チャレンジロード

素材 > 元ネタ語録 > チャレンジロード


チャレンジロード


まる子「未来部の皆さん、こんにちはーーーー!林家まる子でーす。お元気ですかー。」

チャレンジロード Challenge Road

まる子「私がこの信心を頑張ろう!って思ったのは、皆さんと同じ、未来部のときです。多くの人に元気を送れる人になりたい。そんな夢を描いて頑張ってきました。」

関西創価学園

まる子「今日は大阪の交野にやってきました。ハンディを乗り越えて未来部の頃の夢を叶えた、一人の青年を訪ねてみたいと思います。」


東京 Tokyo

まる子「こちらは都内の某所。なにやらまじめに仕事の打ち合わせをしているのは・・・お茶の間の人気者、久本雅美さんのようですね。
久本さんは2001年好きなタレント調査で好感度No.1に輝きました。
気取らない話し方や、感動してすぐ泣いちゃったりするところ、それに、何よりもいつも元気なところが人気の秘訣のようです。
みんなが大好きな久本さんも、女子部のお姉さんです。忙しいスケジュールの合間、久本さんは活動に参加しているそうです。
でもどうしていつもこんなに元気なんだろ~?私も久本さんに聞いてみたいなぁ~」

まる子「というわけで今度は久本雅美さんに会いにやってきましたー。もうそろそろ、来るはずなんですけどねぇ~。そろそろなんだけどなー」
久本「まるちゃん!」
まる子「あぁー!久本さーーん!」
久本「こんちはー」
まる子「こんにちはー、お忙しいところありがとうございますー」
久本「トンデモないです。こちらこそありがとうございます。御苦労さま」
まる子「今日はですね」
久本「はい」
まる子「未来部のみんなが久本さんに色んな質問があるって集まってますー」
久本「わかってますよwww楽しみにしてきました」
まる子「わーwwwぜひ、さっそく」
久本「行きましょう」
まる子「お願いしまーす」
久本「ありがとー」

未来部のメンバーが久本さんに会いにやってきました!
まる子「久本雅美さんでーす」
久本「あ、どーも、こんちはー、こんちはー」
まる子「いえーい」

まる子「じゃあトップバッター、ナカちゃんいってみる?」
ナカちゃん「ムフフフフフフ、あの、中学のときは、どんな感じだったんですか」
久本「やっぱりねーあのー、面白いことが好きだったからー面白おかしく、こう皆に言って笑ってもらうのが好きだったりとか・・・」
男子未来部「なんでお笑いの道に目覚めたんですか」
久本「目覚めたって言われてもwwwwwそうなんだよね。でm、でもちっちゃいときから好きだったの。だけど、プロになろうって気持ちはさらさらなかったんだよね。
あのー短大のとき、役者になんのが夢なんだって子がいたのよ。その子とたまたま東京に足場に行く機会があって、付き合ってみた!お笑いの劇団に感動しちゃったわけ。
『っいやっぱりお笑いはカッコいい』って、『お笑いの女優さんになろ~』って思って、それで上京したの・・・」

でも・・・現実は?

久本「理想と現実が全然違うわけよ。自分はもう、こうなって、ああなって、こうなって、とかさ。それこそもう輝いててさ、カッコよくこうイメージとしてはあるんだけど、
現実の自分ってのは、毎日怒られてさ~、もう何にもできなくてさ~、『どこが面白いんだ!』、『何がしたいんだ!』って『誰が笑うんだ!』って言われて、
でもー友達の間ではあんなに面白いって言われたのにさ~、学校でも『本当に面白いなー』って言われたのにさ~、それが舞台にでないのよ~。ム、もう友達とかで言うたらリラックスしてさ、楽しいこと言えるのよ。」
女子未来部「緊張しちゃうんだ~」
久本「そうなのよ、緊張しちゃうのよ。よく言ってくれた、ありがとネ~。緊張しちゃうのよ。『どうせ自分なんか何もできないんや』とかさ、『どうせアタシなんかもうダメなんだ』っていう風にさ、どんどんマイナスなっていくのよ~。そういうのってない?」

夢をかなえたい!

久本「『でも変えたいな』って、夢を叶えたいなって思ってたんだけど、そんときにね、たまたまあのー、元同じ劇団だった女の子がね、元気でやってるっていうのを風の噂で聞いたのよ。
何気に電話したのよ、その子のとこに、そしたらその子があんまりにも元気でハツラツとしてるからさ~、思わず聞いちゃったのよ、『どうしてそんなに元気なの?』って、
そしたらその子がね、『信心したのよ!創価学会入ったのよ!』ってこう言われたのよ。もうビックリしちゃってさ~
わたしはーあのー、皆さんと違って、創価学会とか知らずに生きてきたので、そんな答えが返ってくるとは思わなかったのね。」
女子未来部「ウン」
久本「かっこ悪いとかさ」
女子未来部「ウン」
久本「んなんかそういうイメージだったの。ところがその子がさ、元気いっぱいにそのー、『この創価学会の信心はネ、自分が自分らしく輝いていく信心なんだ!』ってこう言ったわけ。
それがすごく感動したわけ。それで、『信心はやってみないとわからない』って言われて、そうだなーって、やらないで文句を言うんじゃなくて、やってみて自分で確かめてみよ~って決意して、デ、信心したわけ!」

