創価学会名誉会長・池田大作インタビュー

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原典はTBSの番組。
ttp://www.youtube.com/watch?v=LTSSI9UtZ2I


高画質版

以下本文
誤字・脱字の編集よろしくお願いしまーす!

記者「えー、現在宗門と、あのーだいぶ抗争でですね、えー、信徒・学会の方揺れてるようですけども。」
池田大作名誉会長(笑う以下犬作
犬作「いやあの、これはあのあくまでも、あのーひとつの前進のための、もう一歩深く、あのー高い次元へ行くためのひとつの、おー、ぉー、現象といいますか、段階です。」
記者「あのー、宗門のあのだいぶ決意固いようで、脱会される方も出てるようですが?」
犬作「あっそうでしょうか?大したことないっていう風にも聞いてますけども、

いいじゃないですか自由で。宗教は自由ですから。

ねっ。一番いい方法で個人が納得し個人が幸福になればいいんじゃないでしょうか。本来仏法は。」
記者「ただ名誉会長のね、11月の発言が、こう発端という風にね、されているようですけども。」
犬作「それはちょっとまた、あの違うんです本当は。そう理由付けはされているか知りませんけども。そうではないと思います。」
記者「宗門批判の意図はなかったと?」
犬作「あのー、仏法は本来どういう意見も言い合っていいですから。しかし信徒は信徒の道がありますし、
え、またあのー、僧侶は僧侶の道がありますし。話し合いは人間の世界ですから必要でしょう。
どっちが上で敬意をもっててね、こうする。そういうことはしあうべきでないと、時代はそういう時代であると私はそう思います。」
記者「だいぶ厳しい対立で」
犬作「いや、sか全然。一歩前進、二歩前進のためにはね、色んな事があっていいのではないのでしょうか。
民主主義の時代ですから。どんな時代であっても民主主義は民主・人間、が根本ですから。」
記者「特に創価教というような形で独立するお考えは?」
犬作「まったく。…えぇ、はい。」
付き添い「時間がありませんので。」
犬作「またそいじゃ、お元気で。」
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