パワパーク@Wiki 第222回ソフトバンク


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     星空散歩Ⅲ〔MARU〕 203年度新人王

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219回でも5年連続となる7回目の首位打者を獲得する。あけペナ界9人目となる4000本安打を目指す。220回も苦しみながらも6年連続となる8回目の首位打者を獲得する。これで首位打者タイトル獲得回数も歴代3位にランクインされる。221回でも7年連続となる9回目の首位打者を獲得し4000本安打を達成する。

     ☆star☆〔流れ星〕

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212回オフにドラフト外にて入団。ロケット打法の期待新人だがwikiに関しては未だに初心者。あけペナを初めて数ヶ月はたっているのでもう少し努力を見せてほしい。キャンプイベントのおかげで2年目にして守備力がAとプロレベルに達する。もっとwikiを頑張ってチームに貢献したいです。214回は二番打者を務め151安打を放つ。三振数がチーム内で2位と三振が多い選手である。なんとか改善していきたい。215回はセカンドとして守備で貢献する。216回も打撃ではなかなか結果を残せないが守備で貢献度高し。217回もセカンドを守り失策0と鉄壁の守備を見せる。打率、盗塁となかなか結果が残せないでいる。218回から守備力が評価され遊撃手にコンバート!今期も鉄壁な守りを見せた。219回では出塁率が向上しトップバッターに抜擢される。惜しくも200安打には届かなかったが自己最多の192安打を記録する。220回では打率3割、200安打、30盗塁を記録する。ソフトバンクの若きトップバッターが来期初の個人タイトルを狙う。221回は2年連続で200安打、30盗塁を達成するも打率3割に届かず。

     結婚詐欺師〔雛氷〕

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212回オフ転生入団。元の選手は長年ソフトバンクの主砲を務めたフルスイングの海野民子選手。今回の選手は一本足打法。3年目ながら早くもクリーンナップを任されて活躍するなど、前途洋々期待が持てる選手。214回は8番として起用されたが15本塁打、72打点としっかりと結果を残した。215回はオールスターに初出場しベストナインに初選出される。216回もチームに貢献する。215回から5番に抜擢され結果を残し続けている。将来の4番候補。217回も二桁本塁打を放ちシーズンを通して5番を打つ。218回は序盤成績が伸びず下位打線に下がる。しかし後半戦に入り調子を取り戻し23本塁打、77打点と十分な働きをする。そして2年連続ベスト9にも選出される。219回では打率も3割台に乗せ36本塁打を記録する。打点は112打点で初タイトルの打点王に輝く。30本塁打100打点カルテットの1人。220回は打率打点共に昨年より下回ったが3年連続30本塁打以上を記録する。221回はタイトルこそ獲得出来なかったが3割30本100打点を記録する。ソフトバンクの主砲に成長する。

     ニョロモ〔ニョロモ〕

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wiki協力者でなかなかの編集技術を持っている。選手は左打ち神主打法。高卒で入団し若々しい力で奮起を期待。早く成長してチームの柱になることを願う。208回は新人としてはまずまずの成績を残す。209回はミート力に成長が見られる。210回はパワー、ミートと向上。打撃がそろそろ開花しそうだ。211回からは三塁にコンバート!4番を任される。211回オフにMTがSになりさらなる成長を遂げる。来期こそ結果を残したい。212回は30本、100打点を記録。打点王、ベストナインを獲得。飛躍の年であった。213回は若き主砲として期待大だったが序盤から絶不調が続き不本意な成績だった。それと平行してソウトバンクも最下位と低迷する。 214回は打率.329、28本塁打と結果を残したが激しい波がある。4番としては安定感が必要だ。三振数が12と圧倒的に少ない。215回も安定した成績でソフトバンクの4番打者として君臨する。216回も安定した成績を残しているものの他球団の4番打者と比べると物足りなさを感じる。しかし基礎能力的には無駄がなく順調に成長している。217回は212回以来となる3割30本100打点を記録する。オールスターにも初出場し自身2度目のベスト9に選出される。218回は2年連続で3割30本を記録し頼れる4番に成長する。更なる飛躍を目指したい219回でも3年連続で3割30本越え。そして212回の打点王以来となる本塁打王のタイトルを獲得する。30本塁打100打点カルテットの1人。220回は苦しいシーズンとなったが98打点とまずまずの成績を残す。221回は思ったように成績が伸びなかったが最低限の仕事はこなしている。

