パワパーク@Wiki 楽天の軌跡(217~226史)




226史

隙のない打線

昨季までは打線は上位陣任せでしたが、下位打線も奮闘しました。
このような隙のない打線をしていくと当然相手からもいやらしいチームになります。
それに多くの選手がまだ若いんで、将来も非常に楽しみです。

文句なしの先発陣

先発陣は全員防御率2点台と文句なしの活躍でした。
またSavas選手にいたっては、防御率1点台で20勝というすばらしい活躍でした。
しかし先発陣もそろそろ世代交代の時期が近づいてきてますから今後は苦戦を強いられそうです。

日本シーズンでは惜しくも敗れるが・・・

シーズン1位でクライマックスも勝ち上がりましたが、日本シリーズは敗れました。
しかしチームとしての流れはいいと思いますし、今度こそ日本シリーズを勝ち取りたいです。
来期はラミレス選手の抜けた穴をどう埋めるかと若手がどれだけがんばるかがポイントになりそうです。


225史

打撃急上昇

2人の選手が移籍で入団したおかげでだいぶ安定しました。
おかげで課題だった打率もリーグ4位、得点率2位と明るい兆しが見えました。
それに若手もだいぶ安定してきたので来期もこれ以上の結果を目指していきたい。

ベテラン勢奮闘

とにかくベテランがすごく頑張ってくれました。
特に先発陣はほとんど文句なしという結果でした。
そろそろ世代交代の時期も近いですが、それでもベテラン勢の活躍は必須です。

移籍選手が大活躍

移籍選手のおかげで安定感を手に入れることができました。
また久々の2位で1位のソフトバンクともあまり差がありませんでした。
ベテランと若手がうまく組み合わせられれば優勝も不可能ではありません。


224史

何かきっかけを

とりあえずネタ並みに打たない打撃陣です。
若手も明暗が分かれていますね。
とりあえずこれからなので名無し化だけはやめてほしい。

パッとしない投手陣

決して悪い成績ではないんですが、衰えが激しいですね。
今は打撃陣の分まで引っ張らなくてはならないのでこのままじゃだめですね。
あとは中継ぎ陣の奮闘に期待です。

4位は妥当か・・・

やっぱり打たないと野球は勝てません。
打たないと投手のやる気が下がるのは仕方ないと思います。
とにかく来期は投打のバランスがとれた野球を目指したい。
また若手が多いのでwikiも頑張っていきたい。


223史

喝、喝、喝

よくこの打撃陣で3位になれたと感動するほど振るわなかった。
チーム打率.223、得点率2,7は正直なんとも返せません。
若手も順調に育っているので、来期こそがんばって欲しい。

先発、中継ぎ共に大健闘。

先発は防御率がとても安定してました。
打撃の援護がなくても、しっかりと粘って投げてくれました。
また課題だった中継ぎも少しは安定してきました。

奇跡の!?クライマックス出場でした。

投手陣のおかげで、負け越すもののクライマックスの切符を手にしました。
以前と比べたらやっと安定感が出てきて少しは期待が持てるようになったと思います。
来期は打撃陣の奮闘に期待です。


222史

打率は論外、それに衰えも・・・

もう打率はどうしようもないとしか言いようがありませんね。
それにチームを支えてきたツルリン選手とサイコガンダム選手も限界が近づいてますから。

投手は休憩中。

投手陣は今期打たれまくりました。
ただでさえ打撃が薄いのに投手陣がやられると手が打てません。
能力はいいので、来期こそは本調子を・・・。

正直つらい状況・・・

ウィキできるかを質問しても応答しないし・・・、
突然名無しになっていることもあったり・・・、
いろいろあるおかげでだいぶ崩れています。
誰か救いの一手を・・・。

221史

とりあえず打率が・・・

本塁打は一応打てているんだが、
打率が悪く3割超えているのが一人しかいないという厳しい状況だった。

投手陣はよく耐えた

投手陣は厳しい状況のなかよくがんばってくれました。
しかし岩瀬選手が抜けたため来期は大苦戦を強いられそうだ。

久々の勝ち越し、しかし・・・

終盤脚を伸ばして何とか3位になりました。
しかし名無し化はなかなか止まらないものです。
再び来期は苦戦を強いられそうな感じがしますね。


220史

大量点の見込みがない。

能力の高い選手がいるが、繋がりを欠いている。
相手は好投手がズラリなので、致し方ないだろう。

投手陣頼み

大崩れしなかったのが良かったこと。
陶器・欧州の両先発投手、岩瀬Ⅱ選手が、中継ぎで見事な活躍、赤坂V参選手が2季連続の最優秀救援のタイトルを獲得した。

最終戦の末に勝利。CSの最後1枠を獲るも・・・・。

最後の最後で3位に入った。
しかし、坂口まもる選手が名無し。ドラフトで選手獲得も3季連続名無しと飛んだ災難続き。
打線に威力すらなく、投手と守備に頼り過ぎが気になる。


219史

得点力不足。

サイコガンダム選手だけの打線となってしまった。
ブリュンヒルド選手は、打点がまずまずだった。
それ以外の選手が、非常に寂しい。


投手陣はGOOD!

全体的に良かった。
欧州選手が二桁勝利、赤坂V参選手が最優秀救援のタイトルを獲得した。

勝ち越して4位も、引き分けが多い・・・

3季連続最下位は免れたが、決定打が出ず引き分けが多かった。
投手陣は申し分ない。あとはチャンスを生かせば3位に入れる可能性がある。
光が見えています。打線が奮起すれば・・・。

218史

打線が散々。

5番以下が全く打てないでは、打撃戦ではどうしようもないことになる。
実質上、1・2点しか取れない。

先発陣はそこそこ。中継ぎが踏ん張れず・・・

抑えの赤坂V参選手を出して勝ちたいが、打線が打てない投手は踏ん張れない結果に。
相手との差は、明白だった。

54勝83敗3分で2年最下位・・・

今は、我慢の時。
若い選手が多いので、ベテラン選手引退の前に飛躍して欲しいです。
挫けずに頑張る必要があります。
成績だけでなく、勿論wikiもです。

217史

今期は打撃陣が散々だった。

まずは5番以下が若すぎて全然まとまりがない。
あの打撃陣だったらこの成績も仕方ないともいえるだろう。

先発陣もぜんぜん粘れず降板・・・

先発陣もなかなかいい成績を出すことができなかった。
とりあえず世代交代の影響の大きさを思い知らされたといっていいだろう。

51勝82敗7分で200回以来の最下位・・・

いくら中枢選手が頑張ってもほかの選手がついてこないと散々な成績になります。
若いのは仕方ないんですが早く結果を出してもらいたいです。
来期はこれまでチームを率いてきた上杉達也選手とMARRY選手が引退するので苦戦を強いられそうです。
でもこの時期を乗り越えたところに黄金期が待っています。
だから今は耐えて耐えてなんとか粘っていかないと。


総合 - 今日 - 昨日 - 最終更新日: 2009年03月27日

【 更新者:ツルニセイ 】
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