これが創価学会の勧誘の仕方

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18歳のある日その訪問客は突然やって来た・・・

ドンドンドンドンドンドンドンドン ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドン(石川のノック音)
石川「こんばんはー!倉地くん いますかー!」
(ドアを開ける倉地くん)
石川「やあ!倉地くん!元気!」
(石川をにらむ倉地くん)
石川「創価学会男子部の石川でーす!」
倉地「俺は宗教なんかに興味ねーんだよ!二度と来るんじゃねえ!」
石川「今日が都合悪かったらあの別の機会でも全然構わないんだけれども・・・」
石川「あ、そうだ!もしよかったら・・・」
(ドアを閉める倉地くん)

さらに数日後

ドンドンドンドンドンドンドンドン(石川のノック音)
石川「こんばんわー! 倉地くん? こんばんわー!」

(画面が切り替わる)
一同「アッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ」
エア摩呂「これなァ」エア本「これねー」
エア摩呂「ほんまになァ」
エア本「倉ちゃんあのー、気持ちは分かるねんで。ウチらもよう勧誘させていただいたりとかさせていただいてますから」
エア摩呂「行かせていただいてますから」
エア本「ですけれどもねドアたたいて『こんばんわー!』」
エア本&エア摩呂「『創価学会の男子部でーす!』なんて叫ばへんちゅうねん!」
一同「ワハハハハハ(笑)」
エア本&エア摩呂「近所迷惑やっちゅうねん!」
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