人材の城・創価の躍進

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昭和29年の4月、私は戸田先生のお供して、仙台の青葉城址を訪れた
当時私は、いつも戸田先生のお側にいた
先生のご指導をひと言も聴き漏らさず、命に刻もうと必死であった
(池田SGI会長の折々のスピーチより)

「学会は、人材をもって城となすのだ。断じて、人材の城を築くのだ」

青葉城址に響く戸田先生の声に、私は粛然と決意した
広宣流布とは、どれだけ正義の人材を育成できるかだ!
私は、壮大な師子の大城を必ず築いてみせる!
それは、師の魂を継ぐ不二の弟子の揺るぎなき誓願となった
(随筆・人間世紀の光より)


犬作「あの日あの時の青葉城址での戸田先生の勇姿を私は一生涯忘れることができない。
創価学会は人材をもって城を築け!これが恩師・戸田先生の永遠の指針です」

恩師の永遠の指針のままに、今創価青年学会の新たな人材の城は築かれてゆく。


池田SGI会長と青年学会

人材の城
創価の躍進


第58回本部幹部会 ―2006年3月―

(拍手)

池田SGI会長が人材の躍進について語る。

犬作「美しく渦巻く銀河にあっても、巨大な星たちが、幾万幾十万と一気に集中して誕生する時がある。
それが『スターバースト』。銀河が鮮烈な輝きを放つ壮大なる現象。
広宣流布の大回転にあっても、新しい人材が爆発的に誕生すべき時である。
今こそ、その意味において一人ひとりが、『勇気』と『戦闘力』と『学会精神』を爆発させていく。
その根本は何か。自分自身の人間革命です。あくまでも人間革命。ねぇ自分を革命する。生まれ変わっていくことです。
そして新しい自分の光・輝きを出していく。ともかく焦点は再び青年になってきました。
創価学会も、新しい躍進のためには、希望を持っている青年を仲間に入れるしかない。青年を仲間に入れよう!」
「はい!」(拍手)


世界192か国地域に広がる創価の青年たちが新時代の広宣流布を担ってゆく。
一人の人間革命から全ての変革は始まるとのSGI会長の哲学を求めて青年たちは勝利の道を誓い合う。
青年が青年を呼び、一緒に前進を開始する。地球を舞台に乱舞する若き指導者が心を通わせ、人類を結んでいく。


地球の反対側、ブラジルでもめざましい躍進が光っている。
そして、ブラジル公布50周年を記念する「世界の王者ブラジル総会」が盛大に開催される。

ブラジル公布50周年記念「世界の王者ブラジル総会」


希望に燃えるアメリカの青年たちが、全米各地で師弟の誓いを高らかに宣言する。

アメリカ青年文化祭「ロック・ザ・エラ(時代を動かせ)」


新時代第1回全国青年部幹部会 ―2007年2月―

池田SGI会長が躍進する青年たちに期待を寄せて励ましを送る。

犬作「全世界で広宣流布の新しい前進の光が、ねぇ輝き始めたすごい時代です。
我が青年部も強くなった。本当に強くなった。特に若い新しい人材が躍り出始めました。
素晴らしい学会の前途です。『未来の果を知らんと欲せば、其の現在の因を見よ』。大聖人の仰せだ。
今これほど真剣な青年が、希望に燃えて躍動している世界はどこにもない。創価学会しかない。
ゆえに広宣流布の未来は限りなく明るい。『願くは我が弟子等・大願ををこせ』。
一番強い『大願』、広宣流布です。社会の中へ、人々の中へ、勇んで打って出よ!
それで戸田先生は『青年は北風に向かって堂々と進め!』。
そして青年は『苦難の道に向かって悠々と走り抜け!』。
私も情熱を満々とね、発揮しながら戦ってきましたよ。
戸田先生のね、弟子として君たちも若き池田門下生として、その自覚・誇りこれをもって戦いなさい!」
「はい!」(拍手)


栄光の80周年から絢爛たる100周年へ。師弟の魂が厳然と受け継がれてゆく。

創立80周年記念青年文化総会


(学会員が大勢で『青年よ広布の山を登れ』を歌う)
愛する君たちよ 君らこそ
悠々(ゆうゆう)たる大河の流れだ
この流れは 誰人(だれびと)にも
止めることはできない
いかなる妨(さまた)げがあろうとも
さらに さらに
水かさを広げながら
海原(うなばら)に向かって
流れていくに
違いない
青年とは
希望とは
真実とは
広宣流布という
友のための法戦を
貫きゆくことなのだ


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