泣いて笑わせた25年 ~久本・柴田のWAHAHA人生~

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劇団、ワハハ本舗。
結成25周年記念公演の幕が上がった。

久本 雅美さん「50越えて~♪ラララ歳はか~なり~♪」

(観客の笑い声)

久本 雅美さん「漏らしちゃったって~♪とぼけちゃったって~♪ヘルパーさんがいるから、平気、なの♪」

柴田 理恵さん「 革命ですかー!レレレのレー! 民衆よ~!武器を取るザンス~!ダー!シェエエエエエエエ!」

誰も見たことのないステージ。
誰もまねできない笑いを追求して四半世紀。
この不況に、全国25公演のチケットは、軒並み完売だ。

客A「大分、えげつないこともしてくれるみたいで、楽しみに来ましたけどw」
客B「この世相の中で、楽しくなるって、幸せwハッピーw」
客C「ちと、ストレス溜まってるんでえw仕事のww発散したいですねw・・・ヘッw」

客の多くが求めている、ワハハにしかない笑い。

ワハハの看板女優・久本雅美。
そして柴田理恵。

(観客の笑い声)

テレビでは決して見せない捨て身の女優魂を炸裂させる。

(観客の拍手)


柴田 理恵さん「演劇界からは『お笑いだろ』って言われて、おわら演芸界からは、『えー芝居じゃないんですか』っていう非常に隙間な所にいて、とても変な集団ですよ。」

久本 雅美さん「ぎゃくテレビでできない事をやるのが『ワハハ』だし、元々私は劇団員なので、・・・てかそこ出身だからねw言っとくけどw」

ふたりの原点である、ワハハ本舗。
その稽古場では、テレビでは決して見ることのできない、ふたりがいる。

劇団員「あーこれー!」
劇団員「これいいねー」
柴田 理恵さん「薄い」
久本 雅美さん「これいいねー!」

ん?このパンツ、なんでしょう?

柴田 理恵さん「この形で、並々ぐらい、あの並々パンツの生地だと、」
劇団員「絶対にいいんだよね」
劇団員「でも、」
劇団員「あ、本当の乳に貼ってみた方がいいんじゃない?」

あれ、こっちは胸にばんそうこう?

柴田 理恵さん「だからこっちがいい」
劇団員「こっちの方が安心ですね」

柴田理恵と久本雅美は、25年間、ワハハ本舗で、 女優として 生きてきた。
50歳を超えてもなお、ふたりは徹底した馬鹿馬鹿しい笑いを追及する。

柴田 理恵さん「なにを言うてんのもうw」
久本 雅美「やべえぞこれwwもーうw」

ワハハ本舗結成25周年記念公演の稽古は、五反田の、貸しスタジオから始まった。

劇団員「3、4、5、6、7、8」

公演初日まで一ヶ月。昼12時から夜10時まで、1日十時間の稽古が毎日続く。

劇団員「4、5、6、7、8」

劇団員は、総勢46人。年齢は23歳から53歳と幅広い。

劇団員「5、6」

今回の舞台に立つのは、久本、柴田らを中心に30人。

柴田 理恵さん「アー!ハァ゛ッー!」
劇団員「1、2」
柴田 理恵さん「アー痛い!ww」
劇団員「3」
柴田 理恵さん「いたひいいいwww」
劇団員「4」
柴田 理恵さん「ア゛ー!wwハハハハwww」
劇団員「7」
柴田 理恵さん「ア゛ーイヤーww」
劇団員「9、ンン゛ーーーー!」
柴田 理恵さん「ハァ゛ーーーー!」

喰始さん「おはようございまーす」
劇団員「おはようございまーす」

ワハハ本舗を主宰する喰始。
喰は、テレビの放送作家として、40年以上のキャリアを持ち、「ゲバゲバ90分」や「欽ちゃんの仮装大賞」などを手がけてきた。
結成以来25年間、劇団の演出家でもある。

劇団員「9、じゅーう」

劇団員は普段、演劇だけではなく、様々なジャンルで活動している。

テレビや映画で活躍している、座長の佐藤正宏。
ワハハの歌姫、「梅ちゃん」こと梅垣義明。

劇団員「じゅーう」

梅垣 義明さん「まるで変わ~った♪」

(手拍子)

鼻に豆を詰め込んで吹き飛ばす!これが十八番!

