部品構造


  • 大部品: 狙撃用大口径ビームライフル RD:8 評価値:5
    • 部品: 制作目的
    • 部品: ビームライフルの使用制限
    • 大部品: ビームライフルの全体構成 RD:6 評価値:4
      • 部品: 長距離狙撃用ビームライフル
      • 部品: 外付け式大型ライフルスコープ
      • 部品: 大容量バッテリー
      • 部品: 補助火器管制システム演算装置
      • 部品: 装甲銃架
      • 部品: 運搬用専用トラック



部品定義


部品: 制作目的

I=Dの火力不足を補うために共通規格向けに開発された、外付け式の大型スコープと長距離狙撃ビームライフルと大型バッテリーと補助火器管制システム演算装置をひとまとめにして大型トラックに押し込んだもの。

部品: ビームライフルの使用制限

通常の人型I=Dのサイズを想定しており、大型I=Dや著しく人型から離れたI=Dでは使用できない。また低物理域では使用できない。

部品: 長距離狙撃用ビームライフル

長砲身大口径高出力のビームライフル。宇宙用の大型I=Dのものを改装して流用したもの。チャージに時間がかかり制御演算にもリソースが必要。大型なので構えている間は動けない。なとデメリットは多いがとにかく威力だけは高い。

部品: 外付け式大型ライフルスコープ

光学レンズと各種センサーを組み合わせた大型の天体望遠鏡のような観測装置。長距離狙撃を想定していない機体に特に有効。有線データリンクで情報を補助火器管制システム演算装置に送る。

部品: 大容量バッテリー

ビームライフルで消費される膨大な電力を賄うためにI=Dのものとは別に用意された大容量バッテリー。チャージ速度向上のためのコンデンサを内蔵している。ライフルの砲身自体の次に消耗しやすい部分である。

部品: 補助火器管制システム演算装置

I=Dのものだけでは賄いきれない演算を行う補助火器管制システム。観測装置から有線で送られたデータを解析しI=D本体に送る。

部品: 装甲銃架

トラック側面は取り外しのできる装甲板になっており、銃架としてビームライフルをマウントして使用する。I=D自身が組み立てる必要がある。

部品: 運搬用専用トラック

大型トラックを専用に改造し、各種部品をコンパクトに纏めたキャリア。側面の装甲銃架を取り外し、ライフルをマウントし、各種ユニットと有線接続する準備はI=Dで行う必要がある。



提出書式


 大部品: 狙撃用大口径ビームライフル RD:8 評価値:5
 -部品: 制作目的
 -部品: ビームライフルの使用制限
 -大部品: ビームライフルの全体構成 RD:6 評価値:4
 --部品: 長距離狙撃用ビームライフル
 --部品: 外付け式大型ライフルスコープ
 --部品: 大容量バッテリー
 --部品: 補助火器管制システム演算装置
 --部品: 装甲銃架
 --部品: 運搬用専用トラック
 
 
 部品: 制作目的
 I=Dの火力不足を補うために共通規格向けに開発された、外付け式の大型スコープと長距離狙撃ビームライフルと大型バッテリーと補助火器管制システム演算装置をひとまとめにして大型トラックに押し込んだもの。
 
 部品: ビームライフルの使用制限
 通常の人型I=Dのサイズを想定しており、大型I=Dや著しく人型から離れたI=Dでは使用できない。また低物理域では使用できない。
 
 部品: 長距離狙撃用ビームライフル
 長砲身大口径高出力のビームライフル。宇宙用の大型I=Dのものを改装して流用したもの。チャージに時間がかかり制御演算にもリソースが必要。大型なので構えている間は動けない。なとデメリットは多いがとにかく威力だけは高い。
 
 部品: 外付け式大型ライフルスコープ
 光学レンズと各種センサーを組み合わせた大型の天体望遠鏡のような観測装置。長距離狙撃を想定していない機体に特に有効。有線データリンクで情報を補助火器管制システム演算装置に送る。
 
 部品: 大容量バッテリー
 ビームライフルで消費される膨大な電力を賄うためにI=Dのものとは別に用意された大容量バッテリー。チャージ速度向上のためのコンデンサを内蔵している。ライフルの砲身自体の次に消耗しやすい部分である。
 
 部品: 補助火器管制システム演算装置
 I=Dのものだけでは賄いきれない演算を行う補助火器管制システム。観測装置から有線で送られたデータを解析しI=D本体に送る。
 
 部品: 装甲銃架
 トラック側面は取り外しのできる装甲板になっており、銃架としてビームライフルをマウントして使用する。I=D自身が組み立てる必要がある。
 
 部品: 運搬用専用トラック
 大型トラックを専用に改造し、各種部品をコンパクトに纏めたキャリア。側面の装甲銃架を取り外し、ライフルをマウントし、各種ユニットと有線接続する準備はI=Dで行う必要がある。
 
 


インポート用定義データ


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