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ちょっと不思議な話ですが、
「銀の魚」では「楠の木かげ」で「くす」と読み、
「河口」では「楠の木陰」で「くすのき」と読ませます。
なぜでしょう。
わかる人がいたら教えてください。

山口県にある岩国市立川下中学校の校歌2番には「楠の木かげ」がでてきます。
岩国のデルタの頂点には樹齢300年と言われる楠の巨木群があるのだそうです。
http://www.sky.icn-tv.ne.jp/~kawasimo/newpage2.html

東京都にある墨田区立第二寺島小学校の校歌2番には「楠の木陰」がでてきます。
この小学校を見守り、空襲にも耐え抜いた推定樹齢400年の大木。
「寺島小学校 楠」でぐぐるとなんとなく暖かい気持ちになりました。
http://id30.hp.infoseek.co.jp/dai2-terazima-shougakkou.htm


  
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