(歓声)

冗談音楽ユニット、ポカスカジャン。

大久保 ノブオさん「はい、きょーうも元気に」

CMソングを手がけるほど、高い音楽センスを持つお笑いの三人組。

大久保 ノブオさん「それでは今日も、最後までよーろーしーくー」
ポカスカジャン「ねー♪」

女性だけの、若手お笑いグループ、セクシー寄席。
そのネタは、Youtubeで900万件のアクセスを超えた。

(手拍子)

他にも、人気イラストレーター、放送作家、漫才師、過去にホームレスだった経歴を持つ者など、個性際立つ劇団員から成る、世にも奇妙な劇団。それがワハハ本舗だ。

喰始さん「僕があのー、ワハハを作ったときにー、えー、まず、全員劇団っていう、その頃はやりの小劇場の演劇ー集団、という、思いが、久本も柴田も佐藤君も含めてみんな強かった、んですよね。で、僕は、それが嫌で」
スタッフさん「グフッw」
喰始さん「僕が目指したのは全然ストーリーもなんにもない、役も何にもない、えー・・・ねえ、」
スタッフさん「はい」
喰始さん「あのそういうショーみたいなものの、寄せ集めをやりたいと」
スタッフさん「うんうんうん」
喰始さん「でだから、劇団というイメージじゃなくやりたいという、・・・のが!最初にあった」
スタッフさん「うーん」

ワハハ本舗は、1984年、人気劇団東京ヴォードヴィルショーを退団した若手役者を中心に結成された。
旗揚げ公演が行われたのは、新宿の小劇場。
わずか100席。それでもチケットは売れ残った。
話題作りに行ったのは、こんなパフォーマンス。

(農家コスをして米俵を頭に担ぎ、一団となって横断歩道を渡る劇団員)

久本25歳、柴田26歳の事である。

ワハハの舞台は、笑いのショーの寄せ集め。
旗揚げの公演から、そのスタイルを貫いてきた。

佐藤 正宏さん&劇団員「ぬにふー!みこずすせーきーが残ーさーないー!夢と希望の麦々と、農作業の、王様~♪」

柴田 理恵さん「 女優っちゃあこう勃つのよ! ・・・ルァ~ヒィエァ~♪あ~なたーがだーんだーんわーるい人ーになっていくー♪」

久本 雅美さん「ほら!そこの眼鏡の学生さーん!名古屋から来た森田さーん!上がっておいでよ!」
渡辺 信子さん「上がってよ!上がって~!」

彼らは徹底した馬鹿馬鹿しい笑いを目指した。

しかしその内容は、世間から「下品」「ナンセンス」などの代名詞がつけられてきた。
25周年記念公演のタイトルは、「無駄な力」
全ての芸術は「無駄な力」でできているという、ワハハ流の解釈だ。

喰始さん「最初から10分踊る」
柴田 理恵さん「えーww」
喰始さん「オープニング10分、踊り続けるw」
久本 雅美さん「10分も踊るんだ」
柴田 理恵さん「あ休み休みですよねw」
久本 雅美さん「そうですy」

メンバー全員が参加するオープニングダンス。

(手拍子)

佐藤 正宏さん「もう手拍子つけていいですよね、もう手拍子」

(手拍子)

佐藤 正宏さん「じゃあ最初のダンス1回あの強く始めるところは踊りだしていいですよね」
喰始さん「そう」
ダンス指導員「タタタティータター♪何回か。それであのー最初のとこ、あれあれは揃えて。それであのー始めはのせていいんじゃないの」
佐藤 正宏さん「ううん、うん」

