パワパーク@Wiki 第80回最終成績


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横浜の戦跡

横浜歴代個人成績
第71回最終成績~横浜編~
第72回最終成績~横浜編~
第73回最終成績~横浜編~
第74回最終成績~横浜編~
第75回最終成績~横浜編~
第76回最終成績~横浜編~
第77回最終成績~横浜編~
第78回最終成績~横浜編~
第79回最終成績~横浜編~

今期の個人タイトル

【ベストナイン】
  • 佐藤麻衣(初) 中継ぎ
  • USIRO(4) 抑え
  • プリティー長嶋(7) 捕手
  • 神(8) 一塁手
  • 東出乃梨子(初) 二塁手
  • アルト(6) 外野手
  • 金丸力也(8)DH
【オールスター選出】
  • 羊院長4世(初) DH
  • 東出乃梨子(初) 二塁手
  • プリティー長嶋(5) 捕手  
  • 神(7) 一塁手
  • アルト(5) 外野手
  • 佐藤麻衣(初) 中継ぎ
  • むにゅ(2) 中継ぎ
【野手MVP】
  • プリティー長嶋
【盗塁王】87
  • 黒御影黒羽
【投手MVP】
  • USIRO
【最多奪三振】152
  • DUO
【最多セーブ】33
  • USIRO

横浜選手紹介

野手、捕手

位置 選手名 作成者 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策 コメント
中堅 黒御影黒羽 J.ブラック .291 189 6 50 76 1 69 4 ミートに優れた俊足バッター、第74回中日からクライファートとトレード。一番の自慢はその足の速さ。彼は塁に出ると迷うことなく盗塁を敢行。79期驚異的な快足ぶりを見せ、盗塁記録を大幅に更新。まだまだ活躍に期待が高まる。
遊撃 アルト マリク .318 193 21 74 39 1 31 0 横浜が誇るマルチプレイヤー。肉体的な衰えは否めないものの、溢れる闘志と熟練の技でカバー。守備型の選手でありながら、プロ16年目38歳にして自身初の首位打者を獲得するなど近年では一流の打撃術を見せる。
左翼 lcen .315 176 29 76 72 4 12 2 パワーが少し下がりはしたが全身から放つ闘気により相手投手のスタミナを根こそぎ奪い取る、チャンスメーカーでもあり横浜打線の中心選手。
三塁 リンカーン 貴族 .290 173 16 76 73 2 29 0 日ハムから移籍してきた巧打者。盗塁を得意とする、11年目と油も乗ってきた彼が横浜のマシンガン打線をさらに脅威にすることは間違いない。
DH 金丸力也 劉神龍 .276 155 31 97 87 0 0 0 横浜の頼れる親分肌で横浜屈指のホームランバッター。全盛期に比べかなり衰えるも打撃は40歳を超えても衰えたかは分からない、瞬間で最大パワーに達する豪力打法によりDHとしてホームランを量産。また、打点をよくあげるなどチームバッティングがよい。71季三冠王獲得。ちなみに横浜一筋
一塁 プリティー長嶋 神様 .303 174 37 108 92 0 16 1 横浜が自信を持って誇れるホームランアーティスト。ホームランを打つだけの主砲も最近では打率でも好成績を残すようになってきた。負け時に力を発揮する非常に頼もしい存在。
右翼 星馬烈 鳳仙花 .263 137 13 63 68 1 14 0 広島から移籍してきた守備の名手。打撃はパッとしないがその穴を埋めてもあまるほどの守備はまさに職人技。バントも非常にうまくここ一番での送りバントは100発100中。
捕手 羊院長4世 動物政権 .322 195 21 74 82 3 31 2 3世の息子。親の残した安打記録、盗塁記録を抜くのが目標。羊家伝統のミート力と走力の成長に期待。自慢の快速を生かし内野安打を狙う、着実に打率を上げてきている。79期見事に3割を突破。今後は首位打者争いに割り込んでいきそうだ。
二塁 東出乃梨子 松本桜 .288 153 16 71 68 0 19 0 自身では初の体験となる三連覇を失策0、打率安打盗塁全て過去最高という満足の良く成績で体験することができた。チーム1の若手も来期で28歳。そろそろ何か一つ名前を残したい。




