ナイツの― 未来を開くチカラ!

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ナイツ、リオン武が語る信仰の歓び。
色が付いている文字は「テロップ」です。

塙 宣之「どうも」
ナイツ「ナイツでーす」
早瀬 英里奈「進行役を務めさせて頂きます。女優の早瀬英里奈です」

女優
早瀬英里奈さん
ドラマ・CM・舞台
などで活躍中

ナイツ「よろしくお願いいたしまー」 早瀬「よろしくお願いしまー」
土屋 伸之「ここに今ね、3人とも創価学会員ということで」

 塙(はなわ) 宣之(のぶゆき)さん   土屋 伸之(のぶゆき)さん

早瀬「そうですね」
土屋「今回これ創価学会員ビデオですよ」
塙「やっべー」
土屋「やっべーってなんだよw」 早瀬「アハハwww」
早瀬「今、今ですか?」 土屋「やっべーってw」
土屋「無理やり連れてこられたみたいなことすんな」 
塙「そうなんですか?」 早瀬「そうです!」
塙「いやー聞いてなかったっていうのはね、今見ているあなたのセリフですか?」 土屋&早瀬「アハハwww」
塙「『何これ?』みたいな」
土屋「今初めて気づいた?」
塙「『なんだよ、おい』みたいな、から、消さn 消さないでください! 消さないでくださいね。こっからですから」
土屋「もうちょっと見てくださいね。うーん・・・」
塙「まぁ、ホントにー、『創価学会』というのをね、まだあんまり知らない方がほとんどじゃなかと思うんで」
土屋「うーん・・・」
塙「ちょっとわたくしね、創価学会のことをね、ヤーグルでちょっと調べてきたんで」
土屋「ヤーグル?」 早瀬「ww、ヤーグルw」
塙「ちょっとお話させていただきたい・・・」
土屋「出元がヤフーかグーグルかもわかんなくなってきましたけど」
塙「あのー僕らはですね、キンギョウっていうのをね・・・」
土屋「勤行(ごんぎょう)だろ!あれ、ずっとキンギョウって読んでたの?」 早瀬「w」
塙「えーそれを朝昼晩。こうやらせていただいて・・・」
土屋「昼やらない。基本はね」 早瀬「w」
塙「やらせていただいて」
土屋「ま、朝晩でだいたいやってます」
塙「あと、 ザ・ダンカイ(THE団塊) っていうのをね」
土屋「区切らないくていいよw」
塙「やっておりまして」
土屋「Theをつけたみたいになってっから。座談会っていうんです」 早瀬「^^)」
塙「そこにーあのー老々男女こられてね」
土屋「老若男女です」
塙「いろんな話を聞くんです」
土屋「若い人いなくなっちゃう」 早瀬「フフッw」
塙「まぁいろんなこと勉強するんですけどね、あのー御書っていうのをね勉強したりするんですよ」
土屋「御書って・・・」
塙「分かんないと思うんですけどね・・・」
土屋「日蓮大聖人からのお手紙・・・」
塙「ぼくの好きな一節でね、うんぬんっていうのがあるんですよ」
土屋「どこのだよ!おめぇ」 早瀬「ウッフッw」
土屋「云々(うんぬん)一番最後にだいたいついてんだよ」
塙「そういうのをまだ学んで勉強するところなんですけど」
早瀬「はい」
塙「それではさっそく、始めましょうか?」
早瀬「はい。そうですね」
塙「はい」
早瀬「それでは」
一同「スタート!」

ナイツの
未来を開く
    チカラ! (キラーン☆)

早瀬「それでは青年部の信仰体験を紹介していきます」
土屋「いいですね」
塙「信仰体験?」
土屋「はい、はい」
早瀬「信仰体験です。どうぞ」

人生のチャンピオン

     リオン武さん


修斗 元世界ライト級チャンピオン
リオン武さん

ナレーター(銀河 万丈)「総合格闘技、『修斗』。
その人気は高く、欧州・北米・南米・環太平洋でタイトルマッチが行われている。
その世界で活躍するリオン武選手」

ナレ「両親とともに入会したリオンさん」
少年時代のリオンさん
ナレ「修斗の道に入るがアマチュア時代なかなか上達せず、もうやめようと思ったことがあった」

エアリオン「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

ナレ「そんなとき、創価学会の先輩に、思いっきり題目を唱えて挑戦してみようと激励される」
(題目を唱えるエアリオン)
ナレ「今までにない題目を唱えて挑戦した結果、東日本選手権で優勝する」
(第2回東日本選手権大会で優勝したときの表彰状)
ナレ「その優勝がキッカケとなり2003年5月プロデビューを果たす」
(サンドバックにキック、パンチするリオン)
ナレ「英語のライオン(lion)をローマ字読みした『リオン武』というリングネームを自ら付けた」