信心してみたら・・・

久本「それでいろんな悩みをいっぱい書いて、ご本尊にこう南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経って題目あげてて。
そのなかで、あのーまさかテレビに出るっていうのはね、夢のまた夢だったんだけど、なんでも叶うって言われたので、ちょっと書いちゃおうかなっと思ってさ~、
テレビのレギュ、レギュラー一本だけくださいって書いたの。いろんな悩みがあったんだけどね。そのときに、その夢が叶っちゃたんだよね。」
女子未来部「すg」久本「すごいにょろ~」女子未来部「んー」
久本「びっくりしちゃった~、ホントに。題目あげてるとさー、ああしようこうしようってさ、いろいろ知恵が湧いてくるしさ、ああしたいこうしたいってさ、希望が見えてくるしさ、ねぇ?こうするんだああするんだって決意になってくるでしょ?これ不思議でしょ~?ねぇ~。元気の源ですよネ。」

池田先生との出会い

久本「私と、WAHAHA本舗の同じ出っ歯女優の柴田理恵さんとね」
全員「(笑う」
久本「平成4年の1月5日にさ、中野杉並合同総会ってのがあってね。」
(回想シーン)

(歓声)

久本「創価ルネッサンスの年、開幕、おめでとうございまぁーーーーーーす!!」
柴田「おめでとうございまーーーーーーす!!」

(歓声)

久本「わたくしは!中野区の!女子部の!久本雅美 でーーーーーーーーーーーーーす !!!」
(イケメン幹部登場)

(歓声)

柴田「そして!杉並区!婦人部の!柴田理恵 でーーーーーーーーーーーーーーーす !!!」
久本「イエーーーーー!」


(歓声)

久本「わたしたち、WAHAHA本舗というところで、あのお笑いのお芝居やってまして、」
柴田「ハイ、ハイ」
久本「あの一緒にね、ずっとお芝居やってるんですけども、ちょっと一見漫才師に見えますけれども、」
柴田「ヘハハハwww」
久本「こう見えてもわたしたち、女優なんです。
柴田「女優なんです。

(歓声)

(回想シーン終わり)
久本「そのときに、先生が入場されて、ホントに忘れもしないんだけどさ開口一番にね、『面白かったなーー(^q^)』ってこう仰ってくださったの。
もうそれを聞い~た時はもうね、『あぁ、見てださってたんだー!!』って、もうホントにこう善根の激励を込めてぇ。もうホントに私と柴田はもぉー、この世のものとも思えないぐらいブサイクな感じで泣いてたんだけど。」
全員「(笑う」
久本「先生ありがとうございますみたいなwwwでもほんっとにそのー、希望だよーって、希望の女優さんになるんだよー!って。
もねー、悲観はいらないからって、楽観楽観で行け~ってサ。もねー、もぉ~~~ホントにありがたいなぁって、ホントに心強いなぁ~って、
信心してよかった、創価学会に入ってよかったって、そしてなりよりもなりよりもじs人生の師匠に会えて本当によかった~って、
こんなにも力強いのか、あったかいのかぁ~~つってね。すごかったなぁ~~~。感動しましたね~~。」

まる子「テレビの前に、全国の未来部員がいるんで、一言、メッセージをお願いしま~~す。」
久本「なるほどー。こんにちわー女優でーす。そんな事はどうでもいいじゃんねwwwでもーホントに未来部の皆さん、あのーホントに21世紀は皆さんの時代です。
で、私は私でもちろん頑張ります!だけど本当にですねー今悩んでること、苦しんでいることは、決して無駄にならないし、それが皆さんの力となって魅力となって、ますます輝いていくことなので、大いに自分と戦いながら、元気いっぱいに、強い心で勇気の心で、成長していただきたいと思ってます!応援してますので、一緒に頑張っていきましょう!!」
全員「がんばろーーー!!!」

まる子「今回は、お二人のチャレンジロードをご紹介してきましたが、みんなどうだった?なにがあっても負けない事が大事なんだなぁってすごく思いました。
さぁ!みんなも今日からいろんなことにチャレンジしてこーね!!」

(コピーガード登場)


チャレンジロード・未公開シーン


まる子「関西創価学園の社会の先生で、剣道部の顧問を務める、中山彰さん。
未来部時代、剣道にかけた彼の青春は、全国にその名を轟かせました。
片腕のハンディを乗り越え、左腕だけで竹刀を握る彼の姿は、何があっても絶対に負けない!という強い心を表していました。」