     ペイリン〔ペイリン〕

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209回オフにチーム内の反対を押し切りパワーヒッターとして転生する。wikiに関しては初心者だが継続的に協力していただきたい。210回は新人ながら5番打者を任される。 210回から213回までミート、パワーに成長が見られる。しかしなかなか結果が残せていない。214回は勝負どころ!そろそろ結果を残したい。 214回は爆発の年であった。42本塁打、128打点と二冠を達成した。215回は未キャンプでもあった為不本意な成績で終わる。216回はまずまずの成績を残す。そしてオフに対左投手◎を取得する。217回は左投手キラーとして20本塁打、80打点を記録する。打率は惜しくも3割到達出来ず。218回は4年ぶりに100打点を突破し打点王に返り咲いた左投手キラー!219回は打率3割こそ届かなかったものの36本塁打111打点を記録する。昨年の打点王の意地を見せ終盤までタイトル争いに絡んでいたが惜しくも1打点差でタイトル獲得ならず。30本塁打100打点カルテットの1人。220回は3年ぶりとなる3回目の打点王を獲得する。221回は2年連続で4回目の打点王に輝く。そして同チームの結婚詐欺師選手と僅差ではあるものの最優秀選手(野手)に輝く。

     メガパワー〔さとる〕

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209回シーズンオフに西武より移籍入団。星空散歩Ⅲと同期入団選手である。下位球団からのFA移籍の為能力が若干落ちたもののこれからの選手。ソフトバンクの3番打者に抜擢される。打順を上げ今期からは5番となりチャンスで打ってもらいたい。衰えが気になるが頑張ってもらいたい。212回は30本塁打を放ち3番の仕事をした。213回は飛躍の年。タイトルこそ獲得に至らなかったが打率、本塁打、打点とすべて2位で準三冠王であった。214回は3番を務め本塁打30本を達成。215回も30本塁打を達成し4年連続30本塁打以上を記録する。216回も30本塁打を達成し、これで5年連続。衰えを知らない打者である。217回も36本塁打を放ち6年連続30本塁打以上を継続中。自身3度目のベスト9にも選出される。 16年目の218回は29本塁打と惜しくも30本塁打届かず6年連続継続していた30本塁打の記録がとだえる。219回では2年ぶりに30本塁打を超える。昨年衰えを感じたが今期は打率こそ低いものの32本塁打、100打点を記録する。30本塁打100打点カルテットの1人。220回では無冠の帝王メガパワー選手が初タイトルの打点王を獲得するチャンスだったが惜しくも同チームのペイリン選手に競り負ける。しかし27本塁打、105打点とまだまだ健在。221回も30本塁打100打点を記録する。衰えを感じさせない。

     倉本〔ロケット〕

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212回オフにドラフト外にて入団。守備力はプロレベルにはほど遠いが俊足好打型の選手に成長しそう。最終的には「出塁率の高い選手」を目指している模様。213回は打率.221と低迷したがこれからの成長に期待。215回からは三塁手を任される。...が、打撃も守備もまだまだ発展途上。また、216回からは右翼手として出場している。3拍子揃った選手に成長している。217回は打撃が開花する。自己最多の28本塁打、89打点を記録する。盗塁も二桁記録するなどソフトバンク恐怖の7番バッターとして成長。218回はソフトバンクの核弾頭として1番バッターを経験する。27本塁打を放ち他球団から恐れられた。219回でもトップバッターとして期待されたが開幕から全不調が続き7番に降格する。しかし12本塁打、71打点と、まずまずの成績を残す。220回は2年ぶりに20本塁打を記録するなど復調の兆しが伺える。221回は打点こそ80打点を稼いだが打率、本塁打と微減している。

