蒼のあおひと:
芝村さんこんにちは。予約していた生活ゲームにまいりました。

芝村:
記事どうぞ

蒼のあおひと:
【予約者の名前】04-00097-01:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】2009年9月3日/11:00~12:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 未定
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・04-00097-01:蒼のあおひと:-33マイル:入学済

呼ぶACEにつきましては、相談出せていただければと…
相談させていただければと、ですorz

芝村:
はい。
なに?

蒼のあおひと:
ありがとうございます。現在蒼家で、私が対応した方がいい問題って何か起こってますでしょうか?
なにもなければ誕生日枠を使用して忠孝さんに会おうと思っているんですが、問題が起こってたらそちらを優先したいので;

芝村:
問題は起きてないね

蒼のあおひと:
では忠孝さんに会いに行こうと思います。

【予約者の名前】04-00097-01:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】2009年9月3日/11:00~12:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・父なる忠孝:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・04-00097-01:蒼のあおひと:-0マイル:入学済

※誕生日枠を使用いたします
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=4408

記事もこちらを掲示板に再投下しておきますー

芝村:
はい。
2分まってね

蒼のあおひと:
はい

/*/

芝村:
ここは、貴方の家の前だ
忠孝は遠くを見ている

蒼のあおひと:
忠孝さんのみてる方向を見てみます

芝村:
草原しか見えないよ
遠くには若い森も見える

蒼のあおひと:
「ちょっとずつですけれど、戻ってきましたね…」

忠孝:
「そうですね」
「早く子供も戻って欲しいです」

芝村:
#駄目な父親の意見

蒼のあおひと:
「あの子のやりたいようにさせてみたものの、やっぱり寂しいですしねー…うー」(抱きつきます)
#私も同意見なので可愛いと思いましt(ry

芝村:
忠孝は貴方の頭をなでている。

蒼のあおひと:
「いつもみんな一緒だったから、余計寂しいのかもしれないです…子離れできないだめだめな母親です」(ぎゅうぎゅう)

忠孝:
「こまったものです」

芝村:
忠孝は貴方を抱きしめて微笑んでいる。貴方のことを好きなようだ

蒼のあおひと:
「……あぅ。照れました」
「こ、こういうの、なんだか久々で…すっごい照れます」(赤い顔を隠すように胸に顔埋めます)

忠孝:
「愛してます」

芝村:
忠孝、なでなで

蒼のあおひと:
「わ、私も愛しています…大好きです、すーーーーごいすきですっ」
「と、というか、忠孝さん、頭なですぎですー」(あぅあぅ)

忠孝:
「そうですか?」

芝村:
忠孝は微笑んだ。軽くキスした。

蒼のあおひと:
「わ、私もう子供じゃないんですからねっ…あぅ」
「うーーーーーーー。照れます…」(ぎゅうー)

忠孝:
「よしよし」

蒼のあおひと:
「だ、だから、子供扱いしないでくださいー!私四児の母なんですからっ、一応っ」(ぽかぽか軽く胸らへん叩きます)

忠孝:
「いや。そういうつもりでは・・・すみません」

芝村:
忠孝は微笑んでいる

蒼のあおひと:
「…さ、さっきからすっごいにこにこしてらっしゃいますけれど…もしかして」
「私と久しぶりにいちゃいちゃしてるのが嬉しい…とか、だったり、とか…思っちゃったりなんかして…」(ぽそぽそ)

忠孝:
「いやまあ、そうですね」
「今日は散歩でもと思ってたんですが、うっかり忘れてました」

芝村:
#うっかりではない

蒼のあおひと:
#ぐふっorz
「さ、散歩…しますか?」

芝村:
ゆっくり歩いているね
歩き出したよ。忠孝は手を握ってくる

蒼のあおひと:
「えへへー」(嬉しそうに手を握り返します)

忠孝:
「法官騒ぎで危ないんですが、まあ、このあたりはまだ大丈夫です。人がいませんから」

蒼のあおひと:
「そうなんですか…よかったです。法官……がんばります」
「私が頑張っていいのかもよくわかってないくらいぐるぐるしたりもしますけれど、うん。頑張ります」