まる子「すっごい気迫と迫力ですねー。」
中山「そうですね。」
まる子「びっくりして息するのも忘れてしまいました。」
中山「はい。」
まる子「ね、今日はいろんなお話をお聞きしたいと思うんですが。」
中山「はい。」
まる子「よろしくお願いしますー。」

まる子「中山さんって小さい頃はどんな子供だったんですか?」
中山「えっとですねー、えー生まれた時からですねー、えー右肘から先がない体で生まれてきたんです。」
まる子「えー。」
中山「はい。で、まぁあのー、どんな子だったかというと、まぁ、とにかく腕白な子でした。」

まる子「中山さんは宮崎県の小さな町(新富町)に生まれました。母・京子さんは『片腕がなくても、私がしっかり育てる!』、そう誓ったそうです。」

まる子「お母さんは創価学会の婦人部でした。そして、何があっても負けない強い心の持ち主でした。」

京子「最初から、あのー、物事に対してもできないじゃなくて、やっぱり、その何回やってもできないのならしょうがないと思うんですけど、
あの、最初からね、"できない"とかは、い、絶対言いなさんな、ご本尊様は前で約束しようねとか言いながら育てた・・・ですね。」

まる子「母の厳しい思いやりから負けるのが大嫌いな少年に育っていきました。そして、小学校一年生の時、"剣道"に出会います。」

中村「友達は両手があるわけじゃないですか?」
まる子「はぁい。」
中山「で、僕は左腕しかないので、とにかく誰にも負けたくなかったぁ。っていうのが一番強かったですね。」

まる子「"負けじ魂"で努力を重ね、中学三年生の時には、宮崎県で優勝するまで成長しました。
その後、大阪の関西創価学園へ、旅立ちます。」

まる子「学園での新しい生活がスタートしました。でも、寮での生活にどうしても馴染めません。
彼の強気の剣道は先輩たちと衝突してばかり、さすがの九州男児も故郷が懐かしくなってしまいます・・・。」

当時の寮

中山「大阪に来る時はすごい不安をいっぱい抱えてまして、」
まる子「う~ん・・・。」
中山「でー、ひとつはやっぱり、自分が片腕だったっていうことと、ましては誰も友達もいないところに、寮生活で入るっていうことで、すごい不安を抱えてたんですけれども・・・。」

まる子「『宮崎に帰りたい・・・』、中山さんは何度もお母さんに電話しようと悩み続けていました。
そんな時、寮の先輩から池田先生のスピーチ集を読むよう、渡されます。」

中山「はじめ信心のことも何も分からなくて、池田先生のことも、詳しいこと、まぁなんも知らなくて、
あのー不安を抱きながら生活をしてたんですけれども、池田先生の指導を読んでいくうちにね、ホントにこの自分の心に響くようなたくさん書いてあって・・・。」

まる子「そして、自分の生涯の指針と出会います。『勝つとは 深き祈りと 人の三倍 努力することだ』。」

まる子「中山さんの剣道に変化が現れます。それまで個人戦にばかり力を集中してきた中山さんは、剣道部の仲間と団体戦で全国大会を目指すように変わっていきました。」

まる子「インターハイの予選を、間近に控えたある日、思いがけない出会いが。」

インターハイ大阪選の直前

中山「池田先生がこう、手を差しのべてこられたので、『あ、握手していただけるんだー』と思いまして、
僕右手ありませんね、そしたら池田先生が迷わずこっちの右袖をバッと掴まれまして、
『中山君、すべてわかってるよ、全部わかってるからねー、しっかりがんばるんだよー』っていう風にね、言っていただいたんです。
今まで、えー右袖を握られて握手されたことがなかったので、」
まる子「えぇ。」
中山「ホントに、体に電流が走るっていうような思いっていうのを初めて体験して、
池田先生ってすごい方なんだなー、ホントに暖かい方なんだなー、その時に決意したのが、この池田先生に絶対、勝利のご報告をするんだと!」

まる子「そして、誓いのしるし『三倍努力』の文字を袴に刻んで、最後の戦いに挑みます。」

まる子「関西創価は決勝戦まで勝ち進みました。」

インターハイ大阪予選/決勝戦

まる子「1勝リードで大将戦へ。中山さんが勝てば優勝、負ければ延長戦です。」

まる子「不覚の一本負け・・・、延長戦です。」

延長戦

まる子「鮮やかな飛び込み面が決まりました。念願のインターハイ出場決定です。」

中山「すごい嬉しかったですね・・・、努力してきてよかったなって・・・、ホントに乗り越えてきてよかったなって、最後はやっぱり努力は嘘をつかなかったんだなってね、思いましたね、はい。」

まる子「中山さんが関西創価学園を旅立つ日、池田先生から再び右手の握手が、この時、中山さんは教師になろうと、新たな夢を描きます。
そして、東京の創価大学に進学、持ち前の『三倍努力』で、文武両道を貫き、晴れて母校の教員となりました。」