     なし99〔なし99〕 216年度新人王

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215回オフに入団。初年度から高い打撃能力を武器を持ち、活躍が期待される。ただ、鈍足と守備力の低さは改善課題。次は威圧感を狙いたい。216回は二桁本塁打が評価され新人王を獲得する。パワーヒッターの片鱗を見せつける。217回は前半戦こそ打率1割台と苦戦していたが後半戦に入り調子を取り戻し75打点と勝利に貢献する。近年は打率1割シーズンもあり、開花しない状態が続く。218回では低打率であるものの20本塁打のノルマは達成する。近い将来クリーンナップを打てる打者に成長してほしい。219回でも打率こそは伸びなかったが22本塁打、92打点を記録する。惜しくも100打点に届かず。220回は打率が2割5分前後と安定感にかけるも23本塁打を記録する。221回は荒削りの部分が感じられたが20本塁打90打点を記録する。

     toy〔roy〕

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215回にドラフト指名を受け入団。俊足巧打が持ち味。発展途上でありまだまだ活躍は厳しいと思われる。HRを打ち戦況を変えるパワーは無いが、小技を絡めた打撃を得意とする。216回は結果を残せなかったが将来は俊足巧打の選手を目指す。217回は活躍はできなかったが今は成長段階の為、焦らずに育成してほしい。これから先いかに打撃でチームに貢献できるがが問題となってくるだろう。218回も特に例年と変化なく活躍の無い年であった。しかし脚力、特にミート力が着実に成長している為活躍するのも時間の問題であろう。確実に実用性の高い特殊能力を取得してほしい。219回も打率、出塁率が伸びず低迷してしまった。そろそろ進化が問われる。220回では自己最高の成績を残す。しかし打率が2割5分台と基礎能力からすると若干物足りなさを感じる。将来の2番バッターの為最低打率3割を目指したい。221回も打率が伸び悩んだが確実に成長が感じられる。

   杉内3〔俊哉〕 208年度新人王

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207回オフドラフトにて入団。早速マイナス特殊能力を削除。逃げ球持ちのマサカリ投法左腕。208回は中継ぎで8勝を挙げ投手新人王に輝く。209回も安定した成績を残す。210回は安定感がなく不調に終わってしまった。今期から先発に昇格。212回は12勝をあげたものの防御率が5点台と力を発揮できなかった。213回は2勝14敗、防御率が6点台と散々な成績だった。214回は11勝と活躍。早くもソフトバンクのエース候補。215回では防御率こそ3点台前半ながらも二桁敗戦をしてしまった。216回ではチームトップタイの15勝を上げチームに貢献。217回では14勝と2年連続の二桁勝利。ついにソフトバンクの真のエースになった。218回では防御率が2点台を切り奪三振数が2位勝利数が3位にランクインしエースとして大活躍!。219回では最多奪三振のタイトルを獲得した。安定した投球でチームを引っ張る。220回もエースらしい投球を見せる。しかし惜しくも僅差で2年連続最多奪三振タイトルを逃す。221回では衰えの影響だと思うが全盛期のような成績を残せなかった。

   あっきー〔だれさき〕 214年度新人王

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213回オフだれさき投手が転生入団。1年目で球速が150Kmと将来が有望な投手。214回は中継ぎのエースとして新人王を獲得する。今期の活躍にも期待。215回ではまずまずの成績をのこした。216回では先発に転向。しかし先発では厳しかったらしく成績を下げる。217回では中継ぎに再び転向。やはり中継ぎが得意なのか防御率2点台に二桁勝利と中継ぎエースとして活躍。218回でも217回と同様の活躍をし勝利の方程式を確立。219回では再び先発に転向。20勝をあげて最多勝・最高勝率のタイトルを獲得しベストナインと投手MVPに選ばれた。来シーズンは球界を代表するエースとしての真価が問われる。220回は前半戦だけで10勝到達し2年連続の20勝を期待したが後半戦は勝ち星に恵まれずシーズン15勝に終わる。221回ではノビ〇を取得。219回と同様の成績を残しタイトルを獲得。これからはこの投手が中心になりチームを引っ張っていく。

   中 里〔中 里〕 212年度新人王(オリックス)

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212回の新人王獲得投手が218回オフにオリックスよりFA移籍。前球団では中継ぎとして活躍していたようだがソフトバンクでは抜群のコントロールが認められ先発に転向する。wiki協力者としても期待したい。219回では13勝して防御率3点台と期待どうりの成績を残した。220回は後半戦のチームMVP投手。後半戦だけで11勝とチームに貢献する。221回では安定した投球を披露し16勝をあげる。

