球団のwiki意欲が高いこともあり、現在オリックスもwikiに力をいれています
そのため、ドラフト(テスト)入団者でwiki参加意欲の無い方へは厳しい対処になるかと思います。
出来ればwiki意欲の無い方の移籍も控えて頂きたいですが、
それでも移籍してきた場合はその選手に限りにしてもらい、オリックスへの転生は拒否させて頂きたいと思います。

長きに渡る黄金時代

リーグ優勝・日本一ともにパ・リーグ最多回数を誇る名門(優勝が最も多いのは巨人)。30・40年代に第1次黄金期を築き、あけペナ史1世紀の中で最も輝いた時期だった。
その後70・80年代は貧打線に喘ぐ暗黒時代に。しかし90年代になるとようやくAクラスに食い込めるようになり、100年代では6度の優勝を飾り第2期黄金時代を築いた。
110年代は優勝から遠ざかっていたが、120年代に入るとリーグ屈指の攻撃型チームとなり121~123年にかけ3連覇。さらに他チームの戦力低下や、ベテランユーザーの定着率の高さが追い風となり132年から145年にかけリーグ14連覇(あけペナの最長記録はロッテの16連覇)し第3黄金期を築いた。この長い時代で通算記録等で当時の個人・チームの様々な記録を打ち立てた。142年に50度目のリーグ優勝を達成。101年から150年までの50シーズンの内、実に27回のリーグ優勝、Aクラスも45回(Bクラスが4位の5回)を数え、この間の勝率は.639とチーム史上最高の時代を築き続けた。

長く続いた絶頂期の要因

当時のオリックスの特徴として、人の入れ替わりの少ないチームであったことで、ベテランユーザーも多かった。また各々の好みのタイプもはっきりしており、方針ははっきり無くても役割が絶妙に分担されていて崩壊する危険性が少なく、加えて海外ユーザーが投打の柱となってチームを引っ張っていた。編集者が少人数体制だったことでwikiの評価ランクは高くはなかったものの、他のチームに比べて評価の波が安定していたことが戦力維持につながっていた。しかしこのwikiの評価ランク常に平均値だったことが、その後の長い低迷期の原因となってしまう。

wiki編集が常に小規模でパのお荷物チームに

長く続いた黄金期が幕を降ろすと、他チームが次々にwikiを建て直しリーグレベルは急上昇。常勝オリックスの名は消滅。151年から200年までの通算成績はほぼ5割の勝敗で、優勝は6度。3・4位が合わせて27回と不安定な状態が続いた。
またこういった危機に陥ってもwikiはずっと少人数体制のままで、他チームに対抗できる戦力を整えることが出来なかった。
179年に83シーズンぶり最下位、そして187年の優勝を最後にチームはついに迷走することに。

最悪時代とwiki活動に着手

187年の翌年早々借金生活でシーズンを終えると、以後優勝争いに絡むことすら出来なくなるチーム史上最悪の時代に。
211年から221年にかけて11年連続Bクラスとかつてないほどの低迷期に突入してしまった。
それでも210年代になり、チームはようやくwikiへ真剣に取り組むようになり、222年に58年ぶり・評価開始以降2度目の評価Sランク獲得。これを機にチームは復興し、227年~230年まで4連覇を飾った。連覇後もwikiの取り組みが活発な状態が続き、以前のような戦力が急落することが無くなった。

安定したwikiと230年代の世代交代成功で240年代~250年代初頭にかけて久々に長いオリックス時代

その後は優勝メンバーが抜けて過渡期に突入するが、238年から3回続けてwiki評価Sランク、230年代に入団した若手が240年代になると芽が出たことで、第5期黄金時代が到来。
243年に野手の平均年齢が26歳台ありながら12チーム最高の攻撃力を誇る打線が生まれると、同年リーグ制覇。245年・246年には連覇を果たす。
246年は投手陣の成長と、このオフから野手陣の他チームへの相次ぐ移籍により、以後投手主体の守りのチームに。248年から連覇がスタートし、251年までV4を達成した。この第5期黄金期は243年~251年の9年のうち7度優勝と、久々に長いオリックスの時代が続いた。

