蒼のあおひと :
芝村さんこんばんは、生活ゲームに参りました。

芝村 :
はい。
記事どうぞ

蒼のあおひと :
【予約者の名前】04-00097-01:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】2008/07/14/開始予定時刻23:00~終了予定時刻25:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(2時間):20マイル×2時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
 ・蒼の翡翠、柘榴、ひなぎく:個人ACE:0(1時間目のみ)
 ・蒼の忠孝:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計53マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・04-00097-01:蒼のあおひと:海法よけ藩国:入学済:0
プラチナデートチケットを使用いたします。
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/20207
こちらになります

芝村 :
はい。イベントは?

蒼のあおひと :
子供たちといちゃいちゃほのぼのしたいですっ!

芝村 :
2分待ってね

蒼のあおひと :
はいっ

/*/

芝村 :
ひなぎくは目を大きく開けている

蒼のあおひと :
「どうしたんですかー?」(視線の先を見てみます)

芝村 :
なにもないねえ。
翡翠はひなぎくを押してる
ひなぎくよろこんでる

蒼のあおひと :
「二人は仲良しですねー」(なでなで)

芝村 :
翡翠はえへーと笑った。

蒼のあおひと :
「あー、もう可愛いなぁ」r:つられて笑顔になりながら柘榴の姿を探します

芝村 :
柘榴は忠孝をじーとみてるよ
忠孝は家の掃除してる。

忠孝:
「みてもおもしろくありませんよ?」

蒼のあおひと :
「柘榴、何か気になることでもあるんですか?」(翡翠とひなぎく抱いてずりずり近寄ります)

芝村 :
柘榴は甘えん坊だ。すぐに貴方に抱きついた。

忠孝:
「さすが母は人気がありますね」

蒼のあおひと :
#い、いかん…とろける…(汗)
「忠孝さんも人気だと思いますよ?」(三人ともぎゅー)

芝村 :
抱きしめました。
忠孝が笑っている

蒼のあおひと :
「えへへー、幸せです」(忠孝さん見て笑います)

芝村 :
ひなぎくが首筋抱きついてる

蒼のあおひと :
「んー、ひなぎくー」(ほっぺたすりすり)

芝村 :
忠孝は翡翠を抱き上げた

蒼のあおひと :
「あ、ありがとうございます」

忠孝:
「僕も子供好きなんです」

忠孝:
「さすがにわかりますか。ははは」

芝村 :
忠孝は幸せそう

蒼のあおひと :
「忠孝さんが子供好きなのは知ってますから」(幸せそうな忠孝さん見て更に幸せそうに目を細めます)

芝村 :
柘榴が抱きついた。
余ってたのがだめらしい

蒼のあおひと :
「もう、甘えんぼさんですねー」(すごく嬉しそうにおでこにちゅーします)
「いっぱい甘やかしちゃいますよー?」(ほっぺたにすりすりすり)

芝村 :
忠孝は笑ってる

忠孝:
「最近は変な事件もないし。よかったよかった」

蒼のあおひと :
「そうですねー。平和なのが一番です」
「相変わらず国許は大変みたいなんですが…」(苦笑)

忠孝:
「まあ、そんなに簡単にうまくはいきませんよ」

蒼のあおひと :
「そうですよねー…難しい問題だっていうのは分かってるんですけれど…」(子供たちぎゅう)

忠孝:
「ええ。さすがに」

蒼のあおひと :
「時間がかかっても、少しずつよくなっていけばいいと思います…何か行動しないと始まらないんですけれどね」

忠孝:
「…宣伝、ですかね」

蒼のあおひと :
「私たち第七世界人は政策としてこういうことをしてますーって宣伝ですか?」(子供たちなでつつ)

忠孝:
「・・・・」

忠孝:
「まあ、悪い人ばかりではないですよ、ですね」

蒼のあおひと :
「ぅ……頭悪くてすみません…」(しゅんとうなだれ)

