パワパーク@Wiki 第225回道スポ


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北海道日本ハムファイターズ 【第225回 第5版】

225回CS終了

あけペナ225回 - 2009/3/8 発行者:最強アスリート


◆CSは第2ステージで敗退!!

第1ステージはリーグ2位の楽天を接戦の末、ストレート勝ちで破る。

第2ステージではリーグ覇者のソフトバンク相手に善戦するも、ストレート負けで涙を飲んだ。


     

                                                                 【 クライマックスシリーズ結果 】
【 第1ステージ  対 楽天戦 1勝0敗 】
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
楽天 0 0 0 0 0 0 1 1 0 2
日本ハム 2 0 0 0 0 1 0 0 x 3
[勝] 全角1文字まで 1勝0敗0S
[S] 涌井秀章 0勝0敗1S
[負] 蛇魂王Ⅹ 0勝1敗0S
[本塁打] ブリュンヒルド1号 ㈱㌍1号

【ハイライト】
㈱㌍の2ランやふじさんのタイムリーでもぎ取った3点を継投で逃げ切った。
先発の全角1文字までが7回2/3を2失点でしのぎ、最後は涌井秀章が締めての万全の継投だった。

【 第1ステージ  対 楽天戦 2勝0敗 】
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
日本ハム 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 2
楽天 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1
[勝] 明徳義塾 1勝0敗0S
[S] 涌井秀章 0勝0敗2S
[負] O☆D 0勝1敗0S
[本塁打] ㈱㌍2号

【ハイライト】
㈱㌍の2戦連発となるホームランで先制するも中盤で追い付かれ、そのまま延長戦へ。
延長11回、1死3塁から㈱㌍のタイムリーでタツミが生還し、決勝点となった。
投げては小神6が9回1失点の好投で勝利に貢献した。

【 第2ステージ  対 ソフトバンク戦 0勝1敗 】
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ソフトバンク 7 0 0 0 0 1 0 1 0 9
日本ハム 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
[勝] あっきー 1勝0敗0S
[負] フィリップ 0勝1敗0S
[本塁打]

【ハイライト】
先発のフィリップが初回に大炎上、1死しか取れずに降板した。
打線もソフトバンクの投手陣の前に散発6安打、1得点しか奪えず完敗、幸先の悪い初戦となった。

【 第2ステージ  対 ソフトバンク戦 0勝2敗 】
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本ハム 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1
ソフトバンク 2 0 2 0 0 0 2 0 x 6
[勝] むねみっさん 1勝0敗0S
[負] トリュフ 0勝1敗0S
[本塁打] toy1号

【ハイライト】
先発のトリュフがピリッとせず、初回から被弾をあびるなど5回1/3を4失点で試合を作れなかった。
打線もむねみっさんの前にわずか4安打、9回に㈱㌍のタイムリーで1点を返すのがやっとだった。

【 第2ステージ  対 ソフトバンク戦 0勝3敗 】
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本ハム 0 0 0 4 0 0 0 1 0 5
ソフトバンク 1 0 0 0 0 0 0 1 5x 7
[勝] 暦 1勝0敗0S
[負] 涌井秀章 0勝1敗2S
[本塁打] 倉本1号 ニョロモⅠ1号

【ハイライト】
もう後がない日本ハムの先発はALKIN、序盤に失点するも、我慢強いピッチングで8回途中で降板まで1点に抑えて試合を作る。
打線も4回に杉内3を捕まえ、一気に4得点で逆転、8回にも追加点を加え、8回を終えて5-2のリードで9回へ。
抑えの涌井秀章が2死まで抑えるも、連続四死球や押し出しなどで2点差、なお2死満塁で打席には強打者ニョロモⅠ。
涌井秀章の渾身のストレートは見事に痛打され、打球は右中間スタンドへ。
日ハムのCS第2ステージはここで終わった。






北海道日本ハムファイターズ 【第225回 第4版】

225回リーグ戦終了

あけペナ225回 - 2009/3/8 発行者:最強アスリート


◆日本ハムがAクラス入り!!

7期連続Bクラス低迷中だった日本ハムが、8期ぶりのAクラス入りを果たした。
チーム成績でも貯金11で、久しぶりに勝ち越しを決めた。


     

                                                                 【 パ ・ リ ー グ 順 位 表 】
225回順位表
順位 チーム 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
1 ソフトバンク 140 80 56 4 8 .588 .244 2.38 3.8 156 77 31
2 楽天 140 78 60 2 7 .565 .236 2.81 3.3 138 142 33
3 日本ハム 140 74 63 3 12 .540 .249 2.89 3.1 121 110 18
4 オリックス 140 68 65 7 5 .511 .233 2.67 3.2 125 126 34
5 西武 140 64 72 4 4 .470 .236 3.74 3.1 130 101 15
6 ロッテ 140 43 91 6 3 .320 .255 3.22 2.0 44 158 9



                                                            第225回 3月5日発行                                                            
日ハム全日程終了
Aクラス入りは・・・
シーズン終了。日ハムは一番最初に全日程終了した。現在3位!!
4位のオリックス次第で運命が決まる。オリックスは盤石の投手陣を抱えているためどちらがAクラスでもおかしくはないだろう。
今期は先発陣がよかった。前半戦不調だったフィリップも後半持ち直し、先発全員が勝ち越しを決めた。
抑えの涌井秀章も最優秀救援の候補である。
野手では秋山・水木の両ベテランがタイトル争いに絡んでいる。特に秋山は40歳とは考えられない活躍を見せているためタイトルを獲らせてあげたい。
ロスサンダースも徐々に成績を上げており来期はかなり期待出来そうな選手になっている。
㈱㌍は思うように本塁打数が伸びていないのが気になる。
CSに進出してこの新聞の特別号を出したい・・・。奇跡を信じて頑張れファイターズ!!
記者:猪狩攻

                                                            第225回 3月3日発行                                                            
前半戦終了
Aクラスに入れるのか!?
前半戦終了。今期も水木一郎が元気だ。最初の30試合は調子が悪かったが今期も.340に付けている。
もっと元気なのは秋山幸二。40歳に突入したが現在.325・ホームラン25本。ホームランキングに立っている。不惑の本塁打王となれるか?
投手陣では今期注目の中移籍してきたフィリップだけが先発陣で負け越している。これはチームの浮上に大きな傷手となっている。
それでもチーム全体で見ると投打ともに成績をよくしている。防御率は低くなり、得点率は上昇している。
後半はまだ実力を見せつけられていない㈱㌍とフィリップの両選手に期待したい。
記者:猪狩攻


                                                            第225回 3月1日発行                                                            
今シーズンの動向は?
悲願のAクラス入りへ・・・・
今期の注目は西武から来たフィリップだ。wiki協力者で黄金時代から現在まで西武を支え続けていた投手。原田2世との呼び声も高い。
新人ではブホルズと陽が新たに入った。陽は俺ペナの実力者でwikiにも興味を示している。現在の日ハムに必要な守備型の選手が入ってきた事は大きい。
㈱㌍は今オフにパワーSミートAにしてきた。この能力ならホームランランキングも見えてくる。
秋山・水木の両ベテランには活躍が絶対だ。
メンバーも充実してきているのでそろそろAクラスに入りたいところだ。
記者:猪狩攻


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