ギオ・マークジュリア


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海軍候補生の青年。
実は家出中の朱海国第二皇子であり、家を継がずに失踪した兄に習って
自分なりに正義を果たそうと奔走中であった。

とにかく正義という言葉に執着するが
とにかく集中力散漫、優柔不断。
どういうわけか頭の悪さに強さが比例する家系で、それなりに腕は立つ。

人との出会いの上で正義がどこに宿るものなのかを学び、成長していく。

優しい性格の為、そこはかとなく女性にモテるのだが本人は鈍感であまり気にしていない。


ギオ・ディップウルフ大上祇雄と主軸は同じキャラクターで性格や行動パターンが非常に近い。