過渡期に訪れたまさかの登録バグ

252年に第5期黄金時代に終わりを告げると、253年に投手王国が崩壊、255年から一気に若返りが進み、同年には35年ぶり最下位とチームは下位に低迷する時代に突入した。
さらに追い討ちをかけるように、256年のシーズン中からの新選手登録不可のバグにより、新入団選手がいない状態が261年シーズン中まで続き、リーグ登録者はバグ発生前から半減してしまうことに。オリックスももちろん影響を受け、260年には有人選手が6人にまで落ち込んだ。
この間、唯一多数の有人選手を抱えたソフトバンクが黄金時代を築いたが、オリックスも少ない人数ながら残った主力の奮闘により、261年からは3年連続2位となんとか踏みとどまった。

バグ解消後の急速な復興を遂げて、270年代には黄金時代へ

261年オフに登録不可バグが解消されると、空き枠も減ってしっかりwikiでSランクを取り続けたことで、260年代後半にチームは復旧。
リーグ10連覇を果たしていたソフトバンクを269年に打ち破ると、覇権はオリックスへ。269年から273年までV5を達成し、第6期黄金時代に突入した。

攻撃はビッグボール・守りはグランドボールチーム

チーム史を紐解くと、オリックスはスラッガータイプを並べた打線傾向にある。走力や守備に特化した選手は一部で、連打や長打で点を重ねていくスタイル。
また打順は長期間固定し、動かすことが少ない。バントはあまり使わず、第3期黄金期では盗塁を控えていた等、どっしり腰を据えた野球といえる。
投手は守備軽視の背景とは裏腹に、打ち取るタイプの投手が非常に多い。これは制球を重視し、三振を奪えるような高い速球・緩急は二の次とする投手が多いからだと思われる。
かつては抑えに悩まされたチームで、200期の宇佐美登場までは長く活躍した守護神が不在だった。
リーグで最も優勝回数・通算勝率の高いチームなので、通算勝利ランキングにはオリックス勢が多数いる。


もっと細かいチームの球史はシーズン回顧録を参照。
上記の球史の元ページはオリックス チームの球史です。

一発長打が期待できない、スモールボーイズ

(218期オフ突入後執筆)現在、チームは211期から8期連続でBクラスと依然潜水…、いや沈没したままである。
218期は崩れかけていた先発陣が勝ち越したのは14勝9敗の片倉だけだったものの、5人全員が3点台の防御率を記録し、最下位脱出を免れた。
問題は打線のほうで、得点率は5期ぶりに3点台を割り込んでしまい壊滅的。
チーム本塁打数は44期ぶりにリーグ最下位と、一発長打の無さが得点欠乏症の病因となっている。
打線構成もやや短打型が多くなっており、良い特効薬も無い。
こうなれば守り勝つ他無いのだが、守備はリーグワーストの失策数で、2桁失策の選手が3人と、これはかなり危険な状態。
順位が下だった楽天・日本ハムは建て直しを図っており、いつ最下位に落ちてもおかしくない。

(219期開幕前執筆)
このオフに、あまのじゃく、中里といった将来投打の柱にと期待されていた注目株2人が他チームへ移籍した。
この死に体に追い討ちをかける戦力流出で、打線はチーム史上最悪の状態に。
記録で残っている89期のシーズンワーストの得点率2.5の更新も現実味を帯びてきた。
さすがにドラフトではwikiに協力してくれる人材を狙っていかないと、永久に這い上がれないかもしれない。


   野手紹介

年俸
217 .267 136 0 26 15 2000
218 .258 157 0 27 17 3000
通算 .262 293 0 53 32
巧打
長打
走塁
守備
足腰弱男 雄太
217(大)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  対左投手× 送球○
作り直して今度はロケット打法も習得。1年目は打率.267とまずまずのスタートを切った。

