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ゲーム辞典『あ行』


大神一郎 (おおがみいちろう)
主人公(サクラ大戦シリーズ)
  • 超ド級熱血主人公。でもモギリ。
  • 「パッケージや販促イラストに登場できない」、「主題歌にも参加させてもらえない」、「一部を除いて声が入っていない」等、恋愛ゲームの主人公のご多分に漏れず(ほかのゲームの主人公よりは遙かにマシなものの)不遇な日々を送っていた。…が、『サクラ大戦4』ではなんと、OP、ED両テーマ曲から警告メッセージに至るまで 大神尽くし! 耐えた甲斐があったな、陶山章央(声優)!【森山良介】


大竹まことのただいまPCランド (おおたけまことのただいまぴーしーらんど)
番組名
  • 大竹まことの番組だが、番組自体は割とまともな内容だった。
  • 少なくとも、某長寿ゲーム番組のように「ひな人形」なんかをプレゼントにはしなかったし…(他にも双眼鏡など)
  • 女の子2人は結構かわいかったなあ…今何しているのだろう?情報求む<おい【ないすねいちゃ】



大塚明夫 (おおつかあきお)
  • 桜井智と双璧をなす「萌え声優」。
  • 『ウルティマ』シリーズのアバタールと『メタルギア』シリーズのソリッドスネークに声を与えたお方。(両作品とも元は8ビット時代の作品…)【MIG-29】

  • ベテラン声優の大塚周夫さん(『ゲゲゲの鬼太郎』初期のネズミ男や『チキチキマシン猛レース』のブラック魔王等が有名。『機動戦士ガンダム0083』ではシナプス艦長役)を父に持つ声優さん。
  • 洋画吹き替えでは、スティーブン・セガールの吹き替え役として有名だが、実は他にもアントニオ・バンデラスやドルフ・ラングレン、ジャン=クロード・ヴァン・ダム等の声もあてていたりする。
  • ゲームでの有名ドコロとなると、ガンダムシリーズに登場するアナベル・ガトー、『月華の剣士』の天野漂、『メタルギア・ソリッド』のソリッド・スネークあたりになるだろうか?【七瀬十左】


ALL ABOUT NAMCO (おーるあばうとなむこ)
誌名(電波新聞社)
  • ナムコの出した全てのゲーム(当時)を紹介・攻略したファン必携の本。
  • 中でも憧れであったゲームミュージックのスコアとドット絵のデータに当時のファンは狂喜乱舞した。
  • おかげでベーマガに載る投稿ゲームが、しばらくドレもコレも↑を使ったものばかりに(えー)。【管理人】


漢ゲー (おとこげー)
用語


(おに)
1.通称(『痕』においてエルクゥと呼ばれる種族)
  • 質量保存の法則は忘れよう。【管理人】

2.通称(鬼畜な人のこと)

  • 『トイポップ』でわざと敵の攻撃をくらって、平然とアチャを下着姿にするヒトのこと。【キャプテンゴメス】

  • 仲間が別れる前に装備はひっぺがすのが常識、と思う人のこと(でも常識(笑))。
  • 『NiGHTS』でナイトピアンを孵化させてすぐパラループに巻き込む人(ああ、BGMが……)。
  • 『ドラクエ1』でローラ姫を助けずにエンディングを迎えた友人。
  • ゲーム中の好きなキャラが死んでしまい、悲しんでいる裏で「ああ、この展開なら 多分生き返る んだろうな」と冷めた目でみている自分。【メガフレア渉】

  • 八重花桜梨とのデートをすっぽかし「嘘つき…」と言われても平気な人。
  • 湯川専務が熱唱するCD『Dreamcast』の初聴きをプレイステーションでやってしまった私。
  • に「ちゃんのこと…、本気なのか?」と聞かれ 「めっちゃ本気だ!」 と言って彼をぶち倒し光と引き離しておきながら、告白は白雪真帆だったというプレーをした私。 一番の被害者は光じゃぁっ!! 【九重唯月】

  • 『Wizardry』でニンジャやロードの一人旅の時に荷物持ちとして 「あ」という名前の 死体 を携帯 してゆく私。【ひとで】


折原浩平 (おりはらこうへい)
主人公(ONE~輝く季節へ~
  • ONEの栄えある主人公。
  • 一般に『奇人高校生』として有名。私的には相沢祐一君&国崎往人君とさほど変わらないようにも思えるが…。【AIR】


オルテガ (おるてが)
キャラクター(DQIII
  • 勇者の父にして減点パパ。
  • FC版では 覆面+マント+ビキニパンツ といういでたちで最終決戦直前に登場しプレイヤーの 度肝を抜く も、戦闘中のMP配分を間違え玉砕。
  • SFC版ではグラフィックこそまともになったがやっぱり死因は同じ。ベホマだけ使ってりゃいいのに。【うろおぼえ】

  • 新事実発覚!この前久々にプレイしたところ、ベホマしか使ってないのに、めった打ちにあい死んでいました。やっぱり死ぬ運命にあるのね。【The World】


俺の屍を超えていけ (おれのしかばねをこえていけ)
育成ロールプレイング(アルファ・システム/PS)
  • 家と自分の血統を残していくのが目的の育成RPG。
  • 育てるキャラ全てが短命であるが故にかえって感情移入度がすさまじい。
  • ゲーム開始から1年8ヶ月(18ターン)経過後、自分の名前を付けた初代党首が夭逝。 「子供たちよ……、俺の屍を超えていけっ!」 のセリフに号泣。
  • その3ヶ月後、今度は長男にお迎えが来るが、彼は最後の食事が芋と大根だったことを悔やみつつ逝く。ある意味初代の時より号泣。【うろおぼえ】

  • メーカーとか調べるためにオフィシャルページにアクセスしたら、「データぶっ飛ばしてしまいました。てへっ 」とか書いてあってぶっ飛びました(笑)。←10/14現在【管理人】


俺より強いやつに会いに行く (おれよりつよいやつにあいにいく)
セリフ/キャッチコピー
  • 『ストリートファイターII’』のCMにおいて使われたキャッチ。
  • 誰がどう見てもリュウのセリフ。リュウ以外では考えられない。
  • ケンなら「俺より派手なヤツに会いに行くぜ ヒャッホー! 」となってしまう。
  • バルログなら「私より美しいやつは 殺す! 」となってしまう。
  • ザンギエフなら「俺よりムキムキなヤツと 愛し合いにイく 」となってしまう。
  • ブランカなら「 うおっうおっうおっ!! 」となってしまう。【管理人】







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