蒼のあおひと :
芝村さんこんばんは、生活ゲームに参りました。

(色々提出してたので割愛)

では生活ゲームの記事を提出いたします。
【予約者の名前】04-00097-01:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】2009/02/03/20:00~21:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 養子:アイテム:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計29マイル※家の特殊一割引を使用します
【参加者:負担するマイル】
 ・04-00097-01:蒼のあおひと:-29マイル:入学済

こちらになります

芝村 :
イベントは?

蒼のあおひと :
養子の子に会って話をしたいです。安全重視でお願いできればと…

芝村 :
まあ。安全かはさておき。二分待ってね

蒼のあおひと :
はい
あと、養子の子の名前は「コーラル」でお願いします。家に連れて帰るときに聞いていたということでっ

芝村 :
OK

/*/

芝村 :
ここは貴方の家だ。
次男坊だけが眠りこけてる。
残りの二人は落ち着きがない。
父親も、だった。

蒼のあおひと :
r:コーラルの姿を探します

芝村 :
もうそろそろ連れられてくるよ

忠孝:
「緊張しますね」

蒼のあおひと :
「緊張もしますけれど…なんだかすっごくドキドキします」(にこにこ)

ひなぎく:
「きたよ」

蒼のあおひと :
r:玄関の扉をあけます

芝村 :
まだ誰もいないねえ。
あ。来た。
遠くから。

蒼のあおひと :
「…お、思わずフライングしてしまいました(汗)」(言いながら玄関の前で待ってます)

芝村 :
忠孝、並んだ。

護民官:
「お連れしました」

蒼のあおひと :
「こんにちは」(しゃがんで目線を同じ位置に居合わせて笑顔で挨拶します)

芝村 :
コーラルは隠れた。
貴方を見ている。
銀色の髪だ。

蒼のあおひと :
「ん?…あ、一緒の髪の色ですねー」(うれしそうににぱーっと笑って自分の髪を示します)

芝村 :
コーラルは隠れている。
照れている

蒼のあおひと :
「綺麗な髪の毛ですね。えへへ、私もなんだか照れちゃいます」(照笑)

忠孝:
「ここを、自分の家だと思ってください」

芝村 :
ひなぎくがにぱーと笑ってる。

蒼のあおひと :
Q:コーラルはまだ照れて後ろに隠れてる感じでしょうか?

芝村 :
A:
勢いよく隠れてるよ

蒼のあおひと :
r:忠孝さんと子供たちにちょっと様子を見ておいてもらえるようお願いします。できればアイコンタクトで忠孝さんに

芝村 :
翡翠が手をふってる。忠孝がかかえてつれてった。

蒼のあおひと :
「私は蒼のあおひとって言います。あなたのお名前を、教えてくれますか?」(にこっと笑って聞きます)

コーラル:
「……さびた、コーラル」

蒼のあおひと :
「コーラル…素敵な名前ですね。さびた、っていうのは…えーと、苗字とか、なんですか?」(首を傾げてたずねます)

コーラル:
「……」

蒼のあおひと :
「うんと、私の子供になったら、蒼のコーラルって名前になっちゃうんですけれど…」
「この名前じゃ、いやですか…?」(ちょっと不安そうに見つめます)

コーラル:
「いやじゃないよ・・・」

蒼のあおひと :
「よかった…」(ぱぁっとうれしそうに笑います)
「えっとね。錆びたものでも、磨けば綺麗に輝くんですよ?時間はかかるかもしれないけれど、えっと」
「コーラルが自分の事を輝いてると思えるように、お手伝いしたいです」

芝村 :
コーラルは下を向いている。

コーラル:
「うん」

蒼のあおひと :
「えへへ、ありがとう…あ」(一瞬抱きしめようとして止まります)
「えっと、ぎゅーしていい?」

コーラル:
「それなに?」

蒼のあおひと :
「ぎゅーはね、とってもあったかくて、おちついて、きもちいいんです。こうするの」(ぎゅーします)
「こうしてるとね、なんだか幸せな気持ちになるんです」

芝村 :
コーラルはじっとしてる

蒼のあおひと :
「ぎゅーは、あんまり好きじゃない?」(顔を見て聞きます)

コーラル:
「わからない・・・」

蒼のあおひと :
「そっか。私は好きですよ?こうしてると、コーラルの体温とか、心臓の音が伝わってくるから」(ぎゅー)
「そういうのを感じてると、コーラルのこと、とっても好きだなーって思うんです」

芝村 :
コーラルは下向いてる。
次男坊が起きた。そして寝た。

蒼のあおひと :
ちょ、柘榴(笑)
「ん?」(頭なでなでしながらコーラルの様子を見ます)

芝村 :
コーラルは柘榴を見てる
近づきたいようだ。

蒼のあおひと :
「そろそろ家の中に行きましょうか」(手をつないで家の中に入ります)