年俸
218 .212 111 12 48 2 2000
巧打
長打
走塁
守備
SIRIUS4 tetuyann
218(大)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  タイムリーエラー サヨナラ男
強打が持ち味のルーキー。1年目は12本塁打をマークした。守備はうまいほうだが、ポカも多い。

年俸
214 .237 123 23 64 12 2400
215 .224 123 18 68 14 4100
216 .231 122 22 74 13 5000
217 .241 125 28 88 12 6400
218 .233 123 22 76 22 7800
通算(5) .233 616 113 370 73
巧打
長打
走塁
守備
あまのじゃく なるに
214(大)~218オリックス、219~西武
ベストナイン(216・217)、新人王(214)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  タイムリーエラー 逆境○
213期オフに入団した長距離砲。一発を打てるのが4番の設楽ぐらいなので、先の打線のカギを握るバッターと言える。意外と足もあり、入団以来盗塁数は2桁を維持。217期も順調にアーチを重ね最終的に28本を放った。順調に成長を続けていたが、5年目にして無言での電撃移籍と悲しい結果となった。

年俸
218 .227 120 0 28 5 2300
巧打
長打
走塁
守備
鈴木将光
218(大・転生)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  対左投手× サヨナラ男
ロケット打法が持ち味のルーキー。チームには似たようなタイプが多く食い込んでいけるか。ちなみにこの名前は、外野手で広島東洋カープに所属している実在選手。

年俸
213 .247 127 0 45 10 1200
214 .296 152 0 46 13 2000
215 .260 139 0 28 11 3300
216 .297 174 0 30 14 4100
217 .280 155 0 28 11 5500
218 .293 193 0 27 24 6600
通算 .280 940 0 204 83
巧打
長打
走塁
守備
だっしゅ ここりこ
213(高・転生)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  盗塁× 満塁男
チーム史上2人目のロケット打法選手。入団当初は走力以外は能力E、その足も盗塁が苦手とあって苦戦が強いられそうだったが、打線では常に上位の打率をキープしている。この選手のおもしろいところが犠打数の異常な多さで、1年目から81・86・63個をマーク。2年目には後を打つ大石が打率.219、15本塁打ながら87打点を叩き出す源となった。そろそろプロ入り第1号も狙いたいところ。

年俸
217 .199 101 8 37 6 2100
218 .197 100 9 38 5 3000
通算 .198 201 17 75 11
巧打
長打
走塁
守備
GOZI CHARA
217(大)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  チャンス× 満塁男
217期に入団した若手野手。走攻守どれも並以下のレベルで、特に打撃のほうで戦力になるにはまだ随分先のことになりそう。

年俸
206 .204 96 10 46 2 7100
207 .230 115 14 58 6 8600
208 .224 117 16 74 6 9900
209 .252 129 12 57 6 11100
210 .263 137 17 71 2 12300
211 .296 152 21 80 8 13700
212 .260 130 23 72 11 14200
213 .310 157 29 92 21 14000
214 .299 160 24 87 18 15500
215 .281 150 30 103 8 16000
216 .270 139 29 90 11 16800
217 .289 142 22 62 6 17900
218 .291 152 21 61 8 18500
通算 .254 2210 298 1109 142
巧打
長打
走塁
守備
設楽 KT
202(大)~205?、206~オリックス
ベストナイン(207・213・216・217)、ゴールデングラブ(216・217)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  対左投手× パワーヒッター 威圧感 安定感
苦労を重ね、12年目の213期に開花した中距離打者。左投手を苦手としており、どうも殻を破れない状態が続いていたが、10年目に開花。213期にはパワーヒッターを習得して29ホーマー92打点を叩き出し4番に定着。彪流が引退し、いよいよチームの看板打者となった。打線が壊滅的な状況に陥る中、218期オフに闘気習得。もはや頼るのはこの選手しかと言った感じ。

