藍しゃま先生の連載

409 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2008/12/03(水) 03:12:21 ID:B+ZrQ4nLO
橙「藍しゃまー、Hって何ですかー?」

藍「橙にはまだ早いよ」

橙「でもさっきから変なお爺さんが話しかけてくるですよー」

犬作「おめーとー。アローハー」

藍「ちょっ!何よあなた。橙に変なこと教えないでください!」

犬作「オービッグピーチ!ニューヨーク!」

藍「橙!早く逃げて!」

橙「えっ?えっえっ?」

犬作「キンマンコだよ」

橙「キャーーー!!」

藍「ちぇええええん!!!」


続く



719 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/04(木) 01:34:56 ID:UyZjYEAE0
前回の続き

犬作「この小娘のキンマンコはつるつるじゃないか。おめーとー」

橙「藍しゃまーー!!」

藍「やめて!橙を放してっ!」

犬「胸があり尻があり谷があり、顔が美しく・・・これが女性です。この子猫も小女性です」

藍「お願いします・・・。橙を放してください・・・」

犬「バカヤローだwww う~ん話を聞いてやらんでもない。この娘の代わりを持ってきたらな」

藍「私が代わりになります・・・」

橙「藍しゃまっ!それはだめ!!」

犬「ゆーあー、ぐれいとっ!お前の方が艶やかな体をしとるしな。私の家まで来てもらおう。この車に乗りなさい」

橙「藍しゃまー!!!行かないでーーーーー!!!!」

藍「ごめんね・・・・・・橙・・・」


こうして藍は犬作のアジトに連れて行かれたのであった。


続く



280 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/05(金) 02:26:34 ID:HFQXwYEg0
前回の続き


 橙は急いで幻想郷で戻ろうとする

橙「ハァ・・ハァ・・」

   ドン!!

橙「キャッ!」

雅晴「サイカヨウwww」

橙「ご、ごめんなさい!」

雅晴「ファッ☆と見た瞬間キレイだっ」

橙「えっ?」

いきなり雅晴は橙の服の中に手を入れ始めた

橙「きゃっ!やめてくださいっ!」

雅晴「ヒンニュウカヨウwww」

そのとき一人の女性が現れた

紫「ちょっとあなた。私のとこの式神に何してんの」

橙「紫様っ!!」

雅晴「千年前でおばさんですから最強、サイカヨウwww」

紫「あぁっ!?」

紫が雅晴を捕まえようとした時、後ろからひとりの男に羽交絞めにされた

紫「ちょっ、離してっ!!」

安「あんたの匂いは犬以下だっ!」


続く



563 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 01:34:06 ID:yn4i2GLS0
前回の続き


 安は手慣れた手つきで紫の胸を揉み始めた。

紫「きゃっ!」

安「あんたの胸は、牛以上だ!!」

橙「紫様~~!」

雅晴「お前は俺の相手ダヨウwww」

橙「誰か助けて~~~!!!」

???「おいっ!お前達!!!やめないか!」

雅晴&安「うん?」


ドン!ドン!

 雅晴と安が振り返った瞬間二人の頭に銃弾が撃ち込まれた。

雅晴&安「ぐへっ」

 二人はそのまま帰らぬ人となってしまった。

紫「あっ、あのっ!」

清「大丈夫ですか?」

橙「あ、あ、ありがとうございますぅ!!!うぇ~~~ん!!!!」

 橙は泣きながら清に抱きついた

紫「あの、あなたは・・・?」

清「古賀清と申します。貴女たちが襲われているのを見て無我夢中で助けました。」

紫「たいへん勇敢なお方なんですね」

 清の頬が染まる。

清「ん、もうめちゃくちゃ怖かったです ね、やっぱり(ヘラパンニ) 。最初はもう・・・ほんっと」

橙「あのっ!あのっ!」

清「なんだい?」

橙「藍しゃまが悪いおじいさんに捕まってしまったです。助けてほしいです!」


564 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 01:38:15 ID:yn4i2GLS0
清「ヘラパンニ・・・」

紫「私からもお願いします」

清「もちろんです!まかせてください!!!」

橙「・・・」

清「ではあの名誉会長を倒す作戦名をきめましょう」

紫「首を切る、という意味で【C作戦】っていうのはどうかしら?」

橙「賛成ですっ!」

清「よしっ、それでいこう。しかし・・・。命を捨てる覚悟はあるかい?」

紫&橙「もちろんです!」

清「よし、では今から武器を調達しに行こう。近くに鍛冶屋がある。そこに行こう」


続く



585 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 03:01:02 ID:yn4i2GLS0
暇なのでもう1話

