パワパーク@Wiki 楽天総括210

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第219回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4 68 65 7 8 .511 .230 2.96 2.8 117 134 23

野手総評

3番を担うサイコガンダム選手が覚醒。
打率・本塁打・打点でリーグTOP10に入る活躍を見せた。
新リードオフマンの加藤4選手も35盗塁(リーグ2位)と機動力を見せ付けた。
ただ、いかんせん上位打線が頑張っても下位打線が打てない。
ほとんどがルーキーなので仕方ないのだが、チーム打率はワースト2位。
何とかしたいところだが・・今は我慢の時。


投手総評

先発陣では4人が2ケタ勝利を挙げた。
特に幻想郷選手が13勝3敗、防御率1.75の安定感を見せた。
他の3人も防御率が共に2点台に乗せ、かなり整備されつつある。
救援陣は少し安定感を欠く。やはりルーキーはまだ辛抱の時なのだろう。
岩瀬Ⅱ選手が防御率1.73の活躍で中継ぎエースとしての地位を確立。
抑えの赤坂V参選手は前期より防御率は下がったが最優秀救援に輝いた。


Wiki総評

奇数回のため評価は無し。
やはり代理編集が目立ちます。忙しい方は早目に報告を。
無編集が何期も続き、且つ応答無しは何らかの対処も考えます。

第218回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
6 54 83 3 4 .394 .240 3.36 2.6 100 132 18

野手総評

名無し化のためラストイヤーとなった安打ーソン.jr選手が.330と59盗塁を記録。お疲れ様でした。
サイコガンダム選手、ツルリン選手の中軸が気を吐いたが、やはり5番以降が全て5年目以下の打線では辛い。
現に打率.240がリーグ5位、得点率2.6はリーグワーストタイと、かつての面影は消えた。
そこにきて安打ーソン.jr選手も名無し化。来期はさらに厳しいことになる。
とにかくは若手が名無し化せずに頑張って成長し、主力級となるのを待つほかない。


投手総評

エースとベテランを失ったのはやはり大きい。
だが移籍加入の幻想郷選手が負け越しはしたものの防御率2.07を記録。
陶器選手も徐々に安定してきた。来期への飛躍が待たれる。
若手が多い救援陣では中継ぎエースの岩瀬Ⅱ選手がまずまずの投球、クローザーの赤坂V参は防御率0.00の
好投を見せた。だが、いかんせんここまで繋ぐことが厳しい以上、やはり全員で頑張るしかない。
先発が踏ん張り、中継ぎに託し、抑えに繋ぐ。全員野球だ!


Wiki総評

S評価を獲得。
ただ更新が止まった事による代理編集が目立ちました。
これから先、更新を定期的にすることが難しいという方は報告をお願いします。
今回のように代理編集がスムーズにいくとは限りません。よろしくお願いします。

第217回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
6 51 82 7 5 .383 .251 3.45 2.7 88 166 15

野手総評

ピノ選手が名無し化・5番以降が全て5年目以下の選手の打線、まだまだ厳しそうだ。
チーム盗塁数がリーグ2位に対し、得点率がリーグワーストという事はチャンスが活かせていない。
とにかく安打ーソン.jr選手やサイコガンダム選手、ツルリン選手といった主力にいかにチャンスを回すかがカギ。
またルーキー組も、ブリュンヒルド選手が21本塁打、加藤4選手が23盗塁と実力をつけつつある。
今は我慢の時。ルーキー組の実力が花開くその時まで・・。

投手総評

上杉克也選手がチームトップの防御率2.53、15勝をマーク。ただその後が続かない。
坂口まもる選手以外のスタミナ不足も否めない。
救援陣では岩瀬Ⅱ選手、クローザー赤坂V参選手が共に防御率1点台と心強い。
ただ来期はエースの上杉克也選手、ベテラン左腕のMARRY選手が年齢の関係で退団が決定している。
2人に続く選手がなかなか育っていないだけに、世代交代を乗り切るのは困難としか言えない。
何とか1点を守り切る野球を見せたい。


Wiki総評

奇数回のため評価は無し。
在籍中にWiki協力をしなかった人については、転生入団を御遠慮願います。
もし、楽天に転生しながらもWiki協力をしなかった場合は速攻、追放処分の申請に入るつもりです。
セントラルリーグはWiki評価がありませんので、そちらにどうぞ・・。


第216回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
49 90 .352 .249 3.78 2.9 98 156 22

野手総評

ツルニセイ選手と、安打ーソン.jr選手が奮闘した。
ピノ選手の連続盗塁王が途切れ、安打ーソン.jr選手が盗塁王を獲得した。
1・2・3番以外が、.250以下の打率と全く奮わなかった。

投手総評

二桁勝利投手ゼロの結果に終わった。
蛇魂王Ⅹ選手が、孤軍奮闘したぐらいだった。
打線の援護が無く、先発投手全員が負け越しとなった。


Wiki総評

今季は評価対象です。
今季は、大きく負け越して低迷したので、甘めの評価になるかわかりませんが、編集の分担はしっかりやりましょう。
Sランクは大きいです。実際に、Sランクを獲るには編集人数7名と派生ページ100点以上が必要です。