創価学会の活動に参加するリオンさん
ナレ「さらにその後、創価学会の活動に励み、会館警備に携わる牙城会の一員ともなった。
試合の前日や直後であろうとも、牙城会の任務は欠かさなかった。
『すべてをやりきる』それが創価学会で学んだ精神であった」

ナレ「そんなあるとき、予想外の世界タイトルマッチの話が」
ナレ「2006年5月、1ラウンドK.O.で勝利。彼は世界チャンピオンの栄光をつかんだ」
©SUSTAIN   世界チャンピオンに輝いた当時 (2006.5.12)
(チャンピオンベルト)
ナレ「しかし、2007年5月、初の防衛線でリオンさんは負け、ベルトを失ってしまう」
©SUSTAIN   王座を奪われる (2007.5.18)

リオン 武「えー、ま、ホント、急にチャンピオンになって、すごいうれしくて、
でも、自分としては、実力は伴っていなかったんですね。
急にチャンスもらって、ガーって一気に勝って、一気にチャンピオンになって、
自分としてはチャンピオンの実力はまだないなと思っていたんです。
でも周りは、あの『チャンピオン!チャンピオン!』って、みんな言ってくんですね。
『いやー、おれ、チャンピオンなんかじゃないよ』『まだまだだよ』って、ずーっといや題目で勝っただけだと思って、
そんなようなやりとりをずーっとね、どこ行っても言われるんですね。『チャンピオン!チャンピオン!』っつってね、
『おれはチャンピオンじゃない』って、ずーっと言っていたんですけど、人間だんだん言われてくるとですね、
いや、おれチャンピオンだな。と。おれが強いんだな。ってね。おれが強いんじゃないかみたいな勘違いしてきて
題目じゃなくて、だんだんねw題目の量が減ってきて、今日はあげなくていいかみたいな・・・ってなってきて、
しっかりね、あのー次の防衛線でホントしっかり負けて、ベルトとられて、
あ、やっぱり、おれ、やっぱり題目必要だなと、また実感しました」

新時代第36回本部幹部会 (2010年1月)
(犬作登場)
ナレ「創価学会の中には、プロの選手としてスポーツ界で活躍しているメンバーは多い。
そしてそこには、人生の師匠である池田SGI会長からの励ましが、常にある」
スポーツ界で活躍するメンバーを激励する池田SGI会長
(5:27~5:30に、久本雅美、山田花子、柴田理恵、島田歌穂、久本朋子登場)
ナレ「師匠に、信仰の証として、勝利の結果を示す。
それが今までの自分に欠けていたことにリオンさんは気付いた。
再び挑戦を開始した」
ナレ「しかし、スランプが続き、世界タイトルの挑戦権もなくなった・・・」
©SUSTAIN   スランプ時代のリオンさん
ナレ「2008年11月、チャンスが突然訪れた」
ナレ「世界チャンピオンがリオンと試合がしたいと言っている。
チャンピオンの要望によってタイトルマッチが実現した」

会館警備の牙城会として着任するリオンさん
ナレ「前日の牙城会の任務に着任し、臨んだ試合。
彼は勝利し、チャンピオンベルトを奪還した」
©SUSTAIN   世界チャンピオンに返り咲く (2008.11.29)

リオン「もう最後の最後までどっちに転ぶか分かんないっていう、
でもやっぱりこのね(スー)、題目あげているからなんつーすかあきらめないですよね。
あきらめるっていうこtあのー状況が一瞬も起きなくて、
おれ、絶対勝つ!絶対勝つ!ってもう、どんなピンチになっても、おれが絶対勝つ!っていう、そういう気持ちがずーっとあって、
で最後もラストラウンドでちょっとやばかったシーンがあったんすけど、それもやっぱあきらめなかったんで、
そこもひっくり返して、でーホント最後まで攻めきって、ホンットギリギリの判定勝ちで、もうホント気持ちだけで勝ちました。
(池田)先生にご報告行って、『おめでとう』ということと、あと 『人生のチャンピオンになりなさい』 って、っていうメッセージ頂いて、
あと格闘技の世界ではチャンピオンになったけど、『おれ、まだまだだなと。もっと上目指そう』とさらに決意しました」
(シャドー修斗するリオン)
ナレ「リオンさんは、『人生のチャンピオン』を目指し、挑戦を続けている」