中山「じゃあ、マヤ文明の特徴といえば? はい、ヤマオカ。」
生徒「(笑う」

まる子「夢を実現した教師の『三倍努力』は、今も続いています。授業を充実させるためその努力は深夜に及びます。
中山さんの袴には今は何も書かれていませんが、『三倍努力』は彼の心にずっと刻まれています。」

まる子「こんな見えないところにしっかりとありました。『三倍努力 中山彰』。」

中山「剣道部気合入れていくぞー!!」
剣道部員「おー!!」


チャレンジロード2


まる子「未来部の皆!こんちには!林家まる子です!元気ですかー!『チャレンジロード2』始まるよー!」

チャレンジロード2 Challenge Road

(ニコニコ未公開)
まる子「さて!今回のチャレンジロードは小学校から大学まで、創価の庭で学び抜き、まったく違った分野で栄光を勝ち取った!兄弟のお話をご紹介します!」

まる子「庶民の町、大阪!ここに、使命に燃えて、弁護士を目指す、一人の青年がいます。国重徹さん。昨年、最難関の司法試験に、見事合格を果たし、現在、弁護士の卵として、研修の日々を送っています。」

まる子「こちらは、弟の隆さん。彼もまた、昨年、ボクシングの、全日本新人王タイトル獲得という、大きな一歩を踏み出しました。現在、日本ランキング7位、もちろん!将来の夢は世界チャンピオンです!」

まる子「そして、二人の活躍には、壮絶なドラマがありました。」

関西創価小学校

まる子「兄弟は、大阪の枚方にある、創価小学校に学びました。そして、数限りない、池田先生との出会いを刻んで、勉強していきました。」
(ここからニコニコに上がってる部分)

東京富士美術館

まる子「こちらは創価大学の近くにある東京富士美術館です。何やら、中が賑やかな様子ですねー、ちょっと行ってみまーす!」

音楽の朗読の集い 「おとぎの国のファンタジア」展

本名「門を入ると、王女様がいました。するとどうでしょう。あなたがいないと心細いな・・・。銀色のスギナー(?)、地球の子供たちを見ていました。みんな元気にしているかな・・・。」

まる子「素敵なピアノと、美しい声。絵本の朗読をしているのは、洋画やアニメーションの声優として活躍している女優の本名陽子さんですね。彼女も創価大学の卒業生です。」

まる子「本名さんは、幼いころから児童劇団に所属、子役として、『レ・ミゼラブル』の舞台に出演したり、映画やテレビの世界で活躍してきました。
その一方、未来部の合唱団でも活動し、信仰で心を磨いてきたといいます。高校生の時には、スタジオジブリの映画『耳をすませば』で声優としてヒロインに抜擢され、脚光を浴びました。」

舞台「レ・ミゼラブル」でコゼット役

映画やテレビでも活躍!

富士中学生合唱団

スタジオジブリ「耳をすませば」の雫役

雫(本名)「月島雫です。この間はありがとうございました。」
雫(本名)「猫君、どこ行くの?この辺に住んでるの?」
雫(本名)「あなたはさっきの猫君?」

映画「耳をすませば」より ©1995柊木あおい / 集英社・二馬力・TNHG

本名「カントリーロード♪ 明日は♪ いつもの僕さ♪ 帰りたい♪ 帰れない♪ さよなら♪ カントリーロード♪」

まる子「この映画では歌にも挑戦し、 オリコンチャート21位(笑う を記録する大ヒットに。
未来部時代から華やかな世界で活躍してきた本名さん。そんな彼女の横顔を覗いてみたいと思います。」

主題歌♪「カントリーロード」

東京・新宿

まる子「というわけで、都内のスタジオに本名さんを訪ねてみました。」

まる子「なんと今回は私につよーい味方が来てくれましたー!未来部の元気なリポーターのみなさんです!こんにちはー!!」
未来部(中等部)「こんちにはー!イエーイ!」

チャレンジ・リポーター 中等部のメンバー

まる子「じゃあみんなで、さっそく、チャレンジ・リポート、行ってみよう!」
未来部(中等部)「おー!!」

本番中

まる子「おぉ~、やってます!やってます!シィー!!」
未来部(中等部)「シィー!!」

本名「表の風はお体に障ります。」
本名「はい。」
本名「あの、陛下・・・お薬の時間です。」
声優(?)「うん。」
本名「薬をどうぞ。」
声優(?)「薬なもんか、ただのハッカイ(?)だ。」

?「はい、OKでーす。」

まる子「お疲れさまでしたー!!」(拍手)
本名「ありがとうございます。」
未来部(中等部)「お疲れさまでしたー!」
まる子「もうみんなね、感動して見てました。」
本名「ホントですか?」
まる子「はぁい、今日はですね、いろんなお話を伺おうと、お願いしまーす。」
本名「お願いしまーす。」
未来部(中等部)「お願いしまーす。」

まる子「さぁ、それでは、さっそく、"チャレンジ・トーク"初めてみたいと思います!」
未来部(中等部)「わーーーーー」(拍手)

