史上初!朝鮮大学校前で在特会が抗議活動


※聞き取れなかった部分が多いのでどなたか加筆をお願いします

天目石要一郎 「あの、武蔵村山市議会の天目石といいます。あのーえー、私は何回かえー朝鮮大学、見学させていただいているんですが、えー今年は初めて入れてもらえませんでした。えー理由は、えーここの主催者と私の主旨が違うということです。えーですが、私は、えー私の主旨は、えー中で入って焼肉を食べ、で踊りを見て、でー親しく交流をしたいと思っただけでした。えーこれと、皆さんの主旨とどう違うんですかと言ったんですが、彼らからの答えは一つもありませんでした。えーまた、えー他には、ブルーリボンがあるからダメなんだと言われましたけれども、じゃあブルーリボンはずすから、入れてもらえませんかと言ったんですが、それでもダメだ。えーとにかく、えー私のことをどうも向こう方が知ってたらしく、えーブログとかであなたの行動を見てるのもダメです。という風に言われました。えー少なからず私は今までえー北朝鮮の朝鮮人の在人の人出てけと言った事は一度もありませんし、えー拉致問題解決そして日朝友好ということでずっとうった、訴えてきたつもりです。えー日本と北朝鮮の友好のためには、まず何が必要かというなら、まず拉致問題の解決だ。だからここの皆さんにも、ブルーリボンを着けていっしょに交流を、仲良く交流することでえー少しでも、えー日本に対する偏見、えー私たちの持ってる朝鮮人に対する偏見をなくしていきたいと思っていただけですが、えーそれは主旨が違うというふうに問答無用で出されました。また、えーご覧のとおり、えー友好的に話をしてたわけなんですが、警察も呼ばれました。えー警察ーの方が3名来て、えー警察の力をとおして出てってくださいていうことになりました。えー警察の方もおっしゃってましたが、私達は、えーここの学校の人たちに対して罵声を一言も浴びせておりません。で非常に友好的にえー高校と話をしてただけですけども、警察呼ばれて、警察によって出てってくださいと言われることになりました。えー大変えー悲しい事態だと思います。

村田春樹 「いやせっかく友好ぉーね、朝日の由来を語る友好を、ねぇ、すぅーーー、エールを交換してきたのに残念でした。全然一歩も入れてくれませんでした。」

桜井誠「街宣はしないから別に口で言うだけだったら構わないでしょ、何やろうが。だから我々はね、きちんとここから向こうまで・・・?静かにして、こっからここまでは入っちゃいけませんよって言うのであればそれで治まります。」
桜井誠「えーブルーリボンバッジを付けただけで入場拒否!とんでもない連中ですよ!」女性「そうだ!」
桜井誠「・・・?の皆さんこれおかしいんじゃないんですか?我々は・・・?を付けて着てる(?)んですよ!このバッジを付けるだけでなぜ入場拒否なんですか?」

桜井誠「とりあえずね、歩道の中に入ってくださいね、あのねぇ、あのこっちから先はあの朝鮮大学校の土地だそうで、やかましいんで。ここは我々日本国民の領土です。」

桜井誠「日本人を拉致したですね、朝鮮総連、この朝鮮大学、君たちはうれしいか?我々と同じで日本国民がこの連中にかっさわられてるんですよ13歳、14歳で、横田めぐみさんは北朝鮮にさらわれてったんでしょう。これについて北朝鮮が今まで一言も謝ったか!友好でも何でもないじゃないかこれは!」
?「あぁっ」
桜井誠「日本国民をなめるな!」

桜井誠「はい年間5000人検挙されてる朝鮮人!警察の皆さんあなたたちが出してる犯罪白書に出てるでしょ?去年1年間でも5000人!5000人在日韓国人朝鮮人逮捕されてるだろ!犯罪集団じゃないかこれは!大体これ朝鮮大学校と言ってますけどね、大学校の資格なんかないんですよ!学校の資格でもないただの民間施設じゃないか、何でこんなに警察が来てるんだ?これは税金の無駄遣いでしょ?分かりますか? これは民間施設ですよ?学校でもなんでもないんですよ?・・・?違いますか?」
?「そうだ!」
桜井誠「何でこんなに警察が来てるんですか?税金の無駄遣いでしょ、はい帰ってください。」

桜井誠「はいこちら在日特権を許さない市民の会でございます。はい韓国人朝鮮人の横暴を許すなと、今回集まりました。何とですねこの朝鮮大学校にブルーリボンバッジを付けて、拉致された横田めぐみさんをはじめ、多くの拉致被害者を救えというバッジを付けて入ろうとしただけで入場拒否しましたこの連中は、とんでもない連中ですよ、これは犯罪集団じゃないですか!なめるな朝鮮人!友好だと言うんだったら、まず横田めぐみさんを返せ!」
在特会「返せ!」
桜井誠「拉致した日本人を返せ!」
在特会「返せ!」
桜井誠「朝鮮人を日本から叩き出せ!」
在特会「叩き出せ!」
桜井誠「犯罪朝鮮人を日本から叩き出せ!」
在特会「叩き出せ!」
観衆「大声だよwww」

