パワパーク@Wiki 第230回~第239回西武シーズン成績・表彰

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西武シーズン総合成績
シーズンの成績・結果を公開するページです。
1シーズンにつき1回の更新です。




236回

ts選手の打率.343、アリキーノ選手が叩き出した貯金など個人の成績としては素晴らしい部分は確かにあったが、 は無し!当然です。
優勝候補ナンバー1なのにまさかの最下位に沈んでしまった事に !運の悪さは勿論あったが、良い選手が揃ってるのだからリベンジを果たして欲しい。西武の状況は苦しいがエールを送るという意味で

引退間近のベテランだらけのチーム構成(野手)に
若手選手が不足・伸び悩みしている。育成すべし!
相変わらずのホームランの多さに
本塁打数165本はパ・リーグ断トツトップの数字である。よって

相手の盗塁を刺す意欲のなさに いくら自チームが盗塁量産しても、相手チームにされたら差がつかない
投手陣の層の厚さに
名選手が引退しても、その代役を果たせる投手が台頭している。今後は、wikiでSランクさえ取れれば安定した強さを見込めそうだ。

わずか1年で優勝したことは超 !今後も続くかどうか?が不安だが、それでも
打線の役割分担が明確にされているので、投手陣から見れば非常に頼りになる。打線に
優勝チームの割には失策数が少し多いから 1人ならともかく、西武からFAで2人もとったから

本塁打が少なすぎる !それゆえ、得点率も低い !ドラフトで積極的に獲得しているので、再建する意欲はある様子
投手の名無しが多すぎる !野手が揃ったから投手も揃うはずだ
防御率が大幅に改善されたことに !パリーグ最低の5.44から3.32へアップとかなり良くなった
前評判の悪さを覆し、最下位は逃れたことには

Bクラスの4位転落に !リードオフと下位打線のふがいなさに !先発のエース達と4番打者の活躍は !名無しばっかのリリーフ !伝統といえば伝統だが失策も多すぎる
相変わらず中心選手がずば抜けた活躍をしてくれるところに !しかし、その他の選手はかなり足を引っ張っている





234回

恐ろしい打率に
チーム打率は.315と3割を超えた。また昨季よりも活躍した上位打線にも
中継ぎ陣に
全体的にバランスがとれているチームではあるが、欲を言えば、中継ぎが活躍して欲しい。また、四死の多さにも

ふがいない下位打線に
全体的に上位打線の破壊力はすばらしい。下位打線がもう少しランナーをためればさらに打線がいきいきするだろう
ホームランの多さに
パリーグ一の重量打線。しかも。クリーンナップだけで、80本以上打っている。その活躍に

惜しくも3位のチームに わずかの差で3位だった。チャンスを作れるのだか、そこまで。ランナーを返しきれない打線に
とても多い盗塁数に
足を使い多くのチャンスを生み出せた。その足は守備にも生かされている。その俊足さに

首位日本ハムに勝ち越したことは !これはおそらく試合を行うのがうまいのだろう。よって、もう一つ
低迷期から抜け出しつつあるので、今後にも注目が集まる。また、クリーンナップの本塁打の多さ、得点力に
全体的に防御率が悪いところが 年齢的、名無しが多いので致し方ないとは思うが安定感がない。名無しの活躍に ?人にもよるだろうが、個人的には

本塁打が少なすぎる !それゆえ、得点率も低い !ドラフトで積極的に獲得しているので、再建する意欲はある様子
名無しが多すぎる !なぜ入団者が少ない?
防御率が悪すぎるところに !パリーグ最低の5.44はひどすぎる。過去にも類を見ないはず。
内情はわからないが先発・中継ぎの起用方法がおかしいように思われるので

2年連続の2位に !さらに3位ロッテとの僅差な状況に !4番打者の活躍は !逆に言えば、4番打者以外の打線の不甲斐なさに !また、失策も多すぎる
最優秀防御率・最多勝・最多奪三振のタイトルホルダーとMVPを輩出したことに !ただ、中継ぎの脆さに



233回

見事なまでの逆転劇を演じたチームに
後半戦一時は5ゲーム差をつけられながらも粘り強く待ちを行い、虎視眈々と首位を伺いながらも、確実に西武をじわじわと引き摺り下ろし、最後の終盤、直接対決が全て終わり、最後の砦が崩れたところで一気に畳み掛ける日ハムの監督手腕に
覇気のないクリーンナップに
1~3番までの打者は打率も高く、4番以降につなげるバッティングに徹している。一方4番以降の打者はそれらの走者を返しきれないでいる。パワーはあるがそれを生かしきれずに三振の山を築いているようだ。その三振の多さに