チャレンジ・トーク

まる子「実はですね今日、」
本名「はい。」
まる子「『耳をすませば』の大ファンが来てるんですよー、」
本名「えーそうなんですかー?」
まる子「 大ちゃんでーす!
本名「あら、ウフフwww」

チャンス!との出会い

本名「あの時、実はね私あのー、児童劇団を辞めていたの、で辞めてて、もうホントに、普通のねぇ?一高校生じゃない?
でも『私女優になりたいのにー!』って思ってー、『どうやったら叶うんだろー・・・』って思って祈ってたんだよ、で一所懸命やってたら、
ある時ねぇ?ジブリから電話が来て、あの『オーディション受けないか?』って言うんだよね。
『えぇ!?』って、『えーなんでですか?!』って、そのすごい不思議なんですけどー、あのー私ね、今まであのー、
手紙とかよく書いてたんです、お世話になった人にー、あのー年賀状とか、あのー暑中見舞いをね、『それがたまたま目に留まったんだよ』って、
もうホントに不思議なことがあるんだなーって、ホントお題目なんだなってwwその時に実感しました。」

創価大学進学について

女子未来部「どうやって勉強と両立をしたのですか?」
本名「勉強っていうとね、私あのー実は、創価学園を受験してたんですけれどもー、」
女子未来部「えぇ!?」
本名「そう、あのー、中学・高校とね、頑張って受験したんだよねー、でもねー、残念ながら両方とも落ちちゃったの。」
女子未来部「あぁー・・・。」
本名「もうすごい悔しかった。で、そのあとに、『絶対に創価大学を受けよー!』って、モウモモウ、ホンットに心の底から決めたの。学力的にね、ちょっと難しかったんだけれども、
もう猛烈に勉強して、毎日毎日勉強して、でー1時間のお題目を絶対ガッチリあげてたんだよね、もう深く祈って、そんな思い出があります、受験には。」

創大時代の思い出

大ちゃん「創価大学での思い出は何かありますか?」
本名「うーん、もう一番忘れられないのがね、もうやっぱり池田先生とお会いしたことなんだよね。うーん。
あのー私はロシア語専攻だったんですけれども、ロシアのサハ共和国っていうあのー国があってね、そのお客様が来たときに、歓迎をすることができたんだよね、
で、その歓迎メンバーのなぜか、一列目になってー、でそしたら先生がパーッと降りてこられてー、もうホントなんていうんだろー先生のこう世界の友好の場をね、あのー、なんだろう・・・、
『こういう戦いをされているんだな』っていうのが、その時初めて分かって、うーん、その先生の戦いに参加できたというか、うーん、ものすごいこう感激と緊張と、うーん、
そうものすごい思い出だったんですよね。」

サハ共和国 ヴラーソフ首相

当時の本名さん

まる子「それでは、最後に」
本名「はい。」
まる子「全国のメンバーにメッセージをお願いします。」
本名「はい。私も未来部時代いろんなことがあったんですけれども、一番大切なことは、夢と希望を持つこと、
あとは勇気を持って一歩前へ進むことだと思います。私もあのー今もその思いで、あのーみんなと一緒に頑張ります。」
まる子「さぁ、今日から、またみんなで頑張っていこうね!」
一同「イエーーイ!!!」

まる子「今回の『チャレンジロード』は夢に向かって挑戦している、フレッシュな人たちを紹介してきました。
困難に立ち向かっていく勇気、とっても大切だなぁ~って感じました。さぁ、みんなも夢に向かって『チャレンジロード』、走っていこうね!┗(^o^ )┓三」

(コピーガード登場)


チャレンジロード3


やつい「どーもーーー!!」
今立「どーもーー!!」
(流れるテロップ:エレキコミック ・・・創価大学出身のお笑いコンビで2000年にNHK新人演技大賞を受賞 テレビ・ライブなど多方面で活躍中!)
やつい「アロハーー!!どーもーエレキコミックですー。」
今立「よろしくお願いいたしますー、さぁということでございまして、」
やつい「はいはいはい。」
今立「今回は未来部のみんなが、これ見てるということでございますよ。」
やつい「ねぇーーーーー。」
今立「まぁ、僕らも言ってみたら、」
やつい「はい。」
今立「まぁ未来部出身なわけですけど、」
やつい「僕もまぁねぇ、少年部・中等部・高等部と、」
今立「おっ!」
やつい「まぁ一切活動はしていないんですけど。」
今立「あははwwwそうなのかよwww」
やつい「『行かねーよ!』すごい言ってましたね。」
今立「あぁー最悪だww」
やつい「そんな僕でもこの『チャレンジロード3』の司会をやってるわけですよ。」
今立「それはどうかな・・・。」
やつい「いつでも人間革命できるってことなんですね。」
今立「そうですね。ま、キッカケはね?」
やつい「だから今いやいや見てる君も、もしかしたらぁ・・・『チャレンジロード30(サーティ)』であたりで・・・。」
今立「30(サーティ)ww続いてるの?ww」
やつい「司会をやってるかもしれませんから。」
今立「まぁね、夢はありますからね、そうですね。」
やつい「はぁい、ねぇー。」
今立「それでは、もうさっそく、行っちゃいましょうか?」
やつい「行っちゃいましょうね!」
エレキコミック「『チャレンジロード3』、スタートです!」