年俸
204 .172 98 0 33 7
205 .192 105 2 17 4
206 .203 106 2 32 2 3300
207 .225 114 2 26 13 4700
208 .196 102 4 26 10 6000
209 .230 123 0 37 9 7600
210 .209 115 7 39 5 9000
211 .245 143 8 36 9 10400
212 .261 154 11 41 14 11700
213 .285 172 8 39 17 13000
214 .282 165 6 55 18 13500
215 .300 174 9 48 24 13800
216 .318 184 20 63 14 14100
217 .261 149 11 44 14 14700
218 .298 176 9 28 15 14700
通算 .247 2080 99 564 175
巧打
長打
走塁
守備
みっさん
204(高・ド)~オリックス

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  アベレージヒッター チャンスメーカー サヨナラ男 威圧感
三拍子揃った好選手。9年目の212期にアベレージヒッターを習得し、3番に定着。216期は2年連続で打率を3割台に乗せ、さらには本塁打も20本を積み重ねるなど立派に成長を続けている。217期は成績を大きく落とした。来期は3割に戻したい。

年俸
216 .302 151 35 95 9 22400
217 .278 138 39 89 6 22900
218 .248 124 21 66 5 23300
通算(18) .276 2524 430 1284 138
巧打
長打
走塁
守備
おおぴら 安達
201(高)~215横浜、216~218オリックス
首位打者1回、本塁打王1回、新人王(201)、ベストナイン(217・他7回
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力  バント◎ パワーヒッター 内野安打 固め打ち 威圧感 闘気
彪流姜維Sが退団したため補強した横浜の大型スラッガー。本塁打王と打点王に輝いた実績もあり、移籍1年目から35本塁打95打点の活躍を見せ4番の座を射止めた。217期は前半不振で4番を外されるも、途中から調子を徐々に取り戻し4番に返り咲いた。しかし移籍3年目の218期は一向に調子が上がらず、とうとうシーズントータルで移籍後ワーストの記録に終わった。責任を感じこのシーズン限りで引退を決意。もう1シーズン待っても良かったと思うが、本人の選んだ道。貧打に喘ぐ打線の中、一人突出していた打者であり、負担も大きかっただろう。

   投手紹介

年俸
214 4.73 10 15 0 150.1 63 2000
215 3.56 10 10 0 167.0 76 3000
216 4.97 8 15 0 152.0 86 4300
217 2.62 15 8 0 178.1 94 5100
218 3.56 6 13 0 172.0 83 7500
通算 3.83 49 61 0 402
球威
制球
緩急
安定
全角1文字まで 全角1文字まで
214(大)~オリックス

153km/h コントロールスタミナ/パーム7 Hシンカー3
特殊能力  逃げ球
1年目からそれなりのピッチングを続けてきたが、217期にチームの勝ち頭となった。苦手の左打者を克服し、自慢の速球に力強さがうかがえるようになってきたのが大きいだろう。

年俸
215 4.73 5 11 0 140.2 53 2300
216 5.90 8 12 0 129.2 34 4300
217 6.11 4 15 0 122.1 27 5100
218 4.71 6 6 2 109.0 42 5800
通算 5.36 23 44 2 156
球威
制球
緩急
安定
有藤茂樹 ナンバ
215(大・転生)~オリックス

140km/h コントロールスタミナ/カーブ1 スライダー1 パーム1 Hシンカー3
特殊能力  打球反応○
緩急で勝負するサブマリン左腕。1年目から3シーズン先発を務めるも3期連続で成績を落とし、4年目には中継ぎ降格。それでも一向に良くならず、中継ぎでも敗戦処理的な位置である。どうも球威不足が深刻なのか、打ち込まれるケースが多い。威圧感を習得した5年目はこの現状を打破できるか。

