BLやGlなどの創作物語

ここは萌え本さんや腐男子部の石川くんの物語を書き、人に見てもらうところです。801スレのものが非常に多いです。
※腐女子の方はここ以外の場所に出張しないでください。守れない人には仏罰が(攻め受け議論で争わないように)。
※pixiv部はここここ、ニコニコ静画部はここ
※苦手な方は閲覧をするのをやめ、本スレの座談会に出席しましょう

BL

石川と倉知のまいれぼりゅーしょん(完成版)

石川「こんばんわー。倉知くんいますかー?」
倉知「俺はお前なんかに興味ねぇんだよ。二度と来るんじゃねーよ。」
石川「じゃあ今日が都合悪かったら、今度でもいいんだけど。」
倉知「うるせーよ、俺は、お、お前なんかに興味はねーんだよ!////」
【次の日】
石川「こーんばんわー!倉知くーんいますかー?」
倉知「またお前かよ。俺はお前なんかっ…お前なんかに興味なんかねぇって…言ってるだろ…!」
石川「もー倉知君ってば馬鹿だなー。意地張ってないで、僕と一緒にマイレボリューションしようよ。」
倉知「・・・・。コクン(うなづく)」
【しばらくして】
倉知「ああっ…これが、菊門から始まるマイレボリューション…!」
石川「あああっ!倉知くんのご本尊…凄いいぃ…!」
【犬作が登場】
大作「700年ぶりだね。ワシも混ぜなさい。」
石川・倉知「ああ!先生が目の前でご本尊を出していらっしゃる!」
大作「マッハーロwwwwマハーローwwwバカヤローwwwアッー!アッー!」
石川・倉知「凄いですううう!先生のご本尊凄いですうう!!南無妙法連南無妙法連ッ!!」

睡眠薬で眠らして…石川×倉知(未完成)

今日もドアをうるさくノックするヤツがいる。
かれこれもう1ヶ月ぐらいしつこくノックしている。
いつものように、俺は宗教なんかに興味ねーんだよと言おうと思い
ドアを開けた。
が、今日のアイツはいつもと違って見えたんだ…
【あの日】
「やあ倉知君!!こんばんわー!!」
そう言うそいつの名は石川。今日は顔がやけに赤らんで見えた。
それにいつも後ろに付いているはずの男の姿もない。
その瞬間、俺の中でちょっとした悪戯心が生まれた。
(こいつは今一人だし…ちょっと脅かして、もう家に来ないようにしっかりと言っておかないとな…)
「いつもいつも追い返してばかりじゃなんだから上がって茶でも飲んでいけよ」
俺がそう言うと石川はさらに顔を赤らめて、少し驚いたように
「えっ!?良いのかい!??じゃあそうさせてもらおうかな☆」
と、うれしそうに家に入ってきた。俺は顔がニヤリとするのを抑えながら石川を居間へ通した。

「紅茶か緑茶かコーヒー、どれが良いよ?」
「う~ん倉知君が淹れてくれるなら何でもいいんだけどな~…」
こういう奴は俺が『じゃあ○○で良いな?』と言うまで悩み続けるのだろう。
「じゃあ紅茶で良いな?」
「うん!それでお願いするよ!!」
という訳で俺は紅茶を淹れにキッチンへ向かった。
そして戸棚に仕舞ってあるリ○トンと【ソレ】を取り出し、石川のカップに【ソレ】を少量入れる。
そう、睡眠薬だ。
やつらのほとんど毎日の勧誘に俺は頭を痛め、上手く眠れなくなってしまったのだ。
(今日はあいつに仕返しをしてやらないとな…!)
俺はキッチンに一人なのをいいことに顔をニヤニヤと歪めさせていた…

倉知くんのご本尊(未完成)

石川「倉知くんのこんなになってるよ?ご本尊の前でこんなことされてびんびんになっちゃって 恥ずかしくないの?」
倉知「・・あっ・・違っ・・」
石川はすっかり勃ちあがった倉知のものを握り激しくドアをノックする ようなスナップで巧みに責めたてる。
倉知「あ、はぁ・・ぁ」
石川「もうこんなに濡れてる。気持ち良い?」
倉知くんは敏感なところを確実に責められ続けたまらない。
倉知「ッ、あっ・・もう・・イク・・」
石川「まだ駄目だよ」
倉知「ぁっ!・・入信しちゃう!」

М部の石川(完成)