 前回の続き

カランカラーン

倉地「いらっしゃい」
紫「あのー、武器を調達しに来たんですけど」
倉地「見慣れない顔だな。俺は町の人の顔なら全員覚えているつもりなんだが」
清「彼女たちは異国の人だ。なにやら困っているから助けてやったんだ」
倉地「ほぅ。ところで何の用だ?」
橙「だから武器を・・・」
倉地「俺は幼女なんかに興味n」
紫「お願いします」
倉地「好きなの持って行きな。ツケでいいぜ」
紫「ありがとうございます!」
橙「・・・」
倉地「ところでなぜ武器を?」
清「某カルト教団に狙われているそうだ・・・」
倉地「何!?まさかあの・・・」
紫「ご存じなんですか!?」
倉地「あぁ。変なメガネじじいがいなかったか?」
紫「そうです!」
倉地「あぁ、あいつはこの国を支配している創価g」

ドンドンドン!ドンドンドン!ドンドンドン!

???「こんばんわー!こんばんわー!こんばんわー!こんばんわー!」


続く



588 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 03:19:05 ID:yn4i2GLS0
続き

倉地「誰だ?こんな時間に」

がちゃっ

石川「やあ倉地君、元気?」
倉地「・・・(こいつ、どこかで・・・)」
石川「創価学会男子部の石川です!」
倉地「俺は宗教なんかに興味ねーんだよ!二度と来るんじゃねーよ!」
石川「いいのかな~?キツネ女がどうなっても」
橙「藍しゃま!?」
石川「やぁ子猫ちゃん。今キツネ女は本部の方でまわされてるよ(笑う」
橙「ま・・・わす?」
紫「橙は下がってて。あなたいい加減にしなさい!!!倉地さん、刀を!」
石川「僕を傷つけるとキツネ女がどうなるかわかるよね?」
紫「くっ・・・!」
倉地「どいてな姉ちゃん」

その瞬間倉地が刀で石川の首をはねた。

倉地「これは妖刀といって何でも斬ってしまうやっかいな刀だ。しかし相手が相手だ。容赦しねえ」
紫「・・・・・・危ない!!」
倉地「ん?」

ドドドドド!!

倉地「グハッ!」
紫「倉地さん!!」
後ろ「・・・・・・ニヤ」

そこにはガトリングガンを持った石川の後ろの姿が


続く



853 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:45:25 ID:VUGll6Go0
前回の続き


橙「な・・・なに?このおじさん・・・」
倉地「く・・・」
清「くそ!後ろの存在を忘れていた!!!」
紫「後ろって?」
清「コバンザメのようなものさ」
後ろ「・・・」
 再び銃口を紫達に向ける
清「万事休す・・・!」
???「どけっ!」
紫「え・・・?」
 グサッ!
 石川の後ろの首にナイフが刺さる
紫「咲夜!?」
リア地「残念だが咲夜という者ではない」
橙「おめぇwww誰www」
清「言葉を慎め。このお方はこの国の暴走族の長だ」
リア地「やはり狙われているか・・・」
紫「どういうことですか!?」
リア地「実はこの国には女性がいないのだよ」
橙「えっ!?」
リア地「いや、完全にいないという訳ではないのだが・・・。いかんせん化け物と化した女しかいなくてな」
紫「そんな・・・」
リア地「しかも厄介なことにそいつらは人間には無い能力を使うことができるんだ」
清「あぁ、あのおばさん共か」
リア地「急いでここから逃げたほうがいい」
橙「で・・・でも・・・藍しゃまが・・・」
リア地「そいつはおそらくもう手遅れだ・・・」
 紫が泣き崩れる
清「リア地さん、さすがに言いすぎかと。もしかしたらまだ無事かもしれません」
リア地「ふん・・・。  わかった。今からアジトに行こう」
紫「ありがとう・・・ございます」
リア地「この妖刀を持って行け」
紫「は・・はい」
リア地「よし、武器も調達してことだ。今から出陣だ!!!」


続く



352 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2008/12/08(月) 04:00:20 ID:oPoT3PzKO
前回の続き


リア地「着いたぞ」
橙「紅魔館より大きいですぅ」
紫「ここに藍が・・・」
警備員「学会員の方ですか?」
清「ヘラパンニ・・・」
リア地「狐の姿をした女性を知らないか?」
警備員「あっ、えっと、知りません」
橙「嘘だー!」


