パワパーク@Wiki 天王山オールスターズ

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天王山オールスターズ

天王山の勇者達

役職 監督名 野手1 野手2 投手1 入替 全☆新聞部
リーダー soft 谷佳知 イチロー J.モイヤー
副リーダー 御堂筋 浪速の天才打者一之瀬 浪速の怪物宮崎 浪速のエース与那嶺
ホタル ~水の使い~ ~美の使い~ ~闇の使い~
瀧クω 阿散井恋次 黒崎一護 日番谷冬獅郎

引退 雷澪 ドリーマー 小説のように うたかた
引退 TAKA 仁志敏久 中村紀洋 工藤公康
引退 直康 フリント ラルク 直康
引退 泥酔おやじ 阿久津 イーグル 習志野
引退 紫幽鬼 田中 遠野 鳥辺野

欠員:0名
備考:



~選手紹介~野手編~


1番 センター イチロー
リーディングヒッターで常時打率3割以上を残す切り込み隊長。チームでも1,2を争う俊足

2番 セカンド  阿散井恋次
守備が飛び抜けてうまく、打撃もバントで繋ぐ2番打者ではなく
打って繋ぎチャンスメイクする2番打者

3番 サード  浪速の天才打者一之瀬
調子の波が激しく毎期クリーンアップの様々な場所に入れ替わっているが基本は3番打者
俊足で打率もいいときは3割を超え一発長打も多い。

4番 ファースト 谷佳知
これまた打順の変動が激しい。3割50本100打点30盗塁なども記録したことがあり
オールマイティな4番打者

5番 レフト 美の使い
打順の変動により4番などを打つこともある。俊足で長打もある。

6番 ライト 黒崎一護
強力打線の4人目、高アベレージをマークでき
本塁打も量産できる様々なタイプに変貌できる打者

7番 キャッチャー 浪速の怪物宮崎
7番とは思えない打力を誇る7番打者
本塁打数も4番をしのぐほど量産することも

8番 ショート 水の使い
典型的な長距離砲、その為打率が低く
なかなか上位打線に食い込めない


~選手紹介~投手編~


浪速のエース与那嶺
防御率を随時2点台以下を保っていて、2期連続最多勝などの経験がある

J.モイヤー
MVPも獲得したことがあるチーム1の安定感を誇るエース格

闇の使い
チームでも有数の好投手、防御率も低く,実力もある。

日番谷冬獅郎
チームで唯一の速球投手、チーム最高記録を塗り替え最多奪三振の獲得を
することが目標である



~獲得タイトル~

首位打者7回:谷佳知-3回 鳥辺野・-2回 Mugen・LACK-1回 最高記録.415

本塁打王4回:仁志敏久-2回 谷佳知・フリント-1回 最高記録53本

打点王8回:フリント-3回 仁志敏久・谷佳知-2回 Mugen-1回 最高記録119打点

盗塁王4回:鳥辺野-3回 遠野-1回 最高記録54個

最優秀防御率3回:阿久津・J.モイヤー・直康-1回 最高記録1.10

最多勝7回:直康-3回 浪速のエース与那嶺-2回 ミュージックアワー・J.モイヤー-1回 最高記録27勝

最多奪三振1回:ミュージックアワー-1回 最高記録225個


☆~戦歴~☆


創設者はリーダーsoftさん。第22期から全☆に参戦。
初参加から2期目に当時100試合制で60勝し初優勝しそのまま2連覇
その後30・35・38・40・51・60期にも優勝した強豪であったが
引退者・行方不明者続出で能力は一気にダウンしリーダーsoftさん一人に
御堂筋さんがテコ入れを行い74期に俊足選手を中心に強力打線を作り上げ
当時のシーズン最多勝記録95勝に並び、翌75期にはその記録を4勝上回る99勝の快挙を達成し
2期連続で2位に大差をつけ連覇。その後大幅なメス入れによる戦力ダウンでBクラスに沈んでいたが。
今期から瀧クωさんが加入しハイペースで勝ち続けている。
異例のチーム300盗塁を2度成し遂げた唯一のチームでもある。
                                            執筆者:御堂筋