失策の多さに
今期はあらゆるところで失策を連発してくれた。あまり他チームのことは言えないが、失策の多さは西武以上である。
元々走れないチームなのだから守備力もさほど高くないのだが、それに発破をかけるように守備が崩壊してしまった。
ベテラン勢の活躍が今期も光った。その活躍に
伊達に平均年齢が高いわけじゃない。ベテラン勢がそれなりに結果を残すあたりがさすがオリックスである。今年、来年引退を迎える選手が見事に期待に応える働きをしてくれた。そこがオリックスの強さなのか、短期決戦を含めて、まさに個々一番での個々の勝負強さに

4位に沈んだチームに !優勝候補にも名前が挙がっていたにも関わらず、フタを開けてみれば見事に借金生活を送る羽目になってしまった。ベテラン勢が多く、各方面から選手を寄せ集めている割にはチームは弱かった。まさに船頭多くして船山に登る状態である。迷走しつづけるチームに
湿りがちな打線に !とにかく上位打線からクリーンナップにかけて3割打者が一人もいない。おまけに打点50以上稼いでいる打者も一人もおらず、まさに !そして得点率リーグ5位の不甲斐ない打線に
見事な投球をみせた先発陣に
先発陣は球種MAXの投手が約4人いるだけあって本当に強い。体力がない先発投手が多い中で全員が規定投球回数を裕に超えている。見事に先発の役割を果たし、試合を作ってくれた。先発陣は非常に安定していたと言えるだろう。その一方、中継ぎ陣は大いに安定感に欠けていた‥先発陣を助けられないでいた中継ぎ陣に

不甲斐ない打線に
1点しかとれない試合が多すぎる!3割打者がいなければ20本打てる打者もいない。チームに要と見られる打者が見当たらない。さらには名無しも多く打線として機能していないことが見受けられる。打線に起爆剤が必要であり、選手の育成に努める他ないだろう。
6球団一防御率の悪い投手陣に
有人投手はそこそこ成績を残しているが、名無しが完全に足を引っ張っている。即刻オフに新加入者を探し出して名無しを除去しなければ楽天の投壊は止まらないだろう。幸いにも投手陣は若手の粒揃いが多いので壊さないためにも投手陣の建て直しが急務である。

6球団一得点力の低い打撃陣に
1試合あたり1,2点しか取れていない打線では投手陣が可哀想である。クリーンナップが主軸になっていない!主軸になりきれていない!今の貧打が解消されなければソフトバンクの浮上も当面有り得ないだろう。
不甲斐ない有人投手陣に
ほとんどスーパー名無しに頼りきりで有人がまったく活躍していない。有人投手がボコボコに打たれていたのでは投手陣が倒壊するのは秒読みで、この辺でいったん建て直しが必要だろう。投手力の底上げに力を入れるべきだろう。

優勝を逃したチームに
3日目終了時点までは首位に立っていた。4日目が始まっても最初は同率首位を守っていた。直接対決が終了し、残りはロッテと楽天とソフトバンクだけと下位との対戦ばかりが12試合ほど残った。優勝への条件は決して悪くなかった。それがである!そこから見事に優勝への階段を踏み外し、転げ落ちてしまった。そう、下位への取りこぼしである。これは本当にもったいないことで、これで優勝を逃したといっても過言ではない。優勝を狙うチームなら確実に下位との対戦は取っておきたい。それができない、チームの弱さがシーズン終盤になってでてきてしまった。これはチームにとっての課題である。というわけで途中まで首位にいながら、最後の最後で不甲斐ない結末をさらしたチームに
上位打線1~4番の3割突破に
得点力が低いチームの中で上位打線が奮起して得点源を作ってくれた。またそのランナーを返す役割も担った。特にダブルロケットが走って、ダブルバスターがそれを返す打線が確立され、得点パターンが確立されたことはとても大きい。少ない得点機を確実にものして得点を挙げることで、チームに勢いをもたらしたのは言うまでもない。まさに
失策続きの野手に
センターラインを中心にあらゆるところから守備の綻びがでた。守り抜く野球として失策は命取りになる。失策を減らさないと思わぬ失点を招くことになる。今後の警告とチームの課題として喝を入れておく、
粘り強く投げぬいた先発4投手に
今期も前期に引き続いて好調をキープ!この4投手でほとんどの貯金を作ることができた。少ない得点を守って逃げ切る勝ちパターンを定着させた。特に少ない得点をよく守り抜いた。先発完投型が多かったので中継ぎにまであまり出番が回ってこなかったが、中継ぎ陣も相当安定しており、いつでも投手リレーを展開できる覚悟だったのが心強い。中継ぎ陣とリリーフ投手にも