(事情によりカット)

今立「いやー素晴らしいじゃいですかねーこれねー。」
やつい「ねー、僕もね創価大学行ってたんですけどねー、」
今立「そうですねー、僕らはねー。」
やつい「何やってたんでしょうね、僕・・・。」
今立「いやwwそんなww落ち込まなくていいわ、別に。」
やつい「反省しましたよ、ホントに。」
今立「いやまぁ、先生の一言で、」
やつい「はぁい。」
今立「もう保身して、頑張ったってことですからね。」
やつい「素晴らしいですね。」
今立「もう僕らも追われて頑張っていきましょうね!」
やつい「はいはい。」
今立「さぁ続いてはですね、
やつい「はいはい。」
今立「まぁスペシャルゲストと言っても過言ではございません!」
やつい「ねー。僕らの大学の先輩でもあります!ねー。」
今立「そうです。そうですよ。もう今や大人気!飛ぶ鳥を落とす勢いの、」
やつい「はい。」
今立「『間違いない!』でお馴染みの」
やつい「はいはい。」
今立「長井秀和さんからなんとみなさんにメッセージが届いておりますので!」
やつい「おっ!」
今立「さっそく見ていただきましょう!どうぞ!」

長井「『英知 栄光 情熱』という言葉を聞くと思わずビクッとしてしまいます。長井秀和です。かろうじて情熱だけは持っているんです。では、お話させていただきます。
『未来部の話』
小学校低学年の頃はお菓子があるよと言えば、目の色を変えてやってくる。高学年になってくると、お菓子くらいじゃびくともしないって・・・、未来部の会合の話だー! 気をつけろ!
えー本年はー栄光の年ということでー、あの私もみなさん一生懸命頑張っていきましょうねーっと普段はゆっくり喋る婦人部だって、勤行のスピードは結構速い! 気をつけろ!
私もですね、少年部・中等部・高等部・学生部と学会活動一生懸命頑張ってきました。えーなぜなら、私の実家がですね、┏(^o^)┓聖教新聞の販売店だったんです。
毎日毎日、四、五十人の学会員が出たり入ったりするということで、逃げも隠れもできないんです!
未来部さん、是非とも自分の家を拠点にしてもらいなさい!そうすれば必然的に頑張ることができますよ。 間違いない!
以上、長井秀和でした。」

今立「長井さんでございましたけど。」
やつい「まぁ、ああは言ってますけどねー、最近でしょ?ブレイクしたの?」
今立「そうですね、ガッときてますよね。」
やつい「ちょっと前までまったく売れなくて、毎日毎日『1時間唱題』やってるっつってました。1年間1回も休まずに、」
今立「おう。」
やつい「『1時間唱題』やりきったんですよ!」
今立「すごいね、長井さん。」
やつい「そしたら、バーン!と売れたんですよ。もう言っちゃいますけどね、長井さん、あのーキャラじゃないですけど、」
今立「キャラじゃないよwwねwwwホントにキャラじゃないwwwww」
やつい「あいつものすごい祈ってましたよ、あいつのくせに!」
今立「あいつくせnwwwwww」
やつい「その結果としてね、やっぱ今。」
今立「あー、そうですね。」
やつい「羽ばたいてんじゃいでしょうか・・・。」
今立「なるほどね。」

今立「さあ!続いては!なんとですね、世界にももう未来部は、もう広がってるわけですよ。アメリカ出身でですね、今日本で活躍されている」
やつい「おぉっ!」
今立「方が登場します。それではこちらの方です。どうぞ!」

(事情によりカット)

今立「はい、ということでございまして、すごい困難な状況の中でもそれに立ち向かっていく、ジーンさんでございましたけど、」
やつい「やっぱりね、みんなー夢を持ってねー!それに挑戦していく中でこう」
今立「そうですね。自分なりのね、可能性がどんどん開いていくということですね。」
やつい「僕らも負けじと頑張っていきましょう!はぁい。」
今立「負けじと、チャレンジしていくんで、」
やつい「はぁい。」
今立「みなさんもですね、是非ともチャレンジしてください!それではありがとうございましたー!さようならー!」
やつい「またー、来週」
今立「来週はない。」
やつい「フフッ、再来週」
今立「再来週もない。」

長井「『チャレンジロード』の上に何かダビングするなぁ!(怒る たった15分程度だぞぉ!(怒る とりあえず永久保存版にしておいてください。だって俺が出てるから! 間違いない!」

(コピーガード登場)