年俸
209 4.66 5 10 0 150.2 40 3200
210 5.80 8 15 0 149.0 45 4400
211 5.42 3 12 0 152.2 52 5200
212 3.61 10 8 0 169.2 63 6000
213 2.58 9 10 0 202.1 71 7400
214 3.31 13 8 0 198.2 82 8700
215 3.01 10 11 0 197.1 101 10100
216 3.07 12 10 0 199.1 104 12000
217 4.53 6 15 0 182.2 69 13800
218 1.73 14 9 0 229.1 123 14600
通算 3.61 90 108 0 750
球威
制球
緩急
安定
片倉行人 神代
209(社・転生)~オリックス
最優秀防御率1回(218)
152km/h コントロールスタミナ/Hスライダー5 フォーク7
特殊能力  クイック○ 威圧感 安定感
1年目から先発ローテーションに定着している右腕。4年目以降は安定した成績を残し続けており、次期エースとして大きな期待を背負っている。217期の不振を1年で覆し、218期には最優秀防御率のタイトルを獲得。さらには投球回数が229回1/3と無尽蔵のスタミナを存分に発揮した。これからはチームの柱になってくれるだろう。

年俸
214 2.93 1 2 25 30.2 9 2900
215 3.18 1 3 19 28.1 13 4500
216 2.08 1 2 39 43.1 15 5900
217 4.66 1 4 21 29.0 15 7700
218 1.17 0 0 19 23.0 11 8900
通算 2.80 4 11 123 63
球威
制球
緩急
安定
リリィ マジカル鞍馬ー
214(大・転生)~オリックス
最多セーブ1回(216)
151km/h コントロールスタミナ/スライダー5 SFF6
特殊能力  打たれ弱い 逃げ球 威圧感
213期オフ入団の若き守護神。3年目はチーム新記録の39セーブを挙げ、最優秀救援投手に輝くなど期待以上の成績を残し続けている。ただ、低迷する球団の中で出番が少ないのが気がかりだ。

年俸
214 4.93 7 11 0 140.2 45 2300
215 4.66 6 8 1 137.0 49 3300
216 3.76 9 2 5 153.0 61 4200
217 3.57 4 6 7 158.2 74 5700
218 3.81 5 12 0 167.2 54 6900
通算 4.11 31 39 13 283
球威
制球
緩急
安定
∞野球浪人∞ 野球浪人
214(大・ド)~オリックス

152km/h コントロールスタミナ/ナックル7
特殊能力  打球反応○
ストレートとナックルが武器のもはやおなじみの「野球浪人スタイル」。中継ぎでの3年間の経験を積み、218期は先発でも十分な結果を残した。

年俸
212 4.26 9 4 2 135.1 40 2100
213 3.90 7 9 5 143.0 50 4000
214 3.46 7 5 2 140.1 54 5400
215 2.25 6 6 3 151.2 69 6800
216 3.41 6 4 4 116.0 65 8200
217 3.38 3 2 3 117.1 54 9400
218 3.06 6 4 1 103.0 40 10700
通算(7) 3.38 44 34 20 906.2 372
球威
制球
緩急
安定
中里 中里
212(大)~218オリックス、219~ソフトバンク
新人王(212)
146km/h コントロールスタミナ/パーム5 Hシンカー4
特殊能力  クイック× 威圧感
威圧感持ちで入団した有望株。入団当初からコントロールも良く完成度は高い。1年目から新人王を獲得する好スタートを切った。4年目には防御率2.25をマークし、早くもリリーフエースの座を仕留めた。以前からソフトバンク移籍を熱望しており、218期オフに2期越しの念願叶った。投手陣ではかなり重要な存在となっていたが、残念ながら退団という形に。

年俸
214 4.93 3 18 0 146.0 49 2200
215 5.41 6 14 0 129.2 26 2700
216 4.57 11 12 0 151.2 58 3200
217 5.70 8 16 0 156.1 46 4200
218 3.06 8 15 0 194.0 52 4600
通算 4.63 36 75 0 231
球威
制球
緩急
安定
ユウタⅧ ユウタ
214(大・転生)~オリックス

144km/h コントロールスタミナ/シュート6
特殊能力  クイック○
至高のセットアッパーはヒールアップ投法を引っ提げて先発として転生。3年目にして初の2桁勝利をマークした。

年俸
215 3.93 3 7 4 121.1 42 2900
216 4.44 5 1 0 95.1 48 4000
217 4.32 5 3 1 116.2 36 5100
218 3.10 2 8 1 104.2 30 6100
通算 3.95 15 19 6 156
球威
制球
緩急
安定
B.J.ライアン
215(大)~オリックス

