※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【名前】メレオロン
【出典】HUNTER×HUNTER
【種族】キメラアント
【性別】男
【年齢】不明
【外見】パーカーを着た二足歩行のカメレオン
【性格】飄々としていてつかみ所がないが、義理堅い。
【口調】
一人称:俺
【備考】
神の不在証明(パーフェクトプラン)
使用者:ジェイル(メレオロン)
自身が呼吸を止めている間は、誰にも自分の存在を気付かれなくなる能力。
ドラえもんに出てくる「石ころ帽子」のようなもの。
流れ弾やあてずっぽうの攻撃が偶然命中するなど何らかの外的要因によって能力の効果が途切れるまで発見する術が無い。直に触られた場合は「触られたこと」は分かるが、触っているメレオロンの存在がやはり認識できないため、何も無い場所から触られたようにしか感じられない。
持続時間は、平時:約2分、戦闘時:1分程度。

神の共犯者
「神の不在証明(パーフェクトプラン)」発動中、メレオロンが手で触れている者にも「神の不在証明(パーフェクトプラン)」の効果が連動する。
メレオロンとは違い、触れられている者が呼吸を止めている必要は無い。






以下、動物キャラ・バトルロワイアルにおけるネタバレを含む


+開示する

メレオロンの本ロワにおける動向



初登場話 003:面影 
死亡話  
登場話数 3話
スタンス 対主催
現在状況 1日目早朝の時点で死亡
現データ 050:神の不在証明

キャラとの関係(最新話時点)
キャラ名 関係 呼び方 解説 初遭遇話
イカルゴ 仲間 イカルゴ 元世界の仲間  
まん丸 友好 まん丸 遭遇し、同行する 003:面影
ホロ 友好 ホロ 遭遇し、同行する 031:狼×お子様×サッカー場
ミュウツー 敵対 殺害される 050:神の不在証明

最終状態

墓場にて、まん丸と遭遇。その姿に、生前の里親であったペギーの面影を見て、内心自嘲しながらも世話を見ることに。
サッカー場ではホロと出会い、ほのぼのとした空気を醸し出すグループに。
しかし、そのグループも長くは続かなかった。
駅にてミュウツーの存在を感知し、“神の不在証明”を使って様子を見、やりすごそうとする。
しかし、まん丸が転んだことで存在がばれ、ホロとまん丸を抱き上げて駅のホームへと駆け抜けることとなった。その途中にサイコカッターの一撃を背に受け失血死。

いい兄貴っぷりを発揮していたのに。アニキ薄命か。

死体はF-4行き地下鉄内に放置され、路線をグルグル回っている。


踏破地域



 1 2 3 4 5 6 7
A■■■■■■■
B■■■■■■■
C■■■■■■■
D■■■■■■■
E■■□□■■■
F■■■■■■■
G■■■■■■■










| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー