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【名前】銀
【出典】銀牙-流れ星銀-
【種族】秋田犬
【性別】オス
【年齢】
【外見】虎毛
【性格】
【口調】
【備考】
熊犬・リキと富士の間に生まれた秋田犬。その名の通り、良質な熊犬の毛色とされている銀色の虎毛が特徴。
それ故に生後間もなく、リキを失った五兵衛の下で過酷な特訓を受け、熊犬としての才能を開花していく。
その後、打倒・赤カブトを掲げる奥羽野犬軍団と出会い、これに参加。父・リキとの再会を果たす。全国の「男」を探す旅を通じて成長を重ねていく。
打倒・赤カブトを果たした後は亡き父の後を継いで奥羽軍の2代目総大将を襲名する。虎毛の言い伝えに恥じぬ、勇猛果敢な性格の持ち主に加え、リーダーとしての統率力、優しさを併せ持つ。しかしそれ故に情に流されやすい弱点も持つ。
小さな体を活かした素早い動きから「流れ星・銀」の異名を持つ。得意技はリキから伝授された「絶・天狼抜刀牙」。






以下、動物キャラ・バトルロワイアルにおけるネタバレを含む


+開示する

の本ロワにおける動向



初登場話 021:命を懸ける熊犬と懸けない羆
死亡話 074:熊嵐
登場話数 5話
スタンス 対主催
現在状況 1日目午前の時点で死亡
現データ 074:熊嵐

キャラとの関係(最新話時点)
キャラ名 関係 呼び方 解説 初遭遇話
赤カブト 敵対 赤カブト 元の世界での敵 040:熊王の城
ヒグマの大将 友好 大将 情報交換をする 021:命を懸ける熊犬と懸けない羆
グレッグル 仲間 グレッグル 赤カブト退治に協力してもらう。同行中 043:蛙は意外と速く走る
カエル 仲間 赤カブト退治に協力してもらう。同行中 043:蛙は意外と速く走る
ギロロ伍長 警戒   銃撃を受ける 069:罪穢れの澱みを着せて
ユーノ 不認知   069:罪穢れの澱みを着せて
因幡てゐ 敵対 ヒグマの大将殺害の罪を着せられる 069:罪穢れの澱みを着せて
ツネ次郎 友好 アライグマ捜索に協力 074:熊嵐



最終状態

赤カブト編終了後から参戦。
会場で目にした赤カブトに混乱しながらも、打倒を決意。とりあえず見つけたヒグマの大将を、その前哨戦と襲い掛かるも、絶・天狼抜刀牙を封じられるわ、説教喰らうわと散々な結果に。
その後、崖の上で赤カブトと運命の再会を果たす。
事情知らないと、ツンデレ同士の会話に聞こえないこともないやりとりの果て、決意を新たに、グレッグルとカエルという協力者を得ることにも成功する。
意気揚々と赤カブト退治へと足を進めるも、放送にてヒグマの大将の死を知り、愕然。
追い討ちを掛けるように、場の混乱をたくらむてゐに出会ったことで、ヒグマの大将殺害の下手犬に仕立て上げられてしまった。
しかも、てゐの挑発に乗って襲い掛かってしまったがために、彼女と同行していたギロロらとは手を組むどころか交戦となり、足を銃弾で傷つけられてしまう。
這う這うの体で逃げ出した一行は、崖上から下りて来たツネ次郎と合流し、アライグマを助けに赤カブトの待つ研究所へ。
銀はグレッグルと共に行動していた途中でアライグマの残骸を発見。更に、カエルたちが交戦する音を耳にする。
グレッグルとの連携により、赤カブトに絶・天狼抜刀牙を発動するも、ギロロによる傷が遠因となり失敗。掌打で床に叩きつけられて死亡した。
しかし、事前にグレッグルへ伝えておいた策がカエルを救い、その勝利を導くことになる。

遺体は研究所脇に埋められている。



踏破地域



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