148km/h コントロールスタミナ/カーブ4 フォーク2
特殊能力  威圧感
威圧感持ちで入団した右腕。波状のないバランス型の投手で、将来は中継ぎの柱として期待。同じ職場(中継ぎ)で先輩格だった中里が抜け、いよいよ一本立ちを果たしたいところ。

年俸
210 2.58 14 9 0 209.1 132 24700
211 4.51 12 10 0 175.2 110 25800
212 2.10 14 10 0 201.0 120 26100
213 2.52 11 9 0 200.1 108 27200
214 1.89 16 9 0 210.0 147 27900
215 1.70 15 5 0 201.1 127 29700
216 2.25 14 8 0 192.1 120 30000
217 1.78 13 9 0 202.2 96 30000
218 2.71 8 10 0 176.0 106 30000
通算 2.78 255 139 6 2230
球威
+
制球
緩急
安定
+
楯岡藍子 みこと
199(大)~209中日、210~オリックス
MVP1回、最多勝利3回、最多奪三振2回(214・他)、ベストナイン(212)
145km/h コントロールスタミナ/パーム7
特殊能力  ノビ○ ピンチ○ 打たれ強い 逃げ球 重い球 威圧感 剛球
セ・リーグ時代に数々のタイトルを手中にしてきた経験豊富な豪腕投手。移籍後は212期の不振を除けば絶対的なエースとして君臨。投手陣のほとんどが20代前半という苦しい台所事情の中、当たり前のように15勝前後を挙げ、チームの転落を一人で止めている。大分ベテランの域に達しているが、チームではまだまだ追随を許さない大きな存在。チームでは172期の六本木ヒルズ・村山重喜以来の3億円プレイヤーに。



各能力査定(S、A+、A、B、C、D、Eの7段階評価、Sはほとんど使用しないこと)
野手 投手
巧打 打率の高さ、三振の少なさ等の打撃安定感 球威 速球のスピード、三振奪取率の高さ
長打 本塁打数を基本とし、打点生産力も影響
制球 投球回数と与四死球の比率も重視
走塁 走力のランクや特能、盗塁数 緩急 球種・勝負球の精度、防御率も加味、球威・制球が低ければここで調整
守備 失策数、守備力や守備特能の有無 安定 防御率・勝敗等から。四球・一発病投手ならマイナス


過去の保存ページログとシーズン回顧

第211回オリックスリーグバランスが打高投低化。防御率大幅悪化で5位。彪流が3割30本100打点達成で打点王獲得
第212回オリックス前半波に乗れず下位後退も、辛うじて貯金キープの4位。彪流が2期連続3割30本、剛球習得の楯岡が防御率2.10の14勝と復活
第213回オリックス下位打線がまったく機能せず、前期に続き4位。野球浪人・アンソニーが名無し化、ユウタ・宇佐美が引退とますます窮地に
第214回オリックス投手陣は5人のルーキーを迎え入れ浮上ならず。彪流S、山内が引退
第215回オリックス未熟な投手陣とあって、日本ハムの記録的大敗が無ければかなりやばい位置。設楽は初の30本塁打&100打点
第216回オリックス横浜からおおぴらを補強し打線は持ち直した。若手の成長もあり、ここからが勝負
第217回オリックス主力選手が軒並み調子を落とし5位に甘んじた。不動のトップバッター赤松真人が引退
第218回オリックス前期大不振の片倉の大幅巻き返しを原動に先発陣が奮闘。借金22ながら4位に



更新者チェック表(導入:164期)