その日、石川はいつものように倉地の住むアパートへと足を運んでいた。
無口な部下を引き連れて、倉地を信心させるために、何度も勧誘をする石川の胸の奥に
今まで感じたことのない感情が芽生え始めていた。
「こんばんはー!倉地くんいますかー?」
ドアを開けた倉地は、無愛想に石川を睨んだ。
「俺は宗教なんかに興味はないって言ってるだろ!」
倉知がいつものように石川を一喝する。
倉地の鋭い眼光に、石川は快感を覚え始めていた。
もっと、もっと僕を罵って欲しい…。倉地君に僕を滅茶苦茶にいたぶって欲しい…。
―そう、石川はマゾだったのである。
【あの時】
石川がマゾに目覚めたのは、ある日ニッケンと出会ってしまった事から始まった。
「誰がチンコ立てていいって言ったんだYO!3べん回ってワンと泣けYO!」ピシャ
「あっ…ああっ…。す、すみません…。んっ…。」
「なんだァ?この淫乱なチンコは!どうしようもねェな!ご本尊にピシャーの刑だなァ?ああん?」
ご本尊にピシャーの刑とは、池田の銅像に放尿をする事である。
石川は誰よりも尊敬する池田の銅像に放尿する事など、とても出来なかった。
「んっ…あ…それだけは、それだけは…許してください…。ああっ…。こんな坊主ありえねー…」
「よし、C作戦決行だな!こんな豚ヤロウはおしおきが必要だ!この淫乱おチンポヤロウめ!」
そう言うとニッケンは、ブオーブオーと貝笛を吹き始めた。
「お呼びですか?ニッケンさん。」
そこにはふさ子の姿があった。
「ふん。ふさ子、この淫乱豚をいじめてやれ。たっぷりとな。」
「かしこまりました。」
ふさ子は、ニッケンに目を合わせて合図を送ると、全裸の石川に容赦なく粉状になった線香を
ふりかけ、仏壇から金色の棒を取り、石川の体を叩き始めた。
「あっ…!あうっ…!」
石川の目に涙が滲む。
「クンツォ!!この淫乱!!」
「ごめ…んなさい…。ああっ…!!ああああっ!」
やがて痛みは快感へと変化し、ペニスから我慢汁がいやらしく光っていた。
「アッハハハハハ!愉快愉快!C作戦(クンツォ作戦)は最高だなァ!」
ニッケンは股間を膨らましながら、石川を見下ろし高笑いをしている。
「クンツォ!」ピシャ
「クンツォ!」ピシャ
「ああああ…こんなこと…してたら学会活動できなくなっ…ちゃ…う…、んっ…はぁん…!!」
「学会活動できないって言われた時にー、じゃあSM活動できるじゃない!」
ふさ子は首を上下に激しく動かしながら、石川の体を弄んでいた。
「あ、あ、ああ…ふさ子さん…あああっ…もう、もう…僕…。」
石川の体が小刻みに震え始め、口からは、だらしなく唾液を流している。
「ク…ン…ツ…ォ…!」とオペラ調でふさ子が石川を叩いた時に石川は 激しく痙攣をしながら絶頂に達した。

バレンタイン(未完成)

石川「こんばんはー!倉地くんいますかー?」 ガチャ
石川「やぁ!倉地君!元気? 今日はバレンタインだからさ、これ…」
倉地「俺はバレンタインなんか興味ねーんだよ 二度と来んじゃねーよ」
石川「あのー今日都合悪かったら別の日でも全然かm… あ、そうか今日だけじゃん、ダメだなぁ俺って…」
バタン!!
~2時間後
倉知(まさかあの野郎まだ居るんじゃ…)
ガチャ
石川「グス…倉地…く…ん…」
倉知「…」
倉知「俺はお前の泣き顔なんか見たくねーんだよ 貰ってやるから二度と泣くんじゃねーよ」

エロゲ風石川×倉知(完成)

それは夏の残り香を伴った風と共に突然やってきた
「こんばんはー!倉知くんいますかー?」
―この声…俺は知っている。
なんだか懐かしい声。笑い合ったあの夏の―
「倉知くん?こんばんわー、創価学会男子部の、石川です」
―そういえば、あの時のこいつもいつも突然で
…その度に俺は振り回されていたけれど、
なんだか無性に、愛しかった―
「今日が都合悪かったらまた別の日でも…」
!!
今俺、絶対顔に出てた!!
このまま帰したくない、でも…
『俺は宗教なんかに興味ねぇんだよ!二度とくんじゃねーよ!!』
やっぱり俺はあの時のままだ。
いつも本当の気持ちを伝えられなくて…
その度にこいつを傷つけて…
「…。」
これ以上、お前を傷つけたくない。
『入れよ、石川』

エロ本さん

詳しくはここ(R18)を見てください。まとめサイトにも取り上げられた→ソース
描いた人いい加減にしろって感じだよ(笑う

エア本さんたちの言葉
ふさ子「SS無いって言われた時に、創作活動できるじゃない!! 」
彦麻呂「まるでBLのIT革命や~」
久本「本当にね SSを読んでいく中で生命が躍動していくのがよくわかったんですね。」
柴田「ビーエルショーセツ 」
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