投手

位置 選手名 作成者 防率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本 コメント
先発 郭李建夫 kuwata 3.84 12 6 0 178 1/3 100 69 28 第76回に移籍加入。移籍一年目から中継ぎとしてフル回転、最近は豊富なスタミナ、抜群のコントロールを買われ先発に起用。一発病と弱点もあるが横浜の先発陣を投げている。
先発 ナベッチ ナベッチ 3.30 12 9 0 199 0/3 105 84 29 年齢的、能力的にも今が全盛期。先発の一角として、今季は目立った活躍をして欲しいところ。
先発 御津月光 みや。 2.72 14 5 0 185 1/3 122 63 9 重い玉を武器とし、威圧感で相手バッターを打ち取る。さらに勝ち運を持つため7回からのピッチングも安心して見ていられる。変化球のパーム、スクリューはすでに一級品。
先発 DUO KD 3.20 18 3 0 211 0/3 152 69 30 ノビのあるストレートに、変化球・スタミナ・制球と高い能力を持っている。弱点だった打たれ弱いを克服。今では打たれ強いにまで成長、無尽のスタミナを持ち、針の糸を通すコントロールで勝利をあげ、2期連続投手MVPにも輝いた。
先発 神青龍 神蒼龍 3.05 14 7 0 192 0/3 108 87 22 入団4年目にしてついに弱点を克服、スタミナを買われて今期も先発を任される。緩急つけたピッチングで相手を打ち取る技巧派。妙な運を持っており、彼が投げていると何故か打線に火がつくことが多い。
中継 佐藤麻衣 Beelzebub 1.95 12 3 2 115 2/3 49 45 10 巨人から移籍してきた優良株。対左バッターを苦手とするが7回からの負け時には能力以上のピッチングを披露する。
中継 たまごっち ヒロ 3.45 7 4 2 86 0/3 57 45 10 V3達成にフル回転。タイトルには中継ぎなので無縁だが、セットアッパーとして文句なしの安定感を見せる!魔球ナックルに加え、スライダー、ストレートともに一級品!もはやベテランの域に入るので成長は見込みにくいが、これからも安定したピッチングに期待したい。
中継 むにゅ haruki 3.59 2 2 3 80 1/3 40 47 11 抜群のコントロールに加え150キロ近いストレートと大きな変化をもつスローカーブとパームはキレ味抜群。先発としてはスタミナにやや不安があるもののチームが信頼を寄せるベテランピッチャー。
抑え USIRO たかぁ 1.76 0 1 33 41 0/3 29 12 3 MAX156kmの速球が武器の豪腕クローザー、中継ぎから転向して今ではすっかり定着してしまった。多彩な変化球を持ち合わせており、特にフォークは絶品で三振の山を築き上げる。変化球がすべてMAXになり更に安定感が良くなった。









総評

V4達成!!今季の横浜は前季の好調さに比べるとまずまずの結果。個人タイトル受賞者も少なく最後まで2位の広島と優勝争いを演じた。オールスター選出に羊院長4世と東出乃梨子、佐藤麻衣が初選出。野手としては唯一20代の2人がこれからの横浜をひっぱってくれそうである。
打撃陣は平均して高いアベレージを全員がキープできたことが優勝できた要因である、総盗塁もダントツのトップ、走り屋集団は今後も続くだろう。
投手陣に関してはこちらも唯一の20代、佐藤麻衣が初のオールスター選出防御率1.95、12勝は見事な活躍!これからの横浜の先発候補に名乗りを上げた。
チーム全体の平均年齢が球団1位と高齢化問題は軽視できない状況になってきている・・・、今後も常勝軍団を持続するために避けて通ることの出来ない世代交代が深刻な課題になるだろう。