更新したら下の表に名前を入れてください。
オリックス更新者チェック表
更新したらここでチェック!      更新者保存庫 テンプレ
編集
チーム勝敗 チーム成績 編集
257 ナンバ sei ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 編集
258 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 猪狩攻 ナンバ 編集
259 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 編集
260 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 編集
261 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 編集
262 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 白夜 白夜 編集
263 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 白夜 白夜 編集
264 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 白夜 白夜 編集
265 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 編集
266 ナンバ ナンバ sei sei sei sei 白夜 sei 強打巧打守備型/かもめ 編集
267 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 梅桜 編集
268 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 梅桜 白夜 白夜 強打巧打守備型 編集
269 ナンバ ナンバ ナンバ sei ナンバ 梅桜 白夜 強打巧打守備型 木内祐佳/ヤンダ 編集
270 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 梅桜 白夜 強打巧打守備型 sho/貴胤 編集
271 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 梅桜 白夜 ナンバ 編集
272 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 梅桜 白夜 強打巧打守備型 編集
273 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ sei ナンバ 白夜 編集
274 ナンバ ナンバ ナンバ ナンバ 白夜 編集
275 白夜 編集
276 白夜 編集
277 白夜 編集
278 白夜 sei 編集
279 白夜 AVクイーン AVクイーン 編集
280 白夜 AVクイーン 編集
281 白夜 AVクイーン 編集
282 白夜 編集

304 オナニー SEX チ○コ マ○コ おっぱい ポップ体の各ページ名からジャンプできます 編集

保存庫 編集
257 ナンバ ナンバ season 編集
258 ナンバ ナンバ ナンバ 編集
259 ナンバ ナンバ ナンバ 編集
260 season - ナンバ ナンバ season ナンバ 編集
261 - ナンバ ナンバ season 編集
262 season ナンバ ナンバ ナンバ season ナンバ 編集
263 season ナンバ sei ナンバ 御堂筋 season ナンバ 編集
264 ナンバ sei ナンバ 御堂筋 sei 編集
265 拓也 ナンバ sei ナンバ 御堂筋 sei ナンバ 編集
266 拓也 雪風 - sei ナンバ かもめ sei 編集
267 拓也 雪風 ナンバ sei ナンバ かもめ sei ナンバ 編集
268 拓也 雪風 ナンバ sei ナンバ かもめ sei 編集
269 拓也 雪風 - sei 雪風 ナンバ かもめ sei ナンバ ナンバ 編集
270 拓也 雪風 - sei 雪風 ナンバ かもめ sei ナンバ 編集
271 雪風 ナンバ sei 雪風 ナンバ かもめ sei 編集
272 雪風 ナンバ sei 雪風 ナンバ かもめ sei 編集
273 雪風 - sei 雪風 ナンバ 編集
274 雪風 sei 雪風 ナンバ 編集
275 sei 雪風 編集
276 sei 雪風 四季映姫 編集
277 sei 編集
278 sei かもめ 編集
279 かもめ 編集
280 拓也 かもめ 編集
281 かもめ 編集
282 かもめ 編集
284 雪風 雪風 編集
285 雪風 雪風 編集


更新チェック表の保存庫



細かい変更点

  • 218期 トップページ:全ての選手に通算成績追加。 投球回数の小数部0なら切り捨てから、見易くする為、小数点ありに。
  • 218期 派生ページ:来期展望、球史のページを作成
  • 224期 選手プレート移り変わり作成
  • 229期 容量削減の為、トップから過去のトップページを削除
  • 235期 トップ編集者増員の為チェックリスト細分化
  • 238期 トップのチーム成績更新を分化
  • 256期 評価ページ縮小により、派生ページ表を一新
  • 257期 猪狩攻氏により、更新チェックページリニューアル
  • 272期 名簿一言コメント復活、成績に失策追加、利き腕・打法・投法追加、リーグトップの成績を赤字に。チーム記録にゲーム差・有人人数追加、ベストオーダーに盗塁数を追加
  • 273期 ベストオーダーに奪三振追加、記載方法をリニューアル、1位~3位を色づけ。

これまでの観客数 - 本日の観客数 - 前日の観客数 -

(カウンター設置2006/8/20)

    lヽ+
    l::」 /⌒ヽ
    ∥,/ *゚_>゚)  低迷期とはおさらばだぜスキィ…
    ⊂ノ   /つ
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ソローリ
     しU