チャレンジロード4


エレキコミック「どーもーーー!!」
今立「エレキコミックでございまーす。」
やつい「いやー、今ワープしてまいりました。」
今立「いや、どこからかわかんないですけどね・・・。」
やつい「いやー、上空5000メートルから生中継で、」
今立「生中継?CGだろ!完全にこれ!」
やつい「熱い!熱い!熱い!熱い!」
今立「近すぎる!近すぎる!」
やつい「太☆陽はこういう顔してるんですよ。」
今立「ビデオ入れただろ、お前。」
やつい「素晴らしい」
今立「完全に映像だろ、こういう太☆陽とか虹とかお前」
やつい「えー小学生のみなさい、これ生中継です。」
今立「生中継じゃないww未来部向けってことで」
やつい「あー行きましたねー。」
今立「あー行きましたかー、今回の『チャレンジロード4』。」
やつい「はい。」
今立「今回も舞台は"世界"でございます!」
やつい「おぉおぉ~!」
今立「来ましたよ、"世界"」
エレキコミック「うぉわーしゃ、きた!」
今立「きました、これね。」
やつい「東京湾ですか、これは?えーっとどこですか?江戸川区ですか?どこです?どこです?」
今立「"世界"っつったじゃねーか、お前!これは香港でございます!」
やつい「香港!?はい。今はですね、生中継でお送りしています。」
今立「変わっただろ、バーッて。」
今立「それではさっそく登場していただきましょうかね。」
やつい「はい。」
今立「ではまずは、香港の未来部出身のメンバーです!それでは、『チャレンジロード4』!」
エレキコミック「スタートです!」

チャレンジロード4 Challenge Road

百万ドルの夜景といわれる香港

映像提供/Media Asia Films

この地で活躍する映画監督 アラン・マック

彼はSGIのメンバーである

香港の若手監督の中で最も期待されている

男性ナレーター「映画監督アラン・マックさんは、両親とともに暮らしています。
1927年にお母さん(ラウヨックン)が創価学会インタナショナルに入会。その変わっていく姿を目の当たりにして、お父さん(ギム)も、
そして、少年であったマックさんも信仰に励むようになりました。」

1983年 池田SGI会長の香港訪問

男性ナレーター「1983年、香港を池田SGI会長が訪れます。その時、SGI会長は未来部のメンバーを激励。
『才能に大差はない粘りです』『粘り抜いた人が勝利者です』『自ら決めた道で断固として一番をめざそう』と語ったのです。
その中に高校生のマックさんもいたのです。卒業を間近に控えていたマックさんでしたが、
何が向いているのか、何をしたいのか、はっきり決められずにいたのです。そして、答えが出ないまま就職することとなります。」

才能に大差はない粘りです

粘り抜いた人が勝利者です

自ら決めた道で断固として一番をめざそう

マック「二年間イギリスの建築会社で働きました  専門的な技術を得られるわけでなく  将来に不安を 感じました」(広東語が分からないので和訳のみ)

再現映像

男性ナレーター「マックさんはあるスペイン映画を見たことをキッカケに、"映画"という夢を見つけます。」

香港演芸学院に進学

男性ナレーター「そして、映画の勉強をするために、香港演芸学院に進学。卒業後、下積み生活を重ね、1998年に、映画監督としてデビューします。」

1998年 映画監督デビュー

再現映像

男性ナレーター「しかし、映画自体が流行らなくなり、不況となります。マックさん自身もスランプに陥りました。
マックさんは、池田SGI会長の激励を胸に、粘り抜き、努力を重ねていったのです。
そして、自らのアイディアのシナリオにし、監督の一人として、メヤホンを握り、『無間道(インファナル・アフェア)』という作品を作ります。
そのタイトルは仏法の言葉からとったものでした。その作品は、アジア映画の記録を塗り替え、大ヒット。パート2、パート3まで作られていったのです。
2003年4月、香港映画界の最高の栄誉である第22回香港フィルム・アワードの最優秀監督賞と最優秀脚本賞の2つをマックさんは、最年少で受賞したのです。
その知らせを聞いた池田SGI会長は。」

マックさんの書いたシナリオ

「無間道(インファナル・アフェア)」のポスター

資料提供/毎日新聞社 アジア監督の記録を塗り替える大ヒットとなる。

香港映画界の最高の栄誉である香港フィルム・アワードが開催

最優秀監督賞・脚本賞の2つを最年少で受賞

池田SGI会長「わたくしは高校生の彼と香港で出会いました。固く握手しました!ハゲマヒマヒタ(励ましました)!『才能になんかに大差はない』!
頭が良いとか悪いとか、そんなのはほんのちっちゃいサダです。ネバイ(粘り)です!ネバディ(粘り)です!『粘り抜いた人が勝利者』なんだ!
『自ら決めた道で、断固として一番をめざせ』!今でもその一言を彼はアンキテン(?)です。
それで、健気にも、努力を貫いて、この栄光を勝ち取った姿を一番早く、『先生、とりました!』、『先生、ありがとう!』、そういういろんなゲキガオチ(?)があります。」