桜井誠「そもそもこの人たちが犯罪に関わっているから言ってるんじゃないですか!」
警察「(何かを言ってる)」
桜井誠「いや彼らが・・・彼ら年がら年中自分たちを強制連行された子孫だ子孫だと言って特権を求めてるわけでしょ。でこれに対し反論するのが何が悪いんですか?ここは自由の国ですよ。言論の自由が認められています。」
警察「(何かを言ってる)」
桜井誠「えぇでも先ほどから分かってるしね、極力だから我々たちはこっちから出るなって指示出してるわけでしょ。」
警察「(何かを言ってる)・・・こんなところ入って出てこれなかったらどうするんですか?」
桜井誠「これもう行ったはいいけど出てこれません何ていうんだったら大変でしょ?」
警察「(何かを言ってる)」
桜井誠「いや我々は注意を喚起してるんですから、犯罪を起こすなとね。」
警察「それは注意を喚起するのは・・・?」
桜井誠「やってないからこんなのができたじゃない!そもそもここは電気(ペンキ?)会社だったんですよ、そもそも。で作ったのはこれでしょ?知ってるでしょ?長年住まわれてるんだったら。何でこんなもの許してるんですか?」
警察「ただね?ただ・・・あのぉ・・・ここ一帯にね子供たちがいることを理解しておいてください。」
桜井誠「いや理解はしてますよ?別に子供に向かって出てけって言ってるわけじゃないんですから」
警察「(何かを言ってる)」
桜井誠「いやその子たちは考えるわけでしょ?何でこんなとこでこんなに怒っているんだとね?」

警察「そういう当たり前のことを言ってるの何で・・・?」
桜井誠「我々は大体最高指揮官が付けてるんですよ麻生太郎首相が付けてるんですよ?どう思いますか?あなたたちの一番トップですよ?行政府のトップが付けてるんですよ?このブルーリボンバッジを!それをこの連中が穢してるわけでしょ?」

桜井誠「多くの人たちがまず朝鮮大学校の会場について知りたいんだと、だからあなたたちは相互理解でしょ?それで来たのを、あなたたちがこのブルーリボンバッジを付けてるから駄目だと排除した。これについてまず抗議したいわけですよ。一体どういうことですか。そもそも拉致被害をだしたのはあなたたちでしょ?そうでしょ?違いますか?どうなんですか?・・・出した、そうでしょ?・・・いや言い分はありますよ、あんた北朝鮮人でしょ?朝鮮人でしょあなたは?あなたたちの祖国がやったんでしょ?あなたたちの祖国がやったんでしょ?違いますか?それは認めますね?その通りじゃないですか。あなた何人ですか?台湾人ですか?フィリピン人ですか?シナ人ですか?シナ人ですか?違いますシナってのは差別用語でも何でもないですよ。チャイナの読み方は何て言うんですか?チャイナをローマ字で読んでくださいシナですよ。しかも彼らもシナ人って自分たちで言ってますよ?シナの・・・?シナ人が言ってますよ?」
?「(何か言ってる)」
桜井誠「小さい子供を武器に使いなさんな。」
?「(何か言ってる)」
桜井誠「日本の国土でしょここ。」
?「(何か言ってる)」
桜井誠「あなた違うでしょ、だからなぜブルーリボンバッジを付けて・・・ブルーリボンバッジを付けて・・・?なぜ拒否するんですか?何が問題なんですか?中で皆さんと一緒に・・・?何でそれを拒否するんですか?ただそれだけですよね?」
(色々話し合っているが聞き取れない)
桜井誠「あなたが一応責任したっていうことで・・・?なぜ駄目なんだ?ということです。話になんないじゃないですかこれじゃあ。」
桜井誠「えー今ですね、ブルーリボンバッジを付けてなぜ中に入れないんだと、えーここの責任者とかいうのにですね、聞いてみましたけど、なーんにも答えられません。大体ですね、拉致被害を生み出したのは北朝鮮じゃないかお前たちの国じゃないかと言ったら、私はそんなのに答える筋合いはないとはっきり言いました。とんでもない泥棒集団!犯罪集団!お前らふざけんなよ!日本国民をこれだけ馬鹿にしてるような人間が何で日本にいるんだよ!北朝鮮に今どれほど多くの日本国民が苦しんでんだ!横田めぐみさん返せ!」在特会「返せー!」
桜井誠「えーそれではですね、もうこれ以上行っても埒が明かないので、日本国民!怒りのシュプレヒコール!」
在特会「おぉーーーー!」
桜井誠「犯罪北朝鮮人を日本から叩き出せー!」
在特会「叩き出せー!」
桜井誠「 朝鮮大学校を更地にしろー!
在特会「更地にしろー!」
桜井誠「横田めぐみさんを返せー!」
在特会「返せー!」
桜井誠「拉致被害者を返せー!」
在特会「返せー!」
桜井誠「 犯罪朝鮮人を日本から叩き出せー!
在特会「叩き出せー!」
桜井誠「 犯罪朝鮮人を東京湾に叩き込めー!
在特会「叩き込めー!」
桜井誠「はい皆さんありがとうございました。はい引き上げます!」
?「撤収!」

7_19 時局大演説会 第2部 シュプレヒコール


在特会の人「大丈夫ですか?」
会長「あのすいません、何のシュプレヒコールやりゃあいいんですか?」
在特会の人「朝日新聞は日本から出てけ!」
在特会の人「日教組は出て行け」
在特会の人「不貞朝鮮人は出て行け」
会長「えーそれではですね、まあとにかくシュプレヒコールやれっちゅうですね、命令でございますんで、やらせていただきます。」
会長「日本国民!怒りのシュプレヒコール!」
在特会「おー!」
会長「 反日池田大作を東京湾に叩き込めー!
在特会「叩き込めー!」
会長「 久本雅美を東京湾に叩き込めー!
在特会「叩き込めー!」
会長「 彦摩呂を東海に叩き込めー!
在特会「叩き込めー!」
会長「反日朝鮮人を伊勢湾に叩き込めー!」
在特会「叩き込めー!」
会長「三河湾に叩き込めー!」
在特会「叩き込めー!」
会長「ありがとうございました」
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