第215回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4 71 67 2 6 .514 .271 3.38 3.5 115 170 15

野手総評

前回よりも打線が低調になった。
ピノ選手、ヘンダーソン選手が3割を打った。
サイコガンダム選手が30本塁打をマークした。
チーム盗塁数は、まずまずの数字と言える。
産英弐選手が引退する。
ベテラン選手がまた去り、ピノ選手も残り僅か。
世代交代を乗り切りたい。


投手総評

エースの上杉克也選手が17勝と健闘した。
MARRY選手も2点台で、13勝をマークした。
中継ぎ・抑えの成績はまずまずだった。来期もこの成績を維持し続けたい。


Wiki総評

奇数回なので、評価はありませんでした。
しかし、評価が無いからと言って編集しないのはいいことではありません。
強豪チームになったら、2季連続で同一人物の編集者がやらないといけません。
それが、wikiのルールです。

第214回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 82 56 2 10 .594 .290 3.09 4.1 109 184 15

野手総評

リーグトップの.290を挙げた。
ピノ選手、ヘンダーソン選手のほかトールハンマー選手らベテラン勢が3割をキープ。
そんな中、安打ーソン.jr選手とツルリン選手という若手勢も3割を残す活躍を見せてくれた。
安打ーソン.jr選手は打率リーグ4位と盗塁数リーグ4位を記録、ツルリン選手は本塁打数リーグ8位を記録した。
サイコガンダム選手も18本塁打を放つなど、飛躍の兆しを見せ始めている。
失策数も15とリーグでは最も少なくなり、投手への負担も軽くなった。
オフには、これまで4番を担ってきたトールハンマー選手が引退。ブリュンヒルド選手が転生入団する。
やはり世代交代の波が押し寄せている。これを上手く乗り切ることが出来るか。


投手総評

昨オフに電撃引退した石田選手の穴は大きい。
それでもエースの上杉克也選手が17勝、防御率1.88と最多勝・最優秀防御率を獲得する大活躍。
MARRY選手も2点台に踏みとどまった。ただ坂口まもる選手以外は全員CからDと先発陣のスタミナが不安だ。
中継ぎでは3年目の蛇魂王Ⅹ選手が防御率1.70の活躍を見せた他、心配されていた抑えの赤坂V参選手も1.11を記録。
ナックルの必要性を改めて思い知ったシーズンだった・・(抑え製作者・談)


Wiki総評

A評価とまずまずの出来。このままいけば大きく落ちることは無いだろう。
若干、派生ページの更新が間に合っていなかったのが改善点だろうか。
この「あけぼんペナント」では、やはりWikiを放ったらかしにした上での上位進出などあり得ない。
たとえ出来たとしても、数期後にはぶっちぎりの最下位に転落する事は明白。
「他の人がやってくれてるから自分はいいや」なんて考えは捨てましょう。
今回、協力性ではソフトバンクや西武が9人を記録しており、さすがと言わざるを得ませんでした。
WikiでS評価が取れるチームというのは、やはり一体感があります。頑張りましょう・・。





第213回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
3 68 64 8 6 .515 .273 2.70 3.0 87 206 20

野手総評

ピノ選手、ヘンダーソン選手が変わらずの好成績。特にピノ選手はシーズン盗塁数を更新する活躍を見せた。
ただベテラン勢の力が徐々にではあるが衰えているのも確か。若手の奮起が待たれる。
そんな中、2番に座った安打ーソン.jr選手が3割には届かなかったものの.292に27盗塁と活躍する。
伸び悩んでいる下位打線の若手組が開花すれば、一気に打率向上が見込めるだろう。
とにかくベテラン勢が活躍出来ている今、一刻も早い後釜の成長が急務。
押し寄せつつある世代交代の波にうまく乗れなければ、急激な戦力ダウンは必至だ。


投手総評

チーム防御率がリーグ2位と復調。
圧巻の投球を見せたのが石田選手で、何と防御率0点台!
チームトップの16勝を挙げ、来期も期待出来るかと思いきやオフに突然の引退。このダメージは痛い。
中継ぎ陣では岩瀬Ⅱ選手、新人の蛇魂王X選手が2点台と好投。将来性がある。
陶器選手、抑えの赤坂V参選手が今一つ伸び切れない。何かきっかけがあれば良いのだが・・。


Wiki総評

評価回ではないので省略。いい加減に3年目以上かつ担当ページが無い方は応答して下さい。


第212回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
3 71 68 1 6 .510 .280 3.57 4.1 154 185 16

野手総評

ピノ選手、ヘンダーソン選手らを中心としたチーム打率リーグトップの打撃陣は健在。
今期はベテラン勢だけでなく、ツルリン選手や安打ーソン.jr選手といった若手勢も出てきた。
ツルリン選手は打点リーグ10位、安打ーソン.jr選手は打率を3割に乗せた。
そして今期の東北楽天を象徴するのが、リーグ1位の盗塁数を誇った千葉ロッテにわずか1差の185盗塁を記録した
ことだ。73盗塁のピノ選手を筆頭に、ヘンダーソン選手、産英弐選手、安打ーソン.jr選手が20盗塁前後。
これからは機動力を生かした攻撃も出来るだろう。