芝村 :
入った。コーラルは柘榴をゆさぶってる。

コーラル:
「ねたらだめだよ。しんじゃうよ」

蒼のあおひと :
「あー、大丈夫ですよ?柘榴は怪我でも病気でもなくて、ただちょっとおねむなんです」

コーラル:
「おきて」

芝村 :
柘榴は眼を開いた。
柘榴はなにごとかささいた。
コーラルが驚愕の目をしている

蒼のあおひと :
「ん?」(顔を近づけて聞こうとします)

芝村 :
聞こえなかった。

蒼のあおひと :
残念

ひなぎく:
「あそぼ?」

蒼のあおひと :
「あ、この子がひなぎく、こっちが柘榴、あそこにいるのが翡翠であの人が私の旦那さんの忠孝さんです」
(コーラルに紹介しておきます)
「で、この子が今日から一緒に暮らす新しい家族のコーラルです。仲良くしてあげてくださいね」

芝村 :
猫が鳴いてるぞ

蒼のあおひと :
かわいい…!
「ごめんごめん。あの子がうちのとっても頼りになる番猫の、琥珀です」

芝村 :
猫はすりすりしている。
コーラルは微笑んだ。
猫は好きらしい。
コーラルは柘榴になにか言っている。

蒼のあおひと :
r:二人の近くにちょこんと座ってみます

柘榴:
「ねむるのこわいって」

蒼のあおひと :
「うんと…」(寝室から枕を取ってきます)

柘榴:
「だからぼく、ナイトメアはあくたがやっつけるよとおしえたんだ」

蒼のあおひと :
「うん、今芥の人たちが凄いがんばって考えてくれてるんです。だからコーラルも安心していいですよ?」
「柘榴も教えてあげてえらいですね」(頭なでなで)

芝村 :
柘榴はくすぐったそうだ。

柘榴:
「まくらもあるよ」

蒼のあおひと :
「それでも眠るのが怖いなら、魔法のまくらもあるんです」
「あら…柘榴は物知りですねー。えへへ、この枕なんですけれどね?」(安眠枕をコーラルに見せます)

芝村 :
柘榴はにこーと笑った後。寝た。

蒼のあおひと :
「おつかれさま」(微笑んで柘榴を見た後、コーラルに視線を戻します)

芝村 :
コーラルはうなずいた。

蒼のあおひと :
「この枕で眠ると、ナイトメアから守ってくれるんです」
「怖い夢、見なくなっちゃう不思議な枕なんですよ」

芝村 :
コーラルは枕を受け取った。
抱いて、柘榴の手を取って目をぎゅっとつぶった。

蒼のあおひと :
r:どきどきしならが様子を見ます

芝村 :
すぐ眠り始めた。

蒼のあおひと :
「FFFさんのだから、大丈夫ですよね…」(忠孝さんの手を握ります)

ひなぎく:
「おにいちゃんつよいからだいじょうぶだよ」

忠孝:
「あれは特別だから、大丈夫ですよ」

蒼のあおひと :
「強い弱いより、危ないことをするのが怖いんですよ…もう」(困ったように笑い)

忠孝:
「まあ、危ないこともよけますよ。ひいきめですが」

芝村 :
ひなぎくはうれしそうにうなずいた。

蒼のあおひと :
「そうですね、よけ藩国の国民ですもの」(ひなぎくのうれしそうな顔見てつられて笑います)

蒼のあおひと :
「二人とも、おやすみなさい」(柘榴とコーラルの頭を優しく撫でます)

/*/

芝村 :
寝顔は安らかだった

蒼のあおひと :
よかったー!!!!

芝村 :
はい。お疲れ様でした

蒼のあおひと :
おつかれさまです、ありがとうございますっ
安心しましたー
今回の感じを見るに、家族ともうまくやっていけそうでしょうか?

芝村 :
うん。

蒼のあおひと :
やった…もうすごい安心してなんか力抜けました(苦笑)
ほんとよかったです…

芝村 :
まあ、長男はがんばるだろうし。
なにより柘榴がおるけんのう。

蒼のあおひと :
柘榴すごいですねー…何度もびっくりしました
まだ幼稚園児なのに…!とかいやもう。

芝村 :
あれは生まれた瞬間から根源力とか20万超えしてたからねえ。

蒼のあおひと :
Σ

芝村 :
評価は+1+1でした。
秘宝館には1,1で依頼できます。

蒼のあおひと :
はい、ありがとうございます
コーラルからのみでしょうか?

芝村 :
みんなからだよ。

蒼のあおひと :
おおー、ありがとうございますっ

芝村 :
貴方に愛情注がないとやばいと
皆思ってる。

蒼のあおひと :
あはは(笑)

芝村 :
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

蒼のあおひと :
よわよわなおかーさんですみません(苦笑)
ありがとうございましたー