ダンス指導員「はい5、6、7」

プロのダンサーではない、劇団のメンバーが踊り続けること。
これも、ワハハの無駄な美学かもしれませんね~。

久本 雅美さん「えー?」
劇団員「えー?」

久本 雅美さん「ドンドンだよね?」
劇団員「そうです」
久本 雅美さん「1、2、3、4、タ、タン・・・タ、タンタ・・・タ、タタターン、タタタン、タン。テテテーンテテテンターンターン」

今決まっている演目は、このダンスだけ。
ワハハでは、稽古が決まってから、公演の内容が決められていく。

喰始さん「こういうのはどうだろうって突然来るのよ。フッホッハハハハハw」
スタッフさん「今日プランはあったんですか?」
喰始さん「何にもない」

久本 雅美さん「歌なんかー」
喰始さん「うん」
久本 雅美さん「・・・・・」
喰始さん「歌じゃない気がするねー」
久本 雅美さん「あたしもそれ思ってたんです」
喰始さん「やっぱり、同じになっちゃうからねぇ」
久本 雅美さん「うーんうんうんうんうん」

喰始さん「稲川淳二風にさぁ」
久本 雅美さん「んふwわかりましたw」
喰始さん「妄想喋ったらどうかと思うんだけどw」
久本 雅美さん「・・・・それそれそれでいい」
喰始さん「やっぱ自分のことなんだけど」
久本 雅美さん「もうダー-!って広がるんだっていう・・・」
喰始さん「寂しい・・・そのrfds(?)」
久本 雅美さん「吹っ飛びでいく。福山雅治みたいに」
喰始さん「ハハハハハハwwwそうww」

久本 雅美さん「えっと、怪談風なー」
喰始さん「うん」
久本 雅美さん「純粋妄想物語ですよね」
喰始さん「そうそうそう」

稽古の初日から数日間、喰がアイデアを連発していく。
それを元に役者本人が内容を考え台本を作る。

久本の演目は、怪談風~、純愛、妄想~、物語。

久本 雅美さん「これわかんないですよ。最終的には全然違うパターンになってる可能性ありますから。とりあえず一回作ってー、やってみて潰していく。広げていく、やり変えていくという」

喰始さん「このネタでー、何にもアレないんだけどー、宝塚のー、なんかできないかなー?」
柴田 理恵さん「宝塚?」
喰始さん「赤塚宝塚」

喰始さん「そのー、バカボンの親父みたいな」
柴田 理恵さん「あーーー」
喰始さん「ああいうキャラね」

喰始さん「バカボンの」
柴田 理恵さん「バカボンの」
喰始さん「バカボンの世界を、宝塚風に」
柴田 理恵さん「はあはあはあ~」
喰始さん「こうかっこつけて!やる!って風なw」
柴田 理恵さん「あー・・・あーあーあーー」
喰始さん「話ね」

柴田は天才バカボンの世界を宝塚風にぃ~?
えぇ?どうなるんだろ?

柴田 理恵さん「なんかちょっとストーリーみたいなの作った方がいいですね」
喰始さん「そうだね」
柴田 理恵さん「はい。・・・わかってるようなわからないようなw感じですけどw・・・ちょっとなんとかしてみますwいつもこうやってあーやふやに始まるんですよ、なん、でも」

今度は歌姫・梅ちゃんに

喰始さん「ランラ~♪ランラリラリラリララ~♪・・・・・あの曲ある?」
梅垣 義明さん「あー」
てるやひろしさん「あー・・・あのーーー・・・鴇をも歌うやつ(?)ですね」
喰始さん「鴇を歌う(?)やつ」
てるやひろしさん「星足す虎(?)」
喰始さん「宙の船、宙の船。宙船か」
てるやひろしさん「宙船」
梅垣 義明さん「前々からなんかそれ、特技でやってたんですけれども」
喰始さん「あれをラストでやりたいんだよ」
梅垣 義明さん「俺の歌で?」
喰始さん「歌。梅ちゃんの歌」
梅垣 義明「ないよ内容的にはまだ何もないですよね?」
喰始さん「内容的にはまだない。でもかっこよく」
梅垣 義明「じゃあまあはや、早めに聞いて覚えます」