芝村 :
ひなぎくがなでなでしている。
忠孝は笑った。

忠孝:
「まあ、りゅうへんげと我々は違うと言うことが第一歩でしょうね」

蒼のあおひと :
「ひなぎくは優しい子ですね」(少し笑ってこつんとおでこ合わせます)
「や、やっぱりそこになっちゃいますよね…(汗)」

忠孝:
「まあ、仲間ですと言う必要はないでしょう。敵つくります」

蒼のあおひと :
「はい……柘榴ー」(ぐりぐりおでこくっつけます)

芝村 :
柘榴は不思議そう。

蒼のあおひと :
「えへへー、大好きです」(おでこにちゅー)

芝村 :
柘榴はえへーと笑った。

忠孝:
「ははは」

蒼のあおひと :
「にゃー、可愛いー」(すりすりすりすり)

芝村 :
三人ともえへーと笑った
忠孝もにこっと笑った。

蒼のあおひと :
「やっぱり三人とも揃ってるほうがいいです。翡翠もだっこしたいですー」(両腕伸ばします)

芝村 :
翡翠も走ってきたよ。
ぎゅーとだきついた

蒼のあおひと :
「えへへー、みんな揃ってます」(ぎゅーすりすり)
#走れるくらいに成長しているのですね!!

芝村 :
こけるけどな

蒼のあおひと :
#それはそれで可愛いからいいですっ!!

忠孝:
「こうやっていると、幸せですね」

蒼のあおひと :
「はい、すごく」(にっこり)

忠孝:
「いえ、私が幸せなんです」

蒼のあおひと :
「ええ、だから私も幸せなんです」(にこにこ)
「忠孝さんが幸せだと、私も幸せですから」(にっこり)

芝村 :
忠孝は微笑むと貴方にキスした。

忠孝:
「お昼はオムライスでいいですか?」

蒼のあおひと :
「はい。忠孝さんの手料理だったらなんでも。あ、オムライスの上には名前書きましょうね!」

忠孝:
「はい」

芝村 :
忠孝は笑うとキッチンに歩いていった。

蒼のあおひと :
「じゃあみんなは私と遊びましょうかー」
r:ソフトテニスに使われていそうなやわらかいゴムボールを取り出します。
ボールには油性ペンでスマイルマークが描かれています。手書きです(笑)

芝村 :
ひなぎくがかんだ。
そして泣き出した。まずかったらしい

蒼のあおひと :
「あはは、これは食べ物じゃないですよー」(ひなぎくなでなで)
「これは転がしたりして遊ぶんです」(目の前で見本見せます」

芝村 :
男の子二人がよちよち取りに行った。
押さえた。
喧嘩してる

蒼のあおひと :
「あー、もういっこありますから。喧嘩はめーですよ?」
r:もう一個のボール転がします

芝村 :
ひなぎくが拾おうとしている。ひろった。
喜んだ。こけた。

蒼のあおひと :
「あらあら、私のところまで返せますかー?ころころできます?」(手を伸ばしてみます)

芝村 :
あ。二つ転がってきた。

蒼のあおひと :
「わー、上手上手ー」(ボールを止めてぱちぱち手を叩きます)

芝村 :
三人ともぱちぱちしてる。
こけた。
まだきちんと座れないようだ

蒼のあおひと :
「あぁ、もう、大丈夫ですかー?」(三人を起き上がらせて膝の上に座らせます)

芝村 :
三人はだきついた。
すかれてるなあ

蒼のあおひと :
凄い嬉しいですっ!

芝村 :
ははは

蒼のあおひと :
「こっちでころころしましょうかーって、抱きつくほうがいいですか?」(手の届く範囲でボールを転がしつつ)

芝村 :
三人はわらわらとボールで遊び始めました。

/*/

芝村 :
はい。終了です

蒼のあおひと :
ありがとうございますっ 子供たちが可愛すぎます…っ!!

芝村 :
ははは

蒼のあおひと :
幸せです…ありがとうございますっ

芝村 :
はい。
では解散しましょう。秘宝館は1,1でした

蒼のあおひと :
はい、ありがとうございましたー。
あ、すみません
+1+1というのは子供たちからもでしょうか?

芝村 :
ええ

蒼のあおひと :
ありがとうございますっ!
お引止めしてすみませんでした
お疲れ様です。ありがとうございましたー