忠孝:
「まあ、そうですね。出来ることあるなら、やったほうがいい」
「僕も見回りの一つでもと思ってます」

蒼のあおひと:
「危ない事はしないでくださいね。今は第七世界人と仲いい人の誘拐とか、襲撃とか増えているみたいですし…」
「私も倒れない程度にやりますから」

忠孝:
「ええ。いや。なんというか」

芝村:
忠孝はいいよどんでいる

蒼のあおひと:
じーーーーーっと忠孝さん見ます

忠孝:
「家を戦場にしたくないので、出来れば、家の外を交戦領域にしたいんですよ。だから、見回ってるんです」

蒼のあおひと:
「あう。…確かにうちの中だと子供たちに危害が加わるかもしれませんけどー。けどー」
「それで忠孝さんが危険な目に会ったらどうするんですかー!」

忠孝:
「いや。軍人は勝てない戦いは命令でもないとやりませんよ」

芝村:
忠孝は笑ってる

蒼のあおひと:
「分かりました、信じます…でも心配はしますからねっ」(ぎゅう)
#FVBのからくり花時計があるものの、襲撃受けた場合戦場にはなっちゃいますもんね;

忠孝:
「はい」

芝村:
いや。対戦車兵器外からうちこまれてもアウトだし

蒼のあおひと:
は、激しいんですねorz

芝村:
忠孝はのんびり歩いている
草が2mくらいに伸びているところを避けて、あるいているよ。

蒼のあおひと:
「…な、なるほど…」(さすがだなぁと思いつつついていきます)

忠孝:
「あとで草をからないといけませんね」
「あの草。木々の成長を阻害するというか、からしてしまうので」

蒼のあおひと:
「なるほど…お手伝いしますね。せっかく緑が戻ってきているんですし」
「は、感心してばかりです」(苦笑)

芝村:
忠孝は微笑んだ。

忠孝:
「長い草に、使い道があるといいんですけどね」

芝村:
草を引き抜くとどんぐりみたいのがたくさん落ちてる。
いくつかは芽をだしている

蒼のあおひと:
「あ、かわいい」
「乾燥させて固くして、籠とか作れないですかねー」

忠孝:
「なるほど。藤みたいですね」
「この芽が、大きくなるといいけれど」

蒼のあおひと:
「こういういらない草から紙とかも作れたら…」
#この草って、大麻とかそういうのじゃないですよね?!

芝村:
大麻ではないねえ。パピルスぽい

蒼のあおひと:
よかったーorz

芝村:
忠孝は不思議そうだ

蒼のあおひと:
「あ、すみません。今大麻とかもNWで流行ってるって聞いてたんで、ちょっと心配してたんです」

忠孝:
「大麻ですか・・・そりゃまた」

芝村:
忠孝、渋い顔

忠孝:
「まあ、取締りをしっかりしたがいいですね」
「やれやれ」

蒼のあおひと:
「そうですね。今は法官さんがいないので…やっぱり新組織がんばらないと」

忠孝:
「大変ですね」

蒼のあおひと:
「色々不安ですけれど、そうも言ってられないので…いや、いっぱい不安だー不安だーって言ってますけれど!」

芝村:
忠孝は表情に困ってる
忠孝は微笑んだ。

忠孝:
「そうですね」

蒼のあおひと:
「すいません、根がネガティブなもので…」
「まだまだ駄目ですねー」(苦笑)

忠孝:
「いえまあ、希望的観測するような時期でもないでしょうし」

蒼のあおひと:
「レポート提出終わったら、臨時裁定もお手伝い行かなきゃですし」
「ほんと、頑張るしかないです。だから元気を補給します」(ぎゅーーー)

芝村:
忠孝は貴方を抱きしめた。
楽しそうに笑っている

蒼のあおひと:
「えへへー。元気もらいました」(ほっぺたちゅー)

忠孝:
「愛しています」

/*/

芝村:
はい。おつかれさまでした

蒼のあおひと:
お疲れさまでした、ありがとうございました><
久々すぎて最後までいちゃつき方の感覚取り戻せないままでしたが;

芝村:
ははは
いやまあ、仲はよさそうでした

蒼のあおひと:
ありがとうございます>< そう言っていただけると嬉しいですっ
あれだけあんまり会えなかったにもかかわらず、変わらず好きでいてくれて嬉しいです><

芝村:
はい。評価は+1+1でした

蒼のあおひと:
はい

芝村:
秘宝館には1、1で依頼出来ます

蒼のあおひと:
ありがとうございます

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でしたー

蒼のあおひと:
お疲れさまでした。ありがとうございましたー!

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