どこまでも挑戦し抜く
その力が信仰である

早瀬「素晴らしいですね~」
塙「すごいですね」
人生の師匠について
土屋「一人一人に対してね、こう池田先生はホントにこう真心で激励して下さる」
塙「そうですね」
一人一人に師匠との絆がある
土屋「我々一人一人に師匠との繋がりがね。"絆"がある」
塙「やっぱこう、僕ら何だかんだ言ってもね、やっぱり創価学会というのは、池田先生が手造りで創ってきたね」
早瀬「そうですよね」
塙「組織なんですよね」
池田先生がスピーチされる指導を学んでいる
塙「でやっぱり池田先生の指導を、みんながこう、なんていうんすか、こう勉強して、やってきたわけですよ」
池田先生のスピーチにみんなが励まされている
塙「だからホント今でも池田先生の指導を読むと、すごいなんか元気になるんです」
早瀬「そうですよね~」
塙「あのー、ま、格闘技には格闘技の師匠もいますしね、
ま、僕ら漫才 漫才の師匠いますけど、
池田先生はね、もっと『右のカウンターを強くしろ!』とかっていう」 早瀬「アハハww」
土屋「そういうのを教えてくれるわけじゃない」
根本的なことを教えてくれる
塙「指導だけじゃない。もっと根本的な」
早瀬「そうですよね」
塙「ことを教えてくれるとこない、ですよ、絶対に」
早瀬「そうですよ、うーん・・・」
コンビ結成まで
早瀬「ナイツお2人も」
塙「はい」
早瀬「あのー創価大学の出身」
塙「はい、はい」
早瀬「ということで」
塙「『落語研究会』所属してましてね」
土屋「サークルがあるんですよ、『落研』(おちけん)って言ってね」
塙「あ、僕が1個上なんです」
早瀬「あっ、そうなんですか!?」
塙「1つ上の先輩で、彼は、途中からね、あのー入部してきたわけです。落研に」
早瀬「そうなんですか?」
塙「初め、公認会計士を目指したわけです」
公認会計士を目指していた
土屋「まぁ、1年生のときは、あのー公認会計士を目指してましたけど、
そのとき全然信心していなかったんです。
なんだかよく分かんないけど、受かったらお金持ちになれんじゃないかなみたいな」
早瀬「ハハww」
土屋「そういう不純な動機でまぁやったわけです。すごい雑でした。
そんときに、こう唯一の楽しみというか、心の癒しが、塙さん達がやってた落研のライブだったんですね。
それを毎月学校でやってて、それを見に行くのが楽しみでした。
公認会計士終わったな、と思ったときにじゃ何やりたいのかなつったら、とりあえずなんか好きなことしようと思って、楽しそうだった落研に入ったんです」
塙「ホントにそのときはもう・・・」
塙「ハァ・・・ハァ・・・(力士みたいな声)」 土屋「そんなだった?」 早瀬「アハハハwww」
塙「落研に入れてください・・・(力士みたいな声)」 土屋「そーんなだった?」 早瀬「アハハwww」
塙「落研に入れてください・・・(力士みたいな声)」 早瀬「アハハハwww」
土屋「力士みたいな声になってた。声太ってなかったでしょ、別に・・・」
塙「っていう感じでしたけどね」
落研の先輩は創価学会員としてが信心を頑張っていた
土屋「そんときに入ったら、ねーホントにこう落研の先輩ね、信心頑張ってたんです」
早瀬「あーそうなんですね」
先輩のようになりたいと思って信心を始めた
土屋「で、なんかこういう風になってみたいなって思って、そこで一生懸命信心頑張ってみようかなって始めたのが、まぁキッカケ」
早瀬「じゃもう姿を見て、その先輩達の姿を見て、始めようって」
塙「そうですね。やっぱりね、こう自分の姿なんですよね」
早瀬「そうですね」
塙「僕が、卒業したあとに、まぁ僕が1人になってしまって、
ずっと昔から漫才がやりたかったんで、ちょっと誰か漫才のツッコミができるような人がいないかな~、と思って、
途中から入ってきた割には、結構ですね非凡な才能を発揮したんです」
早瀬「ハハッwww そwうwなwんwでwすwかw?」
塙「ちょっとこれは『すごいな』と思って」
早瀬「はい」
塙「『ちょっとコンビ組まない?』、っていうことで」
早瀬「うんうん」
塙「2000年に僕が誘ったんです」
早瀬「こうして、あのーコンビを結成されたナイツのお2人ですが」
塙「はい」
早瀬「大変な試練が、ね、待ち受けているですよね」
塙「うん」 土屋「はい」
塙「こう、まさか・・・」
土屋「えぇえ!」
塙「そうなるとは思わなかったっていうかね・・・」
早瀬「どうなったんですか?」
塙「ま、それですね、この後のVTRを」
早瀬「アッ!」
塙「見て頂きたいと思います」
早瀬「はい」
土屋「VTR?」
早瀬「では、VTR、どうぞ」