2003年 創価学園入学式

マック「うれしかったです  先生は 私のことを ずっと覚えていてくれました」(広東語が分からないので和訳のみ)

男性ナレーター「今、マックさんは、池田SGI会長の思いを胸に、映画監督として、世界へと大きく羽ばたいているのです!」

マック「大切なことは夢を持つこと  頑張り続けていれば 夢は 必ず実現できる」(広東語が分からないので和訳のみ)

今立「いやー、すごいねーこれは。」
やつい「すごいですねーマックさーん。」
今立「マックさんすごかったですね。」
やつい「まぁちょっと、知らないー人というかね、」
今立「うん。」
やつい「いると思うんで言っときますと、再現VTRの人は本人じゃないです!」
今立「いやそうww分かるよ、お前。」
やつい「あれ?ちょっと変わったなって思ってる人いると思うんですけど、あれはマックさんのフリをした役者さんが分かりやすくやるんです、そういうものなんですね。」
今立「言わなくても分かりますよ。マックさん。」
やつい「はい。」
今立「先生との出会いをキッカケに自分のねやりたいことを見つけて、そして、今ではもう大監督!世界の監督して名だたる人になってますね。」
やつい「どんどんどんどん変わっていくわけですよ。」
今立「ねーこういうマックさんの話を聞いてると、」
やつい「はい。」
今立「ホント未来部のメンバーは希望に満ち満ちてますよね!これね!」
やつい「ねーホントですよ。」
エレキコミック「うぉーっと!」
今立「変わりましたね、これね。」
やつい「うーすごいですねー。」
今立「ここは病院ですかね、これね。」
やつい「ねー病院ですね。」
今立「ナースセンターでございます。」
やつい「少しね私ちょっとね小さくなりまして、今潜入しています。」
今立「ハハッwwここになってるってこと?wwもう生じゃないこと分かってるからww」
今立「さぁ、ということでございまして、」
やつい「はい。」
今立「続いての登場は、看護師の方です!」
エレキコミック「どーぞ!!」

(事情によりカット)

今立「いやーすごかったですね、林さんねー。」
やつい「ねー、新子さんすごい体験ですよ。」
今立「ホント素晴らしいです。」
やつい「まここで一つ断っておきたいんですけども、」
今立「あー、なんですか?」
やつい「あの再現VTRなんですが、」
今立「はい。」
やつい「あれはほn・・・」
今立「本人じゃない!」
やつい「そうなんですよ!」
今立「分かってるっつんだ!」
やつい「そうなんです!」
今立「分かってるよ、もう」
やつい「あれは役者さんがやってるんですねー。」
今立「ハハッww最初から言ったじゃねーか!ww」
やつい「カン違いしないでください!そして!あのー、先生とのね!出会いですよ!」
今立「あー、ありましたね。」
やつい「あれは!本人なんです!」
今立「いやww分かってるよww」
やつい「先生もずっと見守ってくださってね、」
今立「そうですね。」
やつい「あったかいなーって思いますよ。」
今立「一人一人にホントに激励してくださるというところが分かりましたね。」
やつい「ま、僕らもですね、まぁ、あのー、大学がですね、創価大学なんですよ。」
今立「あ、そうですね、出身のところがね。」
やつい「2人ともね。おぉー!きた!やっぱり大学っていうところはね、創立者、まぁ先生がですね、よくホント来られるとこなんで、」
今立「あー、そうですね。」
やつい「いやいやホントに結構多かったんですよ。」
今立「僕ら、落語研究会っていうところにね、」
やつい「はい。」
今立「えー入ってましておりまして。」
やつい「お笑いね。そういう頑張んなさいっていうのもね、何度も激励いただきまして、今こういう風にですね、お笑いやっております。」
今立「やはりホントに先生の激励にまたす、いろいろ支えながら、」
やつい「はい。」
今立「ここまで頑張ってこれたってことですね。未来部の今見てるみなさん!えー先生がですね期待し!
また一番大事にしてされてるメンバーなんでね、ホントに頑張っていただいきたいと思います!」
エレキコミック「はーい!」
やつい「戻ってきましたね。」
今立「ねー戻ってきましたねー。」
やつい「はい。」
今立「っていうことで、『チャレンジロード4』!」
やつい「ねーその代表的な2人をですね、今回見てもらいましたけれども!」
今立「うん。」
やつい「だからですねみなさん目標持ってですね、」
今立「うん。」
やつい「頑張れば、叶いますから」
今立「そうです!」
やつい「『まちがいない!』」
今立「アハッwパクりましたね!最後急にパクったでしょ、お前!」
やつい「さようならー!」
今立「『さようなら』じゃなくて、最後ww最後ww」
やつい「バイバーイ!またねー!うわぁー!」
今立「『またねー!』じゃくて、パクt、落ちた!落ちた!また、5で会いましょう!」
やつい「ダァーッ!」
今立「あ、帰ってきた!」
やつい「バイバーイ!」

(コピーガード登場)
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。