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【トウカの日本刀】

女剣士、トウカが愛用する日本刀。
正式名称は「疾風」らしい。
クロコダインに支給。

【エルルゥの薬箱】

各種薬草と薬研や包帯といった道具が納められた薬箱。使い方次第では毒になるものも入っている。各薬草の効能の説明付き。
ニャースに支給。

【エルルゥの毒薬】

エルルゥが戦で用いる毒薬。各種5袋ずつ。
  • ワブアブの粉末:ワブアブという虫を乾燥させ粉末にしたもの。筋力を低下させる効果がある。
  • テクヌプイの香煙:本来は心を落ち着かせる薬で、筋肉を弛め、防御力を低下させる
  • ネコンの香煙:その刺激臭のする煙をかいだ者は、激しい嘔吐感と気怠さに襲われる
  • 紅皇バチの蜜蝋:燃やすと微かに甘い香りを放つ蜜蝋。激しい幻覚作用を持つ。
  • ケスパゥの香煙:外科医術に使われる揮発性の高い液体で吸った者の意識を一瞬にして奪う。

【派手な外套】

ヤマユラ周辺の村々を納める藩主ササンテ愛用の豪奢なマント。生地は一級品だが派手。
オーボウに支給

【覇陣】

非常に重い鉱石で作られた剣。扱いは難しいが一振りで大地を砕くといわれる。
夜叉猿に支給

【アヴ・カムゥ】

旧文明の技術がつぎ込まれた、全長5mほどの有人生体兵器。ほぼ全身を分厚い装甲に覆われており、正攻法で倒されることはまずない。
首の後ろの露出部から搭乗する。内部はゲル状の物質に包まれており、搭乗者はゲル状の物質を介して自身と機体を神経レベルで接続し、同化することで操縦できる。
故に機体のダメージは感覚的にではあるが、搭乗者にフィードバックしてしまう欠点がある。
早い話が、どこぞの汎用人型決戦兵器と似たようなもの。
アヴ・カムゥの存在が、最弱種族であるシャクコポル族の独立を成功させ、単一民族国家クンネカムンが三大国家の一つになるまでに勢力を広げさせた。
クンネカムンでは、先代皇の願いを聞き入れたオンヴィタイカヤンによって授けられたと伝えられている。
原作に登場する機体は、ウィツアルネミテアの「分身」との契約によって齎されたものであるためか、契約関係にあるシャクコポル族にしか動かせない。
遊園地の景品。




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