232期順位

順位 チーム 試合 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 西 武 140 87 49 4 15 .639 .255 2.33 3.3 75 132 38
2位 日本ハム 140 84 48 8 6 .636 .270 2.37 4.0 124 157 8
3位 オリックス 140 87 50 3 8 .635 .249 2.62 4.0 137 92 33
4位 ロッテ 140 70 63 7 5 .526 .273 2.69 2.8 55 159 4
5位 ソフトバンク 140 42 94 4 6 .308 .220 3.48 1.8 34 101 26
6位 楽 天 140 32 98 10 3 .246 .210 3.61 2.2 68 140 58


シーズンを振り返って


今季の
今季の は、失策の多さ。
リーグ5位の失策の多さ。来期も優勝争いをするにはもっと守備を堅くして行きたい。
今季の は、今年も防御率
リーグ1位の好成績。しかし、これから全盛期という選手が多いので来期はこれ以上の活躍が望まれる。


課題を挙げると・・・やっぱり得点率。




表彰選手一覧(ベスト10まで)

打率
選手名 製作者名 成績 順位

本塁打
選手名 製作者名 成績 順位


打点
選手名 製作者名 成績 順位


盗塁
選手名 製作者名 成績 順位
スティー+ ボメル 28 5


防御率
選手名 製作者名 成績 順位
きょん子 きょん子 1.36 1
明徳義塾 土佐 1.65 4
ワトソン少佐 ワトソン少佐 1.79 7

勝利数
選手名 製作者名 成績 順位
明徳義塾 土佐 18 3
きょん子 きょん子 16 4
ワトソン少佐 ワトソン少佐 16 4
不感の王 ヤス 16 4

奪三振
選手名 製作者名 成績 順位
きょん子 きょん子 172 1
明徳義塾 土佐 125 4
不感の王 ヤス 93 8

S数
選手名 製作者名 成績 順位
茂野 豪腕豪腕Ⅲ 27 1


※ 名無しはランクインされても省略します。







ベストナイン&ゴールデングラブ賞
ベストナイン
選手名(回)
ポジション ゴールデングラブ
選手名
涌井秀章(2) 先発投手
源五郎丸(2) 中継ぎ投手
フィリップ(2) 抑え投手 フィリップ
松中祐樹(4) 捕手 松中祐樹
高橋由伸(2) 一塁手 高橋由伸
星空散歩Ⅳ(3) 二塁手 星空散歩Ⅳ
(株)㌍(3) 三塁手 二階堂クルリ
toy(初) 遊撃手 十六夜咲夜
ニョロモⅠ(初) 外野手 タツミ
11(6) 外野手 足腰弱男
ドリーム9(2) 外野手 11
門田博光(2) 指名打者



231期順位

順位 チーム 試合 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 日本ハム 140 106 30 4 17 .779 .281 1.77 4.6 135 160 14
2位 ロッテ 140 71 60 9 6 .541 .260 2.46 2.4 39 114 8
3位 オリックス 140 73 63 4 6 .536 .237 2.91 3.1 95 114 20
4位 ソフトバンク 140 54 81 5 4 .400 .212 3.02 2.4 59 104 51
5位 西 武 140 52 80 8 4 .393 .232 2.88 2.6 53 110 29
6位 楽 天 140 45 87 8 5 .340 .228 3.34 2.2 66 169 30


シーズンを振り返って


今季の #ref error : ファイルが見つかりません (katu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (appare.gif)
今季の #ref error : ファイルが見つかりません (katu.gif) は、対日ハム戦
いくら首位チーム相手とはいえ、全敗では恥ずかしい。来年は少しでも多く勝って行きたい。
今季の #ref error : ファイルが見つかりません (appare.gif) は、防御率
9人中7人が20代と若い投手陣だが、申し分ない成績を残した。


課題を挙げると・・・得点率。




表彰選手一覧(ベスト10まで)

打率
選手名 製作者名 成績 順位

本塁打
選手名 製作者名 成績 順位


打点
選手名 製作者名 成績 順位
あまのじゃく なるに 65 10


盗塁
選手名 製作者名 成績 順位
スティー+ ボメル 29 6
長門有希 SOS 29 6


防御率
選手名 製作者名 成績 順位


勝利数
選手名 製作者名 成績 順位

奪三振
選手名 製作者名 成績 順位
Savas Speed 156 2
きょん子 きょん子 145 4
不感の王 ヤス 122 7

S数
選手名 製作者名 成績 順位
茂野 豪腕豪腕Ⅲ 21 4


※ 名無しはランクインされても省略します。







ベストナイン&ゴールデングラブ賞
ベストナイン
選手名(回)
ポジション ゴールデングラブ
選手名
涌井秀章(2) 先発投手
源五郎丸(2) 中継ぎ投手
フィリップ(2) 抑え投手 フィリップ
松中祐樹(4) 捕手 松中祐樹
高橋由伸(2) 一塁手 高橋由伸
星空散歩Ⅳ(3) 二塁手 星空散歩Ⅳ
(株)㌍(3) 三塁手 二階堂クルリ
toy(初) 遊撃手 十六夜咲夜
ニョロモⅠ(初) 外野手 タツミ
11(6) 外野手 足腰弱男
ドリーム9(2) 外野手 11
門田博光(2) 指名打者



230期順位

順位 チーム 試合 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
1位 日本ハム 140 95 40 5 12 .703 .273 2.23 4.5 137 139 13
2位 オリックス 140 82 54 4 9 .602 .262 2.58 4.0 144 124 23
3位 西 武 140 63 69 8 4 .477 .264 3.25 3.2 79 184 20
4位 ソフトバンク 140 63 73 4 6 .463 .221 3.42 3.1 127 90 53
5位 楽 天 140 58 77 4 5 .429 .228 3.47 2.7 93 158 35
6位 ロッテ 140 44 92 4 3 .323 .226 3.47 1.9 67 149 10


シーズンを振り返って


今季の #ref error : ファイルが見つかりません (katu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (appare.gif)
今季の #ref error : ファイルが見つかりません (katu.gif) は、得点率
リーグ3位の数字だが、打率の良さ・盗塁の多さからやや物足りない数字だ。主軸の成長に期待したい。
今季の #ref error : ファイルが見つかりません (appare.gif) は、盗塁
十六夜咲夜選手・スティー+を中心に走りまくった。これは今後も続けて行きたい。


課題を挙げると・・・本塁打の少なさ。




表彰選手一覧(ベスト10まで)

打率
選手名 製作者名 成績 順位
門田博光 最強アスリート .303 6
あまのじゃく なるに .300 8
十六夜咲夜 白虎 .299 9

本塁打
選手名 製作者名 成績 順位


打点
選手名 製作者名 成績 順位
門田博光 最強アスリート 80 9
あまのじゃく なるに 69 10


盗塁
選手名 製作者名 成績 順位
十六夜咲夜 白虎 63 1
スティー+ ボメル 42 4


防御率
選手名 製作者名 成績 順位
不感の王 ヤス 1.96 5


勝利数
選手名 製作者名 成績 順位
不感の王 ヤス 18 3

奪三振
選手名 製作者名 成績 順位
Savas Speed 154 3
不感の王 ヤス 129 4
きょん子 きょん子 120 7

S数
選手名 製作者名 成績 順位
茂野 豪腕豪腕Ⅲ 27 2
スペランカー 上加勢 4 10

※ 名無しはランクインされても省略します。







ベストナイン&ゴールデングラブ賞
ベストナイン
選手名(回)
ポジション ゴールデングラブ
選手名
涌井秀章(2) 先発投手
源五郎丸(2) 中継ぎ投手
フィリップ(2) 抑え投手 フィリップ
松中祐樹(4) 捕手 松中祐樹
高橋由伸(2) 一塁手 高橋由伸
星空散歩Ⅳ(3) 二塁手 星空散歩Ⅳ
(株)㌍(3) 三塁手 二階堂クルリ
toy(初) 遊撃手 十六夜咲夜
ニョロモⅠ(初) 外野手 タツミ
11(6) 外野手 足腰弱男
ドリーム9(2) 外野手 11
門田博光(2) 指名打者








最終更新者:ツキノワ
最終更新日時: 2009年07月10日 19時18分11秒
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