{   れお〔れお〕

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3.70 14 5 0 75
215回オフにドラフト外で入団。球は速くないが3種類の変化球で打者を打ち取る変化球投手。1年目からの活躍は厳しそうだが将来に期待。216回では新人ながら勝ち星がころがってきてチームトップタイの15勝を上げた。217回では勝ち数が大幅に減り二桁敗戦。218回でも二桁敗戦をしてしまったが防御率が3点台になり成長の兆しが見える。219回では防御率こそあまり変わらなかったが15勝してチームに貢献。220回も14勝を挙げ2年連続の二桁勝利。これで新人の年も含め二桁勝利は3回目!入団当初から勝ち運に恵まれた投手である。221回でもなんとか二桁勝利を達成したが防御率が悪化。

   むねみっさん〔陸奥〕

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2.81 15 4 0 26
216回オフドラフト1位指名にて入団。球速こそ130Km後半だが4種の変化球を持ち球とする。将来は軟投派の投手に成長するであろう。そして1年目の217回では先発5番手を任される。成績は負けが先行してしまったが防御率が4点台と1年目にしてはまずまずの結果を残す。218回では惜しくも二桁勝利にはならなかったが防御率が3点台といい活躍をした。219回では初の二桁勝利に防御率2点台と活躍。入団直後からベテランのような投球術をする投手である。 220回はあっきー投手同様に後半戦から調子を崩し防御率が3点台になったものの2年連続の二桁勝利を挙げる。221回では序盤から調子が悪かったものの14勝をし活躍。

   デニー〔ぐり〕

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217回オフに西武よりFA移籍。217回まで西武の絶対的な守護神として活躍していた。ソフトバンクでは若き中継ぎエースあっきー投手と2人でセットアッパーとして活躍してほしい。218回では防御率で中継ぎながら4位に入りソフトバンクの絶対的な中継ぎエースとして活躍。219回でも同様に勝利の方程式の一角として活躍。220回でもベテランらしい投球で防御率1点台、7勝無敗4セーブと好成績を残す。221回では防御率が悪化。衰えの影響が出始めているのかもしれない。

   暦〔takaya〕

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1.70 11 2 8 53
212回オフにドラフトで入団。挨拶・編集意欲もあり、きちんと編集を行う。高い制球力と多彩な変化球が持ち味の選手である。1年目の213回は中継ぎとして新人離れした十分な働きをする。214回から守護神の引退に伴い抑えに廻る。今後はコントロールに磨きをかけチームの守護神を目指す。抑え1年目は22セーブとまずまずの成績を残す。216回は守護神として十分な働きをした。217回では過去の成績とは一転し防御率が5点台になり救援失敗数が増加した。218回では3つ負け星が付いているものの防御率2点台と抑えのエースとして活躍。219回では中継ぎに転向。防御率1点台と活躍した。またGGとベストナインの両方にも選ばれた。220回はまずまずの成績を残すも昨年より成績を落とす。221回では更に成績が悪化、二桁敗戦をしてしまう。

   日本代表.〔健一〕 207年度新人王(日本ハム)

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217回オフに横浜よりFA移籍。日本ハム入団からチームを渡り歩きソフトバンクで3球団目。セ・リーグの横浜時代は先発として登板するもなかなか結果を残せなかった。ソフトバンク1年目は中継ぎとして再起を!218回では防御率2点台、勝利数がリーグ4位タイの15勝と見事に復活。219回では成績が一変し防御率3点台と悪化。来シーズンは再び復活し活躍できるか注目したい。220回も防御率3点台だったものの後半戦から復調し活躍する。221回では中継ぎ人陣が不調の中一人だけ大活躍し復活を果たす。ベストナインと最優秀防御率のタイトルを獲得。

   NATO〔新垣〕

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219回オフにドラフト外で入団。コントロール抜群でパームを得意とする投手。数期の間は抑えとして起用しながら育成したい。220回は新人ながら18セーブと好成績を残す。しかし惜しくも新人王獲得に至らなかった。221回でも安定した投球で2年目のジンクスを吹き飛ばした。


総合 - 今日 - 昨日 - 最終更新 2009年02月15日