(漫才を披露するエアナイツ)
ナレ「コンビ結成1年目、突然の嵐が2人を襲った
(ピーポー ピーポー ピーポー ピーポー)
塙さんが事故にあい、重症になった。
(運ばれるエア塙)
左足の大腿骨がコナゴナになって、外に飛び出した。
(医者と話すエア塙)
左足が炎症を起こして、医者から『1週間熱が下がらなかったら、足を切断する。』と言われた。
(マチャニーするエア塙)
しかし、熱はなかなか下がらなかった。
(ナースと話すエア塙)
そして、1週間が経ち、今日愈々切断しますという日になった。
その日、熱を測ると、平熱に戻っていた。
(リハビリするエア塙)
切断することなく手術を行い、1年間のリハビリののち復帰することができた」

早瀬「大変だったんですね~・・・」
塙「そうですね~、まぁ、だからもう痛ぇし、あ、もうキツいし、もうどうでもいいよ、ってなっちゃったんですよ。
ナイツの信心の原点
ただ、やっぱり周りのー、学会員方々がホントに涙を流しながら祈ってくれたおかげで、
周りの創価学会員が涙を流しながら祈ってくれた
そのお題目送ってくれた、もうその日に、切断しなきゃいけない言われてた熱が下がってて、で、病院の先生もビックリした。
これだったら切断しなくても、なんとかいけるでしょう。てことで、
切断せずに、ホントに今そこの感謝で思い出いっぱいです。はぁい」
早瀬「ねー」
塙「コンビ組んで3ヶ月後に事故っちゃったわけですよ。
僕がもうあr歩けないかもしれない。って言われたわけですよ。
で、そのときに毎日お見舞いに土屋君が来てくれまして」
土屋「え、でも、僕は、ホントに僕も信心が試されているんだなって思ったんです。
僕の信心が試されていると思った
で、ホントにもうそれまで、就職活動とかをしようと思ってたときに、塙さんに誘われて、
で、もう『全部捨ててじゃあもうこの人についていこう!』って思って、すぐの出来事だったんで、
とにかく祈って信心で乗り越えていこう
とにかく祈って、あのーこの信心をこう2人でこう乗り越えていこう。っていう風に、思いました。
それがあるからやっぱりこう"絆"だし、あのー・・・コンビとしても、ま、多少のことがあってもやっぱり一緒に乗り越えていけるというか」
早瀬「うーん・・・」
土屋「うーん・・・。ホントに信心すごいなっていう風に、カラダで実感した、体験でしたね」
早瀬「そうなんですねー・・・」
土屋「はい」
早瀬「あのーホントすたづみ(下積み)時代っていうものが」
夢を実現するまで
塙「ええ」
早瀬「たぶん、お2人にもあったと思うんですけども」
塙「そうですねー、はい」
早瀬「そのときのことのお話とか、お聞きできますか?」
塙「やっぱりあのー大学のときね落研でやってたんですけど、まそれは所詮はね落研の中だけでウケてただけだったんですよね」
早瀬「うーん・・・」
塙「で、やっぱり卒業して、こうちゃんとしたお客さんの前で漫才やったときにね、やっぱり全然ウケないんですよね」
早瀬「へぇー・・・」
塙「で、こんなに俺ら面白くなかったのかっていうね、絶望感に・・・、なんか打ちのめされたんですけど、
2002年に浅草の漫才協会っていう協会に」
早瀬「はい」
塙「当時の社長が『入れ』と、いうことで」
早瀬「えぇ・・・」
塙「まぁ、入ったわけですけど」
早瀬「はい」
塙「当時、漫才協会っていうのは、そうするに若手がそんなとこ出ても」
早瀬「はい」
塙「古臭い芸になってしまうだけで、その寄席芸人で、一生なんかハナ、ハナ、華々しくなくなって、終わってしまうから『やめたほうがいい』って周りはみんな止めたんです。
それから3年ぐらいは、寄席ーでもウケないし、ライブでもウケないし、ってホントに一番キツい時代だったんですよ」
デビューしたころのナイツ
塙「でもーそれでも学会活動とだけは逃げずにやってたんです」
創価学会の活動からは逃げなかった
塙「でときにある日、学会の先生の指導で」
池田先生のスピーチの一節に出会った
塙「で、やっぱり環境じゃないんだ。周りのせいにするなっていうのを改めて決意したときあったんです」
早瀬「はい」
環境じゃない 周りのせいにするな
塙「でとき、この『寄席』っていうのは、ある意味僕らにとってマイナスじゃなくてプラスなんじゃないかなって思うときがあったんです」
マイナスではなくてプラスなんじゃないか
塙「逆に『浅草のナイツ』って言われるようになっていけば、逆にこれは、売れていくんじゃないかなっていう風に思ったす。
そっから、毎日ネタを作っていく中でやっぱりどんどんどんどんね、やっぱり新しいことが生まれていったんです」
早瀬「えーすごーい・・・」
塙「で、ときに2007年ですかね、まぁ、今やらさせていただいてる漫才のスタイルできていきまして」
早瀬「へぇー・・・」
塙「M-1グランプリっていうのが、ずーっと2回戦・3回戦のレベルで僕ら負けてたんです」
早瀬「はぁーそうなんですか?」
(今のナイツの写真)
塙「初めて、準決勝というひとつ大きな壁を超えましてですね」
(今のナイツの写真(アップ)  2008年 M-1グランプリ3位に
塙「そして2008年に、M-1グランプリ3位になることができた」
早瀬「すーごいですねぇ!」
塙「それはやっぱりね、当然僕らが努力したってのはひとつなんですけど、
努力できるようになったのは創価学会があったから
やっぱり努力できるようにやっぱりなってったってのは、学会があったからですからよね」
早瀬「うーん・・・」
塙「だから諦めーそうになったけど、でも"心"って『無限大』じゃないですか」
早瀬「はい」
塙「だからM-1グランプリの決勝戦に、『なんとなく行けるかね』っていう風になってても絶対行かないわけですよ」
早瀬「うーん・・・」
塙「やっぱその、決意して『あっ、これ絶対に決勝に、い、行くぞ!』と」
早瀬「はい」
塙「『もう絶対行くんだ!』と」
早瀬「うーん・・・」
塙「思ったときに初めて境涯が上がって、やっぱそういうー、やっぱりそういう作れるネタもできてきたんですよ」
土屋「思い切ってもう、もう、振り切れるぐらいね」
塙&早瀬「うーん・・・」
土屋「信じ切ってみたらホントに自分が今までもう出せなかった『火事場のクソ力』が」
早瀬「うーん・・・」
土屋「出てくる。それが自分の中にある力をね」
自分の中にある力を引き出すのが信心
早瀬「そうですね」
土屋「それを引き出すのがやっぱ信心なんだなっていう」
早瀬「ホントにそうですね・・・」
塙「無限の可能性がありますからね」
無限の可能性がある心は無限大なんですよ
早瀬「そうですねー」
塙「やっぱ"心"ーは無限大なんですよ」
早瀬「うーん・・・」
塙「やっぱどっかでね勝手に自分で、諦めてるんですよね」
早瀬「そうですねー」
塙「んー・・・、やっぱ気持ちだけは負けられないっていうか負けちゃいけないですよね」
塙&早瀬「うーん・・・」
早瀬「この信仰をしているからこそ、こう乗り越えられる力を自分が引き出していくことができるっていうのがまぁこの信心ですよね」
乗り越えられる力を引き出していける
塙&早瀬「はぁい・・・」
土屋「ホントにれのご覧になってるみなさんねー」
塙「はい」
土屋「夢や希望を持って、見ている方もねたくさんいると思います」
塙「うん」
土屋「はい。もうそんな人がねーこう未来をねこう開いていく」
塙「はい」
土屋「そういう力がねこの信仰にあると、思います」
未来を開いていく力がある
塙「間違いないですよ、はぁい」
土屋「はい」
早瀬「はい。今日はホントに楽しいトークをありがとうございました」
土屋「いえいえ」
ナイツ「ありがとうございました」

塙「 また第5弾で
   お会いしましょう

塙「ありがとうございました^^」

早瀬「アハハww」

土屋「 4弾だったんですね
           ※第1弾です

早瀬「アハハww」

土屋「ありがとうございました^^」

(手を振るナイツ&早瀬)
ツールボックス

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