投手総評

防御率はリーグ4位と振るわず。やはり若手勢が苦しんでいる。
ベテラン勢がいるうちはいいが、これからの東北楽天を担う若い選手たちにも奮起を期待する。
各選手とも能力がWikiランクSの獲得により大きく成長すると思うので、来期に期待したい。


Wiki総評

ついにSランク獲得。
協力性で10人(リーグ2位)を取れたのが大きい。やはりチーム一丸となった編集が必要。
派生ページも多いながら編集出来ており、編集者が増えたのを実感する。
ただ順調な更新が不可欠だ。出来るだけ更新が滞らないよう、各自注意してほしい。
3年目以上でまだ担当ページを持っていない人はコメントで立候補して下さい。
もしくは編集出来ない理由を書いてください。必ず応答をお願いします。



第211回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4 67 72 1 5 .482 .280 3.72 3.8 138 154 20

野手総評

リードオフマンのピノ選手が.339、3番のヘンダーソン選手に至っては.403という驚異の成績を残した。
トールハンマー選手も惜しくも3割には届かなかったが、.289と復調ぶりをアピール。
若手では安打ーソン.jr選手が.284に11盗塁と非凡ぶりを見せ付けた。
来期は大幅なコンバートが予想されるが、極力エラー数は減らしていきたい。
当面の課題は若手の成長、そして失策数の改善となりそうだ。


投手総評

まさかの防御率3.72という結果に。前期より格段に下がってしまった。
エースの上杉克也選手、先発転向の石田選手こそ2点台に抑えたが、期待された守護神の赤坂V参選手が6点台と
わずか13Sに終わる大誤算。その他の選手も多くが5点台~4点台と、明らかに精彩を欠いている。
多くが若手なので仕方ないと言えば仕方ないが、やはり前期の奮闘ぶりをもう一度見せてほしい。


Wiki総評

オフの呼びかけによって、担当が決まっていないメンバーはわずか3人に。
この調子で順調な更新さえ出来れば、夢のSランクに達する。
新戦力の坂口まもるさんも早くも担当ページを決めるなど、期待十分だ。
こちらが呼び掛けているのにも関わらず、応答すらしない人は選手の成績の良し悪し関係無く球団外追放も考えますよ。




第210回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
3 69 67 4 5 .507 .267 2.86 3.1 91 171 18

野手総評

走って守れるリードオフマンのピノ選手、移籍入団のヘンダーソン選手がチームを引っ張る。
若手もツルリン選手や安打ーソン.jr選手らが着々と成長しており、一層の奮起が期待される。
チーム打率も.267とリーグ1位の北海道日本ハムにわずか1厘差にまで迫ったほどだ。
あと今期の象徴として挙げられるのが、リーグ2位の数を記録した盗塁数だ。
盗塁王常連のピノ選手を筆頭に、1~3番までの選手が頑張っている他、若手の安打ーソン.jr
選手が19盗塁を記録。足で相手を圧倒するという形も出来る打線であることを証明した。

投手総評

チーム防御率が2.86のリーグ2位を記録。エースの上杉克也選手のほか、MARRY選手も奮闘した。
救援陣ではベテランの中継ぎエース石田選手、若手の陶器選手が防御率2点台。
さらには新人の岩瀬Ⅱ選手が1年目ながら防御率3点台前半、11勝を挙げて新人王を獲得した。
クローザーとしての成長が待たれる赤坂V参選手も防御率2点台、リーグ3位の27Sを挙げた。



Wiki総評

何とか派生ページも整理が進み、Aランクを獲得した。
ただチームとして目指すのはあくまでSランクであり、これで満足したら次に行けない。
あの野村克也氏も言うように「これで十分だ」と自己限定をしてはいけない。
今回はお世辞にも協力者が多いとは言えなかった。協力性はWikiにおいて重要なものである。
チームが1つとなって取り組めば、Sランクなど造作も無い。がんばっていきましょう。




第209回

順位 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
5 65 71 4 4 4.77 .260 3.23 3.2 108 124 28

野手総評

ピノ選手、トールハンマー選手、多村仁選手、加藤2選手らベテラン勢が奮起。
新人でも安打ーソン.jr選手が新人王を獲得するなど明るいニュースが多い。
チーム打率も5位とはいえリーグ3位を記録したが、それに比べて得点率が低く
リーグ4位タイという成績だ。つなげる野球を徹底したいところだ。
また失策数も28と多く、改善が求められる。

投手総評

エースの上杉克也選手が最多勝利を獲得、中継ぎに配置転換した石田選手も防御率
2位とこちらもベテラン勢が奮起している。若手たちも続きたい。
チーム防御率は3.23とまずまず。新守護神として期待されながらセーブ数は全球団の
クローザー中最下位、防御率も良いとは言えない赤坂V参選手の活躍も待たれる。

Wiki総評

だんだんとメンバーが揃いつつある。がんばろう。


最終編集者:紅蓮(ページ保存)