こうして次々と不思議な演目のアイデアが並んだ。

劇団員「その船は~♪今思い~♪フラフラの~♪」

喰は、アイデアだけを出し、台本を一切書かないと言うのがポリシー。
台本は、役者が書くのがワハハ流。

劇団員「今ここで~♪進んでいるの~♪」

ダンスレッサンの合間に、柴田が真剣に読んでいるのは?

漫画。バカボンの世界を宝塚風に表現する。
どうやったらバカボンの世界と宝塚が結び付けられるのか?
とりあえず、赤塚作品を読むことにした。

柴田 理恵さん「これ一応・・・持ってきたんですけどねwこれw全然関係ないんですけどw」

柴田 理恵さん「なんかお話・・・作らないとあれなのかなー?と思って」
喰始さん「うん。だから・・・・・なんかのあれだよね、置き換えればいいんだよね」
柴田 理恵さん「うんうん」
喰始さん「だから赤塚不二夫キャラが全部出てくるような、自分の長いストーリーをかい、回顧するみたいなー・・・なんだろ、なんかありそうな気がするんだけどなー」
柴田 理恵さん「うーん」
喰始さん「そういう類いのものって」
柴田 理恵さん「うーん」

ありそうな気がするって言われてもー、困りますよね~。

一方こちら、怪談風純愛妄想物語に取り組む、久本。

久本 雅美さん「一切片付かなかった」
劇団員「ノート広げただけだな」

久本 雅美さん「さっきもちょっと考えてたんだけど、あどうやって構成しようかなー。・・・できる時って早いんだよね。バー!って。悩むとー、もうクー!って。でも頑張りますよ」

喰始さん「あの(台本は)自分で考えなさいと。んそれは何故かって言うと、脚本ありきでやっちゃうと、駄目な場合、」
スタッフさん「はい」
喰始さん「本人たちがあまり傷つかないんですよ」
スタッフさん「うーんうーんうん」
喰始さん「『本がまずかったのよー』とかね。・・・で褒められても、『本がいいんじゃない』っていうの。ところが自分で考えたことで、失敗したら、『ぅわたしダメだ』だし、『面白かった』って言われたら『私才能ある』っていうな、ところで、1回1回、こう色々、伸びていくと、思ったわけね」
スタッフさん「うんうんうん」

劇団員「チャッチャー♪」
劇団員「1回自分で」

宝塚風バカボンに取り組んで4日目。どうかな~?

柴田 理恵さん「どうしようかな~、もう困りきってますよ私。んふふwどっからどう手をつけていいのかさっ、ぱりわからないんだもん。・・・・・・ハーーー・・・」

ノートを見てみると?
ベルサイユの薔薇。ラマンチャの男。ライオンキング。
あれ?バカボンは?

喰さんはバンコクに行ってしまった。
公演衣装の買い付けが目的とはいえ、公演まで一ヶ月をきっているのに、心配している気配はまったくない。

劇団員「柴田さん、喰さんからお電話です」
柴田 理恵さん「喰ちゃんから!?・・・タイから!?」
劇団員「はい。電波悪いんで向こうの方に」
柴田 理恵さん「あはいはい・・・タイから!?」
劇団員「はい、穴が耳です」
柴田 理恵さん「穴が耳?」