続く



642 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/09(火) 02:05:48 ID:dMjwuvV70
前回の続き


リア地「おい、お前の制服に黄色い毛が付いてるぜ」
警備員「ば、ばかな!外に出る前にチェックしたはず!」
橙「あー!」
清「あんた案外単純なんですねぇ」
警備員「ち、違う!私が言いたいのはヴァネッs」
リア地「問答無用!」

 リア地は南蛮刀で警備員の首を刎ねた

リア地「よし、入るぞ」
紫「ええ・・・」

  ギギィ

  シーン。。。

リア地「暗くて見ずらいな」
橙「怖いですぅ」
清「し!静かにしてください」

                        クウゥゥ・・・・       オオォォ・・・

リア地「獣か・・・? いや、もっと恐ろしい何か・・・」
紫「上の階からのようね」
橙「私行きたくないですぅ!う・・・う・・・」
紫「橙!!!藍がどうなってもいいの!?」
橙「ヒック、わ、わかりましたぁ」

続く



647 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/09(火) 02:19:45 ID:dMjwuvV70
続き

ギギギ・・・ギギギ・・・ギギギギギギギギギ
リア地「なんだ!?この音は!?」
紫「あっ!清さん、危ない!!!」
清「へ?」
ギュウイイイイイイイン
清「ぎゃーーーーーー!!!」
橙「キャアアア!」
リア地「こいつは!?」
量産型ふさ子「シゴトガナイッテイワレタトキニィ、ジャアハカイカツドウデキルジャナイ!」
紫「ロ、ロボットよ!」
量産型ふさ子「クウウゥゥゥゥゥゥンツオオオォォォォォォォォ!!!!!」
橙「あぁ!!頭が割れそうですぅ!!!」
リア地「くそっ!超音波か!?」
紫「どうすれば!?」
リア地「首だ!首をねらえ!!!おそらく銃は効かん!その妖刀で!」
紫「はい!やってみます!」
量産型ふさ子「あぁ!?」
紫「ぎゃーぎゃーうるさいわねこのボーダーばばぁ!!」

 ズバッ

量産型ふさ子「デキナイジャナイ!」

  どさっ

紫「この刀・・・すごくつよい・・・」
リア地「よくやった。 でも残念なことに清は・・・」
橙「うぇ~~~ん!ヒックヒック」
リア地「無事に帰れたらこいつの墓を建ててやらねばな・・・」

     ~アジト2階へ~


続く



693 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/09(火) 05:26:16 ID:dMjwuvV70
続き 


 ~アジト最深部~

藍は全裸にされ数々の凌辱を受けていた。
藍は恐怖と羞恥で、身体中が震えていた。そして、
「はあ、はあ、はあ、はあ……」
 激しい喘ぎを洩らしていた。
 いきなり押し倒され、足が掴まれた。片方ずつ開かれ、両手も掴まれ、手首で結び合わされ、頭の上に持って行かれた。
2人によるのか、3人、それとも手足の先を一人ずつに掴まれているのかわからない。
「ああ、い……」
 なにか喋ろうとしたとき、その口をごつごつした手で乱暴にふさがれた。そして、ものすごい力で、顎ごといっしょに顔が押し上げられた。息ができないほどだった。
 乳房をつかむ者もいる。そいつは鷲づかみして、乳首がちぎれるのではと思うくらい、大きくひねり上げた。
「ううっうーっ」と苦痛に呻いたとき、こんどはヴァギナをなぶられた。ラビアをはじき、膣孔をこじあけ、1本、2本と強引に指を入れてくる。ぴちゃぴちゃ、ぬちゃぬちゃ、いやらしく責めてきた。
(犯される!)
 一瞬、そう思った。だが、そうはならなかった。

 どれだけ経ったのか。
 チッ、チッ、チッ、チッ……時計を刻む音だけバカに大きく聞こえた。それ以外、物音らしい物音はしないなか、乳房をなでまわされたり、膣をいじくりまわされていた。
そして別の手はヒップの谷間をさぐり、アヌスを指でほじろうとしたりする。おぞましい行為が、延々とつづけられている。
 なぜ、それ以上のことが起きないのか。いや、汚らしい手でいじりまわされるのさえ虫酸の走る思いだが、拷問もされず、あきらかにレイプと思える行為もないのが気になってしかたない。
 不意にドアの開く音がした。ドアの開く音と同時に、男たちの手が藍からいっせいに離れた。


続く



694 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/12/09(火) 05:33:45 ID:dMjwuvV70
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