柴田 理恵さん「もしもしー?・・・あ、喰さんですか?柴田です。・・・はい、はい、はいっ!うん・・・ああ、はい!苦しんでます。・・・はいっ!ょお!」

柴田 理恵さん「いぇえーと、あたしが天才バカボンのパパで、座長なんですね」

柴田 理恵さん「じゃ、じゃある意味ぃー、ある意味バカボンのパパのラ・マンチャの男みたいなもんですよね。劇団の座長やってるー、・・・うん。あーーーーーなんかちょっと見える見えるwうん!・・・うん!w・・・うんw・・・・ハハハハハwはいw・・・あーw・・・・・はい!wありがとうございます!wぁありがとうございます!すっごーい!喰ちゃーんw・・・よっしょ」

柴田 理恵さん「喰ちゃん、タイで最っ高にいいアイデア見つけたんだよー・・・。これだったらなんかいけそうです!・・・光が見えた!wふふwよし!」

喰のアイデアはこうだ。
柴田が劇団の座長。当たり役はバカボンのパパ。波乱万丈の役者人生を回顧するというお話。
柴田の台本作りが一気に進みだした。

スタッフさん「すみませんお忙しいところ」
柴田 理恵さん「わぁー、こんばんは」
スタッフさん「ちょっとお疲れのところすいません」
柴田 理恵さん「いえいえ」
スタッフさん「お邪魔してもよろしいでしょうか」
柴田 理恵さん「はぁあー、どうぞどうぞ!」

柴田 理恵さん「あぁほら、お兄ちゃんお兄ちゃん。ほら、こんにちはー。カメラのお兄ちゃんだよ、こんにちは」

現在柴田は50歳。夫と、愛犬の晴太郎と暮らしている。

柴田 理恵さん「ずーっと隠してたんだよあたしがwだってボロボロにしたwこれを、ここに継ぎしてやんなきゃいけないんですwおもちゃあたしなんでも継ぎにするんですよwだってあんまりボロボロにするからさwこれ」

テレビの収録、ワハハの稽古、更に帰宅後も、台本作り。

柴田 理恵さん「いつもうち帰ってきて、ここでw書いたりとかー、覚えたりとかするのでーw・・・私はもうグチャグチャなんですw全部ほら出しっぱなしでしょw」
柴田 理恵さん「ヘヘwまずこれとー、バカボンw一応10巻買ったのと、この、他のキャラクターも載ってる。これ一応資料のために買っておいてよかったんです。・・・そんなもん。これ、これを参考にしました」

今では当たり前になった台本作りも、初めは戸惑ったという。

柴田 理恵さん「なんで、作家の人ー、作家が書いてくれないんですか?どうして役者なのに書かないといけないんですかってさいー!しょの頃言ったんですよ。そしたら、『これからの時代、いいですか。これからの時代ね、演者は演じるだけでは駄目なんです。ちゃんと作家としての目を持って、この本はいいか悪いか、この本が悪かったらどう書いていくかってことを、ちゃんと読める人間じゃないとだめなんです』とw『そのための訓練なんです』ってうまいこと言ったんですよほんとにもー・・・フハハハハフww」

柴田 理恵さん「ェ゛ーとー・・・これだな。ッフッフッフッフwwもう死ぬほどこれ」

真面目な柴田は、様々な名作を見て、自分の引き出しを増やしてきた。

柴田 理恵さん「これとかー、これも」

自分が憧れてきた芝居をヒントにして、オリジナルの笑いを作っているのだ。

柴田 理恵さん「そのー、資料用なんです」

柴田 理恵さん「やっぱ、楽しいもんやっぱりこうやって自分の、・・・バカバカしいことかもしれないけど、ずぅーっとこう考えて、好き勝手なこと考えて、書いてる、書いてたりこう、なんてかってたりこう・・・楽しいですよ。うーん。楽しい」

柴田 理恵さん「いっぱい遊ぼうね。終わったら。お芝居終わったらいっぱい遊ぶよ。いっぱい遊ぶよ。どっかいこ。どこ行く?どこ行く?お散歩行く?んふw・・・一番、一番うれしいです。晴太郎と一緒にいるの」

(現在途中までです)
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